「等」の検索結果
全体で8,133件見つかりました。
ネッ友さんへの貢ぎ物です。
ネッ友さんがめろりーやってらっしゃるのでめろりーの誕生日として書いてます。
御本人以外からの文句等は受け付けておりません。
DM目線でお送りします
とにかくなんでもありの世界線
衣装違いの写真家や囚人が登場したり等あるので苦手な方は回れ右を推奨。
文字数 2,495
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
裕福な金貸しの息子ニコラは、父に買い与えられた奴隷の人形のように従順で、感情をうかがわせないなところが気にくわない。ある日、ほんの好奇心から、ニコラはヨエルを動揺させるたった一つの手段を発見する。しかし、その手段に、やがてニコラの方が溺れていき……。
◆
【無感情奴隷少年×傲慢ご主人様】【ショタ×ショタ】ご注意ください。
作中、奴隷と言った存在や、性的ないじめの表現が出てきます(主人公がする側です)。タグ等確認の上お読みください。
性的表現のある章には★をつけてあります。
ストック尽きるまでは毎日5時投稿。その後は週2~3更新、ムーンライトノベルズでも連載しています。
文字数 14,593
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.06.10
山田 玲(やまだ れい)、15歳、女子。
家庭の事情で私立なんて選択肢になかったんだけど、ある日、三年間学費無料という学校を見つけてしまって。ただこの学費無料、ちょっと変な条件があったんだよね。
一、特殊奉仕活動同好会入部
二、寮生活
三、姓に山の字が入っていること
ただより高いものはなし。でも、やっぱり学費無料は捨てがたかった! というわけで不肖山田、四月から武田学園の生徒になりました。
でもまさかこの条件のせいで、平穏な高校生活を捨てなきゃならなくなるなんて……
ちょっと突っ込み気質な真面目女子山田(貧)と愉快な仲間たちの繰り広げる青春コメディ(下品)。
山田の常識はこれからの3年間、一般的なままでいられるのか!?
書き上げてから章ごとに投稿します。
風の章 → 完結
林の章 → 完結
火の章 → 完結
山の章 → 完結
※表紙は安藤ゆいさまよりいただきました。
※サブタイトルの後に★があるページには挿絵が入っています。
※小説家になろうにも掲載しています。
※小説家になろう版とはお話の順番等少し変えてあります。
文字数 107,901
最終更新日 2021.09.07
登録日 2020.11.03
「お金」の本質をドラクエ調で物語にしました。
【お金って何?・・・呪いです。】
昔々、あるところに、物々交換で成り立っている村がありました。
そこでは、漁ができる者は魚を獲り、狩猟ができる者は肉となる獲物を獲り、農業ができる者は米を作りました。
そして、それぞれの生産物を交換することで、それなりに豊かな生活を実現していました。
自分の得意なことをしていれば、そこから得た食べ物と、他のものと交換できたので、毎日魚ばかり食べなくてはいけないというような不自由からも解放されていました。
村人はこの物々交換の生活を謳歌していました。
・・・若いうちは。
魚や獲物を取れるのは若く健康な者だけです。
農業にしても、程度の差はあれ、また然り。
年老いて自分で食べ物を調達できなくなった者は、まず、交換ができなくなり、次に、自分の食べる分もなくなります。
そして、静かに人生の幕を閉じます。
社会保障や福祉といった概念はない時代です。
それが自然だったのです。
冬が来れば草は枯れ、寿命が来れば動物も死にます。
人間だけが例外ではありませんでした。
同様に、年老いて食べ物が獲れなくなった老人が死んでいくのは、その村人にとっては普通のことでした。
誰も悲しんだり、かわいそうだと思ったりはしませんでした。それが自然だったので。
その村のリーダーだった男にも老いは平等に訪れました。
仮に「ロト」と名付けます。
ロトはリーダーに相応しい男でした。
漁もできるし狩猟も堪能。
その頭脳は農業にも活かされ、村の農業の効率を上げていました。
人格も優れていたので、いつも村人の中心にはロトがいました。
他の人にできないようなことも平然とやってのけるロトはみんなの憧れでした。
あまりに優れていたので、神のように崇める人まで出ました。
そんなロトでしたが、年を取る毎に、少しづつ、その能力には陰りが見え始めました。
そして、自分の食べ物を取ることができなくなるまでに年老いると、周囲にいた人も、一人また一人と去っていくのでした。
