「全身」の検索結果
全体で542件見つかりました。
文字数 44,010
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.06.04
トラックに轢かれた定食屋の店主・アキトが転生したのは、食事という文化が廃れ、快楽と交わることでしかエネルギーを得られない異世界だった。
「お、お前…何をしたんだ!?」
初めて作った料理を食べた獣人娘は、理性を溶かされ、全身を震わせて絶頂する。その身体から溢れ出す熱と、快感の絶叫。前世で「おっちゃん」と呼ばれた俺に、女神が与えたユニークスキル**【官能料理】**は、食べた者を虜にし、本能をむき出しにさせる力だった。
俺の作る料理は、ただの食事じゃない。獣人娘の耳と尻尾を震わせ、エルフの乙女に羞恥を忘れさせ、冷徹な魔族の肌に快楽の紋様を刻み、人間のお嬢様の奥底に眠る淫らな願望を暴き出す。
「はぁ…アキト…もっと、私をめちゃくちゃにして…!」
**【鑑定】で彼女たちの秘められた性感帯と性癖を暴き、【性豪】**で夜通し愛し続ける。彼女たちの満たされない心を、体を、俺は料理と愛で満たしていく。これは、ただの冒険譚じゃない。女性たちを快楽で堕とし、愛と絶頂で世界を救う、俺だけのハーレム物語。
さあ、今宵も最高の“エロ飯”を召し上がれ。
文字数 127,276
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.20
ディアヌ・モリエールの妹であるエレーヌ・モリエールは、とてもワガママな性格だった。
両親もエレーヌの意見や行動を第一に優先して、姉であるディアヌのことは雑に扱った。
ある日、エレーヌの婚約者だったジョセフ・ラングロワという騎士が仕事中に大怪我を負った。
全身を包帯で巻き、1人では歩けないほどの重症だという。
エレーヌは婚約者であるジョセフのことを少しも心配せず、要らなくなったと姉のディアヌに看病を押し付けた。
ついでに、婚約関係まで押し付けようと両親に頼み込む。
こうして、出会うことになったディアヌとジョセフの物語。
文字数 30,124
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.12.13
沙月は原因不明の奇病により、生まれつき、全身に100の性器を有していた。おでこや両頬、乳房など体のあちこちに性器があった。それもあってか、沙月は人一倍性欲が強く、幼馴染みに頼んでパーティー会場を貸し切ってもらう。大勢の男とセックスを楽しむために――(「体に100の性器を持つ女」)。
学校からほど近い場所にかつて研究所があった。研究所は半年前に爆発事故を起こし、その際にウイルスが蔓延した。そのウイルスを浴びた男はゾンビ化したが、女はゾンビ化しなかった。科学者たちの研究によって男にしか効かない特殊なウイルスだと分かった。その研究過程でもう一つ判明したことがあった。それはゾンビから人間に戻る方法だった。その方法とは処女とセックスすること……(「ゾンビ化解除の条件は処女とセックスすること!?」)などバラエティ豊かなショートショート集です。稲凪七衣名義でノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 43,203
最終更新日 2025.07.05
登録日 2024.02.29
八歳のとき三つ下の妹が俺を庇って熱湯をかぶり全身に火傷を負った。その日から妹は包帯をぐるぐるに巻かれ車椅子生活、継母は俺を虐待、父は継母に暴力をふるい外に愛人を作り家に寄り付かなくなった。
神様が人生をやり直しさせてくれるというので過去に戻ったら、妹が俺を庇って火傷をする寸前で……やり直すってよりによってここから?!
やり直し前はいなかったヤンデレな弟に溺愛され、幽閉されるお話です。
無理やりな描写があります。弟×兄の近親相姦です。美少年×美青年。
全七話、最終話まで予約投稿済みです。バッドエンド(メリバ?)です、ご注意ください。
ムーンライトノベルズとpixivにも投稿しております。
「Copyright(C)2020-九十九沢まほろ」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 10,616
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.04
触手になった弟×DVガチムチ兄 ※ホラー風味
ある朝、僕は目が覚めると触手になっていた。混乱する僕だったが、おぞましい姿を見た兄の恐怖におののく姿に全身が総毛立った。暴力で支配するあの兄が僕を恐れているのだ。今度は僕が兄を支配する番だ――。
弟×兄/触手/潮吹き/亀頭責め/尿道責め/結腸責め/出産/
文字数 30,159
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
周囲の過度な期待に耐えられなくなったアルファーー暁月凛(あかつき りん)は、知らない電車に乗り込み、逃避行を計った。
見知らぬ風景。
見知らぬ土地。
見知らぬ海で出会ったのは、宵月蜜希(よいつき みつき)――番持ちの、オメガだった。
「あははは、暁月くんは面白いなぁ」
「ありがとうね、暁月くん」
「生意気だなぁ」
オメガとは思えないほど真っすぐ立つ蜜希。
大人としての余裕を持つ彼に、凛は自分がアルファであることを忘れるほど、穏やかな気持ちで日々を過ごしていく。
しかし、蜜希の初めての発情期を見た凛は、全身を駆け巡る欲に自分がアルファであることを思い出す。
蜜希と自分が”運命の番”だと知った凛は、恋を自覚した瞬間失恋していたことを知る。
「あの人の番は、どんな人なんだろう」
愛された蜜希は、きっと甘くて可愛らしい。
凛は蜜希への秘めた想いを抱えながら、蜜希を支えることを決意する。
しかし、蜜希の番が訳ありだと知った凛は、怒り、震え――同時に、自分がアルファである事を現実は無情にも突き付けて来る。
「凛さん。遊びは終わりです。帰りますよ」
強引に蜜希と引き剥がされる凛。
その凛の姿と、彼の想いを聞いていた蜜希の心は揺れ――。
オメガバースの世界で生きる、運命の二人の逃避行。
※お気に入り10突破、ありがとうございます!すごく励みになります…!!
