「光」の検索結果
全体で8,735件見つかりました。
ざまぁ系の追放イベント中に前世の記憶が蘇りこのままじゃパーティ全滅すると気付いた男の話
文字数 2,345
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.14
来る日も来る日もサビ残や理不尽な上司の叱責に
ある日とうとう切れた俺は無職になった。
就職活動の合間にプレイしていた「魔王立志伝」の中で
魔王に成り上がった俺はその日も勇者との戦いに明け暮れていた、
……と、その時、部屋全体がまばゆい光に包まれ何も見えなくなってしまった。
次に目覚めた時に俺は……
ゴブリンになっちゃった!
いやいやおかしいだろ、
俺は魔王になったはず……
って、そうじゃなくて何で俺、ゴブリンになってんの?
俺、人間だったじゃん!
部屋でゲームやってたじゃん!
これは架空のはずの世界に引きずり込まれた
1匹のゴブリンが魔王を目指し悪戦苦闘する物語。
登録日 2025.04.12
恋人の奈桜が事故で意識不明になってしまった。そんなとき、矢子が助ける方法があると言う。それは異能者達の戦い、刀剣祭で優勝することだった! 自分の持つ異能を確認した光は参加を決意する。だが参加したのは魔法幼女大戦で!?
文字数 3,290
最終更新日 2016.07.29
登録日 2016.04.10
光り輝き平和の象徴とされたクリスタル、のそ輝きが世界を照らさず、暗黒に包まれた時代
差別を受け続けてきた少年と少女は自らの運命を変えるため日々努力を続けていた
そんな中彼女らが手にした光り輝くもの、闇の中でも光り続け、彼らに信念を与えた。
そう今はまだ己の運命を知らぬものが。
登録日 2016.07.26
この世で一番カッコいいスポーツはダブルダッチだ、と作者は断言する。間違いない。あれほどにエキサイティングでアクロバティックでドキドキ、ワクワクするスポーツがほかにあるだろうか。
私はダブルダッチの凄さに日々感嘆しているが、どうもまだ世の中にはこの素晴らしいスポーツの魅力が広まり切っていないようにも思える。当然ダブルダッチを描いた小説も無いように思える。
そこで、ダブルダッチの素晴らしさを伝える青春小説を書くことを決心した。これは(多分)日本初となるダブルダッチを描いた小説である。楽しみつつ、ダブルダッチの魅力を知っていただけたら光栄である。
文字数 33,795
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.07.05
それは、世界を真っ平にするための生物。
土砂爆弾が大地を覆い、暗腔膜が空を隠した、暗闇の大地。
人々は、微かな物音から心の機微まで、ありとあらゆる揺れを察知し、食らう、精式生物“夜警”に見張られながら生きている。
支配層でありながら、その地位から逃亡した青年・弧裂は、地下生活者ヤマイ群と接触する。
八十二年の一度の嘗精祭。狙いは、儀式の中枢・肘爪盤。
そして、国家の創始者、伝説の精式使いである謎の存在、膨脳様の暗殺__。
※光の要素がどこにもないダークファンタジーです。
※軽度ですが、拷問・性的暴行・人体破壊の描写がでてきます。ご注意ください。
※他小説投稿サイトにも掲載しています。
文字数 22,406
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.14
文字数 11,144
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
文字数 684
最終更新日 2019.07.09
登録日 2019.07.09
この作品は、拙作『福引で宇宙旅行が当たったのはいいけど、おかげでヒドイ目にあった』の続編となります。未読の方は、よろしければ、そちらを先にお読みください。
以下に、ネタバレしない程度の前作の基本設定を記します。
舞台は、二十世紀末に偶然超光速航法が発見されたパラレルワールド。当初は高価過ぎた超光速も、二十一世紀に入って発見されたアルキメデス航法により、庶民でも宇宙旅行ができるほど安価になった。
ただし、アルキメデス航法は水より比重が小さな物質にしか使えず、燃費が超が付くほど割高な旧航法の補助エンジンも併用されている。したがって、水より比重の大きな物の運搬には莫大な費用がかかってしまうため、宇宙船本体も乗務員のロボットなども、すべて軽量な特殊プラスチックが使用されていた。
ドラードに招待された中野を待っていたのは……。
登録日 2020.01.12
文字数 3,603
最終更新日 2023.12.18
登録日 2023.12.18
人に思考を覗かれているんじゃないか。そんな妄想を良くする中学三年生の三戸創は、ある授業中、全く同じ妄想をしていた同級生、安立香澄の声が突然頭の中に流れて来た。どうやら二人は、教室の中でだけ互いの思考が筒抜けになってしまったらしい。そんな異常事態も二人は妄想好き故かあっさり受け入れて、二人きりの談笑に夢中になる。
これは、僕だけしか知らない奇跡だ。
文字数 57,587
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.23
週刊誌の記者である佐光は三ヶ月前に起こった事件を記事にするべく犯人やその周囲に取材を始めた。
犯人はどんな人物なのだろうか?
※もちろんフィクションです※
Copyright©︎2025-まるねこ
文字数 37,406
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.19
僕は春。僕の不甲斐ない人生に希望の光を射した存在、成美に出会う。
「春が終われば桜は散ってしまうなんて…少し寂しいです」と涙を流しながら言った彼女の心情を僕は分からなかった。
そんな彼女には僕に言えない大切で、悲しい真実があった。
これは僕と彼女が春の中で送るラブストーリー
文字数 5,805
最終更新日 2016.12.23
登録日 2016.12.23
