「肉」の検索結果
全体で4,107件見つかりました。
人間の“魂”や意識は、肉体とは別に存在しています。
自分が生まれた時の記憶がある人が、私以外にも存在しているのではないでしょうか。
私には異母兄がいたが、事情で一緒に暮らしていなかった。
おり悪く遠方に嫁いでいた私には、
肝硬変が悪化してしまっている母の異変に気がつかなかった。
おそらく私は何度も同じ両親のもとに生まれている。
そして、何度も母の葬式をしてきたに違いない。
だから今度こそ、母を死なせてなるものかと思った。
今私は、次にまた同じ母から生まれたら
良い選択ができるように導き、幸せな人生を
おくらせてあげたいと願っている。
私は母の人生を変えてあげたかったから、必死に訴えようとしたのだ。
人は死んでも終わりではないんだと。
私は両親を幸せにするために、禁忌となる道を選ばせたくはない。
だから、おそらく、また、そのときがきたら、
両親が結婚しており私が生まれる未来であったら
間違いなく母にすべてを話し、幸せな未来を生きてほしいだろう。(この動画を亡き両親に捧げます)
登録日 2020.04.16
1.チャネリング小説家
請負小説家Hisaeは、今までの依頼者の希望の人生を小説にしてするという仕事が主体だが、それ以外にもパラレルセルフが織りなす人生を、Hisaeが透視して小説にするという仕事を始めた。
2.Sizuちゃん
Hisaeはスナックオネェの髭のエバに、Sizuというサバン症候群の女性を紹介してもらう。
そのSizuが待ち合わせ場所でとった行動とは。
3.Sizuと会社
大きな仕事を終えエバと焼肉店で食事をしていると突然Sizuが店にやってきた。その後、Sizuからの「助けて」というメールを受けとり、HisaeはSizuの会社を訪ねるが思いもよらぬ返事が。
4.Sizuとスパイ
Sizuの特殊な能力を知った会社はスパイを強要する。エバとHisaeは喫茶店でSizuと待ち合わせるが本人と一緒に来たのが会社の人間だった。事の経緯を聞いたHisaeがとった行動とは。
5.SizuとHisae
Hisaeの家に毎日遊びに来るようになった。一緒にいる中でSizuには特殊な
才能があることに気が付く。その才能をどう活かすかHisaeは考える。
6.Sizuと花子と覚醒
吉祥寺のカウンセラーの花子と三人で居酒屋に行く。 Hisaeが小説では表現が普通なのに、こうして
話すと断片的なのはどうしてか質問をする。 HisaeはSizuに変わった方法で接するようになった。
7.利幸
オネェの髭で自閉症が改善された経緯を直接聞いた客からメールが届いた。 自分の息子のパラレルには
どんな職業の仕事をしているのか。自分も同じ症状の子供がおりHisaeにコンタクトを取ってきた。
8.母からのメール
Sizuを実家に戻したが心に空虚感を覚える。 エバの計らいでまた二人は一緒に働くことになる。一通の依頼が、死んだはずの母からの依頼。 久しぶりにあったエバはSizuの重大な異変に気が付く。
9.夢
Sizuは他人の夢と自分の夢を同調させて、同時に二人同じ夢を視ることが出来た。 Hisaeが
垣間見た夢は、過去世のアイヌの世界。 その世界ではコロポックルという小人との交流がなされていた。
10.母さんの塩むすび
亡くなった親友を偲んだ小説を書いて欲しいという依頼だった。 楽しい高校生活を送っていた親友が、
兄の作ったラーメンに魅せられて、調理人の道を目指す。 親友は長年調理を極めたいと語っていた。
そして行き着いた料理とは?
