「スパイ」の検索結果
全体で689件見つかりました。
とにかく主人公がめちゃくちゃつおい小説(精神的に)
⚠胸糞展開あります、苦手な人、そういう展開がある漫画をゴミのように思っている人は見るの注意です
⚠私が夢に見たファンタジーをある程度読めるように繋げているものなので変です
⚠作者は小説を学んだこともこれから学ぶ気もないので有識者の方が読むと気持ち悪いと思います、あしからず
綺麗事のように感じる人もいるかもしれませんが、もし不幸なことが身に降りかかっても主人公のように考えられる人に私はなりたい、お布団の上で目を覚ました時にそう思いました
主な登場人物は今のところは4人(?)です
それ以外の人はその世界にしっかりと存在する一人の人間ですが、ただのお話のスパイスでもあります
文字数 3,756
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.08.24
両親、祖父母、妹。幼少期の頃、肉親を一度に全て亡くしたデスパイア王国のバキュラ王は、万物憎み、神を恨む。
王として暴虐の限りを尽くし、自身が民から神と崇められる存在となることで、万物を、神を討つことを生涯の目標としていた。
一方、バキュラの暴君により故郷と最愛の母を奪われたルキアはバキュラに復讐を誓う。剣の腕を磨き、憎きバキュラのいる王都の兵士として働きながらチャンスを伺っていた。
十六夜の月が絢爛と輝く空の下で対峙したバキュラとルキア。
バキュラはルキアを見つめて口を開く。
「人間は神が手にしていない物を一つだけ持っている」
復讐の連鎖の渦の中で生きる人々の物語の結末やいかに。
文字数 1,332
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.29
ケーキ屋ではありません(笑)ちょっとスパイシーな小品集です。
一話5分くらいで読めるちょっと辛口、たまには甘い小品を詰め込んでいきたいと思います。原則(笑)一話完結目指しています。
登録日 2021.01.09
複数の人種が共生する帝国は、魔物の脅威にさらされている
最前線で生きる、獣人種の兵士団団長オンフェルシュロッケンは、初対面の凡人種の魔術兵スルから慕情を向けられた
スパイか、裏があるのか、疑惑を一つずつ消していく内に、スルを嫁っこにしたいと望むようになっていく
強面寡黙のフリをする純朴な田舎者の獣人種団長と、魔術兵の嫁っこ(確定?)が、共に戦場を駆けるようになるまで
不定期更新です
文字数 111,170
最終更新日 2024.05.25
登録日 2022.11.13
トニー・ハミルトン。
元リストニア空軍中尉。
第2航空団、第21戦闘飛行隊所属。乗機はF-5EタイガーII
リストニア-フェリペ戦争において、11機撃墜を記録したエースパイロット。
軍人時代に7機ものMIG21を撃墜し、
多数の対空砲陣地を破壊、
本土空襲をもくろんでいた爆撃機を撃墜。
戦争休戦後、エースパイロットは少し疲れていた。
軍を抜けた彼は高校教師をやっていた。
時に厳しく、優しく、生徒を引っ張っていく...そんな先生になるはずだった。
彼にかけられた言葉は
元軍人の野蛮人、ホラ吹きやろう。
MIG21も、PSAM携帯対空ミサイルも、20mm対空砲も怖くなかったのに、
彼は平然と人を傷つけられる自分の生徒たちが怖い。
ある日、生徒に昔亡くした仲間を侮辱され、限界が来た彼は生徒に手をあげてしまう。
結果、彼は牢獄へと入れられてしまう。
絶望、そして怒りにまみれた獄中の彼を救ったのは、終わった筈の戦争だった。
第二次リストニア-フェリペ戦争。両国間の火種は消えてなどいなかった。
再び、エースパイロットとして返り咲けることを信じ、戦いに身を投げる彼。
...だがそんな彼の前に...
タイガー乗りのエースパイロットの行先は希望?絶望?
