「子」の検索結果
全体で77,276件見つかりました。
文系の天才、渡良瀬 文と、理系の天才、邑重 理は、顔をあわせればいつも喧嘩ばかり。
「お前まだ理系教科やってんのか、必要ない教科なんてやって」
「うるさいです、ほっといてください。ていうか文系教科の方が必要ありません」
「いいや、理系の方が必要ないね!」
「そんなことないです!理系は大事です!」
これは、そんな2人がお互いの教科を認めるまでの物語である。
※この小説は小説家になろうにも投稿しています
文字数 1,184
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.05.15
私は田舎のホームセンターに勤めるアラフォーである。
女子校を卒業し地元の会社に就職、毎日笑顔を絶やさず会社でこき使われて居たら、いつの間にか副店長になっていた。家に帰ってお風呂に入ってビールを引っ掛けて寝るのを楽しみに生きてきたはず……なのに、
玄関開けたら、森、でした。ワッツ!?
そのあと、森の中の湖を飲もうとしたら、ビールになったり、動物(聖獣)さんと仲良くなったり、実は聖域の湖の管理者(巫女)さんが来たり、基本的に主人公があわあわモフモフして、酒を飲むだけです♪
そして、飲酒の話が出てくるので、R15は保険です。
シリアス展開はありません。
初心者です。
仕事の合間にやってます( ̄▽ ̄;)
文字数 18,590
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.20
私ディアナは転生者。
男爵家の双子の次女として生まれ、記憶を取り戻したのは7才
7才の神殿での魔力診査で、全くの魔力なしと判定された私は、男爵家の中で使用人と一緒に働くことになった。
一方長女のミネルヴァは魔力が多くて、両親に可愛がられていた。
ある日、母親の遣いで買い物に出掛けた私はバルドルと出逢う。
バルドルと過ごす時間は私にとって束の間の安らぎだった。
けれど彼は、ある日魔術師協会にその才能を見出だされ、引き取られた。
『国一番の魔術師になって迎えにくる』
約束の言葉を残して………。
文字数 39,858
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.07.24
8世紀中頃のボェの国(現チベット)。古い神々を信じる伝統派と仏教を信じる改革派が相争う宮殿で、改革派に与する国王ティデ・ツクツェンが暗殺された。首謀者は伝統派の首領、宰相バル・ドンツァプ。偶然事件を目撃してしまったナナム・ニャムサンは幼馴染で従兄弟の太子ナツォクを逃がそうとするが、ドンツァプと並ぶ伝統派の実力者である伯父ナナム・マシャンに捕らえられ、ナツォクを奪われる。王宮に幽閉されたナツォクを助けるためニャムサンは、亡き父の親友ゲンラム・タクラ・ルコン、南方元帥グー・ティサン、東方元帥チム・ゲルシクと協力し、ナツォクの救出に奔走する。
民間伝承のような勧善懲悪ストーリではなく出来るだけ史実に沿うよう努力しています。参考文献は自分のWebサイトで公開中です。
文字数 156,998
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.09.24
文字数 2,309
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.08
ある日少年は夢を見た
そこには見たことのない緑あるれる美しい世界が広がっていた
少年は今もまだ戦い続けている
少年は貧弱で泣き虫なやつだけど
今も少年はもがき続けている
生まれつき体が病弱ですぐに風邪を引いたりする子だった
この物語は病気により体が弱っていく少年の話である
文字数 920
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.03.20
優斗には学年一の美少女の自慢の幼馴染、玲がいた。
彼女とは保育園の頃に「大人になったら結婚しよ」と約束し付き合う優斗だったが。
ある日、親友の翔吾に幼馴染を寝取られている現場を目にする。
そこで、優斗は誓った。玲よりさらに可愛い女子と付き合って言おうと「お前とは結婚しない」と。
文字数 65,793
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.04.17
文字数 3,961
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
文字数 1,829
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.23
信長は天下布武の野望を達成することなく、光秀の謀反によって早すぎる生涯を閉じてしまった。
長年、信長の成長と天下統一を見守ってきた熱田大神は信長を、より強力なハイパー信長として転生させることにする。
しかし、天下人として転生するためには、修業のため一度女性として生まれ変わり、いくつかの欠点を克服しなければならない。
短気なところ、言葉足らずなところ、人の失敗や欠点に容赦がなさすぎるところなどを熱田大神に指摘され、天下人信長として生まれ変わる、一つ手前の人生を女子高生として生きることになる。
『鳴かぬなら 殺してしまえ 時鳥』を封印し『鳴かぬなら 自分で鳴こう 時鳥』の人生を熱田大神に指示される。
しかし、転生した戦国武将は信長だけではなかった。
また、転生した日本は扶桑という国号で、日本同様に令和の時代を迎えていたが、微妙に……いや、かなり読者が生きている令和の日本とは異なっていた。
果たして、信長は女子高生として令和の時代を生きて、さらに次の転生で、ハイパー信長としてさらなる転生が果たせるのだろうか!?
