「俺」の検索結果
全体で23,093件見つかりました。
絶望の淵で手に入れた人生を逆転させる【絶対支配の催眠チート】ガジェット。
標的は完璧な美貌と豊満な肢体を持つ巨乳人妻「春日璃音」。年下上司の妻であり、社の顔である社長秘書。
積年の恨み、屈辱、嫉妬、後悔…そして満たされることのない欲望。その全てを糧にこの支配の力で復讐する。
背徳感に満ちたオフィスで、上司の留守を狙った人妻の自宅で、極限のNTRと陵辱の限りを尽くして。
年上部下の独身オッサンが心と身体を徹底的に調教し、中出し専用肉便器に堕とす。
夫の前で、カメラの前で、屈服させられ映像に収められるその卑猥な醜態。
これは冴えない敗北者が巨乳人妻を性奴隷に堕とす最強の「ざまぁ」であり、究極快楽に満ちた逆転人生である。
一貫した支配と歪んだ欲望が成就する約束された変態物語。
登録日 2025.11.29
ある日、引き篭もりの主人公は妹に学校行けと前日に言われたので学校を行こうと制服に着替えたら。
「兄さんは、一生引き篭もりして私に世話されれば良いのです」と言われた。これはある日、男と女の役割が逆転して、さらに男が減少した世界に変わってしまった男の日常。
登録日 2017.12.11
「あ、坂口くん、おはよう!」
「いや、そこ俺の席なんだけど??????」
俺、坂口波の席の隣には、学校一の変わり者、桃宮にのがいる。
魔法少女かとツッコミたくなる制服改造をしているのに、本人は「コスプレイヤーです!!」と何故か自慢気に言う。
これは、学校一の変人であり、嫌われ者の女子の隣の席というだけで毎日が胃に悪い生活になってしまった俺の物語。
ああ、神さま、どうして俺に平和な学園生活を送らせてくれないんですか────。
文字数 702
最終更新日 2016.10.13
登録日 2016.10.13
ブラック企業社員の黒木連夜(くろきれんや)は、連日の過労で倒れた。
目覚めると、飼い猫ミラと一緒に異世界転移していたのだった。
人化したミラは、【護主人様】という加護を手に入れていた。
レンヤのために行動するときは、“10倍の力”を発揮できるというものだ。
「ご主人様が前世で愛情をそそいで甘やかしてくれたように、異世界では私がご主人様を甘やかすんだニャ」
ただひたすらに甘やかされる物語。
文字数 17,445
最終更新日 2018.01.25
登録日 2017.08.22
俺の乳首が世界滅亡のスイッチ!?
魔王はそう言って唐突に俺を浚って行った。
どうやら俺は「世界」らしい。
いや、本当にどういうことだ??
魔王に侵略された俺の部分が疼いて、魔王の侵略を受け入れてしまう俺。
だけど俺は信じていた。
大切なあいつが、俺を助けるヒーローになってやって来てくれることを――
(BL大賞に投稿したくて、30日に書き始めました。ギリギリ、31日中になんとか形になりました……)
(時間が許せばもう少し濡れ場を増やしたかったです)
文字数 22,219
最終更新日 2018.10.31
登録日 2018.10.30
ひょんなことからこの俺「榮倉命」(えいくらみこと)17歳は交通事故で死んでしまった。
そこで出会った死神「琴音」(ことね)に連れられあろう事か地獄に行ってしまった。
そこで閻魔大王に告げられた。
「なんでお前死んだの?」と。
人は一人一人生まれた時に死神が着いているという。寿命は死神総会で決められており、その齢(よわい)より後に生きたり前に死んだりは出来ないそうだ。
ちなみに俺の寿命は103歳までらしい。
そう。この俺ははイレギュラーなのだ。
行き場のない俺に「琴音」は
「死神やってみない?」
あの世とこの世を行き来する。命の尊さを書いた新感覚ストーリ
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体、宗教などとは関係ありません
文字数 10,079
最終更新日 2019.03.09
登録日 2018.12.23
プロローグ
「………ピピピピ、ピピピピッ」
(また朝が来てしまった)
ぼーっと真っ白な天井を見る
「はぁー」
いつものように、力が入らずベットから起き上がれない
スマホを起動させ、時間を見る。
(……9時か……)
再び天井を見つめる
(今日は…頑張ってみるか)
力を振り絞りベットから起き上がる
シャツを着て、ズボンを履き替え、ネクタイを締め、ブレザーを着る。
(この動作、何ヶ月ぶりだろう)
鏡を見ると、もうどこにでもいるような高校生の姿がある。
「よし、行くか。」
暖かな日差しを窓越しからでも感じられる。毎日のことだ。しかし、今日の感じ方はいつもと違い、より暖かく感じられる。
(太陽ってこんなに暖かいんだ。)
鳥の鳴き声を聞きながらいつもより重く感じるドアを開け、眩しい光の方へと歩き出した。
第一章
気が付くと再び真っ白な天井を見ていた
(ここは、どこだ?)