※遅くなりました!(書いていると思ってた)お気に入り28ありがとうございます…!30目前…!
※わあああ!!お気に入り30ありがとうございます!♡も900突破…!すごい!いつも読んでくださって、ありがとうございます!嬉しいです!
文字数 460,495
最終更新日 2026.06.16
登録日 2025.10.31
ぐらりと視界が揺れて、トラヴィス・リオブライド・ランフォールドは頭を抱えた。
刹那、脳髄が弾けるような感覚が全身を襲い、何かを思い出したようなそんな錯覚に陥ったトラヴィスの目の前にいたのは婚約したばかりの婚約者、フェリコット=ルルーシェ・フォルケイン公爵令嬢だった。
「トラ……ヴィス、でんか…っ…」
と、名前を呼んでくれた直後、狂ったように泣きだしたフェリコットはどうやら時戻りの記憶があるようで……?
ライバルは婚約者を傷つけまくった時戻り前の俺(八つ裂きにしたい)という話。
或いは性根がダメな奴は何度繰り返してもダメという真理。
元サヤに見せかけた何か。
*ヒロインターンは鬱展開ですので注意。
*pixiv・なろうにも掲載しています
文字数 56,116
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.28
【本編完結】全20話
【年下エリート執着攻め × 傷あり強面・実は可愛いおじさん受】の濃厚な捕食劇。
※記号(♡など)による喘ぎ表現はありません。
※タイトルに「※」がついている話はR18シーンがあります。
<あらすじ>
「この人の価値に気づいているのは、私だけでいい」
王都のダンジョンゲートを守る監視員・ドノバン(50歳)。
身長190cm、全身傷だらけの強面で、周囲からは一目置かれる元冒険者。
だがその実態は、酒もタバコもやらず、甘い菓子と裁縫好きの家庭的な男だった。
そしてその体からは、無骨な見た目に似合わない「甘い薬草の匂い」が漂っていて……。
Aランク冒険者の若きエース・セルウィン(20代)は、ある日ドノバンに怪我の手当てを受けた際、その「匂い」と「無骨な指の優しさ」に理性を焼かれてしまう。
(あの指に触れられたい。あの匂いで満たされたい。あの傷だらけの背中を、私の色で汚し尽くしたい――)
冷静なエース冒険者は、獲物を狙う獣へと変貌する。
ドノバンから貰った手作りの匂い袋(サシェ)だけでは渇きを癒やせず、ついに深夜の監視小屋へ侵入。
抵抗できない強面なおじさんを、骨の髄まで愛し抜く。
【注意事項】
※本作は、作者が考案したプロット・キャラクター設定を元に、文章作成の補助として生成AIを使用しています。細部の修正や加筆は作者が行っています。
文字数 113,836
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.12.30
会社員の俺が交通事故に遭いました。二か月後、病院で目覚めた時、ほぼ全身不随。瞼と瞳が動かせるものの、手足も首も動かない。でも、病院で寝ると異世界の別人の身体で憑依し、五体満足で生活している。また、異世界で寝ると現代世界に目が覚めるが体の自由は利かない。
睡眠の度に異世界と現代世界を行ったり来たり、果たして、現代社会の俺は、元の身体に戻れる方法があるのだろうか?
そんな男の二重生活の冒険譚です。
毎週水曜日午後8時に投稿予定です。
文字数 169,463
最終更新日 2026.07.01
登録日 2025.10.01
小学3年生のえりかはたまたま家に遊びに来た親戚のおじさんに誘拐ゴッコをしようと誘われ、軽い気持ちでOKしてしまう。
だがおじさんは小学生のえりかに本格的な全身緊縛を施してしまった。
文字数 5,946
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.21
文字数 3,312
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
「……殺せ。いっそ俺を殺してくれ……!」
帝国最強の騎士として名を馳せていたアルフレートは、戦闘中に呪いを受け、無力で愛くるしい仔犬へと姿を変えてしまう。
雨の中、命を落としかけた彼を拾い上げたのは、森の奥でひっそりと暮らす薬師の女・リリアナだった。
「今日からあなたの名前は、コロよ!」
騎士としての誇りはどこへやら。毎日全身を撫でまわされ、彼女の言動に振り回される日々。
そんな中、彼女の過去に関係する者の影が迫り、リリアナが危機に!?
