「悪役令嬢」の検索結果
全体で7,617件見つかりました。
聖女様に転生したのですが、
泥沼回避の乙女ゲームの聖女様でした。
悪役令嬢や王子たちを救うにも、なんだかこの人たちのことが好きになれませんわ…。
泥沼回避のついでに、救って全員をハッピーエンドにしてあげますわ。
文字数 1,973
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.11.06
前世が日本人の大学生キャバ嬢が悪役令嬢に転生して、バッドエンドのフラグを折って、ラブラブな幸せな人生目指すストーリー…のはずが、どんどん逆ハー展開に?!
いいえ!バッドエンドを回避して運命の恋を成就させてみせますわ!
文字数 91,198
最終更新日 2019.06.08
登録日 2018.12.10
王道中の王道で乙女ゲームの悪役令嬢に転生する。
彼女の目的はただ一つ・・・
「推しカプを生で見る事」
文字数 1,592
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
悪役令嬢だったはずのロザリアはある日性転換薬を飲まされ男ばかりの収容所に送られそうに!?
何とか逃げ延びるも待っていたのは女にモテモテ人生でした。
文字数 630
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
腐女子の高校生が乙女ゲームの主人公(ヒロイン)に転生して悪役令嬢に猛烈ラブラブアタックする百合小説です。
カップリングは、主人公(ヒロイン)×悪役令嬢です。
とにかく主人公(ヒロイン)が猛烈ノンストップで暴走しまくりです。
ギャグパートもあります。
文字数 14,266
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.05.31
自信満々にやって来る婚約相手の腹心など、とっくに読めている。
だから。
「婚約破棄を……」
「私の方からさせてください」
「?????」
これぞ、先手必勝!
文字数 2,330
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.24
ローゼン・ベルクは悪役令嬢として夜会でクラーク王太子に婚約破棄を言い渡される場面から始まります。無表情で合理的すぎるローゼンは、内心「やっとニートになれる!」と歓喜し、即座に承諾。しかし、会場を出たところで、「氷の公爵」アイザック・グランディに壁ドンされ、「その冷たい目、最高だ。俺と結婚してくれ」と求婚されてしまう。
文字数 102,825
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
「わたくし、美しくないものは嫌いなの」
その一言で教室は凍りついた──
ニ大大国のひとつ、聖ルナティア王国の誉れ高き公爵家の御令嬢は乙女ゲームの悪役令嬢だった!
幼い頃から記憶のあった御令嬢だが、それに気づいたのはつい最近……
だって仕方ない。いまの『わたくし』の姿は好みドンピシャ。かつての最推しに似てるとは思っていたけれど、まさか本物だと思うはずがないじゃない?
そうなればもう、他人なんて関係ない。とにかく自分を磨くしかないじゃない!!!
ヒロイン?わたくし、内面も美しくないものは嫌いなの。
文句があるなら貴族の嗜みを心得てからいらしてちょうだい!
そんなハードラブコメディ。
※なろうに2019年に執筆していたものです。書き直し、連載再開を機にアルファポリス、カクヨムさんにも連載してみることにしました。無断転載ではありません。
文字数 21,760
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.03.08
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した―――没落貴族令嬢のモブ、ヒロインのライバルの取り巻きに。ヒロインたちが国王を取り合う中、私は実家を養うために隣国の王子と婚約することになった。しかし義妹との浮気を目撃して婚約破棄され、貴族の称号も剝奪されてしまう。追放先の森で、幼なじみの騎士に出会った。彼は私を溺愛してくれて、遠征先で得た珍しい品物を贈ってくれた。「これは10万マネーで売れるわね……」腐っても貴族、学芸員だった前世の知識を生かして転売を続けるうちに、実家は裕福になり、貴族の称号も取り戻し、騎士と結婚することになった。ヒロイン達の国王争奪戦とは無縁の世界で、夫の溺愛の元、豊かに幸せに暮らします。
文字数 1,714
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.11.08
小説の中のヒロインと出会えば、人生が良い方向に変わるはずの不遇な王子様。物語上仕方ないとは言え、彼の現状があまりにも酷くない?
私前世ではよく、いろんな人の世話焼きしてました。美形な王子様も幸せな方が、笑顔もより輝くよ。
……あ、ヒロインそろそろ登場よね。じゃあ、私はこれでって……何かまだ言いたいこと、ありますか!?
