「狩り」の検索結果
全体で886件見つかりました。
割とガチでタイトルが決まっていない。
後これ自分が設定からなんから全部1人で決めた訳じゃないって事を理解して頂きたい。
あと深夜から明け方にかけて急いで書いてるので文がおかしいかもしれない。
いつもと毛色が違うのはわざとです。
部活の漫画が終わる見込みも気配も全くないのでストーリーは出来上がってるからこれだけでも出そうってなった奴です。(部誌かなんかにQRコード載っけてます)
あらすじって言うか設定?は
まず主人公と主人公の相方が居ます。
そこ二人は芸人で、今ノリに乗りまくってる人気芸人。ってとこから始まります。
スペシャルサンクス副部長。
文字数 4,278
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.21
かつて召喚された人間の末裔が支配する世界、アルゴニア。剣と魔法があり、ダンジョンでは魔物狩りが行われている。そんな国のエリート貴族だったブリタード家は、今や落ちぶれて若き当主のアルフォンスを残すのみ。世を恨み、世間を見返すことを望むアルフォンスは、禁断の召喚魔法に手を染め、自らが使役しうる高位の魔物を召喚しようとした。召還魔法では、強い魔力を持つ魔族か獣人が召喚されるはずだった。ところが、アルフォンスが召喚したのは、年若い修道女のマリーラで、彼女は自らを聖女候補であると名乗った。この物語は、アルフォンスとマリーラが時に対立し、時に助け合いつつ成長していく物語である
登録日 2016.03.07
立里貞君(たちざと さだきみ)は二十歳の誕生日を一週間後に控えた童貞。
「やらはた(やらずのハタチ)」という不名誉な称号を回避すべく、
悪友であるナンパの達人・難波達人の助けを借りつつ、一週間以内の
脱・童貞を目指す。
そんな矢先、とある目的で童貞狩りをしている年上の美人・武留末理に
童貞を捧げてくれるよう頼まれるが、貞君の脳裏には幼なじみである
中野乙子の顔が浮かび、即答ができなかった。
末理とデートを重ねつつも、今までは気にも留めなかった乙子のことも
気になり始める貞君。
果たして貞君の選択は。
毎日複数回更新です。
一週間で完結します。
予約投稿完了済みです。
登録日 2019.08.01
魔法が日常的な存在となっている国、バレンシア。闘技場が中心に町が広がり、その地下にはダンジョンが存在している。そして腕に覚えがある者は、日々闘技所での闘いやダンジョンに潜り、研鑽を重ねていた。
そんな中、誰も辿り着いたことの無いダンジョンの最深部。そこへ至ることに対し思いを馳せるアレフという名の少年がいた。アレフは一切の魔法が使えない。その為、アレフは蔑まれ続けていた。
そんなアレフも夢を果たそうとする。だが、父の残したたった一つの召喚石から現れた使い魔は、戦闘力に関して普通の犬以下。トイハウンドと言う名のレア度ノーマルでも最低の使い魔だった。
しかし、父の形見とも言える召喚石から出た使い魔を、弱いからとアレフは捨てることが出来なかった。そしてそのトイハウンドにフューネルと言う名を付け使役をする。また自身は魔法が使えない代わりに肉体の強化に励むのであった。
しかし、そんな最底辺のコンビでは闘技場でも勝てず、ダンジョンでの狩りもままならない。そんな日々を送っていた、とある日のこと。アレフは偶然、誰も知らないであろう使い魔の秘密に触れてしまう。そしてその日から運命の歯車は動き出すのであった。
※以前掲載していましたが途中で取り下げた作品です。完結させたので再掲載させて頂きました。順次掲載していきますので数日で完結となります。
※構成は変わりませんが、基本全話、一部分手を加えてあります。
※表紙絵はちーまめ様(@Azuki_chiii)より頂きました!!
