「とあ」の検索結果
全体で13,132件見つかりました。
俺、神条巧斗は『女神の加護』という高スペックな男性を惹きつけるフェロモンを持っている。
エッチをすると相手に様々な恩恵が与えられるらしいけど……俺、おっさんだから興味ないよね?
強くなってくるフェロモンを解消するにも自慰かエッチ!?
なんでみんなで解消の手伝いをしに来るんだ!? 自分で出来ます! アッーーーーー!
クセの強い男たちに愛され、男前の弟子(♀)に守られつつ、今日も国を守るために頑張っています。
愛のない無理やりなどはありません。R18の話には★マークを付けます。エロ話にも保険で★付けます。
※「真のヒロインが私でなく34歳のおっさんだった件」の続編になります。
初見の方は登場人物紹介とあらすじを読んでいただければ、ざっくりは理解していただけるかと。
文字数 79,768
最終更新日 2019.09.17
登録日 2019.06.18
龍は人を見限り、龍の与えた星は人々の中から徐々に失われていった。失ってもなお、ヴェーチェルユランという国はかつての恩恵に感謝をし、龍を信奉していた。
そんな国のとある貴族の敷地にある森。そこにムーサルと呼ばれ、日々罵声暴力を受け続けている泥汚い黒い髪に虚のような黒い目を持つ少女フェオドラは住んでいた。フェオドラは母の言葉を胸に日々を過ごし、ある満月の日、彼女は運命と出会う。
アルトゥール・レオンチェフ。公爵令息にクールで女性人気も高い騎士の青年。二人は番という今は廃れてしまった存在だった。出会ったその時から、フェオドラは彼の傍が一番安心し、アルトゥールは無意識ながら守るように甘やかすように。そして、アルトゥールの許に一時的にとはいえ預けられたフェオドラは本人たち的には付かず離れずではあったものの今までにない充実な日々を過ごしていた。しかし、どこからか零れたフェオドラが星を持つという情報。穏やかな日々の影からフェオドラに魔の手が迫る。
※2022/1/21 暁完結
※突発的に無自覚イチャイチャがあります(当者比)
※この物語はスローペース(一話1000~2000文字程度)で進んでいきます。
※なろう、カクヨム、ノベプラでも掲載してます
文字数 157,653
最終更新日 2022.09.10
登録日 2021.10.20
ここは国営機関魔法院魔法研究部門魔法科学研究所……の出張所。王都から離れたのどかな町にある研究員二人だけの研究所には毎日のように町民たちの困りごとや悩み事が持ち込まれる。そんなあれこれを”魔法科学”の力で解決するのが僕たちの役目なのだ。
魔法科学のスペシャリスト”博士”と新米研究員の”僕”が繰り広げる、ほのぼの何でも屋理系ホイホイサイエンスファンタジーが幕を開ける……。
基本的に依頼編と解決編の二部構成で短編を上げていきます。
あと実は別に投稿している『泡影の異世界勇者《アウトサイダー》』のスピンオフなんです……。ですが基本適当なノリで書いているので、同じ世界なんだ~くらいの認識で読んでいただけるとありがたいです……。
文字数 4,708
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.31
文字数 1,147
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.03
「私! 男の子になります!」
篠崎真琴はイケメンハーレムに憧れるごく普通の女の子。
ある日、星空から流星のようにやって来たのは自立型変装デバイスのアイリス。
アイリスは所有者のなりたい自分に変装させる機能を持っていた。
真琴は偶然、『怪傑』システムを起動させてイケメンへと変装を遂げる。
変装した彼女は全国各地のイケメンが集まる男子校、薔薇蘭学園に入学することに。
甘く危険な学園生活が今始まる。
※新章スタート! 2章から読めます。
※読んでも読まなくてもいいけど、1章のあらすじはこちら↓
「俺! 女の子になります!」
遠藤平志は普通の男子中学生。卒業式の日に憧れだった星崎伊織に告白した。
「えっと、どなたですか?」
しかし、無惨にも撃沈。
そもそも認識すらされていなかったのだ。
やけになった平志は『怪傑技』で女子に変装することに決めた。
『怪傑技』とは一体何か。
説明しよう! 遠藤家代々に伝わる変装術であり、その気になればありとあらゆるものに変装することが出来る秘技である。
女装して伊織と同じ進学先『百合杏高校』に潜り込む。
彼女と親友になって“遠藤平志”を紹介するのだ。
平志、改め平子のキャッキャッウフフな生活が始まる。
(百合もあるよ!)