文字数 48,394
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.17
夢に敗れ、現実を突きつけられた男、南秋は、現場仕事でくたびれては、ただ眠るだけの日々を送っていた。
そんな彼にも、夢を見て駆けていた青春の時代があった。
蒼い海、眩しい空、キラキラとした青春の日々。
これは、そんな日々を送っていた男の、夢を追い求める物語。
文字数 3,774
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
かつて夜の街で「ノア」と崇められた女王・梨沙。
潔癖な美貌とプライドで男たちを跪かせてきた彼女が、今、場末のスナックの二階で「十万円の酒代」として売買される――。
薄い壁を隔てた隣の部屋では、彼女を売ったカネを握りしめる甥・敏則が、その「利息」の喘ぎを聴き届けるべく待ち構えていた。
プライドを剥がされ、ただの「肉」へと堕ちていく女。
その悲鳴をBGMに、かつて踏みにじられた男の復讐が、静かに、そして残酷に加速する。
密室の護送 ―― 遠ざかる光と、値踏みの指 ――
安アパートのドアが深夜に静かに開いた。 外気を吸おうと身を乗り出すが、梨沙を待ち受けていたのは、夜の冷気と「黒い車」の排気ガスが醸し出す異質な匂いだった。
迎えに来たアルファードの後部座席に押し込まれ、ドアが閉まる音は、彼女の「家出少女としての安息」の終焉を告げた。 本能的に反対側のドアノブに手を掛けたが、ロックされていてびくともしない。 ドアも窓も右側だけ開かないようにしてあった。
運転席の男は、ハンドルを握る前にバックミラーを調整し、梨沙の全身を、いや「その中身」を値踏みするような目で見つめる。
「……なるほど、十万の価値はありそうだ、いや、俺が『寝取り』を愉しむには、このボロボロの絶望感が最高のスパイスだな」
車が走り出すと隣に座った男の手が梨沙の細い太ももへそろりと伸びる。
警備員の男の粗野な手とは違う、陰湿で執拗で、どこか獲物を解体するような冷静な指先。
車が角を曲がり、アパートが見えなくなった瞬間、梨沙の脳裏に「とっちゃん」という言葉が、激しい頭痛とともに再び浮かび上がり――。
脳裏に、川島雄三監督の映画『洲崎パラダイス 赤信号』を思い浮かべ・・・
続きは『知佳の美貌録』で先行公開中
登録日 2026.02.26
身寄りのない村娘アルは、骨が動く代わりに筋肉が動かず、熱を生み出せずに非常に寒がりになってしまう特殊な病に犯されていた。
普通の人と同じ温度では活動出来ず、天涯孤独の身であることもあり、人と関わることはほとんどなかった。
それは、そんなアルを好く、奇特な貴族の青年を除いてではあるけれど。
小説家になろうでも掲載しています。
文字数 6,661
最終更新日 2017.03.19
登録日 2017.03.19
俺の目の前には、まるで地獄のような景色が広がっていた。
水気の一切ない大地に、その大地を徘徊する餓鬼。
川に流れるは、血のような真っ赤な液体。
亡者どもを串刺しにする剣山のような針の山。
さながら御伽噺で語られる地獄がそこには存在していた。
目を覚ましたら、肉体が消失して、火の玉と化して地獄に類似した異世界に来てしまった俺は、無機物である火の玉の物理無効を利用して、数多の餓鬼や亡者を焼き尽くす。
俺はこの異世界地獄で成り上がる!!
カクヨムとなろうとツギクルにも載せています。完全不定期更新です。
文字数 97,957
最終更新日 2017.02.15
登録日 2017.02.10
魔法化計画第一段:すべての人を魔法ウイルスに感染させよ。
魔法ウイルスに罹患した大学の同じ研究室に所属する、研究員で学生のヒロと助教授のリナそして、教授のゴダードは、全日本人の魔法ウイルス感染計画の中心的人物となる。
彼ら三人が感染したのは、人が魔法を使えるようになる未知なるウイルスだ。
そのウイルスには自我と目的があり、自らの生存戦略のためゼロ号感染者の三名とともに行動を起こす。
それは、ウイルスを送り出した者たちが目論む、最終計画に備えて抗う反抗作戦だ。
抗う力を得るため、魔力を高めるほど、侵略者たちの望む食肉として優秀になってしまう。そのジレンマを抱えながらも、魔力を高めていく。
また感染者は、感染した人を食らう共食いの衝動を抑えながらも人の自我を持ち続けて、生きながらえる必要もある。
果たして、食肉化を防ぎながらも魔力を高めて抗えるか。
ヒロたちの運命はいかに。
文字数 78,195
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.08.28
女に不自由の無い生活を送っていた『請島』は悪友が持ち掛けた賭けに乗り、隣席の同級生『瀬芽谷』を落とすため、瀬芽谷の自宅に押し掛けるが返り討ちに合い、請島は同人作家である瀬芽谷が資料と称して所持している様々なアダルトグッズで責められてしまう。
瀬芽谷にされた事が忘れられない請島は、再び瀬芽谷の元を訪れ『セフレ』になれと迫るが断られる。引き下がらない請島に瀬芽谷が提案した、漫画のモデルとしてアダルトグッズを試すだけの関係で請島は妥協するが……。
【受け】請島 猛(うけじま たける)
高校2年生・178センチ・筋肉質・金髪・それなりに整った男らしい顔つき・不良・ヤリチン
【攻め】瀬芽谷 龍二(せめや りゅうじ)
高校2年生・166センチ・細身・黒髪・中性的な美形・伊達メガネ・オタク・童貞
文字数 75,461
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.10.30
わかってる、俺じゃつりあわないなんてこと……。
鈴木亮太。170センチ、中肉中背。
クラスの中でも目ただないいわゆる陰キャだ。