文字数 112,879
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.16
あらすじ
旭加沢 暁はゲーマー兼探索者である。
暁は、待望の新作ゲームが発売されるのをずっと心待ちにしていた。
そしてその日がいよいよ訪れる。
わくわくドキドキでゲームを始めるも、悲しいことに現実世界で金欠だったことを思い出してしまう。
ゲーマーなら、お金なんて気にしないでゲームをしろよ、という葛藤を抱きつつもダンジョンで金策をすることに。
ちなみにダンジョンへ向かうのは初めてではなく、モンスターとの戦闘も慣れている。
しかも、アシスタントAIの力を借りることもでき、スムーズに狩りをすることが可能。
そんな日々を送っているのだから、学業は当然の如く怠っている。
テストの点数は赤点ギリギリ、授業中は授業に専念せずゲームのことばかり考え、友人を増やすこともない。
見事に学生の本分を忘れているわけだが、そんな暁にも話ができる人達はいる。
そして、暁を気に掛ける人物も。
一風変わった学園生活とゲーム世界、そしてダンジョンという舞台で様々な出来事を通して、今までなんとなく生きてきた暁の周りに変化が起きていく。
しかし、何でもかんでもゲーム至高、ゲーマー思考の暁は、何を考え、どう変わっていくのか――。
文字数 113,389
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.05.10
俺こと“有塚しろ”が転移した先は巨大モンスターのうろつく異世界だった。それだけならエサになって終わりだったが、なぜか身に付けていた魔法“ワンオペ”によりポンコツ鎧兵を何体も召喚して命からがら生き延びていた。
百体まで増えた鎧兵を使って騎士団を結成し、モンスター狩りが安定してきた頃、大樹の上に人間の住むマルクト王国を発見する。女王に入国を許されたのだが何を血迷ったか“聖騎士団”の称号を与えられて、いきなり国の重職に就くことになってしまった。
平和に暮らしたい俺は騎士団が実は自分一人だということを隠し、国民の信頼を得るため一人百役で鎧兵を演じていく。
そして事あるごとに俺は心の中で呟くんだ。
『すまない民よ。その聖騎士団、実は全員俺なんだ』ってね。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
文字数 299,526
最終更新日 2025.02.01
登録日 2023.01.01
「てめえ、いい加減にしろよ!」
そんな一言でこの物語は始まった。
英雄を目指す冒険者である、エヴァンソ・ドンキホーテは、冒険者ギルド内で起こったオーク差別を目の当たりにしてしまい、正義感からオーク差別していた、冒険者に喧嘩を仕掛ける。
オークから感謝されるドンキホーテだったが。
しかし普段から持ち前の正義感のせいで喧嘩を起こしパーティのリーダーに煙たがられていた、ドンキホーテはついにこの喧嘩のせいで追放させられてしまう。
落胆するドンキホーテ、そんな中、彼を救う一言が投げかけられる。
「私とパーティを組まないか?」
その言葉を投げかけた主は、差別から助けたオークだった。
小説家になろうからの転載です!
文字数 197,532
最終更新日 2025.04.16
登録日 2023.07.29
英雄に憧れた魔術の使えない少女が、英雄になるため剣で頑張るおはなし。
※なろう、カクヨムでも公開をしてます。
アルファポリスの方が更新早いです。
細かい内容がよく変わります、基本は大筋に影響しない範囲なので「あれこんな設定あったっけ?」と思うところがあるかもですけどご容赦ください。
文字数 117,042
最終更新日 2026.04.18
登録日 2025.08.28
太郎は大月国隆(おおつきくにたか)と言う武将の寵童で、白桜丸という名前を与えられていた。国隆は村々を焼いては美童を集める美童狩りを行い、太郎の両親や村人を殺した。
国隆の元を逃れた太郎は故郷を目指す途中、野盗に襲われた所を源秋光(みなもとのときみつ)と名乗る武将に助けられた――。
※作家になろう様でも掲載しております
文字数 59,759
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.03.22
王都から離れた港町で料理人のアレクサンダー・ガレムは友人のミシェ-ル・タレーランとその妹カトリーヌと共にカフェをオープンしたばかり。
ある日、仕入れのために市場に出かけたガレムは王都で孤児狩りが行われていることを知る。 そんな中で孤児狩りから逃れた孤児の少女と出会い……
文字数 5,445
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.02
しゃべることが生きがいの男・ケイイチが、言葉狩りの波に飲み込まれていく。気づけば日本語の慣用句が次々と「問題表現」に。失われゆく言葉を守るため、ケイイチは立ち上がる。コメディ短編。
※一部にAIを活用しています
登録日 2026.03.31
短編を書いていきます。
ほんの少し何かを思うきっかけになるような、そんなお話が書きたいと思っています。
興味を持って頂けたお話から、お読みください。
・前世より誓いを立て、前世と邂逅する少女の話
・足を洗った泥棒が振り返る、泥棒の師匠の話
・戦場で言葉を交わし、それぞれの道へ進む兵士の話
・名を広めることで自分の存在を証明しようとした男の話
・人の心がわからないことが罪になる国の話
・名前も知らない人から人へ、受け継がれるものの話
・とある男女の愛の話
・落ちこぼれ博士が没頭する研究の話
・世界を創造した神様の話
・狩りをして生きるのが嫌になってしまった狼の話
・独身の自由を捨て、結婚した男の話
・夢と現の境目が曖昧になる話
・残り時間がわからないまま、ペースを考えて走る話
・月夜に出会った人と、後悔について語るお話
・幸せな滅亡か不幸な存続かの選択になるかもしれない話
・迷惑をかけることは悪だと思った青年の話
・お金を稼ぐことが趣味だという男についての話
・ただ独り、歌うことを目的としたカエルの話
・嘘と社交辞令で人生を塗り固める女の話
・平穏な暮らしを望んだ、人喰らう鬼の話
・意識を電波で転送して保存出来る世界の話
・全ての人の幸せを望んだ、王様の話
・競争の無くなった世界で、優劣をつけたい男の話
・恋愛に興味が持てない女と、触れ合いを求める同僚の話
・自分探しの旅をするロボットのお話
等々…
お楽しみ頂けたなら、幸いです!
