「エロ」の検索結果
全体で5,588件見つかりました。
いろんな人がなんかダンジョンに色々されるやつです。自己満のシチュしかないです!
素人なので温かい目で見てください....
文字数 2,589
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.08
田宮咲人と宮川篤紀は幼馴染み。
お互いへの恋心を自覚したのは中学3年の頃。
「「お前が好きだ!!」」
秘めた想いを叫び合い気持ちが通じた日。
「え、待って、なんでそこイジるわけ?」
「はぁ?抱くからに決まってんじゃん」
「なんでお前が抱く方とか決まってんの?篤紀の方が僕より可愛いんだから、篤紀が抱かれる方だろ?」
「いやいやいや、俺は『俺』で咲人は『僕』なんだから、『僕』って言ってる方が抱かれる方だろ?」
「はぁ!?意味分かんないっ。僕は篤紀を抱きたいの!!」
「俺だって咲人を抱きたい!!」
うっかりそんなすれ違い?をした二人。
お互いを想う気持ちに変わりはないのに、キスはできてもそれ以上に進めない、そんな悶々とした日々は、突然終わりを告げて、始まりの鐘がなる。
「面白いから私がもらうわ」
薄衣を纏った銀とも金とも言えないふわふわの髪を持った『女神』が、ほっそりとした指先を口元に当てて微笑んだ。
咲人と篤紀。
本懐を遂げるのは果たして――?
*息抜き甘エロ
*深く考えずにどうぞ!(笑)
文字数 15,853
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.05.31
高校生の「僕」はある日、隣の席の美少女の座る椅子になってしまった!しかし、なんだかんだ幸せな体験に満ちた一日を送ることに…
文字数 1,268
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
文字数 2,309
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.02.06
中学校からの帰り道。下堀里子(しもほり さとこ)は、道端で弱った触手を拾う。助けられたことに恩義を感じたのか、懐いてくる触手にニュルちゃんと名付け、庭でこっそり飼うことにした。愉快で穏やかな日々が過ぎていたある日、ニュルちゃんが居なくなってしまうが……。
下ネタギャグ短編。
アホエロ、お下品、下ネタ、ギャグ、コメディ、微グロ?、着脱式ふたなり、ハピエン
何でも許せる人向け。
※他サイトにも掲載。
文字数 3,205
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
異世界ヴィルマルキアの創世の女神によって召喚された私、山崎理子。
この世界は近い将来、アーセラン魔法王国という国の第二王子が犯すある大きな過ちによって、破滅する運命にあるという。その未来を回避するため、私は選ばれたのだという。
でも待って、召喚条件が「近在の異世界じゅうで王子ともっとも体の相性がいい女性」ってどういうこと!?
授けられたのが「王子とらぶらぶハッピーウエディングを迎えて生涯幸せに暮らせる」チートって何それ!?
拒否する間もなく強制トリップ、しかもトリップ先は魔物ウヨウヨの深い森の中、ピンチを救ってくれた美貌の魔術師は鬼畜な上に超がつくどSで、いきなりおいしくいただかれてしまう羽目に‥‥。
これは一体どういうことなの、件の王子はどこに行ったのよっ!?
というところから始まるなんちゃってファンタジーの異世界トリップものです。
基本コメディ+エロ。中盤からシリアス多めです。
登録日 2015.07.27
アリーは毎日一生懸命生きてる。とんでもない母親から一日も早く逃げ出すために―――
転生者(記憶なし無自覚)が、毒親から逃げようと思ってたら、いらんことに巻き込まれちゃったよ、という話。
主人公は口が悪いです(笑)
口が悪いのと、ちょっとだけ大人な表現があるので一応R15。
でもかけらもエロくはない。
一応異世界設定ですが…ほぼほぼ関係ないかも。タグだけはつけさせてください。
文字数 6,899
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.16
友人にファミチキとバンズを報酬に頼まれて歪んだ性癖の元書いたクソみたいな物語
というのは嘘だ。
水鳥水深(みなどりみさご)、やたらと屈強な24歳ニート(エロ漫画化の母親の手伝い)がハードコア山菜狩りに無謀にも挑んだ末に、森の奥深くで迷子になってしまう。
もうまぢ無理――そう思った矢先、彼の目の前に妙な光景が広がった。
狐耳の人間たちがいたのだ。金髪、茶髪のガラの悪い狐耳どもが一体どうしてかやたらと背が大きくてお尻もデカくてメスっぽい狐耳お兄さんを取り囲んでいる……。
そういうプレイかな?と思って意気揚々と近づくと、なぜかヤンキーな狐なお兄さんたちがぎろりと鋭い瞳を向けてきた――のでぶちのめしました☆
そんなとんでもない出来事から始まる、お尻のデカい高身長狐お兄さんに好かれてこゃんこゃんしたりされたりするちょっとしたお話。(不定期更新。気分次第でたぶんR18になりますごめん。質量デカ目ケツデカ目がもっとーなので余裕がある時適当に読んでください、無理は決してなさらず。)
文字数 30,306
