「子」の検索結果
全体で76,741件見つかりました。
いやぁぁ! 私の大切なリップがぁぁ!
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 1,792
最終更新日 2023.12.06
登録日 2023.12.06
「断罪される悪役で当て馬な仔ブタ令息に転生した僕の日常」番外編置き場ですが、本編読んでなくても大丈夫だと思います。**
「死にたがりの魔剣士は魅了の聖者に流される」 **シャルルの叔父ジャンとギルド長バーナードさんがメインのダークファンタジー**
あっさりめのエログロで、エロや流血的なシーンを頻繁に入れたいと思っていますので、苦手な方はご注意下さい。
**ジャン・アルベール・ド・ブランシュール・・Sランク冒険者の魔剣士。フルール王国魔法伯の令息。状態異常無効化の特殊スキルがあるので、呪物を素手で触っても呪われない。ゾンビ系は殴って浄化。フォーティス大公家の魔法騎士団にも所属している。銀灰色の髪、金眼。隔世遺伝で獣人の根源を持つ。35歳だが20代半ばくらいの見た目で、シャルルの素顔に似ている。身長165cm位。
**バーナード・サリエル・ド・フルール・・Sランク冒険者の僧侶。聖者の称号持ちでフルール王国の冒険者ギルドの長で王弟。愛と美の女神アフロディテの愛し子。魅了の特殊スキル持ち。ジャンより頭一個分背が高い。武闘派なので、ジャンと同じくゾンビ系は殴って浄化。本来の階層は枢機卿の13位で聖者の上位である使徒の称号持ち。金髪紅眼。37歳。身長は190cm位。
**マリウス・・勇者を目指しているBランク冒険者の剣士。炎のダンジョンでジャンに拾われて弟子になる。アゼルスタン王国出身。14歳。黒髪琥珀色の瞳。身長165cm位。
文字数 11,577
最終更新日 2026.01.14
登録日 2025.12.25
私の若かりし頃に書いていたノートが発見された。
当時音楽活動もしていたので楽曲に乗せて歌うつもりの詩の下書きのようなものである。
好きな人がいたのでその人を思い浮かべながら書いていたものである。
1話ごとに完結します。
日付が記されているものはそれも明記していきます。
またHOTランキングジャンルでは「女性向け」を選択しておりますが
男性が読んでいただいても差し支えありませんのでよろしくお願いいたします。
そのノートの冒頭に書かれていた文書を原文そのまま載せます。
以下引用
①言葉は自分の気持ちを伝えるために必要である。
②言葉って、自己表現の道具であり、個性の発揮のために
必要不可欠な要素である。
③言葉って、その人の感性も性格をも知りえる。
④もっと言葉を大切に、慎重に使おう。
文字数 8,686
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.21
「オリヴィア、君との婚約を破棄したい」
わたしとの婚約を破棄して、さらには城を出て行くと宣言したイライアス殿下。しかし、彼が冒険者の高ランク持ちと知って、逆に興味を持ったわたしは彼を誘います。しかし、その時魔物の群れが襲ってきて……。
文字数 8,155
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.03.08
絶望した若者の行動によって、異世界の次元が開く。はみ出し者がうつけと呼ばれる王子に出会う。ボーイ・ミーツ・ボーイ。エブリスタから転載。
文字数 1,307
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.04
私には双子の妹がいる。
姉だという理由でいろんなものを妹に譲ってきたが、そんな私にデューク王子が求婚を申し出る。そういえば子供の頃そんな約束したっけかなあ……。
王子は「決心がついたら王宮においで」と通行証代わりのペンダントを渡してきたが、それを持って双子の妹が王宮に向かってしまう。私、そんなものまで妹に譲る気はないんですけど?!
文字数 5,059
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.30
※この物語は、ある男が体験した『実話』である。
尚、プライバシーの関係上、すべての人物は仮名とする。
和泉浩介(いずみ こうすけ)は、子どもの頃から『倒れちゃいけない』と考えれば考えるほど追い込まれて、貧血で倒れてしまう症状があった。
そのため、入学式、全校集会、卒業式、アルバイト等にまともに参加できず、周りからの目もあって次第に心を塞ぎ込んでしまう。
心療内科の先生によると、和泉の症状は転換性障害や不安障害の可能性がある……とのことだったが、これだという病名がハッキリしないのだという。
「なんで俺がこんな目に……」
和泉は謎の症状から抜け出せず、いつのまにか大学の卒業を迎え……半ば引きこもり状態になり、7年の月日が経った。
そして時は西暦2018年……。
ニートのまま、和泉は31歳を迎えていた。
このままではいけないと、心療内科の先生のアドバイスをきっかけに勇気を出してバイトを始める。
そこから和泉の人生は大きく動き出すのだった。
心療内科と家を往復するだけだった男の『新たな物語』が幕を開ける。
文字数 81,055
最終更新日 2026.08.21
登録日 2024.10.03
バース性がわからないまま育った凪咲は、20歳の年に待ちに待った判定を受けた。会社を経営する父の一人息子として育てられるなか結果はΩ。 父親を困らせることになってしまう。このまま親に従って、政略結婚を進めて行こうとするが、それでいいのかと自分の今後を考え始める。そして、偶然同じ部署にいた25歳の秘書の孝景と出会った。
本番なしなのもたまにはと思って書いてみました!
