「ラブ」の検索結果
全体で12,127件見つかりました。
―――華奢で可憐だった幼馴染。
10年後……再会したら、ゴリラでした。
高校生の岸辺 陸斗(きしべ りくと)は、10年振りに従兄弟の五里合 吾郎(ごりあい ごろう)と再会する。
女の子と間違える程に、可愛くて可憐。
それが2m近い、マッチョに変貌!?
幼き頃の約束『結婚』を盾に迫ってくる!
ゴリラが!
ゴリラが!
ゴリラが!
……美形ゴリラが!!!
好き好きアピールの爽やかゴリラ系後輩(従兄弟)
×
ツンデレ。ノンケ。マッチョ嫌いの先輩(従兄弟)
の情報量大渋滞、SAN値削られ必死なラブコメディ(?)
文字数 57,548
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.03.18
アレイシス国の王太子――フィリップの専属侍女兼護衛を務めているユナは、ある異世界人の存在に頭を悩ませていた。
「死神」「冷血王子」とも呼ばれるフィリップが唯一、心を許せる相手は、異世界からやってきた真人だけ。
彼は、フィリップに異世界の知識を教える特別講師に任命されていた。
・・・が、実際に行われる授業の内容は何の役にも立たない、実にくだらないものばかり。
ある日、フィリップ王子は彼に教えてもらった方法で、彼から貰ったエロ本を隠していた。
だが、それが同盟国の定例会で、重要な証拠品として提示されてしまう。
果たして、彼は皆の前でエロ本の開示を防ぐ事が出来るのか!?
冷血王子という仮面を被った素直すぎる天然王子、
余計な教えでトラブルを引き起こす全力馬鹿な異世界人、
そんな2人に付き合わされる王子専属侍女による奇想天外ギャグコメディが開幕する!
※この作品は軽い下ネタが含まれます。苦手な方はそっと閉じることをオススメします。
※この作品は、『小説家になろう』でも掲載しております
文字数 41,679
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.22
アメリカに留学した高校生の絵宮風音は、スクールカーストのトップに君臨するブライアンと、当校初日にちょっとした口論をしてしまう。
それがきっかけでカザネは、クールで大人っぽいはずのブライアンから、子どものようなちょっかいをかけられるように。
最初は
「態度のデカいいじめっ子アメリカ人」
「リュックにオモチャをつけたお子ちゃま日本人」
としか思っていなかった2人が少しずつ仲良くなって、かけがえのない相手になっていく青春ラブコメディ(このお話はムーンライトノベルズにも投稿しています)メリカに留学した高校生の絵宮風音は、スクールカーストのトップに君臨するブライアンと、当校初日にちょっとした口論をしてしまう。
それがきっかけでカザネは、クールで大人っぽいはずのブライアンから、子どものようなちょっかいをかけられるように。
最初は
「態度のデカいいじめっ子アメリカ人」
「リュックにオモチャをつけたお子ちゃま日本人」
としか思っていなかった2人が少しずつ仲良くなって、かけがえのない相手になっていく青春ラブコメディ(このお話はムーンライトノベルズにも投稿しています)。
【以下、注意】
・終盤に少し性描写があるので18禁カテゴリーに入れていますが、おおむね少女漫画のような内容です。18禁をガッツリ読みたい時には不向きですのでお気を付けください。
・アメリカが舞台ですが、ネットで得られる情報から作者のイメージで書いていますので、実際のアメリカとは異なります。ここだけのお話として読んでいただけましたら幸いです。
文字数 137,128
最終更新日 2023.03.25
登録日 2022.11.07
フラメリア王国の魔術大学で教授を務めるシグノルは、珍しい言霊術の使い手であり、古代言語学を研究する学者でもある。ある日シグノルは王立アカデミーの学者エルザから古代遺跡で見つかった石板の解読を依頼されるが、その石板をめぐって大きな旅に出ることになる。旅の途中、様々なトラブルに見舞われながらも、何とかアカデミーからの依頼を完遂すべく、奮闘する言霊使いを描いたファンタジー作品。
文字数 28,840
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
時給1200円で始まった恋は、データじゃ測れないほど危険だった。
