「未経験」の検索結果
全体で125件見つかりました。
休暇を海辺のホテルで過ごしている国見雅彦、三十三歳。金があると思われて(実際ある)浜辺で絡まれたのを、若い男が助けてくれた。しかし彼はその騒ぎの中、海で溺れてしまう。雅彦は泳いで助けに行き、自分の部屋へ運び入れる。この短時間の鮮烈な、運命的な出来事により、二人は未経験の同性愛の世界へと足を踏み入れていく。不定期更新。
*付きの話はR18シーンがあります。
別名義「明日香ひとり」で第3話まで投稿していたものを、名義を統合して再投稿しております。
文字数 6,412
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.01.01
魔王軍の将軍としてキャリアを重ねてきたエドは、上のポストが空かないために魔王(ポンコツ美女)から転職を打診される。
新たな職場は新設されるダンジョン。
ダンジョンの役割とは、冒険者を集め、魔族の生活を支えるエネルギーを蓄えることだった。
スタッフは美人王女、元気なドワーフ女子、獣人の少女、モッフモフの猫……あとヤクザ面のドワーフ。
右も左も分からない中、試行錯誤を重ねながらも楽しいダンジョンライフが幕を開けた――かもしれない。
文字数 420,078
最終更新日 2021.01.09
登録日 2020.08.25
***概要***
*経験豊富攻×未経験受
*受の自慰
***プレイ内容***
♥受の自慰
♥兜合せ
♥フェラ
♥連続絶頂
■■■■あらすじ■■■■
同居人で親友の大助は、きっと色んな人と遊んでる。
民人は、そんな彼に抱かれる妄想が止まらない。
ある夜一緒に見た映画に含まれていたラブシーンの余韻から、二人の間には悶々とした空気が流れる。
解散後民人はその空気を引きずったまま、衝動的に自慰を始める。
大助に抱かれる妄想をしながら。
夢中で耽った後部屋を出ると、
そこには入浴を済ませた大助がいた。
平静を装う民人だったが、彼はその時、致命的な過ちを犯していた。
*Pixiv等で同名の小説を掲載しています
文字数 16,700
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.08.23
藍沢秀治は今まで付き合った人がいない。ゆえに童貞だ。だが、ひょんな事から彼氏ができた。彼氏はなんと自分より六つも歳下だ。歳下彼氏に良いところを見せたいと思い空回りする受けのお話です。宜しくお願いします。
文字数 13,002
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.01
罰ゲームでギャルと付き合うことになった。居合わせていた隠れビッチともノリで付き合うことになった。そんな話を部活仲間にしたらヘラヘラしながらそいつもコクって来た。
罰と、ノリと、冗談。
今まで付き合った人なんていないし、なんなら女子とサシで遊んだことなんてほとんどない俺に突然できた3人の彼女。
見くびってんじゃねえよ。俺だって男だ。かっこよくなくたって、甲斐性がなくたって、経験がなくたって、全員幸せにしてみせる。
そのためにまず……デート資金確保するべくバイト増やそっかなあ。
※3/12カテゴリをキャラ文芸に変更致しました。アルファポリス未経験のため投稿当初キャラ文芸なるものをよくわかっておりませんでした。が、確認した所本作はたぶんキャラ文芸寄りのため変更した次第です。お気に入り登録していただいたもの好き聖人さんには混乱してしまったかもしれませんがご諒恕いただけましたら幸です。m(_ _)m
文字数 14,886
最終更新日 2021.05.04
登録日 2021.03.11
薬師寺翔は、高校入学を控えた平凡な少年。部活動とは無縁な中学生活を送り、唯一の特技といえば将棋アプリで全国1位を獲ったことくらい。そんな翔だが、幼馴染みの二宮楓花の頼みで、放課後はよく近所の公園に呼び出されていた。
楓花は小中学校で全国屈指の実力を誇るソフトテニス後衛。気の強い性格と華のある技巧派プレーで誰もが認める天才だったが、翔の前ではどこか嬉しそうに、そして照れくさそうにラケットを振っていた。
「翔だけは、ずっと隣にいてほしい」
そんな想いを胸に秘めた楓花は、全国の名門校からの誘いを断り、翔と同じ近所の高校を受験する決断をする。だがその帰り、些細な口論の末に翔のもとから走り出した楓花は、横断歩道で車と接触し、命こそ助かったものの車椅子での生活を余儀なくされてしまう。
ソフトテニスも、将来の夢も、全てを奪われた楓花。
その現実に打ちひしがれる彼女を前に、翔は初めて「守れなかった悔しさ」に向き合うことになる。
そして翔は決意する——
「今度は俺が、楓花を支える番だ」
未経験ながらもソフトテニス部の門を叩き、楓花が愛したスポーツに真正面から挑む翔。
失われたコートへの道を、二人は別々の立場で、しかしまた一緒に歩き始める。
これは、天才少女が希望を失い、平凡な少年が希望を抱く、
再生と絆の青春ストーリー。
文字数 4,403
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.07
この冬、松風高校に転校してきたイケイケ女子、風子(ふうこ)。そこで、自分とは真逆の、大人しく真面目な性格の未来(みく)と出会うことになる。恋愛未経験だった少女と、人と関わることが苦手な少女の百合物語。
文字数 68,404
最終更新日 2021.07.15
登録日 2020.02.25
地方都市の片隅、駅前商店街の端っこにロケットベーカリーという名のパン屋があったとさ。
そこの店主はパン作りの腕は可もなく不可もなく、しかしその実態は凄腕の殺し屋なのだ。
そんな彼が生まれて初めて恋をした。
彼女に恋焦がれながらもパンを焼き、そして淡々と殺し屋稼業も継続中。
彼の恋は実るのか。はたまた実らないのか。
どうぞ温かく見守ってやってくださいませ。