2024/3/31、完結!
またお話を思いついた時には、短編集第二段として投稿するかもしれませんが、本作はこれにて完結といたします。
お読みくださった皆様、本当にありがとうございます!
※ノベルアップ+様でも、同じお話を投稿しています。
文字数 225,722
最終更新日 2024.03.31
登録日 2021.07.15
山奥に囲まれた一軒の山小屋。
そこに住む少年ライト。
爺さんと一緒に狩りをしながら日々暮らしていた。
爺さんは元冒険者の剣士のようで、ライトに狩りや剣の使い方など色々な事を教えていく。
そんなある日、爺さんが病に倒れ、そのまま他界してしまう。
住む場所もあり、爺さんから引き継いだアイテムと小屋、そして剣。
一人になったライトは狩りをしながらその日暮らしをしていた。
ある日、夕暮れ前に山へ狩りに行くと、遠くの方から叫び声が聞こえてきた。
急いで声のする方へ行くと、オークに追いかけられている一人の女の子の姿が目に入った。
剣を抜き、襲ってきたオークを一兆両断。
助けた女の子はガーネットというらしい。
どうやら何かを求めてこんな山奥に来たみたいだ。
小屋につき一緒に夕飯を食べながら、お互いの事を少しだけ話す。
彼女がバッグから取り出した手のひら大の光る珠。
俺も似たようなものを持っている。
「これはドラゴンオーブ。六個集めると、賢者の石ができるって伝説があるの。ここに、似たようなオーブあるよね?」
「あぁ、持っているよ」
俺はガーネットに引き出しから出したオーブを見せる。
「ねぇ、一緒にオーブを探しに行かない? ライトはそれなりに強いし、きっと楽しい冒険になると思うよ!」
山奥にこのままいても、時間だけが過ぎていく。
外の世界を見るもの、悪くないよな。
「行こう。明日の朝出発だ!」
山奥に一人で暮らしていた少年、ライト。
賢者の石を夢見る少女、ガーネット。
二人のオーブを求める冒険が、今ここに始まる。
――
「ライト……。これが最後のオーブなんだね」
「あぁ、長かった。でも、これで最後。早く手に入れて地上に戻ろう!」
「うんっ!」
俺はガーネットの手を取り、その目を見つめる。
長かった、本当に長かった。でも、これでガーネットの夢がかなう。
「あ、あのね、ライト……」
少し涙ぐんだガーネットは背伸びをして俺をのぞき込む。
「ん? 何? どうした?」
だんだんと近づくガーネットの顔。
もぅ、鼻と鼻がくっつきそうだ。
「え? ガーネッ――」
「目、閉じてよ。恥ずかしいじゃない……」
登録日 2020.05.26
田辺玄人は自衛隊特殊作戦群のエース。
ある日の任務中、奇怪な植物に襲われ異世界へと転移する。
そこは魔女や魔物が闊歩し、人々にとって魔術が当たり前となっている世界。
現代人が適応できるはずもない
だが、田辺を縛っていた法はもう無い。もう彼を止めるものはない。
現代で秘めていた暴力性が歴史をねじ曲げ、世界を変える
魔術が使えない、魔力もない
それでも究極のバイオレンス
魔女狩り、魔物狩り、人狩り、勇者狩り……
不快なものは全て殺す
異世界を蹂躙していく最恐のアクションをご覧あれ
文字数 5,920
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11