「死に」の検索結果
全体で5,160件見つかりました。
ひょんなきっかけから、いじめられている少女佐々倉彩葉と関わりを持った主人公の上杉玲。玲は彩葉が死のうとしているのを見て、引き留めようとする。「なんであんなことしてたの!?」と問い詰める
「少女のまま死にたい」
といった彩葉。玲は何をできるのか。
文字数 1,285
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.11
森に捨てられたハァルは裸で森を彷徨っていた。
魔獣に襲われ死に掛けていた所を、強引で俺様な冒険者ナハムに助けられるが、その後、攫われ、騙され、気づけば嫁あつかいされていた。
見た目の幼さから貞操はギリギリ守られていたが、実はハァルはとっくの昔に成人していて……。
クズで変態なヒーローがチョロくて積極的な見た目年齢12歳の青年をデロデロに甘やかし、イチャイチャエロエロしております。
※ヒーローが度々クズ発言をナチュラルに漏らしますがこいつの見た目はイケメンです。
どうしようもない変態ですが、こいつはイケメンです(二度言ってみた)
ムーンライト様でも公開しております。
特に背後注意だと思った話には※をつけました。
文字数 41,444
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.07.03
ターシャ・レニーベースはサージェント侯爵家に努める若きメイド長。今日もお嬢様の我儘と癇癪に耐えながらも必死に業務を周し、気が付けば時刻は深夜24時をまわっていた。疲れた身体を何とか動かし、使用人用ラウンジで休憩しようとすると、其処にはブライト・リードマン執事長が居て──。深夜24時、一緒に紅茶を飲みながら何気ない話をするようになり、ターシャは徐々にブライトに惹かれていき─クールな執事長×地味で真面目なメイドの恋物語※ムーンライトノベル様でも掲載中です
文字数 10,168
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.08.03
雪柳七斗は車の運転中にガードレールから落ちて死んでしまった。迎えに来た死神は超絶美形の男だった。七斗には死んでも死にきれない事情があった。死神に説明して無理にでも実体化したいとお願いすると、死神はとんでもないことを言い出した。
タイトル色々いじっています。
ちょっと昔に書いたお話です。昭和レトロな感じで読んでいただけたらありがたいです。
文字数 113,079
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.01.17
乙女ゲームの悪役令嬢ミデン・プロトンに転生してしまった主人公は、攻略対象とヒロインの好感度を上げ、ハッピーエンドを迎えるはずだった・・・
しかし、運命は変わらず、学園を追放されたミデンは、乗った馬車が事故にあい命を落とした。
気づくと、この世界が乙女ゲームだと気づいた6才に戻っていて、だからといってどうすればいいのかわからないまま、1週目と同じように好感度を上げることに執心していたミデンだが、彼女は2度迎えた死で心が傷ついていた。その傷は、攻略対象者たちの優しくも残酷な言葉で広がっていき、やがて壊れる。
死ぬのが怖い、死にたくない。なら・・・
悪役令嬢が死ぬのは、ヒロインの恋を盛り上げるために過ぎない。だから、ヒロインと攻略対象たちがいなくなれば―――――
小説家になろうで完結済。
文字数 80,791
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.10.18
ある日の災害で、何もかも全てを失った
「死にたい」
そう思っていた僕に、友達がアプリをくれた
名前は…ノットワード
文字数 1,081
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.02.16
怪我をして山から降りられなくなった商人は、流行病でひとが死に絶えた集落でちいさな童に会った。
どうにも不思議なその子どもは、ひとではなくて座敷童子らしい。男は自力で下山できるようになるまで、ここにいる以外ないのだが――。
ひとりぼっちだった座敷童と男の物語。
