「イ」の検索結果
全体で99,955件見つかりました。
小野寺楽は本当にイチゴの大福が好きです。金持ちの相続人とヘッジファンドマネージャーがデザートスナックフランチャイズを購入することを申し出たとき、彼は受け入れますか?
文字数 398
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.03.04
とある世界のとある場所で繰り広げられる物語。
そしてまさかの結末を迎える。
悪役令嬢
第二王子は辺境伯令嬢との婚約を破棄して男爵家令嬢と婚約するという。そして男爵令嬢は言っ た。辺境伯家に対する慰謝料の支払い、王家の了承も得ているという。更に国を出る準備も出来ていると。不思議に思った辺境伯令嬢が真意を問いただすと・・・
断罪
王子とその取り巻きが王子の婚約者が男爵令嬢をイジメていると断罪しだすのだが・・・出てくる内容が女子寮で起こったことばかりで・・・
不定期更新予定。
文字数 6,483
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.23
「ディー、好き。大好きよ。わたしたち結婚しましょう!」
アメジシスト王家の姫であるティーゼリラは、幼馴染の少年に恋をしていた。
その少年は、どこにでもいるありふれた栗色の髪の良く言えばぽっちゃり、悪く言えば地味デブな少年だった。
しかし、その少年の見た目ではなくその内面を好きになっていたティーゼリラにはそんなことどうでもよかった。会うたびにティーゼリラは、幼馴染の少年ディーディラインに求婚していた。
そんな中、思いを寄せるディーディラインが他国に留学すると言い出して?
この物語は、両片思いの姫とその幼馴染の無意識イチャラブ追いかけっこを生ぬるく見守る、そんなお話です。
全15話
※世界観ですが、「元の世界に戻るなんて聞いてない!」「自称地味っ子公爵令嬢は婚約を破棄して欲しい?」「妹に全てを奪われた令嬢は第二の人生を満喫することにしました。」と同じ国が舞台です。
※時間軸は、元の世界に~の1年ほど後となっております。
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 24,198
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.08
幼馴染みだったのに、いつの間にか遠い存在になってしまった憧れの人。侯爵家嫡男で文武両道で人格者。お似合いの婚約者までいるイリアスに叶わぬ恋をしているエドワルドは、イリアスの双子の弟ユリウスをイリアスの代わりに抱いている。
文字数 6,581
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.28
自分を助けるために悪魔に魂を売って過去に転移する
#ファンタジー
#3000文字以内の短編
文字数 3,039
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.15
1999年6月。茨城県大洗町で「人間同士が牙を向け合う」怪事件が発生。公安警察の葵田光昭と巫女の絹山和美はこれを〝人間のストレスから生まれる怪異――ポルターガイスト〟によるものだとして事件解決のため奔走するが、その最中、ポルターガイストの見える少年と出会い......?
笑いあり、感動ありの怪奇ミステリ作品。
登録日 2022.06.13
繰り返し繰り返し繰り返して来たヒロイン万歳な物語の終焉が訪れる。攻略対象様が繰り返しに気付き、ヒロインが繰り返し手に入れて来た攻略に必要なアイテムの存在が攻略対象様に知られ、対策を講じられたのだ。そして、正気に戻る攻略対象達…だが、先に繰り返しに気付いていた悪役令嬢達の心はもう、婚約者の方に向く事無く、明後日の方向へ……。
攻略対象だった男達が婚約者との絆を取り戻せるかどうか?を見切り発車、作者のその時の気分で書いた御話。
文字数 47,530
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.06.15
一学期最後のお茶会の席で、クロウディアはメロディの本性を知った。
注〉無理やり修行=「イジメ」と感じる方はご遠慮ください。
文字数 22,804
最終更新日 2023.07.15
登録日 2022.10.28
学校内で生じた出来事については、生徒会の決定が絶対である。
処分を受けないことは、生徒会が非が無いと判断していることを意味する。
結月陽菜は何でも平均以上にこなせる万能型――と表現すれば響きは良いけれど、要は〝万能足りて一心足らず〟。決して天才ではなく、減点を排除し続けた結果、上限である満点に行きつき、中等部で生徒会長の座についた。
高等部に上がった陽菜に襲い掛かる、いくつもの魔の手。
* * *
ボイスノベルを楽しめるよう、キャラごとに声を分けています。耳で楽しんでいただけると幸いです。