得意なことはゲームと、声を変えること。
クラスメイトは知らないが、『サク』という名前で、ゲーム配信ともう一つ。
イケボの配信枠を持っている。
学校では誰も鈴木をちやほやしてくれないけれど、ネットの世界では別だ。
配信もそれなりに軌道に乗ってきたし、まあまあ満足している。
けれどある日、クラスの可愛い陽キャ女子、高野ゆりが、『サク』の配信を見ていることを知ってしまった。
声がかっこいいと高野に言われて、リアルの鈴木がかっこいいと言われたわけでもないのに、ドキドキしてしまう。
だって、配信では何度も言われたけれど、リアルで聞くのははじめてなんだ。
文字数 6,870
最終更新日 2025.01.22
登録日 2024.12.25
人は覚えていないだけで、肉体が眠っている間に霊体が活動している。
ある日、ひょんなことから霊体としての活動中の記憶をすべて覚えている状態で目が覚める生活を送ることになってしまった主人公。
彼の霊体は人間ではなかった。
何故か今まで彼の霊体が持っていたはずの記憶がないまま、霊体は神界の争いに巻き込まれていく。
昼は普通の人間として、夜は霊体として。
神界と霊界と幽界を行き来しながら、記憶喪失扱いとなった主人公の霊体の正体を探す日々が始まる。
表紙、イラスト、章扉は鈴春゜様に依頼して描いていただきました。
※この作品はエブリスタで公開したものを順次転載しながら公開しています
文字数 130,244
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.04.26
あんたも変わり者だな。確かに不思議な話だけど、わざわざ取材をしてまで纏めたい話か?いや、別にいいさ。嫌なわけじゃない。弟を忘れたくないしな、ん?だってよく言うだろう。人は二度死ぬ、一度目は肉体で二回目は忘れられた時だって。あんたが話を聞いてくれるっていうなら、きっと弟も喜ぶ、かもしれないしな。ああ、じゃ、始めようか。あ、ちょっと待ってくれ。線香をあげたいんだ。あんたもしてくれ、きっと喜ぶだろうよ。甘えん坊だったからな。
文字数 13,787
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.04.29
銀河帝国の支配下で「統治の数値」として整理され、もはや語る価値すら失ったと断じられた惑星「地球」を舞台に、皇女アンと地球の男ジョーが交わす“数値化できない現実”を描く長編叙情SFです。衛星画像の青は、帝国にとっては無意味なフィルターに過ぎなかったはずなのに、実際にその地へ降り立ったアンの瞼の裏では、風と匂いと熱を伴う「生きた青」として灼きつく。そこから物語は、政治と責任、個人と制度、帰属と自由のせめぎ合いへと加速していきます。
物語の導入では、皇女アンがホバーバイクの後部座席で初めて“循環されていない空気”に触れます。腐葉土、湿った土、海の塩気といった、管理社会のデータベースに登録されない情報が、彼女の身体感覚を揺さぶる。次期統合王座第一順位という肩書に守られ、同時に縛られてきた彼女が、ただの一陣の風に感動し、声を震わせる場面は、帝国の巨大さとは逆に、人間の小さな実感がいかに決定的であるかを鮮やかに示します案内役となるジョーは、地球を「税金が高くてWi-Fiも最悪なロートル惑星」と軽口で片づけながら、その実、石畳の摩耗や遺跡に残る時間の層を理解し、守ろうとしている人物です。彼にとって「ロートル」と呼ぶことは、価値を否定するためではなく、帝国の視線から距離を取り、壊されない形で残すための処世でもある。アンの純粋な驚きと、ジョーの皮肉な優しさが噛み合うことで、地球は“過去の残骸”ではなく、“いまも息をしている場所”として立ち上がってきます。ネオローマの広場、真実の口のエピソードは象徴的です。嘘をつくと腕が抜けないという伝承を、ジョーは「AIが神経をジャックする」と現代的な冗談に置き換え、アンを本気で慌てさせる。彼女が「あなたの手が無事でよかった」と言い、ジョーが言葉ではなく手の温度で応える瞬間、帝国の管理記録に存在しない“未承認の事実”が二人の間に芽生えます。ここで描かれるのは恋愛感情そのものというより、制度が把握できない領域に人が立ち戻る感覚です。データではなく脈拍、手の震え、息の間合いによって、世界が再定義されていく。
カフェのテラスでは、合成ではないコーヒーの香りと湯気の熱が、帝国のホログラム的な快適さを相対化します。アンが問う「ただのアンとして戻れたら、どこへ連れて行ってくれる?」という問いに対し、ジョーは西の岬と風化したロケット残骸を語る。星明かりが鉄の隙間を通り抜け、星が海に突き刺さるように見える――その描写は、地球が“かつて宇宙を目指した側”であったことを静かに思い出させると同時に、帝国のような完成された支配の対極にある、未完成で不器用な希望を象徴します。ここで二人が望むのは栄光でも勝利でもなく、「役に立たない話をして、冷めたコーヒーを飲み、日が暮れるのを待つ」だけの時間です。それこそが帝国に最も欠けた贅沢であり、最も危険な自由でも退屈であります。
文字数 9,999
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.06.02
引き出しの奥に入っていた1冊の冊子と使い古されたペン。
ペン先には赤黒いインクがこびりついているのが見える。
ノートは角が擦り切れ始め、本ののどをくくる紐は毛羽立ち今にも切れてしまいそうだ。
初投稿です。大学の課題で書いたあらすじを骨に肉を付けるつもりです。
文字数 393
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.04.24
R-18/シリアス/いじめ/愛なし/格差/高校生/同級生/複数/無理矢理/バッドエンド/etc.
