「ゼミ」の検索結果
全体で86件見つかりました。
憧れの本庄先輩にお近づきになるため、ウーバーの配達を始めた女子大生の私。
でも、同じ仕事をしていても同僚って感じにはなれず、すれ違うだけの日々。
そんなある日、ウーバーからメールが届きます。
配達報酬は給与ではなく報酬とか、配達員は個人事業主になるとか、確定申告が必要になるとか。
アルバイトのつもりで仕事していたのに確定申告しろって言われても、税金のことなんか全然分かりません。
大学の図書館で税法の本を広げてもまったく意味不明。
そんな時、本庄先輩に声をかけられます。
確定申告について教えてもらえることになり、ドキドキしながら先輩のマンションへ。
税金について、青色申告について、帳簿について教えてもらいます。
でも、それだけじゃなくて、いろんなことを・・・
あぅぅ!
そんなとこ触っちゃダメですぅ!
【お知らせ】
本文中にあるリンクは公式ブログ内の「先輩!教えてくださいシリーズ ポータルページ」にあります。
アルファポリスの本文にURLを書いても読者の皆様はコピーすることができない仕様なので、このようにやっています。
また、アルファポリスでは性描写に厳しいので、ガイドラインに抵触する可能性があるシーンは派生作品としてノクターンノベルズで公開しています。
こちらもポータルページをご覧ください。
公式ブログ内「先輩!教えてくださいシリーズ ポータルページ」
https://kikuchiaoi.blog.jp/archives/965605.html
【登場人物】
中村 叶音 (なかむら かのん)
大学1年生。
本庄先輩に憧れウーバーの配達を始めました。
本庄 茜 (ほんじょう あかね)
叶音と同じ大学の3年生。
税法ゼミ所属。
凛々しくて、ちょっとボーイッシュな雰囲気。
赤いスクーターに乗ってウーバーの配達の仕事をしています。
【キーワード】
所得税 確定申告 青色申告 事業所得 雑所得 家内労働者等の必要経費の特例 青色申告特別控除 減価償却 単式簿記 簡易帳簿 百合 レズビアン 官能小説 エロ小説 微エロ ウーバーイーツ Uber Eats フードデリバリー
文字数 48,020
最終更新日 2024.04.06
登録日 2023.12.06
タイトルのみ受が言ったセリフで本文は攻のセリフだけです。状況を想像してお楽しみください。大体全部R18になる予定です。
攻:小中高大一貫の名門大学に小学校から通う大学生。ハイスペイケメン。冷めているようだが本気で人を好きになった経験がなかっただけで、実は執着の強いメンヘラストーカー気質。しかし本人はそれに気づいていない。楽に卒業するためにと選んだゼミで出会ったクソ真面目な院生をちょっとからかってやるつもりで声をかけたが、顔と体と性格が自分でも予想していなかったドストライクでまんまと恋に落ちる。
受:攻と同じ大学の院生。ずっと勉強ばかりしてきたので恋愛関係にはうとい。過去に何人か彼女はいるが、一方的に押しかけられ一方的に振られたためますます自信がない。大学は地方国立だったため周囲に友人がおらず心細い思いをしていたところ、声をかけてきた攻にまんまとひっかかる
文字数 14,432
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.08.22
女子大生の天音は、ゼミ室に向かうエレベーターを降りた瞬間、異世界に転移した。
眩い光が消えたあと、目の前に広がるのは、煌びやかな広間と、イケメンたち。
異世界転生、転移ものを読み漁っている天音は、瞬時に自分に与えられた「聖女」の役割を察するのだが……。
どうやら、この世界はそう一筋縄ではいかないようだ。
作中、ウザイほど()書で注釈が入ります。
コメディとして、流していただけると幸いです。
文字数 18,985
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
大学二年生の大洗恭子は、学内で「天然美人」「ミスキャンの女神」と呼ばれる存在。
誰からも好かれる彼女が心を奪われたのは、ゼミの倉持教授――41歳、地味で少し疲れた中年男。
眼鏡を直す仕草、骨ばった長い指、吸うタバコの本数……
教授の日常をこっそり観察し、同じことをして楽しむ恭子。