家賃滞納寸前の大学生・結城ゆうや(20)は、高時給の怪しいアルバイトに応募する。そこで彼を待っていたのは、心理学研究科の大学院生・水無瀬こころ(24)。知的でミステリアスな年上美女の彼女は、ゆうやに「恋愛感情の生理的反応を観察する実験」の“恋人役”を依頼する。
「これは実験よ。だから、手を繋ぐのも、キス寸前まで近づくのも、全てデータ収集のため。」
そう言い聞かせながら、二人の距離は30cm、10cm、そして0cmへと縮まっていく。心拍数、皮膚抵抗、瞳孔径――データは二人の感情の興奮を如実に示すが、ゆうやは次第に「演技」と「本音」の境界線に戸惑い始める。一方、こころも冷静な研究者の仮面の下で、ゆうやの純粋さに惹かれ、過去のトラウマと向き合うことに。
元カレの妨害、研究倫理の壁、そして「恋は再現不可能」という科学の結論。数々の困難を乗り越え、二人はデータでは測れない真の愛を見つけられるのか?
これは、時給1200円のアルバイトから始まった、甘くて危険な心理学ラブコメディ。
文字数 40,593
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.17
高校生の恋の切ない気持ちを表しています。
最初からかなり荒れてると思うので読み応え抜群かと思います。
ラブコメが苦手だという人も楽しく読んで頂けると幸いです。
僕はラブコメを書くことは得意ですが他のジャンルを書くことはまだまだなのでどんどん伸ばしていきたいと思います。
文字数 9,469
最終更新日 2017.09.26
登録日 2017.09.25
神童と子供の頃から言われ続けてきた、転座徳(てんざ・とく)
そんな彼は、神童と自分の優れた能力でしか人に評価されていないことに気が付き、能力を除いた自分自身を誰一人見てくれていないことに傷付き、そのせいか人と合うなが恐くなり、実力を隠すことにし、モブとして高校生活を送ることに決める。
そんな彼だが、たまたま買い物の途中で助けた石崎香織(いしざき・かおり)という美女に、何度も何度もアタックされる。
そんな彼が、愛を知ってどんどん変わっていく物語。
お気に入り登録してくれると嬉しいです(ーー;
文字数 26,939
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.13
「暖房が壊れてしまって…泊めてもらえますか?」
1日だけのお泊りから始まるあまあまラブコメ
甘倉奏。
春瀬高校の生徒会会長。
容姿は勿論の事、自然であざとさを感じないのにも関わらず美しい仕草の数々、運動神経も良く、適度な頭の良さを持つ。
そんな甘倉は、先月藍原万葉の隣に越してきた。
“お隣さん”と呼べる間柄程仲は良くないが別に嫌い合っているわけでもなく、お互いただのクラスメイトだと思っていた。
藍原万葉。
春瀬高校の生徒会副会長。
圧倒的な頭脳の持ち主であり、そっけない言葉遣いでありながらも優しさを感じられる話し方をする。
しかし絶望的な生活能力から甘倉に手を焼かれる。
藍原に次第に甘えていく甘倉と、自分の気持ちに葛藤する藍原の、糖度高めのあまあまラブコメです。
文字数 15,246
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.03.28
──特殊能力を発動する要件は、「眠ること」。──
新開発された「生きた金属」を脳に埋め込むことによって、頭の中だけでインターネットが見れたりできちゃうネットワーク・システムが開発された。
脳にそんなものを埋め込んだ影響で、俺は、「眠っている間だけ」発動する摩訶不思議な特殊能力に目覚め、その直後から幸運に見舞われる。
スタイル抜群で会社のアイドル、S気質の「さや」を、ひょんなことからこの力を使って助けた俺は、さやから熱烈アピールを受けることに。
同時に、ポニーテールで低身長、ガサツで圧強めだが実はM気質の大阪弁少女「ミー」は、元々俺のことが気になっていたが、そんなさやの様子を見て居ても立ってもいられず、自分も猛烈アタックを開始する。
そこへピンク髪の女子高生「リオ」も飛び入りし、人生初の恋愛はドタバタ三つ巴戦の様相を呈し始め──。
俺と同じく、脳に埋め込んだ金属の影響で謎の特殊能力に目覚めた敵が、次々と襲撃してくる。特殊能力を発動するためひたすら睡眠薬を飲み続けて敵を撃破し、大好きな女の子たちを護り抜く!