文字数 351,390
最終更新日 2024.07.10
登録日 2021.11.24
※すみません! こちらの作品なのですが、全面改稿のためもうしばらくしたら公開停止とさせていただきます。
※改訂版は【改訂版】として新作として投稿するかと思います。
まったく違う話になる予定です。追記:改訂の結果、あまりにも違う話になってしまったため、【改訂版】ではなく、改題することにしました。投稿する際はこちらでもお知らせします。
※お気に入り登録していただいた読者様、本当にありがとうございました!
※新版投稿しました!タイトルは、『探偵令嬢、濡れ衣で断罪してきた元婚約者に真実をつきつける。そして怪盗と対決。怪盗の正体は隣国皇子様?真の狙いは私ですって!?』となります。タイトルだけではなく、内容がかなり変わりました。こちらもどうかお読みいただけたら、と思います。
侯爵令嬢シルヴィアは探偵小説が好きで、本人も頭が切れるため探偵令嬢と呼ばれている。
シルヴィアは第二王子ルースと婚約していたが、夜会の場にて婚約破棄を宣言された。
理由は、殿下が懇意にしているピンク髪の男爵令嬢ルミナを嫉妬により殺そうとしたから、というもの。
もちろんそんなことはしていないシルヴィアはきちんと論理的に反論する。
しかし、シルヴィアの論理的な反論はルース殿下の真実の愛と浮気相手のピンク色の頭髪には響かず――。
ルース殿下が下した国外追放により夜会から連行されるシルヴィア。
というまさにそのとき。
光が一斉に消え、闇に包まれる会場。
「今宵、いちばん美しい宝石をいただきに参上した!」
怪盗皇子ブラックスピネル、高笑いとともに見・参。
王宮には【今宵、世界一美しい宝石をいただきに参上する】との怪盗からの予告状が届いていたのに、ルース殿下はまったく本気にしていなかったのである。
それが、実際に怪盗が来てしまったのだ。
・ご都合主義が入っています
・コメディです
・この作品は他サイト様にも投稿しています
・お気に入り登録、本当にありがとうございます!泣くほど嬉しいです。感謝!
文字数 10,554
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.17
BLを摂取したい! でも長編小説を読む時間も気力もない! 漫画はいいけど活字は苦手! そんな腐った方々向けにさくっと読めるBL小説を書きました。BL成分及び男子へのセクハラ等を一話1,000字以内の一話完結方式の小説となっています。四コマ漫画を読むような一口サイズのBL作品をあなたにお届けします!
20.01.30 今年初投稿です。また、久々の投稿です。新しい職場で今必死でくらいついているところで、また投稿しなくなる可能性もありますが、長い目で見守ってくださると助かります。
腐女子二人が呑むだけシリーズ、男子生徒二人がカラオケで発情するだけシリーズ、今後も投稿していく予定です。
21.01.31 三話程、新しい話を入れました。なんていうか、書くのは手軽だけど、濃厚なラブが欲しくなるね♂
文字数 5,701
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.30
彼氏に「つまらない女」と振られてしまった33歳崖っぷち女の春野瑠奈。
マッチングアプリで、心の傷を癒してくれる男性を探していると、年上モラ気味の元カレとは全く正反対の、年下わんこ系男子、片山優斗(21)と出会い、二人は真剣にお付き合いする事に。
ひと回り年下の優斗にひたすら溺愛されて、ラブラブで幸せな日々を送る瑠奈の現代物日常。
エロ描写には★がついています。
文字数 13,315
最終更新日 2023.02.04
登録日 2022.06.06
只人のオメガでありながら、類い稀な魔法の才能と美貌を有する中大国コルトーの宮廷魔法使いユリウスと、戦の夜に偶然にも彼を捕らえたアルファで大国バラガの皇太子ダリオンが出会い、別れ、そして再び巡り会うお話です。
国運を分ける大国バラガとの戦の最中、突然の発情期に見舞われたユリウスは、森の奥深くに逃げ込んだところを、夜襲を仕掛けにきたアルファの獣人に偶然出会い襲われる。その獣人は実はバラガの皇太子ダリオンだった。ダリオンは捕らえたユリウスを王宮の奥深くに閉じ込めると、無理やり己の番にし、そして毎夜のように責め苛んだ。恩情を与えて命を奪わぬ代わりに、己の子を孕ませるのだという。
しかしある夜、ついに耐えれきれなくなったユリウスは、彼の元を逃げだして──。
※このお話はオメガバース設定を元に独自の解釈で世界観を設定しています。
※前半、主人公は少々乱暴な目に合います。苦手な方はお気をつけください。
登録日 2022.06.19
匂いは記憶
出てくる人
青年(フラウム)
成人して間もない貴族の青年。
お隣の国に住む願望を叶えるべく
色々とお勉強中。
髪の色はアッシュグレーの長髪。
金色の獅子(こんじきのしし)
青年の子供の頃の憧れ。
お隣の国の王様。
ずっと忘れられない人が居る。
金髪碧眼。
店主
結構良い人そうだけど、強面。
情報通。
とあるお客
青年の初めてのお客さん。
何となく気になる存在。
ちょっと久し振りに、真面目に内容を書いていきたくて。
長くなりそうなのですが、お付き合いいただけますと嬉しいです(#^.^#)
オッサンと青年好きな人向けです。
ファー、早くイチャイチャさせたいけど片想いも楽しい。
RPGっぽい世界観を背景にしています。
文字数 11,692
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.06.28