または、座敷童が愛されて愛されてメロメロになりながら、ひとにまじって湊町で生活する話。
本編完結済み。番外編を不定期更新中です。
ムーンライトノベルズでも載せています。
文字数 235,886
最終更新日 2021.03.13
登録日 2019.10.29
孤児からストリートチルドレンとなり、その後も養父に殺害されかけたりと不幸な人生を歩んでいた天才錬金術師グラス=ディメリア。
若くして病魔に蝕まれ、死に抗おうと最後の研究を進める彼は、禁忌に触れたとして女神の代行者――神人から処刑を言い渡される。
抗うことさえ出来ずに断罪されたグラスだったが、女神アウローラから生前の錬金術による功績を讃えられ『転生』の機会を与えられた。
本来であれば全ての記憶を抹消し、新たな生命として生まれ変わるはずのグラスは、別の女神フォルトナの独断により、記憶を保有したまま転生させられる。
グラスが転生したのは、彼の死から三百年後。
赤ちゃん(♀)として生を受けたグラスは、両親によってリーフと名付けられ、新たな人生を歩むことになった。
これは幸福が何かを知らない孤独な錬金術師が、愛を知り、自らの手で幸福を掴むまでの物語。
著者:藤本透
原案:エルトリア
文字数 1,123,993
最終更新日 2024.05.26
登録日 2021.08.30
時は元禄十四年、世界が死に戻りした後の江戸時代に迷い込んだ男が女体化エルフくノ一などに囲まれてあっちこっち歩き回るお話。
「歴史の修正力によってロールバックした世界」の日本は微妙にファンタジー風味に改変されていて・・・
前章はなろう用に書いたものなので飛ばしてしまって可なり。
色々とイレギュラーな要素が放り込まれた歴史物ですが、考証関係だけは全力でやっており〼
登録日 2017.06.03
愛されたいと必死に生きていた一度目の人生。けれど皆んなが愛するのは天真爛漫で無邪気な妹。
結局「愛」とやらに縋って馬鹿を見た。
だから二度目は…
文字数 2,381
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.09.01
私を嫌わないで・・・
私を愛して・・・
私に・・・もう一度守るものをください。
それが私が生きている理由だから・・・
幼い頃。家族を失った私は、まだ何も知らない子供だった。
家族がなぜ死んだのか。それさえも分からなかった。
朝起きると皆が倒れていた。
私はわけが分からず泣いていた。
響介はそんな私を引き取ってくれた。
ある日私は街に出て喧嘩をしていた。
自分で売った喧嘩のくせに囲まれて手も足も出なかった。
そこを彼が助けてくれた。
そのころの私は誰も、響介でさえも信じられなかった。
だけど彼に助けられた瞬間
「彼ならば信じてもいい。」
そう思えた。
自分のことなのになぜそう思ったのかは分からなかった。
それが分かったのは彼もこの世から居なくなってしまった時だった。
神様は残酷だ・・・
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
今回は、心に闇を持った女の子が自分の守るべきもののために必死に生きるお話です。
面白くないかもしれませんが読んでくれると嬉しいです。
僕が書いた小説に興味のある方はもう一作の方も読んでみてください。
あと、アドバイスや、直した方が良い点などがありましたら教えてくれると嬉しいです。
文字数 78,505
最終更新日 2021.11.03
登録日 2020.03.24
主人公桜井悠希は目が覚めるとなぜか見知らぬ森の中にいた。
戸惑う悠希の前には魔法使いのような格好をした少女が一人。
「召還魔法の練習をしていたんですけど、失敗しちゃったみたいです。テヘッ♪」
そんなことを言う少女に、テヘッじゃねぇ! とツッコミつつ、実はただの夢じゃないかと疑ったり、それを確かめるために少女の胸を揉んでみたりした結果どうやら夢ではないらしいことが判明する。
責任を取って元に戻せと自称魔法使いの少女に詰め寄る悠希だったが、
「召還魔法も使えないわたしが転送魔法なんて使えるわけないじゃないですか」
という絶望的な宣言をされてしまう。