ラブコメ + 睡眠系異能バトル。
文字数 332,078
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.09.30
都内某所の雑居ビルに事務所を構える【くじら特殊サービス】は、経営代表者の鷹松圭佑と運営代表者の権堂斎が共同で経営する、所謂心霊現象・霊障問題を専門に、相談と解決を請負うサービス会社だ。
毎度の如く、鷹松が持ち込む依頼を解決するのは権堂と、その助手で圭佑の甥っ子でもある、感じ過ぎちゃう系覡の長洲理久。
上司と部下の関係にあるこの二人、実は肉体関係も恋愛感情も有るのに恋人同士じゃない微妙な関係で・・・。
更に権堂を先生と慕う星翔一郎と、その星の幼馴染でボディガードの芳桐仁美というクセの強い仲間も巻き込んだ、権堂と理久、二人を中心に彼らを取り巻く仲間たちとのドタバタ(?)を描いた、オカルティック・ラブ。
※一話ごとの短編連作です。
※キリの良いシーンでページを区切っているので、ページ毎の文字数には差があります。
表紙イラスト@高沢たえこサマ
文字数 41,942
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.22
三年前、神崎シンは死んだ——はずだった。
東京裏社会を牛耳る「黒龍会」の幹部として働いていた神崎は、若頭・竜崎タケルの裏切りにより、妻のユリと五歳の娘アヤを殺された。三発の銃弾を受け、海に沈められた神崎。だが、彼は奇跡的に生き延びた。復讐のために。
元傭兵マイク、元スパイのリン、武器商人ヴィクター——三人の協力者と共に、神崎は三年間、殺人マシンとしての訓練を積んだ。そして今夜、彼は東京に戻ってきた。竜崎と黒龍会幹部七人全員を殺すために。
最初のターゲットは、妻を殺した男・佐藤ケンジ。グレネード、銃撃、白兵戦——容赦ない殺戮が始まる。だが、黒龍会も神崎の帰還を予期していた。ナンバー2の山本ヒロシが、十数名の武装集団と共に立ちはだかる。日本刀での一騎討ち。血と火花が飛び散る死闘の末、神崎は山本から決定的な情報を得る——「お前の娘を殺したのは、竜崎が直接やった」
怒りに燃える神崎は、次々と幹部を抹殺していく。高級クラブ「INFERNO」での三人同時暗殺。三十人以上のヤクザを相手に繰り広げられる銃撃戦と格闘戦。死体の山を築きながら、神崎は確実に竜崎へと近づいていく。
そして、最終決戦の舞台は黒龍会本部ビル。百人以上の敵が待ち受ける三十階建ての要塞。全身傷だらけ、弾薬も尽きかけた状態で、神崎は単身突入する。爆発、銃撃、肉弾戦——文字通り血の海と化す本部ビル。
最上階で待つ竜崎タケル。かつて尊敬していた男との、最後の対決。相討ち覚悟のグレネード投擲。爆発の中、神崎は最後のナイフを竜崎の心臓に突き立てる。復讐は完遂された——だが、神崎自身も瀕死の重傷を負う。
奇跡的に一命を取り留めた神崎。警察の追跡を逃れ、彼が選んだのは海辺の小さな町での静かな生活だった。血染めの復讐者は死に、一人の男が生まれる。過去に縛られながらも、前を向いて生きる——それが、神崎シンの新たな物語の始まりだった。
圧倒的暴力描写と緻密なアクションシーン。復讐の果てに見つけた、再生への道。
文字数 9,554
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
この人だけはあり得ない!そう思っていたのに………。いつも私を振り回す〝普通〟の感情が分からない男。数々のトラブルを乗り越えた先に待っていたのは?笑いあり、怒りあり、涙ありの、ちょっとだけダークなストーリー。恋愛はもちろん、兄妹愛、師弟愛、親子愛、たくさんの愛が詰まってます!読み返しててギョッ……私ってば、どんだけ悲劇のヒロイン!?