周りを見渡すと、天井だけではなく壁も真っ白だった。
「ガラガラガラッ」
「!」
「意識回復したんですね。ちょっと待ってて下さい」
(意識?回復?あれ、看護師だよな。って事は今病院か?)
「ガラガラガラッ」
「こんにちは。立花拓哉さん。私は医師の浅田です。」
「あの、俺は?」
医師「覚えてないのですか。貴方は登校途中で急に倒れたんです。」
(まあ、家を出て学校に向かっていたのは覚えてるな)
医師「あの、拓哉さんの名前は学生証にあったので名前分かりましたが、親御さんは?」
「両親はいません。」
医師「……そうなんですか。」
俺の母親はDVを受けその後自殺し、父親は母親が死んだあと我に返り、父親も自殺した。しかし、そんな事は言えない。簡単に言えるもんじゃない。
医師「話は変わります。唐突すぎるかもしれませんが、落ち着いて聞いてください。」
医師「立花拓哉さん。貴方の寿命はあと1ヶ月です。」
「………は?」
俺は、パニックにはならなかった。ただ、何を言ってるのか分からなかった。
医師「この1ヶ月、何をするかは貴方の自由です。ここにいてもいい、高校に行ってもいい。自由です。」
俺は、窓から差す、家での暖かさとはまた違う太陽の日差しを見る。雲の動きが早い。そろそろ曇ってきそうだ。
医師「……空見るのが好きなんですか?」
「え?あ、まあ。」
医師「そうなんですね。では、私はここで。」
第ニ章
(これからどうする?高校行くか?でも、あと1ヶ月だしな。いや、あと1ヶ月だから頑張って勉強するか。とりあえず今日は行ってみよう。)
〜
高校に着いたら、空が曇ってきた。
(予想的中か。)
(クラス入るのはちょっと、な。保健室行くか。)
ガラガラガラッ
「立花……さん?」
「は、はい。」
「学校、来れたんですね。」
「ああ、まあ。」
「病院から電話がありました。余命宣告されたんですね。あと1ヶ月ですか。」
文字数 3,639
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
不幸にも超ブラック企業に就職してしまった新社会人 倉石颯馬。思うように結果が出ず、上司に叱責される毎日…彼女もいなければ癒しもない。いっその事全てを捨ててやり直したいと思っていたら…
文字数 4,088
最終更新日 2022.08.22
登録日 2022.08.21
文字数 1,957
最終更新日 2025.10.19
登録日 2022.10.05
元気になって生まれ変われるなら即答だ、一秒も迷わない!
病や世界の捻じ曲がった因果に翻弄された彼は、
自分を「探していた」と言うお調子者の女神に神格を貰い転生する。
そこは異世界ニルヴァーナ、目にした容姿は女神の趣味全開、魔力残量には気を付けよう・・・。
でも、これって本当に異世界転生なのか? どこか懐かしさを感じるんだが。
与えられた凄まじい能力にスキル。無双も目立ちたくもない。
マイペースで呑気に生きたいのに巻き込まれ体質は変わらない。
封印された記憶の奥底に眠る運命の人。
徐々に明らかになる世界の運命と歪んだ因果、転生の秘密。
ランダム転生トラックじゃない、自分が選ばれた理由とは?
次々と襲いかかる数々の困難。それならもう自棄だ、全部叩き潰してやるぜ!
「どんなに迷っても前へ、ただ護りたいもののために俺は剣を抜く!」
巻き込まれ体質主人公の異世界?ファンタジー、開幕!
<転生の王道、ここにあり!>
本作は現実世界で辛い経験を重ねた主人公によって紡がれる物語です!