そのエースパイロットは空にいたい。
登録日 2019.11.04
※小説家になろうから移設中!
赤き血の眷属『紅血人(フェルベ)』と青き血の眷属『蒼血人(サキュロス)』の間の100年にも及ぶ戦争。
だけどそんな長きにわたる戦争も終わった今日。
俺は国境付近で青い髪の少女アセナと出会った。
さかのぼること二年前、晴れて【霊象獣(クレプタン)】から人々を守る【守護契約士】なった俺ことアンシェル。
だけどある時、自分のミスで大先輩に大けがを負わせてしまったんだ。
周囲の人々は気に病むなと言ってくれたけど、俺はいたたまれない日々を過ごしていた。
でもそんなとき出会ったのが、そう……アセナだったんだ。
敵国のスパイに追われていたので一時保護しようとしたんだけど、どういうわけか渋り始め、事情を聞かないことを条件に俺は二人は護衛契約を結んだ。
まぁ……確かに惚れた腫れたの話じゃないといったらウソになる。
ただの色恋沙汰だったら、どんなに良かったことか。
案の定、彼女には秘密があって……。(全48話)
文字数 100,463
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.14
「寒夜の暖炉料理: 心を満たす冬の家庭料理レシピ集」は、冬の夜に心温まるひとときを楽しみたい方に捧げる特別な一冊です。
このレシピ集では、寒い季節にぴったりの温かくて美味しい料理の数々をご紹介しています。
寒冷な冬の夜、家族や友人と集まり、暖炉の前で美味しい料理を楽しむ――そんな素敵なシーンを思い浮かべてみてください。
本書のレシピは、そんな瞬間を作り出すための秘訣が詰まっています。
豊富なレシピの中から選んで、シンプルなスープから豪華な一品まで、冬の夜にぴったりの料理を作ってみませんか?
クリーミーなポタージュスープ、スパイシーなカレー、香り高いハーブの効いたロースト、どれも寒さを忘れさせてくれる美味しさです。
寒い夜に、このレシピ集の料理を振る舞えば、家族や友人との絆が深まり、温かなひとときが訪れることでしょう。
心も体も温かく包まれる冬の料理の魔法を、ぜひ体験してください。
冬の夜がより特別なものとなることを約束します。
文字数 3,432
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.21
北関東にある某国立大学。そこの2年生の菜々子は、新入生として皇族が入学したという話題にも無関心だった。いつものようにアルバイトを終え、一人暮らししているマンションに帰ると、隣室には…
その日から菜々子の生活は一変する。
親王殿下を否応なく意識してしまう菜々子の胸中や如何に!?
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件とは関係ありません。
なお、現実からインスパイアを受けることはあります。
文字数 17,405
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.25
大阪吹田にある万博記念公園。お花見の季節で多くの家族連れや若者などで賑わっている。そんな中、公園内にある民族博物館の中で人喰い事件が発生する。人が人を喰う気が狂いそうな状況に加え、その人間はどこか普通とは違った。人喰いは館内で瞬く間に広がる。
その事態を聞き付けた政府が動き出す。政府によって集められた事態解決のスペシャリスト達だったが、感染者が外へと暴れだし、公園内は一気に崩壊状態に。
万博記念公園は完全に周りから隔離され、外では軍が規制を張っている。
軍の特殊部隊や警察、研究者など事態の解明のために外から派遣されるが、たちまち死のスパイラルの中に巻き込まれ、多くの重要人物が感染者に変わってゆく。
発生源は?武器は?脱出するにはどうしたらいい?生きて外へ出られるのか?