※内容は全てフィクションです。
※「小説家になろう」でも公開中ですが、こちらは加筆・修正を加えています。
※こちらは続編がございます。別タイトルとなっておりますのでご注意ください。
文字数 475,584
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.02.04
加代子と神(じん)は幼馴染。
お互い一目惚れしあっていたのだけど、まだ素直になりたくない神のせいで加代子は片思いだと思い込まされていた。
そんな加代子が両想いになろうと奮闘するラブコメです
加代子視点と神視点と、ほぼ交互に入れ替わります
文字数 56,960
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.04.25
彼と別れてもう七年・・・。アラサーになる優花は未だに彼氏が出来ないでいた。 そんな優花は新しい出会いを求めて親友の都子と一緒にバリ島に旅行に行く事を決める。 長い未練を断ち切って・・・新しい恋をする。そう決心した優花の前に現れたのが、なんと七年前に別れた彼氏・・・隆平だった。 七年ぶりの再会に・・・心がときめく優花。でも隆平には長く付き合っている彼女がいて・・・。 バリ島を舞台に終わった恋が再び動き出す。果たして二人の運命はいかに? ハラハラドキドキ・・・!?最後まで目の離せない心ときめくラブストーリーですヽ(*´∀`)ノ良かったら読んでみて下さい✩
文字数 16,173
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
東京の大学に通う古野桜。
可愛くて少し体が弱い、ごく普通の女子大生――のはずだった。
しかし彼女の周りには、なぜか妙にクセの強い人たちが集まっていた。
夜しか出歩かない青年。
祭り好きの人気政治家。
海バカのトラブルメーカー。
恋愛観察が趣味の従姉。
そして――
「君は運命だ」
突然猛烈アプローチしてきたイケメン起業家、邇々木尊。
さらに居酒屋「八百万」に集まる人々まで加わり、桜の日常はどんどん騒がしくなっていく。
なぜか日本神話と似た出来事が次々起こり――?
笑って、騒いで、ちょっとドキドキする。
八百万の人々が見守る、現代神話ラブコメディ!
文字数 32,887
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
ずっと暗闇を歩いて現実に向き合うことを恐れながらもどこかに光を探していた琴音。
彼に出会ったことで呪うように生きてきた今までの人生が一転?二転?する?!
同じ暗闇の中にキラキラ光る彼に出会った瞬間から琴音の新しい人生が動き出す。
大阪ミナミをテーマに琴音が出会った彼とは…?
文字数 3,727
最終更新日 2016.07.04
登録日 2016.06.14
百瀬文花は細谷要、中川哲と登下校を共にする中で、彼らに対する感情の変化に気付く。
「友情と呼ぶには重すぎるし、恋と呼ぶには少し違う」
そんなある日、哲は文花と要にある告白をする。二人は哲を救おうとするが、高校を卒業すると共に離れ離れになり、そのうちに哲との連絡もとれなくなってしまう。
時が経ち、文花は仕事帰りに懐かしい歌を耳にする。それは、哲がよく歌っていた曲だった…
不器用な3人の男女の物語。
文字数 200
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.29