王道の転生ものにして読みやすく、技の名称も作者様固有のものが付けられており、
とてもかっこいい点が魅力の一つと言えるでしょう。
是非お手に取ってみてください!
<異世界転生したら――外見が美女!? いや俺、男だけど!?>
タイトルにもあらすじにもキャッチコピーにも、皆さんのレビューにも見当たらないのですが、大切なことを申し上げましょう。
TS要素ありです!
転生時、女神さまに「今よりはちょいキレイ目な顔」と頼んだら、美女にしか見えない外見、声も高めになったという。
しかも魔力が枯渇すると女体化するというおまけつき。
おすすめポイントその2は、世界観の設定にこだわりがある。しかも謎をはらんでいるような気がする。今後の伏線になっていきそうな予感。
おすすめポイントその3はちょくちょく入るコメディ要素。地の文もかなり楽しいです。
ずっと脳内で念話してくる女神さまも面白い。
序盤は転生・転移モノの俺TUEEEテンプレ展開をこなしながら、世界観や散りばめられた謎や伏線が描かれます。
どうせ異世界に行くなら美女になって旅したいよな~という方に特におすすめです!
(レビューより抜粋)
登録日 2023.04.28
近未来の日本。仮想現実の世界は人々にとっての楽園となり、様々なジャンルのゲームが人気を博していた。しかし、ある日突然、仮想現実の世界が致命的なバグに襲われ、各ゲームがホラーゲームの怪異に侵食されてしまう。プレイヤーたちはログアウトすることもできず、仮想現実の中に閉じ込められてしまった。
主人公の戸間徹(とまとおる)は、プレイヤーたちを救出するため、怪異に満ちたゲームの世界へと飛び込む。各ゲームの舞台は恐ろしい怪物の出現によって荒れ果て、NPCたちはアンデッドへと変貌し、一度は美しかった建物もプレイヤーたちとの戦いで破壊されたダンジョンと化していた。
トオルはプレイヤーの探索と怪物の討伐を進めながら、ゲーム知識とバグ技を駆使して怪異との壮絶な戦いに挑む。途中で仲間を失いつつも、仮想現実の世界からの脱出を目指す。
文字数 55,562
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.06
残虐王の愛妾、ファーガル。その話し相手として選ばれた騎士ローガンは、訪れた王の寝室で、おぞましいほどの王の執着を知ってしまう。
天才魔術師、ファーガル。彼は以前、そう呼ばれていたはずだ。だが、彼が王宮で活躍していた日はすでに遠い。
夕焼け姫と称されるほどの美形の彼を溺愛した王によって、彼は王宮の奥深く、寝室の中に作られた鳥籠に囚われてしまう。
魔法によって作られた温室。絶対に出られない鳥籠。さらに左足には鎖が巻き付き、足の腱さえ——。
しかし、王に囚われてなお、その心までは王に渡していないファーガル。
実は、ファーガルには昔から思いを寄せる騎士がいるらしい。
ファーガルとその騎士に上手くいってほしいと思う反面、ローガンがファーガルの話し相手として立候補したのには、大きな陰謀があった。
残虐王を殺し、第二王子を王にすること。そのためには、残虐王が愛したファーガルを人質にすることが一番だからだ。
しかし残酷にも、ローガンに、ファーガルをも殺せと指示が下る——。
「あまり俺をなめるなよ」
魔術師と騎士による、大逆転劇。
文字数 18,233
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
魔法と、魔導科学が進んだ強大な国、グランダメリス大帝国。
俺は、この国を陰からコントロールする秘密組織でエージェントとして働いている。
今回の任務は、豪華客船で行われる密売の現場を探ることだった。
その任務の途中、俺は第三継王家の王女『メリーナ・サンダーブロンド』と出会うことになる。
メリーナ王女は婚約しようとしていたのだが、俺の軽はずみな行動が彼女の運命を変えてしまった。
その後、なんやかんやあり、俺はメリーナ王女に惚れられることに……。
こんなことは、エージェントとしては絶対にあってはならないことだ。
というわけで、俺はメリーナ王女と別れ、二度と会わないよう工作をした。
それなのに、まさか再び出会うハメになるなんて……。
しかも次の任務は、メリーナを大帝王に即位させることだって!?