※作者はパン屋も殺し屋も未経験。おかしな描写があっても温かいキモチで見守ってやって下さいな。
※さらにサブタイが英語なんですけど英語めちゃくちゃ苦手なんでこちらも温かいキモチでお願いします。
文字数 110,463
最終更新日 2024.01.07
登録日 2022.12.31
「五月、野球で強豪チームに勝つぞ!」
「いや、なんでいきなり? そもそも私は運動音痴だしなにより野球未経験ですよ?」
「大丈夫! ボールを取ってもらうだけでいいんだ!」
そして成り行きのまま試合当日を迎えた私は圧倒的(2VS15)な人数差に絶望したのだった。
文字数 1,226
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
幼馴染の逸花に子供の頃から全てに圧倒されていた俺宗介。しばらく疎遠になっていたのが大学生になって仲が復活し、初デートとなった。しかし相変わらず逸花に振り回されてばかり、俺が勝てそうなのは逸花が未経験のセッ◯スだけかと思ったのだがそれも…。
文字数 13,645
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
人の顔と名前を覚える事が苦手な美鈴と、社内の女性人気上位だけれど社内恋愛はしないと公言する脩一。
互いに知人ですらなかった、恋愛に不器用な二人が織り成す物語です。
文字数 200,627
最終更新日 2023.02.27
登録日 2021.01.12
映画監督になりたかった僕は、スタートで挫折する。創作する立場になりたいなと考えていた時、「アマチュア劇団」というものを知り、よくわからないうちに入団する。演劇未経験者の、初めての演劇に出会って怒られて笑って演技して。ストーリー。
文字数 34,777
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.08.23
大学時代、エマとテルキとジュンはいつも一緒にる仲良し3人組だった。恋愛未経験なエマはテルキとジュンの3人で遊ぶことの方が恋愛よりも楽しいと思っていた。しかしとある日、スマホを講義室に忘れたエマが取りに戻ると、なんとエマは自分の双子の妹であるユマとテルキがキスをしている所を目撃してしまう。そんな2人の姿に動揺し胸を痛めるエマ。そして、エマはそんな光景を目撃してしまったことでテルキへの特別な思いに気づいてしまう。自分の気持ちに気づくと同時に失恋してしまったエマは咄嗟に追いかけてきたテルキを拒み、テルキに当てつけかのようにジュンと付き合いはじめる。あんなにも仲の良かった3人にはいつしか溝ができ、テルキはエマやジュンと過ごさない日が増えていき3人で遊ばない日が日常になった。3人はそのまま大学を卒業し、それぞれが就職し、毎日を過ごしていたある日…エマとテルキはひょんな事から再会を果たし、2人は身体だけが繋がるセフレ関係になってしまうのだが……
文字数 25,998
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.01.31
登山未経験ですが、どうしても北アルプスの剱岳に登りたい主人公が、高校で山岳部に入ります。しかし、その山岳部には上級生と同級生が一人ずつ、主人公をあわせても、三人しか部員がいません。しかも、どうやらその部に入るだけで変わり者扱いされてしまうようです。
高校の山岳部やワンダーフォーゲル部は、インターハイや国体などの、いわゆる「競技登山」をメインに行っているところが多いのですが、港西高校の山岳部は、そういう競技登山ではなく、純粋に山を楽しみ、山に行く技術と体力を身に着けることを目標としている部です。
厳しいトレーニング、ゆったりと部室で流れる時間、山の美しさと険しさ、そして、恋心。上級生や同級生、先生、家族との関わりの中で、主人公が成長していく物語です。
登山に興味がある人にとってはもちろんですが、そうでない人が読んでも分かるように書いたつもりです。
この作品は「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 136,165
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.03.02
私のお父様は酔った勢いでアストラ王国に対してクーデターを起こしてしまったのです。
アストラ国王に対して不満の溜まっていた市民の奮起もあってクーデターが成功してしまったのですが、何も準備が無いままお父様はウェルティ帝国初代皇帝になってしまいました。私も同時にお姫様になってしまったというわけなんですが、その三日後に世界を震撼させている“色欲大魔王アスモデウス”の軍勢に攻められてしまったのです。
他の世界からやってきてメイドとして私に仕えてくれている“経験豊富なユイさん”が私の事を色々と助けてくれたので無事に暮らすことが出来ているのでした。
建国三日にして属国になり果てたウェルティ帝国の今後がどうなるのかわかりませんが、何でも出来て何でも知っている“経験豊富なユイさん”がいてくれたら何の問題も無いと思います。
唯一の問題と言えばユイさんは私に対して異常ともいえるような愛情を注いでくれるという事でしょうか。
それはとてもいいことだと思うのですが、時々ちょっとだけ重いなと思う事があったりするのです。
私もいつかユイさんのように顔が整っていてスタイルも良く誰にも負けないような女性になれるようになったらいいなと願っているのでした。
この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルアッププラス」「ノベルピア」にも投稿しています
文字数 27,200
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.01.24
文字数 1,110
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.21