「……お前には責任を取ってもらわねばならん。一生、俺の側にいるんだ」
文字数 73,283
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.05.02
「もっとケツを締めて、全身を『開放』しろ」――。
一歩足を踏み入れれば、鼻を突くのは炭酸マグネシウムと濃厚な男たちの汗が混じり合った独特の匂い。そこは、ストイックな規律と、底なしの性欲が表裏一体となった男子器械体操部の「聖域」だ。
名門の大学体操部に入部した長谷部剛と長嶋柊斗を待ち受けていたのは、彼らの常識を根底から覆す「新入部員オリエンテーション」の洗礼。練習後のロッカールーム、そこでは主将・坂口の号令とともに、全裸の男たちが当然の権利を主張するように互いの欲望を剥き出しにし、集団自慰に興じている。鍛え抜かれた肉体が放つ熱気、掌と粘膜が擦れる生々しい音、そして空間を支配する圧倒的な精液の香り。
憧れの先輩たちの「真の姿」を目の当たりにし、羞恥と困惑に震える新入部員たち。しかし、逃れられない衆人環視のなかで、彼らの中の「オス」としての本能が抗いようもなく疼き始める。さらにシャワー室で行われる「ボディメンテナンス」という名の、あまりにも過激で開放的な仲間同士の身体の交わり。理性の防波堤が決壊したとき、若き部員たちは泥沼のような快楽の渦へと軽快に飛び込んでいく。
彫刻のように作り込まれた筋肉と、剥き出しの性器が織りなす圧倒的な肉体美。本作は、体操競技という究極の身体表現を追求するノンケの男たちが、その極限状態で互いを「開拓」し、絆を深めていく姿を、むせ返るような官能描写で描き出した衝撃作。鋼の肉体を白濁が汚し、昂った喘ぎ声がタイルの壁に反響する、禁断の「部活動」の全貌がここにある。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第12作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 36,506
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.12
伯爵家のひとり娘、アルドンサ・リブレは"人の死期"がわかる。
死が近づいた人間の体が、色あせて見えるからだ。
母に気味悪がれた彼女は、「眼鏡をかけていれば見えない」と主張し、大きな眼鏡を外さなくなった。
無骨な眼鏡で"ブサ令嬢"と蔑まれるアルドンサだが、そんな彼女にも憧れの人がいた。
王女の婚約者、公爵家次男のファビアン公子である。彼に助けられて以降、想いを密かに閉じ込めて、ただ姿が見れるだけで満足していたある日、ファビアンの全身が薄く見え?
「ファビアン様に死期が迫ってる!」
王女に新しい恋人が出来たため、ファビアンとの仲が危ぶまれる昨今。まさか王女に断罪される? それとも失恋を嘆いて命を絶つ?
慌てるアルドンサだったが、さらに彼女の目は、とんでもないものをとらえてしまう──。
不思議な力に悩まされてきた令嬢が、初恋相手と結ばれるハッピーエンドな物語。
幸せな結末を、ぜひご確認ください!!
(※本編はヒロイン視点、全5話完結)
(※番外編は第6話から、他のキャラ視点でお届けします)
※この作品は「小説家になろう」様でも掲載しています。第6~12話は「なろう」様では『浅はかな王女の末路』、第13~15話『「わたくしは身勝手な第一王女なの」〜ざまぁ後王女の見た景色〜』、第16~17話『氷砂糖の王女様』というタイトルです。
文字数 34,618
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.01.31
「何よそのラッキースケベみたいな呪いは!」
自称・天才魔術師の私は、掘り出し物の魔術書を開いたせいで「淫紋」の呪いを受けてしまった。
放っておけば全身を埋め尽くし、ただの発情装置に成り下がってしまう恐ろしい呪い。
その唯一の解呪方法は――【他者の粘膜接触】で淫紋を擦り取ること!?
「師匠、動かないでください。……ここにも増えてますよ?」
唯一の弟子、レオンに泣きついたのが運の尽き。
首筋、脇の下、そして胸の先……。
淫紋が浮き出るたびに、弟子の熱い舌に弱点を執拗に舐め上げられ、私の威厳はボロボロに溶かされていく。
(やだ……そこっ、吸わないでっ♡ んんん゛〜っ♡)
呪いの増殖は止まらず、ついには絶対領域の奥底、子宮口にまで!?
「解呪」という名目で、なし崩しに弟子のモノに繋がれて――。
理性的な弟子が隠し持っていた「肉食な本性」に暴かれる、ドタバタ解呪エロコメディ!
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 12,472
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
結婚まであと三ヶ月。婚約者の陽は誠実で優しくて、誰が見ても「正解」の相手だった。
——なのに、その兄と初めて目が合った瞬間、全身が震えた。
海外から一時帰国した写真家の兄・奏。寡黙で、視線に射抜くような強さがあり、笑い方にどこか影があった。結婚式の準備で顔を合わせるたび、距離が縮まっていく。婚約者の隣で、その兄から目が離せなくなっていた。
文字数 21,280
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.05