恋愛事はまったく駄目でも、しごできな悪役令嬢が、薄幸な王子様を物語前にある程度幸せにしとくかと思ったら、良くわからないくらい執着されちゃった話。
登録日 2025.03.07
公爵令嬢リディア・フロースは、王都の夜会で突然、婚約者であるフェルディナンド王子から婚約破棄を言い渡される。
理由は“聖女”のように慕われる令嬢セラフィナへの数々の嫌がらせ。だがそれは明らかに不自然な断罪だった。誰一人味方のいない中、リディアの前に現れたのは、“呪われた怪物伯”と恐れられる北方辺境伯ルシアン・アルヴェイン。彼はリディアに契約結婚を提案する。
追放同然で向かった辺境は、王都の華やかさとは程遠い、冬と疲弊に沈む土地だった。
しかしリディアは、帳簿、物流、備蓄、人材配置に優れた“再建の才”を持っていた。暮らしを見つめ、現実を整理し、人々の力を活かしながら、彼女は荒れた領地を立て直し始める。
守ることしか知らない辺境伯と、居場所を作ることしか知らない令嬢。
婚約破棄の裏に隠された王都の思惑と、リディアの母方の血筋にまつわる秘密を抱えながら、二人は奪われた人生と名誉を取り戻していく。
これは、すべてを失った令嬢が辺境で生き直し、やがて本当の幸福を見つける再建と溺愛の異世界ロマンス。
文字数 53,213
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.23
タイトル通り。
息抜きショート・ショートでございます。
夫婦のイチャイチャ話の導入部分が最後にさらりと入っていますので、苦手な方はバックを。
この位ならR18はいらない。はず。
文字数 2,155
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.08.12
侯爵令嬢にして王太子の婚約者であるネルヴェリア・メーヴェは悪役令嬢だった。
学生生活の途中で殺されたネルヴェリアは現代の日本に「桐原万里」として生まれ変わったが頭に怪我を負ったショックで前世の記憶を取り戻し、「万里」としての記憶を失ってしまう。
万里や友人を馬鹿にしたネルヴェリアだったが、万里の友人たちから教えられたことで改心し……。
この小説は他の投稿サイトにも掲載しております。
文字数 6,570
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.23
とある乙女ゲームの世界に転生した元OL。しかし転生した先の自身のキャラクターはまさかの悪役令嬢のボスである王女様。このまま流れに身を任せていたら殺されるか、他国の変態に売られるか、歓楽街行きかのバッドエンドまっしぐら!!それを回避するために行動を起こすのだけれど…、主人公ははたしてどうなってしまうのか!?※不定期更新です、小説家になろう様でも投稿しております。外部サイトとして登録しておりましたが、投稿しなおすことにしました。内容は以前と変わりはありません。しばらくはR18要素はありません。現在改稿作業をしております。
文字数 72,585
最終更新日 2019.06.29
登録日 2018.09.23
名家の貴族と婚約していた令嬢だったがそれが見事には単になってしまうことになり、しかも稼業までうまくいかなくなってしまったとなると、いくら悪役令嬢であったとしても労働をしないわけにはいかない。しかし
とくにスキルも学もあるわけではないとなると仕事も限られる。しかたなく資格があれば食べていけそうな
仕事を探すことになる。フォークリフトの資格なら簡単な講習を受けるだけで取れると聞いたためとりあえず
講習を開いている教習所へ足を運ぶが……
文字数 5,119
最終更新日 2019.06.27
登録日 2019.05.31
普通の女の子だった私は当時人気だった乙女ゲーム、『トゥインクルとセレナーデ』悪役令嬢のマナ=シーア=トゥレイナに転生。
婚約者との婚約を破棄されるほか、このことをきっかけに両親との関係も悪化してしまう。
好きだったこのゲームも、悪役令嬢ではつまらない。
悪役令嬢の仕事でもしましょうか。グットエンドしか知らないし。トゥルーエンドを見てみたいわ。
文字数 25,129
最終更新日 2022.08.29
登録日 2019.07.27
「貴様のような性悪女より、ヘレナこそが王太子妃に相応しい!」
卒業パーティーで王太子であるラインハルトから婚約破棄を言い渡されたブリュンビルデ。
ヘレナとやらと顔を合わせるのは今日が初めてなのだが、母親が公妾なのに王妃との間に子供がいないので王太子になったラインハルトの後見をより確実なものにする為の婚約だった。
彼女に対する仕打ちに心当たりはないのだが、馬鹿で無能な王太子に対して嫌悪しかなかったブリュンビルデは婚約破棄を受け入れる。
刑が執行される前に喚いていたヘレナの言葉を纏めると、どうやらここは【鳥籠姫~あなたの愛に束縛されたい~】というゲームの世界で、彼女はヒロイン、自分は悪役令嬢と呼ばれる存在であるらしい。
冤罪であったのだが王子から婚約破棄を言い渡されたという理由で公爵家から勘当されてしまったブリュンビルデは、最後まで自分に従うと言ってくれた侍女と共に修道院に向かっていた。だが、道中で崖から落ちてしまう。
助かった二人が辿り着いたのは、カフェ・四つ葉のクローバー。
給仕として働くブリュンビルデの元に一人の男が訪れた事で彼女の運命が動き出す。
・現代であれば盗聴器や盗撮カメラで、中世~近代やファンタジーな世界であれば影や式神と呼ばれる存在に監視させて、その日の行動を逐一報告させる
・監禁した上で部屋から出られないように縄や鎖で繋ぐ
・自分のエゴで監禁している相手を溺愛してラブえっち(捕まった方にしてみれば強姦である)
・自分から逃げるのなら殺してやんよ
探せば色々な形があるかも知れないけど、私が知る限りの人間同士の恋愛と異種族間の恋愛においてヤンデレものはこういうパターンが多い。
人間同士・同じ種族同士であるのならともかく、異種族間の場合、相手を部屋に監禁したりせず告白してからお付き合いしていく。
この人とだったら結婚してもいいな~と相手が思ってくれたら、こっちのもの。
相手を自分と同じように不老不死にしてから子供を産ませるという形で束縛する
これも、ある意味ヤンデレではないだろうか?
という思いで生まれた話です。
注意:作中に出てくるエルドヴァルドという男は、【白鳥姫と闇の魔王】に出てきたロットバルトのように【神】とも【悪魔】とも呼ばれている生物にしています。
・・・・・・エルドヴァルドをそうしたのは、人間を不老不死に出来る存在なんて神と悪魔しか思いつかなかったからです。
文字数 38,395
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.02.29