【金持ち子息×貧乏苦学生】
場を支配する者に、人間は逆らえない。
絶対の支配者が法律となり、社会は成り立っていく。
法治国家などとは名ばかりである。
社会は暴力を罰せず、弱者を見て見ぬフリをする。
底辺に堕ちた人間は最下層を這いずり回り、ただ支配者に抑圧されて過ごすのだ。
父親からの暴力に耐え兼ね、母が家を出てから三年。曲路 尚貴(スジカイ ナオタカ)は無職の父が受給する生活保護費と自らのバイト代で苦しい生活を送っていた。高校三年に進級し、クラスメイトとなった神条院 敬聖(カンジョウイン ケイセイ)に目を着けられ、いじめの対象となってしまう。
精神的、肉体的ないじめを何となく受け過ごす日々を数ヶ月送った頃に、性的ないじめが始まった。はじめは敬聖の相手のみだったが、徐々に多人数の相手をさせられるようになっていく。それでも人生に何の期待も抱いていない尚貴は唯々諾々と虐げられることに何の抵抗も示さずにいた。
言われるがままに誰にでも抱かれる尚貴に対し、自分で命じたのにも関わらず何故か不愉快を感じ、敬聖はある日、尚貴に向かい「死ね」と口走ってしまう。
次の瞬間、3階の教室から飛び降りた尚貴の身体は地面に倒れ込んでいた――。
自主性が薄く、唯々諾々と支配されてしまう少年、尚貴。
格式高い金持ちの家に生まれ、人間は支配するものだと幼い頃より帝王学を教え込まれた少年、敬聖。
陰湿ないじめと支配。愛のない性行為。複数人による性暴力。
それでも逆らうことなく享受する尚貴を苦しめたくて、敬聖は絶対に言ってはいけない一言を放ってしまう。
不器用な俺様傲慢×自主性の薄い苦学生
シリーズ第一部。予定では三部構成です。
現在、連載作品が多いのでこれ以上は連載を増やせません。幾つか連載作品を完結させてから書く予定です。書きたい欲がどうにもならない時には少しづつ更新されるかもしれませんが基本は連載作品を優先させて頂きます。申し訳御座いません。
*不定期更新。
性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 4,212
最終更新日 2019.03.01
登録日 2018.11.16
とある青年は溜息混じりに大学の入試試験へ向かっていた。
憂鬱に見舞われながら信号待ちをしていた彼は"何者"かに背中を押された。
背中に残る手のひらの感覚。
これは過失ではなく故意だ、そう思ったときには既に遅かった。
――そして、死んだ。いや、殺された。
前世での記憶をそのままに世界を渡り、まるで美少女のような容姿の少年へ受肉した。
これから生きていく事になるのは、魔物が蔓延る剣と魔術の異世界。
平和に過ごしたかった新しい生活。
だがそれは、叶わない。
言われようのない暴力、嫉妬、裏切り。
世界が変わらないのならば、自分が変わるしかない。
この世界は汚く、醜く、理不尽だ。
異世界を恨み始める彼は一体何を成すのか。
その瞳に鈍く宿る光は──破壊か、救いか。
彼の冒険譚が今、始まる。
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小説家になろう様でも掲載中です!
文字数 240,513
最終更新日 2024.03.26
登録日 2019.05.26