登録日 2019.04.24
幼い頃、とある財閥の養子として迎えられた主人公の男の子。
彼は家族に溺愛され、周囲の人々にも愛されてすくすくと育つ。
ところが14歳のある日、不幸な事件で命を失ってしまう。
運命の悪戯は、否応なく彼を異世界へ転生させるのだが、そこで生まれ変わったのは女の子。
気が付けば、何故か前世の家族までこの世界に転生した様子だ。
しかも、家族の愛情と執着はさらに加速していて・・・。
周囲の人々に翻弄されながらも、マイペースに自分の運命を生きる主人公の話。
第1章は、三人称を中心に書いていますが、
第2章からは、女の子に転生した主人公の視点で書いていくつもりです。
文字数 87,257
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.08.04
剣と魔法の世界。ドラゴンが跋扈する、未知の世界に憧れがなかったとは言わない。
だからといって、これはあんまりだ。
「性接待、じゃないのぉぉぉぉ!!!」
小百合は叫んだ。ありとあらゆる感情の赴くままに。
西城小百合17歳。
世界の平和のために――人身御供になります。
文字数 10,058
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.24
私の婚約者に愛人が居た。
その相手は私の継母だった。
しかし、彼が本当に欲しいのは義妹らしい。
私は、あなたに愛されてなかったのね…。
彼とはもう、婚約破棄するわ!
私は醜い愛が巣食うこの家ごと、彼を捨てることにした。
そして、全てを捨てた私に待っているのは─。
文字数 1,809
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.25
文字数 4,214
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.24
『ひとりでいたい男子高校生と、どうしても構いたい女子高生の窓際ラブコメ!』
高校2年生の唯斗は今年も相変わらず、周囲の人間にに興味を持たないぼっち生活を送っていた。
しかし、席替えで隣になったのをきっかけに、落とした男も砕け散った男も数知れずと噂の美少女に話しかけられるようになる。
いつまでも興味を持たない唯斗と、何とかして心を開かせたいヒロインの、小さなバトル(ラブコメ)が今開幕する!
この作品はカクヨムというサイトの方で、既に完結しているものを投稿しています。
先が早く読みたいという方は、そちらで読んで貰えるとありがたいです!
文字数 113,249
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.05.10
12・29・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
ちっちゃいレジ袋を2つ持ってもう片方でパン食べてる男性。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
ラップしたスーツケースそれぞれで転がしてるカップル。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
裸足で薄っぺらいサンダルの男性。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
畳んだ青い袋 両手で持った男性。
今朝 火球だか隕石だか見ました。
流れ星の10倍100倍ありました。
聞き屋やってます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
床屋のおばさんが火の玉見たことあるって言ってった。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 3,373
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
人間はなぜ争うのか。
それほど不毛なこともあるまい。
だって我々は仲間ではないか。
これは彼女が持論を繰り広げたとある日の出来事。
文字数 1,746
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.02.04
行く宛のない言葉は、異形となってヒトを喰らう――――
とある山奥の小さな村に住んでいた少年は、ある日、黒いコートを纏った女性に出会う。彼女は、ヒトが生まれながらに魂に持つ力、コトダマを自在に操ることができる魔法使いだった。彼女が営む何でも屋『ブックエンド』で助手をすることになった少年は、言葉にまみれた世界に身を投じる。――――これは、言葉を求める魔法使いと言葉を受け止める少年の物語。