一流の魔法使いに依頼すれば解決するはずだという話をを受けて依頼を試みるも提示されたのは三千万ディール(なんだよディールって)という法外な料金だった。
悠希も少女もそんな大金を支払うことが出来ず、やむを得ず魔法があったりモンスターがいたりというファンタジックな異世界で日本に帰るための資金を貯めることに。
しかし、武器も魔法も使えない悠希が紹介してもらえたのはボロアパートの管理人という残念な仕事ただ一つ。
そんなわけで家賃収入を得ながら風呂トイレ共同というボロアパートで住み込みで働くことになった悠希だったが、そこで生活していた住人達は更に残念な人種の集まりだった。
悠希を呼び寄せた張本人でありフリーの魔法使いである健気な頑張り屋少女リリアーヌ・シェスティリー(16歳・♀ 魔法使いのくせに魔法が使えないためロクに仕事が無い。ゆえに貧乏)
ドジで天然巨乳の癒し系なフリーの魔物使いソフィア・ベルストック(19歳・♀ むしろ魔物に世話をされているレベルの天然っぷりのためロクに仕事が無い。ゆえに貧乏)
超絶美少女にして我が儘ツンツンキャラでもある王国に仕えるエリート戦士レオナ・ロックシーラ(17歳・♀ そこそこ高収入だが見栄っ張りで浪費家のため基本貧乏)
寡黙で杜撰で大抵寝てるか食べてるかボーッとしているばかりなフリーの殺し屋ルナマリア・バクスター(18歳・♀ 唯一山ほど現金を持っているが、本人が無頓着過ぎて色々と滅茶苦茶)
そんな激安価格の家賃すらロクに払ってくれない貧乏住人達からどうにか家賃を回収するために必死になりつつ、日本に帰るための資金を貯める異世界生活が始まるのだった。
文字数 574,038
最終更新日 2026.05.02
登録日 2023.01.03
勇者召喚に巻き込まれて死亡した私は、引き込んだ神様に詫びとして、死にたてホヤホヤの少女の体を使って蘇ることになった。
死にたてって流行り病ですか!隣には死にそうなお嬢様と、死にそうな女の子と少年がいるんですが!?
めっちゃくちゃ劣悪な環境の中から、死にそうお嬢様付きで脱出を目指して行動を開始する!
その頃、召喚された勇者はとんでもないことになっていた…。
文字数 62,260
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.05.05
生まれつき絶大な魔力を持つハーフィンクス公爵家に生まれた少年、シャドウ。
シャドウは歴代最高と言われるほど絶大な魔力を持っていたが、不幸なことに魔力を体外に放出する才能が全くないせいで、落ちこぼれと呼ばれ冷遇される毎日を送っていた。
十三歳になったある日。姉セレーナ、妹シェリアの策略によって実家を追放され、『闇の森』で魔獣に襲われ死にかける。
だが、シャドウは救われた……世界最高峰の暗殺者教団である『黄昏旅団』最強のアサシン、ハンゾウに。
彼は『日本』から転移した日本人と、シャドウには意味が理解できないことを言う男で、たった今『黄昏旅団』を追放されたらしい。しかも、自分の命がもう少しで尽きてしまうので、自分が異世界で得た知識を元に開発した『忍術』をシャドウに継承すると言う。
シャドウはハンゾウから『忍術』を習い、内に眠る絶大な魔力を利用した『忍術』を発動させることに成功……ハンゾウは命が尽きる前に、シャドウに最後の願いをする。
『頼む……黄昏旅団を潰してくれ』
シャドウはハンゾウの願いを聞くために、黄昏旅団を潰すため、新たなアサシン教団を立ちあげる。
これは、暗殺者として『忍術』を使うアサシン・シャドウの復讐と、まさかの『学園生活』である。
文字数 186,757
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.01.18
【第一章あらすじ】
死んだら驚いた!
現代日本で死んだはずの俺は、魔法と魔物の跋扈する異世界で、同じく死んだであろう一人の戦士として生き返る。
豚面肥満体で、なんとも馴染みのある「オーク戦士」として───。
チートもねえ、スキルもねえ、転生特典ナニモノだ!? ハッ!
オラこんなオラ嫌だ~! ……と言うこともなく、ぼんやり始まる異世界ライフ。
しかしこの異世界は、俺のそんなぼんやりマインドとは無関係に、帝国は崩壊し群雄割拠な無法地帯ばかりの、えらい状況なのであった。助けてエラいヒト!