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.12.08
転生と名を打っておきながら転移スタートです。
特別優待で異世界に転生出来る予定が主人公のうっかりでとんでもない事に。
R18ですが、下ネタ用とグロ用でついてます。全然エロく無いです。
チ◯コは仕舞ってお読みください。
某有名作品とは何の関係もありません。
文字数 80,563
最終更新日 2017.08.12
登録日 2017.07.30
サキュバスの魔王に陥落し、その肉体に堕ちた勇者は次々と聖なるものを堕落させていく。
※エロ書き練習用の短編です。
文字数 8,528
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.02
神々の園から零れてきた植物の枝葉が、人の身を通して現れることがある。数多の霊薬や魔法の素材、竜をも屠る劇毒、不老の源である黄金の果実……神話に伝えられる益が再び世に齎された。そうした『庭』を管理する為に、国は軍の一部署として園丁官という役職を作った。
若手の園丁官カイは初夏、新たに庭となった男セヴランの担当となる。ろくでなしでちゃらんぽらんな男の対応は儘ならず――かと言って放ってもおけず。責任感と意地で接するうちに懐かれ、親密な関係になっていく。
真面目で色々できる優秀な世話焼き年下攻め(童貞)×ろくでなしで甘えたな我儘年上受け(処女)。ほのぼの仄暗、近世欧風ファンタジー世界の日常。
・タイトルに*がエロ有
・魔法や精霊、魔物が存在する世界。作中で戦ったりはしない(予定)。電子機器などは無いがそれらでカバーしている部分がある。
・受けは酒と賭け事と女が好きで母親について拗らせている。娼婦との絡みがある。不貞。
・人の死、偏見や差別の表現を含む。
文字数 197,452
最終更新日 2024.12.21
登録日 2023.05.11
リリーアシアは王太子アルドリヒの婚約者の公爵令嬢だった。
しかし、彼女に不幸な事故が起こり、その事が元でアルドリヒに婚約破棄を突きつけられてしまう。
数日と待たず正式に王命が下され、リリアーシアは婚約破棄された令嬢となった。
婚約破棄されたことで父である公爵にも見放され、今後の人生を修道女として一生を神に祈って過ごすと決めたリリアーシア。
修道院に向かう途中で、リリアーシアに更なる不幸が襲いかかる。
そしてリリアーシアは老人に出会った。
そこからリリアーシアの不思議な日常が始まるのだった。
この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
文字数 146,020
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.03.09
主人公、細川玲斗は非モテだった。
ある日、「今日は誰を攻略しよう。」などとエロゲーのことを考えて、帰宅していると、車が来ているのに気づかずに、衝突してしまい、亡くなってしまう。
目が覚めると、天界のようなところにいて、目の前にいた女性に2つの選択を迫られる。
① もう一度、元の世界に生まれ変わる。
②イケメンとなって、別の世界へ転生する。
その選択肢を迷わず選んだ玲斗は、異世界転生を果たす。
ちょっとHなファンタジー小説(予定)です。
R15は保険です。ですが、アウトかもしれません。アダルトな単語は多々出ます。
遠回しの表現や、行為の描写も入れます。
最初の方のHシーンでは、Hの描写がすぐ終わってしまうことが難点でしたので、話が後の方になるにつれてH描写を最初の方の話より長めに書くように改善しています。
話が進むほどHシーンの描写が過激になってくる面もあると思いますが、ご了承下さい。
文字数 42,683
最終更新日 2019.01.12
登録日 2018.07.26
「もうお前らにはウンザリだ! 僕はこのパーティーを抜ける!」
支援術師「ガーフィール」の勝手すぎる脱退により、Aランクのおっさん冒険者「アキラ」のパーティーはピンチに陥る。
最近、支援術師の間では「ざまぁ」からの「もう遅い」で、自分を虐げたり追放してきた仲間を見返すのが流行っていた。
ガーフィールもその流行に乗っかったのである。あろう事か、命に関わるこの状況で。しかもアキラ達はガーフィールを虐げた事などないと言うのに、だ。
支援術師のサポート無しで高難度な領域を進むのは無謀。アキラ達は仕方なくダンジョンからの脱出を試みるが敢えなく失敗。そのまま強力なモンスター達に襲われて全滅してしまう。
だがアキラには秘められた力があった。それは死に瀕した際、自動的に「不死の聖女」に変身すると言うもの。
アキラは究極の身体能力と二つのスキル「生者には死を」「死者には生を」を持つ美少女として復活。死んだ仲間達を蘇らせて「使徒」とし、モンスター達は一撃で粉砕。あっという間に最下層まで踏破し、伝説になる。
一方ガーフィールは様々なSランクパーティーに自身を売り込むも、「仲間殺しの支援術師」と有名になった事で誰からも相手にされなくなってしまう。
※短編です。その後のストーリーは好評であれば連載します。その場合は冒険したりスローライフしたり、女体に対する葛藤とか、ちょっとしたエロ展開とかもある予定です。
文字数 19,207
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01