「run」の検索結果
全体で76件見つかりました。
登録日 2022.07.13
文字数 2,277
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.06.07
打ち上げ花火下から見るか横から見るか
の考察
色んな考察サイト見た上での自分の考えを纏めたものなので
パクりという指摘は甘んじて受けます
逆にパクられても文句は言いません
ただの感想文
作品が素晴らしかったので
その衝動を形にしたものです
驢鳴犬吠
なずなの花言葉は
すべてを君に捧げる
だそうです
この花言葉に相応しい貴方だけの結末を考えてみてください
文字数 3,459
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
冒険者のケビン・パーカーは遺跡を探索中、落とし穴に落ち死亡してしまった。
それから20年……ケビンの意識が戻ると、なんと自分の体は骨となりスケルトンになっていた。
遺跡には魔物が外に出れないように結界が張られている為外に出れない、失意のまま遺跡を彷徨っていると魔物に襲われている新米の女冒険者コレットを発見する。
その瞬間ケビンはコレットに一目ぼれをし、コレットを助けるもコレットは今度はスケルトンに襲われると思いケビンを倒して逃げてしまう。
ところが遺跡の魔力でケビンは復活、その後ケビンは何度も遺跡に訪れるコレットに様々なアプローチをするがその度に倒され、コレットもまたその度に疲労し町に戻る羽目になり遺跡の奥へ進めない。
どうしても振り向いてもらいたいスケルトンのケビン、どうしても遺跡の奥へ行きたい冒険者のコレット。
2人のすれ違った想いがぶつかり合う。
・前日譚
【完結】デュラハンは逃走中-Dullahan is on the run-
[https://www.alphapolis.co.jp/novel/525653722/656565321]
※表紙絵は企画:だん様・作画:玉子様より頂いたイラストになります。
※コレットの書のTOPはあのこ様より頂きましたイラストになります。
※この作品は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さん、「ノベルアップ+」さん、「ノベリズム」さんとのマルチ投稿です。
文字数 417,197
最終更新日 2020.09.03
登録日 2019.10.10
人は大事なものを失ってもなお、生きていかなければならない。母親の死を乗り越えられない少女「舞歌」と、両親の離婚に挟まれ、家に居場所のない少年「奏」。思春期真っ只中。心に傷を負った二人は、もがき、苦しみながら、それでも『生きる意味』を見出していく。
最後に分かる、本当の真実とは_____
文字数 6,683
最終更新日 2022.03.07
登録日 2021.01.17
壁抜け、バグ利用、サブフレームリセット、任意コード実行、etc..。
魔王を倒す為には手段を選ばないド外道な勇者と、それに翻弄される魔王様(幼女)のお話。
【TASとは?】
TAS(Tool-Assisted Speedrun及びSuperplay)とは、エミュレータの機能を利用したゲームの魅せプレイ動画群(ピクシブ百科事典より引用)。
詳しいことは TAS でググってみてください(・ω・)
文字数 16,146
最終更新日 2019.11.12
登録日 2019.11.12
桃也と遼平に告白された桔梗。
こちらは桃也sideとなっております。
ですので手っ取り早く言ってしまうと、桃也と桔梗の物語となります。
勿論遼平sideも執筆しますが、平行して執筆するのは困難であるため、まずはこちらから執筆させて頂きます。
こちらの物語は桃也sideとなっているため、桃也✕桔梗、毅流✕光希、そして海斗✕若葉がメインのストーリーとなっているため、黒岸家と-bule-の出番が多くなり、遼平以外のrunaのメンバーの登場は少なくなります。
遼平✕桔梗の物語も気になるところではありますが、まずは桃也✕桔梗の物語を楽しんでもらえれば幸いです。
文字数 19,783
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.04
突如、隣国により一つの国が崩壊した。支配欲にまみれた国の王は、この島ですべての国を支配しようとしていた。崩壊した国スバラシアは他国と同盟を結びより良い環境づくりをしようとしていたが、その夢は消え去った。
だが、スバラシア王国にもまだ希望は残されていた。姫であるミーアは王国の三騎士と共に王国の再起と囚われた人々の解放に向けて森の中に隠れつつも修行を続けていた。そんな時、漆黒の槍を持つ男と出会う。殺すことに執着しミーアとは正反対の男の名はウィーク。ミーアの持つ黄金の槍と対を成す槍を所持し、裏切られた者に対する復讐を考えていた。
狙う敵が同じであることから二人は協力し戦うことを決める。
だが、ミーアの母親を殺した正体。ウィークがなぜ殺戮を始めたのかが明かされミーアは戦いに身を投じることに迷いが生じる。
人を殺したくないミーアと人を殺す正反対の二人の道は、気づけば同じ場所に答えを導き出そうとしていた。
※カクヨムでも投稿しています
文字数 105,466
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.06.13
『ブラックホール!』……とメイド服を着た銀髪の女性が言い放ち、主人公タリムは“赤のオーラ”が使えなくなってしまった。
赤のオーラが使えなくなったタリムは、オーラを取り戻すため、幼馴染のオペラとともに旅に出るのだが……。
※小説イラストは「すぐつかレルンさん」に描いてもらいました!
