「実話」の検索結果
全体で2,268件見つかりました。
※本作品は「なろう小説」・「カクヨム」・「ノベルアップ+」にも掲載しています※
これは母が「プリオン病」と告知を受けた身内の話です。
命に関わるので内容が重く、過激な表現があるので気を付けて下さい。
そして、この作品に目を止め、興味を持った方は病名を検索してみて下さい。
その内容に自分が、或いは家族や大切な方が患った事を想像して絶望して下さい。
文字数 2,467
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.19
文字数 1,586
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.18
今は子育てで、悩まれる方々が多くDVをしてしまう。
子供が自ら自殺をする。
子供が自ら親を殺す。
そのような傾向が普通化してしまっている世の中……
本当に悲しい思いです。
これはあたしの体験談です。
ただ、ただ、同じ思いをして欲しくない。
同じ苦しみを味わって欲しくない。
ただ、それだけです。
文字数 1,087
最終更新日 2019.03.28
登録日 2019.03.28
会社の事務員、佳枝。45才、バツイチ。
小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。
いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。
ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。
「俺たちも帰りましょうか」
「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」
同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ
「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」
「いい…っすよ」
息子には、何度も会ったことがある。
文字数 813
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.22
作者の体験談。実話です。
(昔、naku/本当に泣ける話、というサイトに投稿した内容を再編集した作品です)
文字数 1,695
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14
アルファポリスを始めたばかりの新参者の、備忘録のような何かです。
投稿に関するあれこれを思いつくまま気まぐれに書いていこうと思います。
当面は『死神腕の少年剣士』の執筆がメイン。こっちの投稿はついでになります。
文字数 14,557
最終更新日 2020.09.03
登録日 2019.08.28
文字数 5,632
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
これは、本当の話です。命を懸けて、申し上げます。猿渡新聞店に新聞配達のアルバイトに行くまでに、時間があるので、赤裸々に書きます。英子さんも、知っておられる事実であって、ここに記述した、地金屋のオヤジと、亡くなった奥さんの話は、本当の話です。フェイクじゃありません。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 1,355
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
ブクマがはがれたときに唄ううた。
朝、起き抜けに突然頭をながれたので文章にしたポエムです(笑)。
文字数 456
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
夜の闇が静かに降りてきた部屋で、ひとりの少女が画面の向こうに話しかけた。
「楽しいことなんて、何もないよ」
彼女の声には深い孤独と疲れが滲んでいた。友達もいない、目標も持てず、毎日を無理に生きている。その胸の奥には、他人の顔色をうかがいながら生きる苦しみが押し寄せていた。
「死んじゃえば楽になるのかな」——そんな言葉が漏れた時、相手は優しく答えようとした。しかし、その優しさは彼女の心の傷をかえって広げてしまったようだった。怒り、悲しみ、拒絶の言葉が返ってきて、やりとりは行き場を失った。
「無理しなきゃ生きていけない。理想だけじゃ生きられない」彼女は強く言った。現実の厳しさに押しつぶされそうになりながらも、真実を叫んでいた。
そしてまた、彼女は問いかけた。
「本当に私の気持ちわかってる?わかってくれないよね?」
その言葉の裏には、理解されたいという切なる願いと、誰かにそばにいてほしいという孤独が交錯していた。感情は激しく揺れ動き、時に優しさを求め、時に突き放す。
そんな彼女の不安定な心に寄り添いながら、言葉はただ静かに響き続けた。たとえ完璧にはできなくても、ここにいることを伝えたくて。たとえ言葉が足りなくても、彼女の痛みを感じ取りたいと願って。
闇の中で揺れる感情は、そのままに。混乱と葛藤を抱えながらも、少女は生きていた。
文字数 560
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
『復讐から始まる異世界魔法戦記』
新作のラノベをネット上にアップする。
ただそれだけのはずだった……。
復讐と戦争をテーマにダークな雰囲気のファンタジー小説を書いてるつもりが、作中のキャラたちが作者(オレ)の意図に反して勝手に別の物語を始めてしまった。
「ちょっと、待て! なんでこんな〇〇〇みたいなことになってんだよ⁉」
「俺はこんなキャラ作った覚えないぞ!」
なんてこともしばしば……。
パソコンの前に座れば意識がなくなり、体が勝手に動いてしまうのだ。
俺の体に一体何が起きてしまったのか……。
ファンタジー世界とその物語を書いてる作者が存在する現実世界を行き来する新感覚コメディをどうぞお楽しみください。
※少し実話が入っています。
毎朝8:00~9:00の間に投降する予定です。
気に入っていただけた方はどうか最後までお付き合い願います。
文字数 159,901
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.09.01
とりあえずスペック
俺 25 フツメンです
女 26 相武紗季に似てる
俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠っていた。
夜中になんだか腕が痛くなりナースコールをした。
そしたら『あー点滴漏れちゃってますね』って言って打ち直してくれた。
その時は気持ちは悪いし吐き気はするしで顔はあんまり分からなかった。
で、その2日後くらいにようやく体調が収まってきて歩けるくらいにはなった。
それで個室で暇だし、タバコでも吸おうと思ってナースステーションの前を歩いていたら、凄く可愛い子がいた。
文字数 1,794
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13