――これは最強のエージェントが、乙女の恋心に翻弄されながら、過去最難関のミッションに挑む物語である。
※『ノベルアップ+』、『ネオページ』にも投稿してます。
※『小説家になろう』『カクヨム』に投稿し、一度完結済みとなった作品です。
文字数 442,488
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.08.07
エタった小説の、魔王兄妹のお兄ちゃんが主人公。
妹は、今日も今日とて倒すべき相手、勇者を待ち望んでいるのだが奴は絶対に現れない。
だってエタってるんだぜ?
俺らの創造主様は、細かいプロットを書くだけ書いたら満足したらしく本編を早々にエタらせた。
妹よ、許してくれ。
これが真実だ。
登録日 2017.07.27
「ハジメさま。内容紹介をしてください」
いきなり連れて来られたと思ったら……
「なんで俺ですか? お姫サマ」
「主人公だからです。貴方さま」
俺が? 特別な力も特殊な能力も強い個性もない、普通の高校二年生の俺が!?
……何だそれ、絶対に面白くねぇ~だろ。
でも、お姫サマにやれと言われたらやるしかないか。
だって彼女、本物のお姫様だし。
しかも、魔法の世界から日本にやってきたまじっくプリンセス。
粗相をしたら冗談抜きで処刑される。
「仕方ないですね。やりますよ。でも、いきなり言われても困るんですが……カンペください」
「そんなものはありません。が……私がサポート致します」
「チェンジ! ニフネくーんっ! コネコちゃーんっ! へるぷ!」
「無駄です。私とあなた以外は、ここに来れません」
……なん……だと!?
「では先ずは、この作品の良いところを――」
「そんなものはない!」
「……」
普通の高校生を主人公にした小説が面白い訳がない。
と言うか、俺の心を不特定多数のキモい奴に、覗かれたくない!
どんな羞恥プレイだ!
「うん。絶対、誰も読むなよ!」
「本当に、誰も読んでくれませんよ?」
「構わない」
「……そろそろ真面目にやってくれませんか?」
「俺は何時だって真面目だ!」
「……」
ん? お姫サマが拳を握って――
「ごぶぅ!」
俺を! 主人公の俺を殴りやがった!
「では、駄主人公の代わりに、この作品のメインヒロイン。エルティア・エル・エルメテルが内容を紹介致します」
こんな奴、ヒロインじゃない。
俺の話にヒロインなんて要らない!
「私が魔法の国から交流の為、日本の高校へ転入、致します」
「そして、お姫サマはボッチになります」
「為りません。そこで、この駄主人公様に出会います」
「俺に一目惚れします」
「有り得ません。一目惚れするのもボッチになるのはあなたです」
「為らないし、有り得ない。俺はお前が! 大嫌いなんだ!」
「~~っ! 私だって貴方が大嫌いですっ!」
「と、言いながら、このお姫サマは作中、俺にメロメロになります。告白してきます。フラれます。終わり」
「と、このお方は気取っておりますが、作中、鼻水を垂らしてみっともなく泣きわめきます。逆ギレしてきます。逃げまくります。私にメロメロになります。終わります」
文字数 95,768
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.17
妹と幼馴染が、拐われて異世界にいったと言われ追いかけて行く事になった俺は、誰もいないところへ転移させられ・・・
文字数 4,301
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.07.09
「俺はね、決めてるんです。この世に存在させる品数を。」
一度も逢ったことない父親の葬式にこっそり忍んだら、なんとまあ性悪美人な刺青師に一目惚れしちゃったというおっさんの話。
文字数 5,853
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.07.12
スキルが物を言う世界に転生して授かったのは全能《オールマイティ》だった!?
十五歳になってスキルを手にした総司(ソウシ)は、手始めに自分の住む街に迫っていた危機を退ける。
自分を磨くために旅に出て気づけば早三年、人知れぬ山村に行き着いていた。総司はそこで確かな実力を身につけていたが、世間から遠ざかり過ぎていて世界が危機にあることを最近になって知る。幼馴染やその両親への恩返しのため急いで街に駆けつけるがそこにかつての様子はなく…?
人並みの正義感で立ち向かう、どこかゆるいファンタジー浪漫譚、開幕!
第一部 堂々完結!
(カクヨム、小説家になろう、にも投稿しています)
文字数 109,868
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.08.31