【第二章あらすじ】
俺はJB.ただの糞ガキ。LA生まれ異世界育ち、悪い孤児達、だいたい友達。
そんなこんなで生まれ変わったのは悪名高い“迷宮都市”クトリア。邪術士シャーイダールの元で、地下遺跡からお宝を発掘する仕事をして日々を凌いでる俺は、あるとき死にかけのドワーフの世話係になる。
そいつが息を吹き返して最初に言った言葉が、「ここはベガスじゃないのか?」。
「こっちの世界」で初めて出会った“同じ世界からの転生者”だが、このオッサン、どーにも色々ズレていて───おい、アンタ一体ナニ造ってンだ!?
【第三章あらすじ】
金持ち私学の海外修学旅行。その帰路に就く飛行機の中、俺、真嶋櫂(マジマ・カイ)は突然の強い振動に起こされる。横に座るダチは青ざめて「ハイジャックだ」とか抜かしやがるし、確かに色黒の男が何やら大騒ぎで暴れてる。振動はさらに激しく大きくなり、急下降を始めて機内はパニックになるが───次の瞬間俺たちは、真っ赤に染まる空の下、瓦礫と岩山の荒野に居た。
現れた不気味な爺が言うには、「君たちはみんな死んだ。別の世界へ生まれ変わらせてやろう」。
イカれた場所でイカれた提案。そして生まれ変わった俺たちは───犬、猫、猿、犀、猪に……魔人(ディモニウム)? 戦乱渦巻く危険な世界で、化け物相手に大立ち回り。その先で俺が突きつけられたのは……、
「───さよならだ……。
もし縁がまだあるならば、また会うこともあるかもしれんな───」
(*『小説家になろう!』サイトにも重複投稿しています)
文字数 3,112,756
最終更新日 2024.10.01
登録日 2016.11.13
不貞をされた挙句婚約破棄をする、元婚約者もといごみ屑。
ショックを受けた令嬢は、世を儚み、毒杯を……
ではなく豆乳を飲み干した。
これは、元婚約者に復讐するために必死に体を鍛えた令嬢の話である。
文字数 13,044
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.20
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
文字数 1,001
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.22
屋上で適当に時間を潰しいた主人公の前に、ある日、一人の少女が現れる。
それからというもの主人公は何度もその少女と出会い。
可憐そんな言葉が似合うような彼女が屋上に来た理由は……。
考えすぎの主人公はある行動に出た。
屋上、ここは死と青春の交差点
文字数 17,825
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.26
毎度、おなじみの、可愛いミネ子ちゃんと、多感でスケベなスケオくんの、青春系のホラーの物語です!
前作の『赤い紐』につづき、2話の1章を完成しました。
ご覧いただきますと嬉しいです!ヒデキ感激!
2章は、学校でミネ子ちゃんがお蝶夫人に嫌がらせを受けるお話です。
どスケベなスケオくんだって、男だから身を挺してミネ子ちゃんを守ります。ご期待ください!
=あらすじ=
クラス一番で美しい藤ミネ子と、目立たなくて全然冴えない助男くんの
セクシーで身の毛もよだつ、怖ーいお話です。
助男くんは何度もミネ子に殺されてしまいますが、
私自身病みつきになり、助男くんを生き返らせてまた新しいお話を書いてしまいます。
謎めいた二面性をもつミネ子の恐ろしさ、狂気ぶり、ご期待ください!
(あらすじ)
ミネ子が大切にしているウサギを何者かに飼育小屋を荒らされ殺されていた。
ウサギたちの無残な死に方を見てミネ子は泣き崩れる。
彼女の前に現れたお蝶夫人が「みんなから同情されたくてあなたが殺したんでしょ」とクラスのみんなの前で彼女を責め、嫌がらせをしにきた。
助男はミネ子の前に立ちはだかりなんとかお蝶夫人を追っ払うことができたが、
気が付くと場面が変わり、彼はある地下牢に閉じ込められてしまった。
その隣に別の檻に入った怯えるお蝶夫人がいた。
そこに忍び寄るのは、お腹を空かせて狂人になったミネ子だった。
助男は震えながら凄まじい光景を目の当たりにする…。
登録日 2019.09.16