民族学博物館でアルバイトをしている主人公や他の一般人生存者、特殊部隊、研究者の人間とともに生き残りをかけた壮大な脱出劇が始まる。
文字数 7,801
最終更新日 2016.10.07
登録日 2016.08.23
狂気のピアニスト・メレフを下したムーンたちは、束の間の平穏を味わっていた。
そんな中、彼のもとに妻のミヤが現れ、娘に違法薬物使用の疑いがあることを打ち明ける。一方、ガイアモンドも失踪していたかつての恋人・アデレードと偶然に再会し、複雑な思いを抱いていた。
そして彼らの前に、新たな敵セイガが出現。男の狙いは、食すと永遠の命を得られるという古代遺物“不死鳥の心臓”だった。ガイアモンドへの異常な復讐心に燃える彼の手で、ヘリオス・ラムダは徐々に追い詰められ、疲弊していく……。
果たして彼らは、アメジストの街に再び平和を取り戻すことが出来るのか?
※『M00N!!』一作目の続編です。前の話を読んでいない方でも、世界観やキャラクターを理解出来るよう考慮してありますので、ご安心ください。よろしければ、一作目にも触れていただけるとありがたいです!
文字数 283,661
最終更新日 2025.02.23
登録日 2024.12.01
―――あの第二次世界大戦から150年後、俗に第三次世界大戦と呼ばれる戦争が起こった―――
再び始まる、暗黒の時代。各国は揃ってスパイや暗殺者の育成を始めた―――
その中で、色々な物質の影響からか、異能の力を持つ者が現れ始める。
彼らは能力者と呼ばれ、人々から恐れられ、怖れられ、裏の世界で生きていく。
そんな世界に―――史上最悪な異能の力を持つ一人の少女が産声を上げた。
登録日 2015.02.20
暮らしの中に書くネタあり。日々の中で書くことを通して考えた事や、インスパイアされた事件や作品など、とりとめもなく、まとまりもなく書き散らすエッセイです。
このエッセイではネタバレありの前提です。ネタバレが嫌な方は、避けてお読みください
文字数 235,325
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.01.01
偽りの「地味子」から、最強の「女社長」へ。 5人のエリートと奏でる、愛と逆転のビジネス・エンターテインメント!
大手企業で目立たない「地味子OL」を演じる藤原美月(25歳)。しかし、その正体は世界的コングロマリットの創業者の孫娘だった。ある日、祖母のエリザベスから突然突きつけられたのは、伝説の音楽会社「ローレンス・レコード」の継承権と、それに群がる5人の花婿候補たち。
俺様財閥総帥・桐嶋蓮司、エリート王子・橘颯真、天才ロックスター・九条晶、癒し系幼なじみ・篠原陽向、そして冷徹な守護者・アレク。 彼らは遺産目当てのライバルか、それとも運命のパートナーか? 美月は彼らから課される無理難題な「ビジネスの試練」と、甘く危険な求愛に翻弄されていく。
しかし、物語は単なるラブコメディでは終わらない。 冷酷な支配者・御園生カイルの魔の手が迫り、美月の大切な「宝」と仲間たちを次々と罠に嵌めていく。仲間が裏切り者に仕立て上げられ、社会的に抹殺される絶望の中、美月はついに覚醒する。 「守られるだけのお姫様は、もう終わり」 地味な眼鏡を外し、本来の美しさと才能を解放した彼女は、かつてのライバルたちを最強の「チーム」に変え、カイルへの大反撃を開始する。
武器は、心を揺さぶる「音楽」と、揺るぎない「信頼」。 白昼堂々のゲリラライブによる宣戦布告、スパイ作戦、そして法廷闘争――。 全ての盤面をひっくり返す「ロックンロール」な逆転劇の果てに、美月が選び取る「最後のパートナー」とは?
恋も仕事も全力投球。現代を生きる全ての女性に贈る、痛快サクセス・ラブストーリー!
文字数 96,258
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.01.14
私、リースル・ヨルギアは、王室直属のエスピオン(スパイ)の後継だ。けれども家業はいつしか忘れ去られ、王室からの依頼も途絶え、貧乏ながらも平凡な暮らしをおくっていた。
しかし、そんな我が家に、なんと数十年ぶりに王室から使者がやって来たのだ!