友人から見ればちょっと変わった趣味かもしれない。
でも恭子にとっては、それが純粋で天然な愛そのもの。
今日も遠くから教授を見つめ、心の中でつぶやく――
「だって私、教授のこと愛してるの。ただそれだけなんです」
ラブコメ×ちょっぴり狂気な純愛ストーリー、開幕。
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文字数 18,571
最終更新日 2026.05.16
登録日 2025.09.17
大学生×社会人。ゆっくりと進む恋の話です。
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好きなのに、その「好き」を認めてくれない。
それなのに、突き放してもくれない。
初めて本気で欲しいと願ったのは、年上で大人で優しくてずるい、ひどい人だった。
自堕落な大学生活を過ごしていた日和智咲は、ゼミの先輩に押し切られ、学生ボランティアとしての活動を始めることになる。
最初は面倒でしかなかった日和だったが、そこで出逢った年上の人に惹かれていく。
けれど、意を決して告げた「好き」は、受け取ってもらえなくて……。というような話です。全編攻め視点三人称です。苦手な方はご留意ください。
はじめての本気の恋に必死になるこどもと、素直に受け入れられないずるいおとなのゆっくりと進む恋の話。少しでも楽しんでいただければ嬉しいです。
文字数 169,075
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.10.23
春から東京の大学に通う山野 椿は男性恐怖症。
都会の満員電車やしつこく言い寄るゼミ仲間の男子に日々苦戦している。
彼女の身を案じたバイト先である洋食屋の店主夫妻が帰宅までのボディーガード(片道限定)として白羽の矢を立てたのは不愛想な会社員!? しかし、彼には秘密があるようで……
登録日 2019.01.28
小さい頃から1人で、友達もいなければ、知り合いもいない。なんとなく進学した地元の大学でもあまりにも影の薄さに1ヶ月経っても友達を作ろうとは思っていない。そこそこは何でも出来るひねくれ者で、自信過剰な理工学部情報科1年の天道信司は、大学教授の藤原洋文のゼミに強制的に入れられて、研究の手伝いをさせられてしまう。そこには、同じく、藤原が目につけた美少女・冬月梓。彼女は信司にとっては嫌な女である。
藤原洋文の研究テーマは『人間心理学』。
どうも、孤独を好む体質の教授と生徒。それは一体、どのような化学変化を生み出すのであろうか。
そして、俺の大学生活はこれを置きにどんどん平穏な日々が崩れていく予感がしていた。
文字数 101,060
最終更新日 2018.07.08
登録日 2018.03.27
AI新書店分室が運営する「VR作家になろう」というサイトのサービス「カイテネヨンデネVR版」には、2つの機能がある。
1)投稿された小説の舞台や登場人物をAIが仮想現実で構築し、読者がそこに汎用的なフルダイブ型VRヘッドセットを使って入り込むことで、作品を全身で体感出来る。読者の視点はもちろん、指定のキャラの視点に立ってストーリーを追うことが出来るし、ストーリーを一時停止していろいろな角度から眺めることも出来る。
2)投稿されたプロットを元にAIが物語の世界を構築し、その世界に上記のヘッドセットを使ってプレーヤーとして入り込むと、作者が定めたルールとゴールを逸脱しない限り自由に行動できる。AIが動かす登場人物の言動は、プレイヤーの行動次第で変化する。一つの世界に複数人が入り込めるのでVRMMOのゲームにすることも可能。
カケルは某大手投稿サイトで主に異世界ファンタジーの短編を月3回投稿し続けている大学三年生。同じゼミで彼のファンであるミヨから「カイテネヨンデネVR版」を紹介され、その機能の凄さに驚嘆し、自分もVRMMOのゲームを作ろうと挑んでいた。
そんなある日、所有者不明で美少女アンドロイドのマヤがカケルの下宿先に迷い込んできた。カケルはマヤに勧められるまま契約して同棲生活が始まった途端、彼の身に次々と災難が降りかかってきた。実はマヤはVRを構築するAIで、ある集団から狙われていたと分かった彼は、彼女を守るべく奮闘する――。
登録日 2021.02.10