https://novelba.com/indies/works/937853
別作品、孤高の女王とリンクしています。
文字数 10,376
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
旧題:クマ族最強の騎士は皇太子に抱かれるお仕事をしています。
最強の騎士と呼ばれたクマ族ボロルフ。戦争が終わり平和が訪れた国で彼は、王家兎族のレオンハルト皇太子の剣術担当とし王宮で働いていた。穏やかで優しいレオンハルトは、いつも皆に優しく微笑みかける。けれど、ボロルフには一度も笑いかけてくれたことがない。きっと嫌われてしまっているのだと悩む、そんな最中、何故かレオンハルトの閨相手としてボロルフが選ばれてしまう。それもレオンハルト直々の命だと聞いてボロルフは混乱する。
【両片想い】
兎族の王子×クマ族の騎士
【攻め】レオンハルト・バニー:兎族の皇太子、白い髪、立ち耳、176㌢、穏やか、細身、魔法が使える。ヤンデレ、執着気質。
【受け】ボロルフ・ベアルド:クマ族、最強の騎士、焦げ茶髪、丸く短い耳、198㌢、仏頂面、男らしい、ガタイ良し。他人にも自分にも鈍感。
文字数 28,071
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.02.19
人付き合い、愛想笑い、我慢。
窮屈な飲み会で自分の気持ちをごまかしながらただそこにいた。
逃げ場はトイレくらいで、そこにも望まぬ人たちがやってくる。
店から逃げ出した先にいたのは、同じ飲み会に参加している男子だった。
同じように騒がしい部屋から飛び出し空を見ながら一服しているその人に
気づけば私の目は奪われていた。
文字数 5,285
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.09.06
【健気人狼×ツンデレ半ヴァンパイア】
ヴァンパイアと人間が共存するフィール公国。そこで暮らす主人公シュンヨウ・レーヴェ・バーベナは、父親は人間で母親はヴァンパイアのハーフ。ハンターの家系である為、少し先の20歳の誕生日を迎えるよりも早く跡を継いでいた。
ある夜、連続殺人事件の犯人であるヴァンパイアを追っていると人狼のチカと出会う。チカは、シュンヨウに力を貸してくれて、無事任務を遂行出来たがチカに『血の契約』を迫られる。
『血の契約』というのは、ヴァンパイアとの間に行われるものでヴァンパイアは地位と血に困らなくなる。が、ヴァンパイアは相手の血しか受け付けなくなり、相手を失うと飢餓感で死に、また相手はヴァンパイアを失うと強烈な孤独感に襲われるというデメリットがある。
シュンヨウは『血の契約』自体を毛嫌いしており、チカの誘いを拒むが人懐っこさに邪険に出来ず、家までついてこられる。
昔両親と祖母が事故で亡くなり、祖父は多くのヴァンパイアと『血の契約』を交わした。三年前に死期を悟った祖父は、ヴァンパイアと心中を図る。その光景を見てしまったシュンヨウは『血の契約』を嫌う。その後『血の契約』を迫ってくるチカは「オレなしじゃ生きられなくすればいいんだ」と温もりと共に快楽を与えてくる。流されて身体を重ねてしまった日から、シュンヨウは戸惑いながら、チカに心開くようになる。
文字数 89,219
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.05
私、マリアベル・シュミル伯爵令嬢はとても浮かれていた。
それもそのはず、マリアベルのものは自分のものという考えの妹、エルベルにことごとく婚約者を奪われて続けていたのだけれど、現在の婚約者は私の方が好きだと言ってくれ、上手くいっているから。
そんなある日、妹と私は同時に皇太子妃候補として城に強制的に招集されてしまう。
婚約者がいる私は皇太子殿下に興味はなく、皇太子殿下に群がるエルベル達を遠巻きに見ていると、男の子が聞いてきた。
「皇太子妃に興味はないのか?」
どうして子供がいるのかしらと疑問に思いつつも、少年としばらく話をして家に帰った私は、皇太子殿下に近付きもしなかったとエルベルに告げ口され、父に縁を切ると言われ家から追い出されてしまう。
婚約者を頼ったけれど、彼からはエルベルと協力して私を喜ばせて、最後には捨てるつもりだったのだと言われてしまう。
途方に暮れていた私を宿屋の人が助けてくれ、平民として生きていこうと決めた私だったけれど、皇太子殿下が私を皇太子妃に選んだという連絡が実家に届き…。
※外部登録です。
※史実とは関係なく、設定もゆるゆるでご都合主義です。
※中世〜近世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物など、その他諸々は現代風です。話を進めるにあたり、都合の良いものとなっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
登録日 2023.10.05