「?」の検索結果
全体で64,209件見つかりました。
楽しいハズの誕生日は恐ろしい誕生日になるなんて、誰も思わなかった。遊園地それは死の悠遠地へと変わるであろう。
柊真と亜依達はどうなるのか
グロ要素があるため、読む時は注意が必要かもです!
そして、悠遠地とはいったい??
アナタは死の遊園地から助かる方法を知ってますか? 支配人はこう言って、立ち去る。
文字数 9,764
最終更新日 2019.05.18
登録日 2017.07.01
私はそもそもゲーマーって訳じゃない。それは仲の良い友達に勧められただけであって、全くもって興味がない。
なのにふと目が覚めたら私、乙女ゲーの主人公になってました……。
しかも18禁ゲームじゃないのになにこのビッチ属性……!!
なんでエロゲーみたいになってるの??
攻略対象に触れられるだけでひたすら感じて動けなくなるとか、絶対この世界、なんかバグってる!!!
※すみません。主人公がただひたすらエロってるだけです。
それ以外なんもありません。
文字数 24,622
最終更新日 2019.05.11
登録日 2017.10.09
私ユウニャ・エルシェン・ギルバート
一応これでも王女なのよ?
…ちょっと他の子と違うだけよ
ドレスよりも庶民の着る服が好きだったり…お茶会よりも1人でいる方が好きだったり…
だって仕方ないじゃない!!
私には日本人としての記憶があるんだもの!!
こんな異世界の贅を尽くした王族生活なんて出来るわけがないわ!!
文字数 73,074
最終更新日 2018.03.16
登録日 2017.11.07
神の民〈サラマ・アンギュース〉を探し出せ――第一級神官にして第三王位継承者のエルシャは、300年ぶりといわれる神託を聞いた。
サラマ・アンギュースとは、神の力を宿すという不思議なかけらの持ち主。その力には破壊・予見・創造・操作・記憶・封印の6種類があり、神の民はこれらの神力を操るが、その詳細やかけらの数はわかっていない。
神は、何のために彼らを探し出せと命じたのか? 絶大な力を誇る彼らが、人々から忌み嫌われる理由とは? 従者であり親友のフェランとともに旅に出たエルシャは、踊り子の少女ナイシェとの出会いをきっかけに、過酷な運命に身を投じることとなる――。
勇気と絆に彩られた、戦いの物語。逃れられない運命の中で、彼らは何を失い、何を得るのか。
※「完結」しました!
※各部初めに、あらすじ用意しています。
※本編はじめにワールドマップあります。
文字数 774,598
最終更新日 2018.05.28
登録日 2018.01.29
恋愛小説となっています。
ひょんなことから過去に戻った主人公とその先で出会った二人の男の子。
一か月後にはそのどちらかと付き合う!?
それはどちらなのか、、、
ちょっとでも続きが気になる。そんなストーリーを考えたいです。
文字数 5,054
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.03.09
聞いて。俺、転生したら伝説のドラゴンになってる。
てっきり鳥か爬虫類かと思っていたら、異世界で神と崇められる伝説のドラゴンに転生した元人間(男)は、孵化する前に卵泥棒されてしまう。
泥棒の正体はドラゴンと共に生きる一族で…しかも、親兼相棒は少女!
伝説のドラゴンに転生した男と優しくて純粋な少女が世界を救う旅が始ま、る…?
文字数 18,286
最終更新日 2018.08.30
登録日 2018.08.26
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。
「先輩久しぶりです!」
そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。
Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。
「久しぶり。」
俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。
深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。
「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」
「へえ、今どうしてんの?」
俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。
「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」
「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」
更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。
「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」
俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。
「そろそろ行こうぜ。」
深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。
「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」
金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。
「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」
そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。
時間は三分もたたない内に二人は出てきた。
「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」
Y田君は言った。
「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」
彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。
「じゃあ先輩、また」
いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
文字数 838
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
クリスマスの夜。
平凡な会社員、野島 叶子(のじま かなこ)の前に突如現れた中性的な顔立ちの紳士。実は超がつくほどリッチで振り回しスキルの高い彼に、ひょんな事がきっかけとなり気に入られてしまう叶子。
積極的で、大胆で、Going My Wayな彼に翻弄されっぱなし!
叶子も次第に惹かれ始めるが、様々な問題が邪魔をして二人の想いはすれ違い……。
果たして、一枚のCDがもたらした出会いは『運命』と言えるものなのだろうか?
三十代の女性が主人公の、じれったくて切ない大人のラブストーリーです。
※一部にR18表現が含まれます。
※拙作『運命の人』のスピンオフ『B級彼女とS級彼氏』(完結済)も、宜しければどうぞご覧ください。
文字数 415,487
最終更新日 2020.10.17
登録日 2019.08.04
俺は宮下 拓馬。
東京生まれ東京育ちの、24歳独身だ。
ある日、人助けをしたところソイツの代わりに死んでしまった。
しかし、ソイツは「茨城神」というローカル感たっぷりの神で、本来助けるまでもなかったらしい。
つーか、東京で茨城神って何よ?