※pixivに同様の作品を掲載しています
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いつもありがとうございます
追記1:2025/6/12
読み切りのつもりで書いたお話でしたが、もう少し二人の物語を続けていきます。
Ω一年生の凪咲くんと、孝景さんの新生活を第二章ということで
よろしくお願いします!
追記2:2025/10/3
おかげさまで二章書き終えました。
二章~ はアルファポリスのみで掲載です。
文字数 31,218
最終更新日 2025.10.03
登録日 2024.12.12
1939年に世界大戦が起きなかった世界で
1946年12月、日独伊枢軸国が突如宣戦布告!
ジェット機と進化した電子機器が飛び交う大戦が開幕。
真珠湾奇襲、仏独占領。史実の計画兵器が猛威を振るう中、世界は新たな戦争の局面を迎える。
文字数 48,011
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.05.23
若くして師範資格を得た天才香薬師のルシエル(20)。
彼女は王家の後継者争いの陰謀に巻き込まれ、少年リアンを救う代償に、自らは十年間もの昏睡状態に陥ってしまう。
ようやく目覚めた彼女を待っていたのは、かつて教え子だったはずのリアン。
だが彼は、ルシエルより年上の、〝氷の王〟と恐れられる冷徹な国王(22)へと変貌していた。
「もう二度と、あなたを失わない」
リアンは、世間では「死んだことになっている」ルシエルを王宮の奥深くに隠し、鳥籠の鳥のように甘く、執着的に囲い込み始める。
彼が再現した思い出の店、注がれる異常なまでの愛情に戸惑うルシエル。
失われた記憶と、再現不能の奇跡の香り《星紡ぎの香》の謎。
そして、〝氷の王〟による、彼女を陥れた者たちへの冷酷な粛清が、今、始まろうとしていた。
※一途な若き王様からの執着&溺愛です。
※じれったい関係ですが、ハッピーエンド確約。
※ざまぁ展開で、敵はきっちり断罪します。
文字数 143,298
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.06.28
「どうしたら、もっと自分に似合う姿になれるのか」
その問いに応えてくれる AI が広まりはじめた時代。気温の変化や清潔感、肌の調子、服のバランス、第一印象までも整えてくれる AI のサポートは日常に浸透していた。
その中で浮かび上がったのは「女装」と呼ばれていた装い。暑さ寒さに強く、見た目の印象も良く、感性の相性も高いことから「女装の方が都合が良い」と言われるようになり、やがて流行し推奨されるに至る。そして 100 年後には「女装」という言葉そのものが自然に消え、服に性別はなく、誰もが自分に似合う姿を追いかける時代が訪れた。
この社会の中で、整える文化が最も進んだ学園――天乃宮学園。そこでは日々ランダムに組まれる“バディ”と共に、人々は互いに整い合いながら過ごしている。
主人公・雨野 照は、誰よりも整った見た目を持ちながら、自分の姿に心が追いつかない。鏡の中の“よくできた誰か”を見ながら悩み続ける。そんな照の日常は、友達、バディ、家族、そして許嫁との関わりの中でゆっくりと進んでいく――。
文字数 230,114
最終更新日 2026.03.05
登録日 2025.09.14
y
文字数 3,980
最終更新日 2026.08.03
登録日 2025.09.16
高校生の皆川真は用事である男子生徒が住むマンションへ向かうのだが、そこで奇妙な体験をすることになる。
そこは“あちら側”と“こちら側”を繋ぐ門『ヘルズゲート』が開く場所だった。
地獄の住人と呼ばれる化物を止める為に門番として彼は戦う。
日常の帰還を目指して。
文字数 129,849
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.02
伯爵令嬢ライナは、婚約者との顔合わせが行われる舞踏会から逃げ出した。
しかし、暗闇で人攫いに襲われるという最悪の事態に!
絶体絶命の窮地を救ってくれたのは、真紅の瞳を持つ謎の青年だった。
無愛想だが優しく、そして力強い彼に、ライナは生まれて初めての恋心を抱く。
親の決めた運命に逆らえないと悟っていたライナは、彼に助けを求めると、「まずは婚約者に会え」と諭しつつも、「俺が味方になってやる」と約束してくれた。
勇気をもらい、舞踏会の会場に戻ったライナを待っていたのは、件の婚約者である伯爵子息レイモンド・アルバニル。
彼と顔を合わせた瞬間、ライナは息を飲む。
「なんのことかな? 私たちが会ったのは、これが初めてだよ? 泣き虫のお嬢さん」
運命のイタズラか、はたまた神様の粋な計らいか?
これはライナの恋と、自立への物語!
文字数 7,103
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.15