X(旧:Twitter)⇒ @Sugutsuka_Rerun
※2026.1.2~ 各章の小説内で一部キャラの挿絵を追加しました!
アプリ「DAYS AI」によるAIイラストのため、苦手な方はスルーしてください。キャラクターはあくまでイメージです!(出力が難しいので、服装などはすべてが反映できていません。予めご了承ください)
文字数 259,035
最終更新日 2026.01.02
登録日 2024.07.07
『桜の名のもとにⅡ ― 春を忘れない』
別れから二年。
結衣と尚吾は、もう戻らない春の道に再び立つ。
光を試すつもりで結衣が切った一枚の写真――
そこに映っていたのは、かつての恋人・尚吾の笑顔だった。
偶然の再会ではない。
止まっていた時間の続きを、ふたりは静かに歩き始める。
春を忘れないとは、何を守り、何を手放すことなのか。
やわらかな痛みと再生の光を描く物語。
ResonantVerse(RV)シリーズは、
“音楽と物語が共鳴する世界”を紡ぐ連作プロジェクト。
主題曲《春を忘れない》を中心に、
《Afterlight》《Daylight Brunch》へと連なる
“再生の三部作”の第一章。
――夜を抜けて、朝が訪れる。
ふたりの春が、もう一度咲く。
特設サイト:https://luminaria.love/ukon/
文字数 61,051
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.10.17
文字数 46,246
最終更新日 2025.12.09
登録日 2023.12.03
オタクもどきの夏未は、リアルでも振るわない残念な人生を送っていた。
そんなとき、礫苑と名乗る『死神』から掛かってきた『人生終了を告げる電話』。
半年後、私は私の体を立ち退かなければならない……。
自分の人生とは何だったのか。
突如として終わりを突き付けられた夏未は、礫苑と共に『彼岸』のトラブルをあれこれ切り抜けながら、『人生終了』に向かって走り出す。
文字数 4,662
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.22
人類滅亡の危機が前触れなく訪れた。
突如魔神ファルベインが人類の前に現れ、殺戮と破壊を尽くした。
人類の危機にアース・カルデナス、レイン・ニコラス、ジョシュア・ティリス、オーウェン・サンティア、オリバー・ジョサムの5人が立ち上がる。
彼等は辛くも魔神ファルベインを倒す事が出来たが、その代償にアースは命を落としてしまう。
そして、約10年の月日が流れアースは目を覚ます。
アースが身体を起こすと金属音が鳴り疑問に思い、自分の体を見ると……なんと金属でできた鎧に覆われていた。
こんな物は着ていられないとアースは鎧を脱ごうとするが、鎧の中には生身が無く空っぽだった。
生身の身体がないのに動いている状況に混乱するアース、そんな彼の前に死霊術士の女性ラティア・ストレイトが現れる。
彼女はずっとアースに会いたいと思っており、死霊術でアースの魂を鎧に宿したのだった。
その頃、レイン、ジョシュアは各地を回りモンスター退治をしていた。
偶然にもラティア家の付近にいる時に蛇型モンスターに急襲されピンチに陥ってしまう。
それを見ていたアースはレインを助けるも、言葉が通じずレインはアースを首無し騎士・デュラハンだと勘違いし攻撃をする。
その場は何とか逃げれたアースであったが、このままではレインに退治されてしまうと恐怖する。
どうにか出来ないかと考えた末、かつての仲間である魔法使いのオリバーなら何かいい案を貸してくれるのではとアースはラティアと共にオリバーを探す旅に出る。
レインも退治できなかったデュラハンが今後人類の脅威になると考え跡を追う事を決める。
果たしてアースは、レインに退治される前にオリバーを探し出す事が出来るのか……!
・後日物語
【完結】スケルトンでも愛してほしい!
[https://www.alphapolis.co.jp/novel/525653722/331309959]
※この作品は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さん、「ノベルアップ+」さん、「ノベリズム」さんとのマルチ投稿です。
文字数 195,081
最終更新日 2022.08.23
登録日 2021.11.08
落ちこぼれ魔術師のユウハは生活費すらろくに得られない苦しい日々にうんざりしていた。ある日ついに現状に耐えられなくなったユウハがかつての恩人であり親しき友でもある天才魔術師のマレギールに助けてもらおうと彼を訪ねたことで、物語は始まった。
向かった先では国王の命令によって魔術師を排除する運動が広まっており、王政と魔術師が対立していた。争いの鍵を握るのは大魔術師マレギールが持つ特別な「魔術紋」、しかし彼は姿を消した。皆が彼を探す中、偶然にもマレギールと出会っていたユウハは手掛かりとして争いの渦へ巻き込まれてゆくのだった。
文字数 52,135
最終更新日 2022.09.06
登録日 2021.10.04