傑出した村のリーダーといえど、時間の流れには逆らえなかったのです。
このまま人知れず最後を迎えると、誰もが思っていました。
いえ、考えすらしないほど、それが自然だと思っていました。
しかし、万能だったロトは、生命への執着もまた、人一倍強いものを持っていました。
なんとか生き残る方法を考えようとしました。
その優れた頭脳で。
果たして、その試みは成功します。
まず、ロトは、一人の若者を呼び出します。
・・・以下本文にて
文字数 6,560
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.08.01
急速に科学が発展し、文化や伝統が失われ始めた世界に、数少ないアナログの絵を描く画家、河野碧という1人の孤独な青年がいた。
彼は何かに取り憑かれているかのように絵を描いていた。孤独から目を背けるように。
そんな彼にはある力があった。
『描いた物を実体化する能力』
彼はその能力を持つがために、ある組織に狙われる事になる。
彼は自らの身を守るために、魔法具によって異世界、《イデア》へと転生する───
そこに待ち受けていたのは、現実から掛け離れた世界。しかし、いくつもの現実世界との奇妙な繋がりが……?
碧の両親、ある組織、そして世界。
彼はイデアでたくさんの出会いと別れを繰り返し、全ての真実を知る事になる……
「僕の人生は……描き直しなんかじゃない……! 真っ白なキャンバスに描いてきた、新しい人生なんだ!」
空に描いた虹の向こうに、何が見えるのだろうか。
〇
世界観や設定をしっかり作りこんでいるつもりです。その内に設定等のまとめを出します。
この作品には、神話や伝承を参考に作ったキャラ等も存在します。
最後に、分かり切ったことですが、この作品は、フィクションです。現実の個人、団体等は一切関係ありません。
本作品はなろう、ツギクル、アルファポリス、カクヨムにて投稿しています。
登録日 2019.04.12
この地区有数の顔面偏差値の高さで知られる「私立希央高等学校」。幼馴染の強い勧めで入学したが、その学園の煌びやかさについていけない自称地味女、「豊納 優季」。せめて自分の背丈にあった平凡な日々を望むが、それは恐らく、無理な願いというものであることを彼女はまだ知らない。
文字数 1,788
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.05
《主な登場人物》
茉吏 陽大(まつり はると)-センチネル/攻
27歳、サラリーマン(先輩)、ノンケ
とある超能力を持つ後天性センチネル。五感の中で最も優れているのが触覚。人に触れることで考えていることやその人の本音等が分かるという能力と、その人に起こりうることが見えるという予知能力が突然変異で発症。
清野 嗣貴(せいの つぐたか)-ガイド/受
24歳、サラリーマン(後輩)、ゲイ
陽大の隣の家に住む幼なじみであり、同じ会社勤務。センチネルを支える先天性ガイド。共感覚能力により、センチネルを発症した陽大を助け支える。
《あらすじ》
としは少し離れているが幼なじみの陽大と嗣貴は同じ会社の先輩後輩という間柄であり、嗣貴はノンケの陽大に片思中。
平凡な日常を送っていたある日、陽大は突如センチネル発症。ガイドが傍に必要だと医師に言われ途方に暮れていると「たった一人の運命の相手」であるガイドを発見、それが嗣貴だった。
契約を結ぶと、嗣貴がガイドとして陽大を助けて支えていく日々が始まった。一緒にいることが必然と増え、片思い中の嗣貴の気持ちも日に日に膨れ上がる一方で……。
文字数 7,233
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.15
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 9,485
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
この学校は全寮制であり、尚且つ校則もとても厳しい学校であり反省文を書かされる日常を示したものになります。
⭐️あらすじ
時は22○○年。
世界一校則が厳しい学園として親元を離れて活動する全寮制の学校があった。そこでは色々なこと、意味がわからない校則もあった。
そんな学校ができたことによって犯罪も1世紀前と比べ30〜50%減少した。そのため、日本全国の女子中高生が集まり、勉強をする学校。そのおかげか不良がいなくなり、浮気も0に等しくなった。
そんな学校の罰はどのようなものがあるのだろうか?