文字数 19,133
最終更新日 2023.09.06
登録日 2022.08.05
江真理子は、大学時代の同じゼミだった四條朋寛と幸せな生活を過ごしていた。
ある日、真理子が押入れの整理をしていると、小さな箱が転がってきた。中には大学時代の写真が入っていた。真理子たちは、大学時代を思い出した。そこから始まるこの街に住む人たちの青春、ヒューマン物語
文字数 46,582
最終更新日 2020.12.15
登録日 2019.10.08
元カレと、同じゼミになった。
最悪な別れ方をした相手。
もう顔も見たくなかったのに、なぜか隣の席に座ってくる。
しかも――
「まだ終わってないと思ってる」
強引に距離を詰めてくる蒼真に、振り回される紗奈。
拒否したいのに、心は逆らえない。
消えなかった想い。
隠された別れの真実。
そして彼は言う。
「もう一回、好きにさせてやるよ」
忘れたいのに、忘れられない恋が再び動き出す――。
文字数 8,773
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.14
「木村、お前のこと好きっぽいぞ」
ゼミの友達からそんなことを言われて、心臓が波打った。生まれてこの方20年。女の子と付き合ったこともないし、浮いた話の一つもなかった。
木村さんはとても可愛い子で、僕的には何も拒む要素がない。これは、もしかして。初めての春の到来か?
文字数 2,029
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
私は夏休みにも関わらず、大学へと向かっていた。理由はゼミでやらなければいけないことがあったからだ。信号待ちをしていると、一台の黒いボックスカーが炎を上げ回転しながら私に向かってくる──端から見れば車が面白いほど回転しているのは笑えたのだろう。しかし、私に向かってきているので笑えない、足も動かない。そうして私は痛みを感じることなく死んでしまった……。
すると、白い空間で偉そうなくそ女神様に無理やり転生をさせられ、気付けば暗闇の洞窟の中。
猫の声がしたので癒やされに向かうと、そこに居たのは……
文字数 137,053
最終更新日 2022.05.12
登録日 2021.08.05
【数字のナイフと柘榴の血霊が弾ける呪術師の戦い。]
松田圭介が横浜の大学に通い始めた頃、山梨県の実家に二年前失踪した母の首が柘榴の花を添えられて届けられた。
その数日前に、大学のゼミ仲間が腕に赤い痣ができ、セルの四角い傷線に見えると騒ぎ出す。圭介はそれが首のプレゼントと関係していると、恐怖の予兆を感じながら田舎町に帰省した。
そして知り合いの安堂刑事に協力し、母の遺体探しと呪いの連続殺人に関わって行く。圭介の左の上腕には柘榴の痣があり、予知的な妄想シーンを見る能力を母・由樹から引き継いでいた。
柘榴町には本条家という豪族があり、古来より敵族を惨殺して柘榴の木の下に埋め、呪術師の力を得て支配を免れていたと云う迷信がある。
圭介はその過去の因縁からか、幼い頃に生き埋めにされ、シングルマザーの母に救出されたが、それがトラウマになって能力も母も嫌悪していた。
しかし挑発的な事件が起き、奇妙なキーボードまで渡されて、遂に圭介は能力を解放し、宿敵とも言える恐ろしい呪術師と壮絶な戦いを繰り広げる。
文字数 37,016
最終更新日 2022.02.11
登録日 2021.06.10
掌編小説で書いたものをAIのべりすとでぶん回したものです。整合性とかおかしい所ありますが、普通に面白かったです。自分が小説書くより面白いのが悲しい所ですが(苦笑)
AIが考察の部分とか勝手に自動出力してビビってます。
文字数 4,982
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.27
大学4年生の冬。
福山友明率いる東響大学医学部の10人が、
今度はゼミの教授であるサメをドイツに送りがてらに起こす欧州旅行。
パスポートを取っていないのが半数近くもいる。
欧州旅行はできるのだろうか?
はたして、みんなは無事に日本に帰り着くことができるのでしょうか?
今回は、滅多に出てこない学長が登場です!
そして、
ジュンヤ視点の回想話になります。
登録日 2024.12.31