「絵本」の検索結果
全体で1,052件見つかりました。
999の神様
売れない絵描きのボクは、風景画を描いている時にキミと出会った。
キミは突然「神様っていると思う?」と聞いてきた。
特に興味もなく「いると思う」と答えたボクにキミは神様の話を話し始めた。
これは売れない絵描きのボクが、999の神様の話をするキミの話を絵本にする
そんな普通のお話。
文字数 1,507
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
キキちゃんのお母さんはよく朝寝坊をします。その日も寝坊してしまい、幼稚園に遅れてしまいそうになりました。「ダメなお母さんでごめんね。」と謝るお母さん。その夜、キキちゃんが不思議なことをはなし始め・・・。実話をもとにした、子供のことがいとおしくなるお話です。
文字数 1,135
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
文字数 10,039
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
作品タイトル『しずけさのなかのぼうけん』
あらすじ(概要)
音のない世界に、ぽつんと現れたひとりの子ども。静けさに包まれた森を歩きながら、風や葉、水の音に耳を澄ませ、少しずつ感覚を取り戻していく。やがて胸の奥から「ぽっ」と心の声が生まれ、「…あ」と自分の声を見つけたとき、世界は色と音に満ちていく。静けさは怖いものではなく、発見と成長の場だった——そんな“感覚の旅”を、擬音語と余白を活かした構成で描く絵本。
作品のねらい・特徴
・静けさを「怖さ」ではなく「冒険」として描き、幼児が感覚を通して世界とつながる体験を表現。
・擬音語(しーん、ひゅるる、さらさら、ぴちょん…)を視覚的に配置し、音を“読む”楽しさを提供。
・余白と色彩の変化を通じて、感情の起伏や世界の広がりを演出。
・「自分の声を見つける」ことをクライマックスに据え、自己肯定感と感覚の回復を物語の核に据えている。
対象年齢
3〜6歳(音や色、感情の変化に敏感な幼児期)
文字数 1,248
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
絵はありませんが、絵本をイメージして書いています。
さっちゃんが家族と一緒に(わりと現代的な)もちつきをするお話です。
文字数 1,182
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.09
なまえのおはなし。
節をつけて歌うように読んでみてください。
いつか絵本にできたらいいなぁと思っています。
文字数 162
最終更新日 2021.11.19
登録日 2021.11.19
鈴の結ぶ道に夜明けと共に帰ろうのお話女の子が朱音でその女の子の朱音は子供の時読んだ絵本その内容を書いた。絵本の話です。
文字数 1,805
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.24
照町明、小学5年生。人との会話が苦手な彼女は、自分を変えたくても勇気を出せずに毎日を過ごしていた。
そんなある日、明は異世界で目を覚ます。そこはなんと、絵本作家である明の母親が描いた物語の世界だった。
絵本の主人公、ルミエール姫は明るく優しい誰からも好かれるお姫さま…のはずなのに。
「あなた、今日からわたくしのしもべになりなさい!」
実はとってもわがままだったのだ!
「メイってば、本当にイライラする喋り方だわ!」
「ルミエール姫こそ、人の気持ちを考えてください!」
見た目がそっくりな二人はちぐはぐだったけど…
「「変わりたい」」
たった一つの気持ちが、世界を救う…!?
文字数 71,455
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
けんくん
うみに行ったことある?
ひろーくて あおーくて
なみが
ざぶーん ざぶーん
こっちにきたり
あっちへいったり
絵本にしたいと思っています。
文字数 209
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
ロードという名を持った逆立つ金髪の目立つエメラルド色の瞳を持つ主人公がいた。
10才の頃からストンヒュー王国の宮廷使用人見習いだった。
ストンヒュー王国とは動物と人が言葉を交えて共存する異世界である。
お目付け役として3匹のネズミにロードは見守られた。
記憶を無くしていたので王様の意向で宮殿に住まわせてもらっている。
12才の頃、レジェンドオーブ・スライムという絵本と出会い竜に乗って異世界に旅立つことを夢見る。
それからは仕事に勉強に体を鍛えることで忙しかった。
その頑張りの分、顔が広くなり、国中の人と動物たちと友達になった。
そして彼は19才にまで育ち、目標だった衛兵になる道を諦め使用人になる。
しかしスライム勇者に憧れた青年ロードの冒険は、悪い竜が現れたことによりここから始まる。
文字数 1,933,051
最終更新日 2025.11.26
登録日 2023.01.01
※リーブラの外での呼び方をリーからリブに変えましたー。リオもリーって書いてたのを忘れてましたね。あらうっかり。
※(2022.2.13)これからの展開を考えてr15に変更させていただきます。急な変更、申し訳ありません。
※(2023.5.2)誠に勝手ながら題名を少し変更させて頂きます。「〜」以降がなくなります。
───
この世界、ステラには国が一つだけ存在する。国の名も世界の名前同様、ステラ。
この世界ステラが小さいわけではない。世界全てが一つの国なのだ。
そんな広大な土地を治めるのは『ポラリス』と呼ばれる羅針盤(王)と、その下につく『十二星座』と呼ばれる十二人の臣下。その十三人を合わせてこの世界の『トップ』と呼ぶ。
ポラリスはこの世界に存在する四つの属性魔法全てを操ることが出来、更に上に立つ人間性も必要である。そして十二星座全員が認めた者しかなれない。この世界を治めるからには、条件も厳しくなるというもの。
そして十二星座は、それぞれの星座を襲名している人物から代々受け継がれるものである。ただし、それぞれ何かに秀でていなければならない。(まあ、主に戦闘面であるが)
そんな世界ステラで、初代に次いで有名な世代があった。小さい子から老人まで皆が知る世代。その名も『××の十二星座』。
その世代のことは小説や絵本などになってまで後世に根強く伝わっているくらいなのだから、相当の人気だったのだろう。
何故そこまで有名なのか。それは十三人とも美形揃いというのもあるが、この代の十二星座はとにかく世界が平和であることに力を注いでいたからだ。だからこそ、国民は当時の彼らを讃える。
これはその『××の十二星座』の時代のお話である。
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※主要キャラ十二人は全員主人公が大好きです。しかし恋愛要素は多分無いと思われます。
※最初の『十二星座編』は主人公を抜いた主要キャラ目線で進みます。主人公目線は『一章』からです。
※異世界転生者(異世界語から現代語に翻訳できる人)はいません。なので物の名前は基本現代と同じです。
※一応主要キャラは十三人とも一人称が違います。分かりやすく書けるようには努めますが、誰が話しているか分からなくなったら一人称を見ていただけるとなんとなく分かるかと思います。
※一章よりあとは、話数に続いて名前が書いてある時はそのキャラ目線、それ以外はマロン目線となります。
※ノベプラ、カクヨム、なろうにも重複投稿しています。
文字数 137,377
最終更新日 2026.01.30
登録日 2021.12.31
『お月見ドロボーとハロウィンパーティー』というタイトルで、A4に収まるほどの物語を書くと言うお題に挑戦してみました。タイトルから絵本をイメージして書いたので、可愛らしい出来になっていると思います。
ある国のある街で、ハロウィンを目前に控えたある日。家々が玄関先にジャック・オー・ランタンを飾る中、おばあさんと二人暮らしのテオには、ジャック・オー・ランタンが作れません。そんなある月夜の晩。街中のジャック・オー・ランタンが一夜にして姿を消す大事件が! 犯人は誰なのか。目的は何なのか。想像しながらお楽しみください。
登録日 2023.10.02