文字数 33,362
最終更新日 2026.07.04
登録日 2023.01.16
今まで恋をしたことのない川島葵。だけど部活さきで恋をして!?
こんにちは(-.-)皆さん私は初心者なので誤字や意味わからないところ等はコメントなどで教えてください!感想など是非まってます!
文字数 6,618
最終更新日 2019.11.12
登録日 2018.06.02
大学二年生の山岡真尋は、夏休みの間、語学留学の為、イギリスへ行くことに。
1ヶ月半シェアハウスをする留学生たちと飲みに行ったはずが、気づけば見知らぬ男の家で裸で寝ていた。
「どうしてこうなった……」
間違いから始まったひと夏の恋物語。
R18設定です。
イギリスを舞台にしてますが、作者はイギリスに行ったことがありません。調べたりはしましたが、作中の地名や風景等は実際とは異なります。
ご了承ください。
BL小説投稿サイトfujossy様で公開中のものを同時進行で投稿させてもらいます!(内容一緒です)
表紙はかんたん表紙メーカー様で作成させていただきました。
文字数 13,711
最終更新日 2018.09.12
登録日 2018.09.08
私は、茜音 雪乃。表の私は、勉強のできる優等生。だが、私には生まれる前から定められていた裏がある。この世界の誰にも言えない裏の顔が...
俺は、黒野 優太。運動神経は、この学校一といえる。だが、ある時、裏世界のゲームに足を踏み入れてしまった。これは、生か死の二択だ。しかし、俺が生きるためには、参加しなければならない。
雪乃の秘密は何なのか!?
優太は、裏世界のゲームから生きて帰ることができるのか!?
文字数 2,278
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.02
リーンゴーンリンゴーンリーンゴーン──ッ
リーンゴーンリンゴーンリーンゴーン──ッ
教会の鐘が鳴る時間…午後三時。
春の善き日…“本来なら”行われていたであろう慶事──そう、「結婚式」の日だった…
だが、花嫁である女性…否、“少女”と呼べる18歳のうら若き乙女──名をヴェルダンディ・ローパー=グリムゾンペイン公爵令嬢──は透明なヴェール越しにまるでチベットスナギツネの如く真顔で純白のウェディングドレスに身を纏っていた。
「…愚かな人…何度も聞きましたわ。『このまま私と結婚していいのか?』って。貴方──いえ、元婚約者様?
そこの女との結婚の為、全ての地位も権限も放棄しても構わないなら──せめて、結婚式(今日)教会から逃げようとなさらなければ宜しいのに。」
はあ。
“傾国の美姫”だの、“国王の愛人”だの、“帝国皇帝の殊中の珠”等と社交界で噂されていたその彼女はと言うと──目の前で衛兵に引っ捕られる元婚約者とその愛人…ララ・タンバリン男爵令嬢共々冷めた眼で見送っていた。
──ついぞ彼女が元婚約者の名前を呼ぶことはなかった。
“それでも”──…それでも、彼女の評判は地に墜ちる事はなかった…。
何故なら──
「うぉおおお~~~ッッ!!」
「やった…やったぞ!!?」
「あンのバカ屑ウジ虫と家のかわいいかわいいかわいい姫様と完全に縁が切れた…!!今日ほど良い日はねぇぜ!?ああ!!なんて目出度い日なんだ…ッ!!」
「!?と、と言うことは…ッ!?私の御姉様はあの間抜けな“顔だけ”屑男と結婚しない……?──ハッ!?(゜ロ゜)!?ワンチャンあるかも!?」
「ハルモニア帝国万歳!」「ハルモニア帝国万歳!」
「ハルモニア皇帝陛下万歳!」「ハルモニア皇帝陛下万歳!」
「ヴェルダンディ様万歳!」「ヴェルダンディ様万歳!」
等々。
…いや、ねぇ?