使者はたいへん美麗で美声の伯爵閣下。
けれども「地味な女だな」と、のっけから失礼なご挨拶である。
彼、オルフェーゼ・ディッキンソン伯爵は、なにを私に命じようというのだろうか?
そして私の運命はどうなってしまうのだろう。
地味で淡白なエスピオンの娘が、柄にもなく頑張ります!
略称やタグは #かっこん にしたいと思います!
2107.12 書籍化の話が進行中のため、作品を非公開にさせていただいております。
書籍化の暁には改稿、加筆することになります。
今まで応援ありがとうございました。
文野さと
文字数 149,893
最終更新日 2018.02.01
登録日 2017.04.29
カップル限定シェアハウス『ソレイユ』の入居者は秘密の事情を抱える人ばかり―――
現代恋愛 短編集(1話区切りのお話)
登場人物&設定を読めばどのお話からでもお読み頂けます
◆ 蜜愛パラドクス : 会社員 × 会社員
◆ 純愛リフレイン : 消防士 × アクセサリー作家
◆ 嘘愛スパイラル : 俳優 × カフェ店員
* 基本は女性視点、男性視点はタイトル横に表記あります
* R18話はタイトル横に「※」表記があります
* 設定はすべてフィクションです
実際の人物・企業・組織・団体とは一切関係ありません
* 「しおり」が使いにくい仕様で申し訳ございません……
文字数 82,207
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.08.29
時雨永遠は小さい頃から、兄刹那に負けてばかりだった。勉強、スポーツ、恋愛と全ての事で。出来の良い兄が居た事で、人生の歯車が噛み合わず、不遇な少年時代を過ごした永遠だったが、高校に入り一変する。無理矢理入部させられた柔道部で才能が開花した。柔道を始めて2年半のインターハイ、個人、団体共に全国制覇したのだった。
高校卒業直前、2年先輩の山田から、自分の代わりにバイトに行かないかと電話があった。土日に1泊2日のボディーガードで、簡単な実力試験も有ると言う。試験官に勝てばバイト代は10万円、負ければ2万円との事だった。バイト当日の土曜日、集合場所の駅に着くと、サングラスにマスク、漆黒のスーツで、ロマンスグレーの髪の老人が迎えてくれた。トラブルを避ける為、素性がバレないように、永遠もサングラスとマスクを手渡された。雪の降る中、山奥の別荘へ向かう。警護するのは、総資産1兆円とも言われる携帯会社元会長、王秀英だった。王は、サングラスに長めの金髪がトレードマークで少し前まではテレビ等でよく見る老人だ。ロマンスグレーの髪の男は、王の兄でありながら、執事という複雑な関係だと言う。
別荘に着くと玄関の前に、スパイダーマンの覆面に空手着という異様な試験官が立っていた。永遠は、何故か闘わずして合格と告げられ、館の中に入った。館は1階正面に王の部屋があり、その右隣に執事の部屋、2階には客室が7部屋あり、永遠の部屋は右階段を上って3番目1番奥の部屋だった。午後3時、玄関フロアに集合している他のボディーガードを見て永遠は度肝を抜かれる。サングラスにマスク越しではあったが、何と全員の顔がボコボコに腫れ上がっていた。後で聞くと、スパイダーマンの試験官にボコボコにされたらしい。今回、何故ボディーガードを募集したのかの説明がロマンスグレーの髪の執事からあり、それは、日曜の午前0時に王を殺すという脅迫状が来たからとの事だった。
全員で王に挨拶をしに行くと、王はベッドに横たわりながら、こっちを見ることもせず返事もしない。そして、2人ずつの監視が始まる。3時~6時は背の低い男と色黒の男。6時~9時は茶髪の男と丸刈りの男。9時~12時は永遠と黒髪パーマの男。1巡目の監視も無事終わり、犯行予告時刻の午前0時、全員で監視をするが特に何も起こらない。だが翌朝、悲劇が起こる……。
文字数 82,546
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.12.30