登録日 2015.11.07
とある国では王様が頭を抱えていました。
冬の女王が塔に閉じこもって出てこなくなって、一向に春が来ないのです。
このままでは人も動物も飢え死にしてしまいます。
そこで、王様はお触れを出すことにしました。
「長い冬を終わらせ、春をもたらした者にはなんでも一つ願いを聞き届ける」
お触れを見て、国中の者たちがこぞって冬の女王の閉じこもる塔へと集まりました。
そんな彼らを冬の女王の元まで届けるべく、今日も国一番の魔法使いは分厚く閉ざされた氷を解かすのです。
登録日 2016.12.01
「なんで私ばっかり女に好かれるのーここでも私の体質の悪夢がー‼︎」
紅アスカは、ある日幼馴染の千尋の勇者召喚に巻き込まれてしまい、異世界に来てしまった。しかし二人はある程度説明を受けてさあ出発という時にアスカはウキウキしながら自分のステータスを見てみたら表示されたのがステータスに魅了「体質強化」と表記されているのを見つけてアスカは愕然とした実はアスカは地球にいた頃小さい頃から何故か異様に同性に好かれやすく異性にほとんど好かれないという体質のせいで学生時代は何故か女なのに女から逃げ回る学生生活を送っていて唯一体質に反応しない千尋に助けてもらいながら学生生活を送っていてそのせいで何故か同級生の男子たちにはそのせいで恨まれるからその恨みを躱すという変わった学生生活を送っていたら勇者召喚に巻き込まれて異世界に来てしまいやっと静かに暮らせるかと思いアスカは千尋と旅に出たが何故か体質強化のせいで更に女に好かれるのが強化されて旅先で問題を解決するたびに追われながら千尋に助けれられながら旅をしているとある日、立ち寄ったギルドでいつも通り千尋を待ちながら向かってくる男達を薙ぎ払ってたら一人の男が何故か手伝ってくれてアスカは「うわー異世界で変な女や男しか会わなかったけどマシな人もいるんだ」と思いその男の人にお礼を言ってたらいきなりギルドが騒がしくなって入り口の方から沢山の冒険者の男達が現れアスカがびっくりしているとその手伝ってくれた男に向かって男達が好意をあらわにしながら向かってきたのでその男の人がは冒険者たちを薙ぎ払っててアスカはもしやと思い近くにいた人に聞いてみたらどうやらあの人はアスカと同じ体質の人間らしくアスカは女に異様に好かれるがあの男の人はアスカの逆で男に異様に好かれる体質らしく上位ランカーの冒険者でもあるから余計に騒ぎが起こっているらしい。それを聞いたアスカは面倒くさいと思い千尋が戻って来たから二人は騒ぎに紛れてギルドを出て行き次の街に着いて散策をしている時にまたあの男が現れ二人が絶句しながらなんのようだと聞いたらどうやらその男は依頼で二人のお供をしろと言われ最初は乗り気じゃなかったが以前二人が立ち寄ったお姫様の護衛の時にみたアスカの見た目とさっきの騒動に見た性格がタイプだからという理由だけで二人と一緒に行くと言って着いてきて二人はいらないと言ったがそんな時にまたアスカと似た体質の男故に街一つ巻き込んだ騒動が起きてしまいアスカは無事勇者業をこなすことができるのでしょうか・・・
アスカ「なんで異世界に来てまでこうの〜」
この話しはある日突然異世界に来てしまい勇者になってしまった女と幼馴染みとその異世界で出会った男とのラブファンタジーである。
昔書いた作品を新しく描き直したので見て頂ければ幸いです。
文字数 74,765
最終更新日 2024.04.13
登録日 2019.04.22
姉の白蟻加奈子は何でも出来る完璧人間です。
そんな人が妹の白蟻飛鳥にとあるVRMMOゲームを渡してきました。
強制的に始まった飛鳥の仮想現実ライフは、どうなってしまうのか……
文字数 9,655
最終更新日 2019.10.26
登録日 2019.10.24
▷今から約1万年前。ローズ帝国には1人の美しい男児がいた。
▷その男児は、男も女も魅了する、美しい美貌と心を持つ少年だった
▷その男児は、生きていれば愛された。だから自分が愛すべきものはなかった
▷愛すべきものがなく、平穏に生きていた。男児はとある男に恋をした
▷その男は一生一緒にいよう。そう、男児に告げた。その男児は、その言葉に心打たれ、彼と共に生きることを決めた
▷だが、彼はローズ帝国帝国騎士団団長だったので、戦争の前線にいつも立っていた。
▷いつの日か戦争が終わりますように。そう願う、男児だった
▷しかし。その戦争は男児を取り合う戦争と知った、男児は。
愛する男のために、首を斬首した。
▷結果的に戦争は無くなったが、男児を羨む人は多かった。
▷男児の恋人は、男児の死すら、知らぬまま。
この世を去ってしまった
この話は美しく、愛を知らなかった男の子が死んで記憶なくて転生して、騎士団長に愛される物語です。
文字数 6,305
最終更新日 2024.01.21
登録日 2024.01.12