他人事だと思って──他人事ですね、確かに。
こっちはそれどころじゃないと言うのに…。
文字数 2,129
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09
「もういっそ、殺してくれ……っ!」
蝉がうるさい夏真っ盛りのある日。
汗で水没したスマホを新しくした翌日、仕事に行こうと玄関を出た瞬間突風に煽られる。
思わず閉じた目を開けると、季節外れの桜が舞散っていた。
「もしかして、私の人生を狂わせた…!」
本来なら見慣れた住宅街が広がっているはずが、目の前には満開の桜と、絢爛豪華な建物。そして、私をオタクへと引きずり込んだ聖書「Prave!」の主人公校·聖櫻学院高等学校の制服に身を包んだイケメンたち。
もしかして原作にトリップ?と浮かれていたのも束の間。メインキャラに襲われそうになって…!
「これ、原作違う、中学時代に書いた激裏夢小説や…!!」
中学生で年齢制限引っかかるもの書くなよ!!
これは最強設定を活かしてなんとか貞操を守っていきたい(いけるとは言ってない)傍観希望の主人公が、記憶から消し去りたい黒歴史な夢小説へとトリップしてしまった死にたくなるような物語。
※R15版を小説家になろう様で連載中。ちょっと本文変えてるので、気になる方はそちらもよろしくお願いいたします。
※作品の都合上、記号や顔文字、HTMLタグを多用予定です。特にタグは非対応のため脳内で変換してお楽しみください。徐々に減ります。
※タグは夢書き御用達nano様を参考にしています。名前変換ミスはなかったことにされています。
※過去の記憶を総動員して書いてますが、私も記憶からほぼ抹消されています。夢小説の雰囲気がふんわり伝わると嬉しいです。
※性描写があるものには☆を、それ以外も込の閲覧注意のものには★を付けます。参考までに。エロはファンタジー!
※隠語多めです。苦手な方はご注意ください。
第1章毎日公開(時間不定)、第2章以降週一公開予定
文字数 74,127
最終更新日 2021.02.19
登録日 2020.10.12
文字数 2,410
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.13
そこにある列強は、もはや列強ではなかった。大日本帝国という王道国家のみが覇権国など鼻で笑う王道を敷く形で存在し、多くの白人種はその罪を問われ、この世から放逐された。
いわゆる、「日月神判」である。
結果的にドイツ第三帝国やイタリア王国といった諸同盟国家――すなわち枢軸国欧州本部――の全てが、大日本帝国が戦勝国となる前に降伏してしまったから起きたことであるが、それは結果的に大日本帝国による平和――それはすなわち読者世界における偽りの差別撤廃ではなく、人種等の差別が本当に存在しない世界といえた――へ、すなわち白人種を断罪して世界を作り直す、否、世界を作り始める作業を完遂するために必須の条件であったと言える。
そして、大日本帝国はその作業を、決して覇権国などという驕慢な概念ではなく、王道を敷き、楽園を作り、五族協和の理念の元、本当に金城湯池をこの世に出現させるための、すなわち義務として行った。無論、その最大の障害は白人種と、それを支援していた亜細亜の裏切り者共であったが、それはもはや亡い。
人類史最大の総決算が終結した今、大日本帝国を筆頭国家とした金城湯池の遊星は遂に、その端緒に立った。
本日は、その「総決算」を大日本帝国が如何にして完遂し、諸民族に平和を振る舞ったかを記述したいと思う。
城闕崇華研究所所長
文字数 115,255
最終更新日 2026.09.01
登録日 2023.10.13