「集」の検索結果
全体で14,038件見つかりました。
2020年から競馬の集計してみよ
今まではたまにしか
買ってなかったけど
毎週100円は買うようにして行く。
文字数 22,571
最終更新日 2022.07.17
登録日 2020.01.06
記憶が混濁するなか暗闇を歩いているといつの間にか沢山の生物が集まる場所にいた。
聞くところによると此処は次の輪廻に行くために審査する門だと言う…地球とは全く違う世界に生まれ落ちることになった主人公、何かの手違いなのか、神の悪戯なのか生まれ落ちた世界で全力を尽くして生きて行く
お目通し有難うございます!
小説を書くのはこれが初めてなので処女作となりますので、誤字・脱字等が多々目立つと思います…ですがどうか暖かく見守って頂けたら幸いです。
文字数 522
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
文字数 2,430
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
主人公の樹は気づいたら異世界にいた。
吸血鬼の王に助けられた樹は、吸血鬼の王に絶対の忠誠を誓う。そんな中、人間が吸血鬼の王を討伐するために襲撃してきた。死なないはずの吸血鬼の王は死んでしまう。
樹は吸血鬼の王、最後の言葉を心に留めて、吸血鬼の王を殺した人間に復讐するために世界を旅することを決める。
※話を見直して編集を定期的に行っていますので、次の日読むと内容が微妙に変わっていたなんてことがあると思います。
※序章で少し触れられますが、基本内容紹介のあらすじは過去の話として扱われます。序章から一章にかけて話が飛びます。ご注意ください。またキャラ紹介はネタバレになる可能性があります。
※こうした方が良いとか、誤字脱字、非難等でも結構ですので感想お願いします。
文字数 44,552
最終更新日 2017.08.04
登録日 2017.06.30
音楽が大好きな王子が、お妃を迎える事に。条件は、歌が上手い事。
国中から歌自慢の娘が集まりコンテストが行われる事に…。
※2016年12年1日[小説家になろう]へ投稿した作品です。
文字数 1,320
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.07.06
*概要(ネタバレを含みます)。
遠い未来、一人の男がタイムマシーンを作成した。それは乗り物ではなく、この世界そのものを「過去」に巻き戻してしまう巨大な装置であった。
二度目の201×年。「未来」の記憶を持った女子中学生・水谷鈴呼は一人の男性教師を殺害してしまう。授業中であった。その場に居合わせた男子中学生・花村春生は彼女がどうしてそんな事をしてしまったのか不思議に思う。
タイムマシーンの効果によって、世界中の全ての人間が「未来」から「現在」に戻っているわけなのだが、その「未来」の記憶をはっきりと覚えている人間は少なかった。
「もう一度、チャンスを貰えた」と喜ぶアスリートや「今度は普通の女の子に」と柔道を辞めた少女。世界に先駆けて「未来」のスタンダードを得る事で、技術力だけは持った日本中の零細企業の地位を底上げさせてやろうと企てる大物政治家。「未来」で起こした人身事故を糾弾される暴走族の元ヘッド。「未来」を記憶していた母親に隠していた「性癖」がバレてしまったオカマの少年。
「未来」の記憶を持った人間。その近親者。遠い場所から、その記憶を集めようと手を伸ばしてくる者達。二度目の「世界」はわずかにだが確実に歪んでしまっていた。
水谷鈴呼が犯した殺人事件から四年の月日が流れた或る日の夏。高校三年生になっていた花村春生は彼女の友人に恋の告白をされた事がキッカケとなって水谷鈴呼がどうしてあの時、男性教師を殺害したのか、その理由を理解してしまう。
「未来」に於いてその男性教師は花村春生を襲っていたのだ。水谷鈴呼はその状況を回避させる為にこの男性教師を殺害したのだった。
水谷鈴呼に会いたいと強く想った花村春生であったが、拘置所から出た水谷鈴呼はその自宅には戻っておらず、行方知れずとなっていた。
五年後。中学生時代、水谷鈴呼の親友であった瀬尾美空がオリンピックで金メダルを獲得した。大勢の記者に囲まれた瀬尾美空は遠くに見知った顔を見付ける。
水谷鈴呼と花村春生の二人はそこで約十年振りの再会を果たしたのだった。
文字数 82,775
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
(注)これは今まで書いてきた短編をまとめた短編集です。
仮タイトル
一樹と五月の変速超非日常生活〜邪神坂も添えて
文字数 15,406
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.03.12