で、お詫びとして生き返ったんだが、俺の生命を維持できるのはソイツの力が及ぶ範囲ってことで、俺の行動範囲は茨城縛りとなってしまった! 茨城って限定ルール多すぎない?
なんか悪魔を倒していけば、茨城神の影響力が増えるので東京にも帰れる、とか言われて、しぶしぶ悪魔退治するはめに。
そして俺は「超素早いゲンコツ」とかいうふざけた名前のスキルで悪魔にゲンコツを食らわせる生活に。
どうしてこうなっちまったんだ⋯⋯
まあ、茨城も、あくせく働いていた東京生活に比べれば、住んでみれば意外と悪くないっつうか、まあ、割と気に入ったというか。
もしかして、これがスローライフってやつか?
⋯⋯いや! これは俺の勘違いだ!
さっさと悪魔どもをぶちのめして、俺は都会に帰るんだ!
田舎暮らしなんて、ジジイになってからで十分だっ!
まってろよ東京!
悪魔にゲンコツしまくって、すぐに帰ってみせるからな!
文字数 66,628
最終更新日 2019.08.08
登録日 2019.05.06
普通の生活
普通の人生
普通はあたりまえ。
幸せだったあの日
歯車はいつから
狂いだしたのか。
普通が普通じゃなくなる時
音もなく
あっけなく崩れていった。
秘密は秘密。
誰にでも
秘密はある。
その秘密を守れるのか?
私はどこまで守れるのか。
溢れ出しそうな秘密。
秘密を話したら
全ては崩れる。
文字数 239
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.06.21
勇者召喚の儀を見ることになったノッテは昔からこの世界に違和感を持っていた。
そんな時、魔王討伐のために召喚された勇者の言葉を皆が理解できない中、唯一理解できたノッテに教育係と言う面倒な仕事が回ってくる。
だが、年下のコノハの教育をしていくうちに、ノッテにある感情が芽生えてしまう。
前世を思い出せない第3王子とツンデレ?勇者のお話です。
勇者×王子
全年齢対象です
文字数 6,689
最終更新日 2020.03.16
登録日 2019.12.21
ここは2036年
VRげーむが1家に2台は当たり前という世界
そんななか絶大な人気を誇るRPGげーむがあった
文字数 320
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.02.09
テレビのロケ中、ディレクターの柳瀬雄也とアシスタントディレクターの白崎麻依は一人の女性にインタビューした。クラリスと名乗るその女性は柳瀬Dの質問に対し、おかしな回答を続ける。
だがそれは決してふざけている訳ではなかった。なんとクラリスは異世界から来た魔導師だったのだ。
「異世界、ついて行ってイイですか?」
柳瀬DとAD白崎は、クラリスと共に異世界で撮れ高を稼ぎ、高視聴率を叩き出すことができるのか?
(この作品はカクヨム、小説家になろうにも投稿しています)
登録日 2020.06.20
自己紹介の大半が「まあまあかな」で説明できてしまうIQ140のギフテッド、小野志織(おのしお)。ある日自部屋にいた神様だという王子様風イケメン君に強制的に異世界へ転生してもらうと言われ!?普通だけどちょっと非凡な才能ありの(?)ギフテッド、とりま何とかなるでしょう!
残酷描写のタグは後の方でいるかと思い、つけてます。
毎日投稿することを心がけてます。
「エブリスタ」「小説家になろう」でも連載中です。
登録日 2020.08.14
僕の名は柱間麒喜(はしらまきき)。
両性を連想させる名だが、僕と言っている時点で男を想像して欲しい。
現在の年齢は17歳で私立高校の2年生だったりする。
「だったりする」の部分には説明が必要だが面倒臭いので今回は端折る。
自己紹介を続けるが僕はIQ300以上の天才だ。
アインシュタインがIQ160~190
ルパン三世がIQ300
江戸川コナンがIQ365
以上の面子と比較すると僕が如何に天才かを理解出来るだろう。
そしてタイトルにある通り僕は天才にして天災なのである。
何を持って天災なのか?
僕の身体には生まれながらにして、火、水、風、雷などを自力で具現化する力が宿っているからだ。
この圧倒的に人間離れした力のお陰で「天災」とも呼ばれていた。
最後に「時に旅人」なのは、僕が10歳の頃からある機器の研究開発を始め、努力の甲斐あって遂に完成させた事に起因する。
その完成した機器は、彼の「ドラえもん」に登場する超有名道具に酷似していた訳だが...疲れたので端折る。
はい、物語の始まり、始まり~
文字数 38,740
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.11.02