「gh」の検索結果
全体で761件見つかりました。
★平安時代風、BL版とりかえばや物語★
それは……落ちてはいけない恋だった……。
逢いたい、逢いたい。
あなたに、逢いたい……。
【あらすじ】
京の都に住む下流貴族の瀬央佐理は聡明で美しい容姿の持ち主だった。
しかし、とにかく家が貧乏でどこの姫君にも相手にされない。
佐理には高子という妹がいて、なんとある日、高子に今をときめく近衛中将から恋文が届く。
上流貴族の中将は、リアル光の君と異名を持つプレイボーイだったが、佐理の両親はその財力に目が眩む。
しかし、高子は大の男嫌いだった。
結局、佐理が高子のふりをして中将と文のやり取りをすることになり……。
*本作は、過去に当サイトにて完結まで公開しておりましたが、現在はKindle版配信のため、一旦休載となっております。
https://amzn.asia/d/0ofRbiX
↓PV(紹介動画)
https://youtu.be/FHWnvHb29pk?si=gHwUcBzYC39Ya7BD
【この本がお勧めの方】
切なくキュンキュンするお話が好きな方
さらっと読める歴史物が好きな方
ラブストーリーの他に、ちょっとした謎解きを楽しみたい方
平安時代の雰囲気が好きな方
【このお話のキーワード】
#平安時代#光源氏#源氏物語#切ない#スパダリ#健気受け#謎解き
【作者より一言】
歴史に詳しい方からすると、お恥ずかしい限りのお話ですが、平安時代風ファンタジーとして楽しんでいただけましたら幸いです。
私は2人の初逢瀬の夜と、雨の日のシーンが好き。
文字数 35,782
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.13
虚構少女-E.G.O- シナリオコンテスト応募作品です。よろしくお願いいたします
あらすじ 私はボロボロになりながら森を走り倒れてしまいました。倒れたところをミカエル様に介抱され、アズリール家のメイドとして働くことになりました。アズリール家のメイドとして働かせていただいて10余年経ちました。今日は政府の役人さんがいらっしゃいます。
※9月9日、タイトル、あらすじ追加しました。よろしくお願いします
文字数 9,425
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
【登場人物】
アンウィル(Anwil):受け
物語の主人公であり、淫魔として魔界で生まれた存在。人間界に送り出され、催淫魔法の未熟さや人間界での生活に戸惑いながらも、巻網との出会いをきっかけに成長していく。
湊巻網(ミナト マカミ):攻め
アンウィルが人間界で出会った不幸な人間。絶倫のせいでした失恋の経験からくる傷を抱え、人間関係に悩む一方で、アンウィルに対して深い愛情を抱く。物語を通じて自らの過去と向き合い、アンウィルとともに成長していく。
魔界の淫魔たち:
アンウィルと同様に魔界で生まれた淫魔たち。彼らは精気を摂取し、魔界の秩序を守る使命を果たしているが、アンウィルが未熟であることから、彼を人間界に送り出す決定が下された。
先輩淫魔:
アンウィルの先輩であり、彼を成長させるために叱咤激励して人間界に送り出した。彼の指導がアンウィルの成長に影響を与える。
更新報告用のX(Twitter)をフォローすると作品更新に早く気づけて便利です
X(旧Twitter): https://twitter.com/piedough_bl
制作秘話ブログ: https://piedough.fanbox.cc/
メッセージもらえると泣いて喜びます:https://marshmallow-qa.com/8wk9xo87onpix02?t=dlOeZc&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
文字数 38,587
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.02.29
ブラック企業で心の荒んだIT土方の男。
異世界の魔女はその心の冷たさを咎め、彼を不死の魔獣へと変えた。
彼が人間に戻り、元の世界へと帰るためには、『真実の愛』を学ぶ必要がある。
ただし、その時間制限は紅いバラの花が散ってしまうまで。
もし魔法を解くことに失敗したら……その時は、二度と人間に戻れないらしい。
しかし、魔獣にされた男は思った。
「魔獣のままなら……働かなくていいんじゃね?」
というわけで始まった、冬の城でのスローライフ。
むしろ人間に戻ったらブラックな人生に逆戻り。それだけは絶対に阻止せねば!
この悠々自適な生活を守るため、城に迷い込んだ美少女なお姫様を追い返せ!
だけど結構ちょろいぞこの男。
あっさりヒロインに惚れてんじゃねーよ、この童貞野郎!
そして魔獣となった男は、彼女の背負う運命に巻き込まれていく。
果たして主人公が得るのは真実の愛なのか、はたまた魔獣としてのスローライフか……。
――こうして、強靭不死身の魔獣王の伝説が始まった。
*この作品は童話をモチーフとした、ややダーク系なファンタジー小説です。
*ノベルアップ+様、小説家になろう様でも同時掲載しています。
Copyright©(C)2020-ナナシノネエム
文字数 726,559
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.03.02
山間の小さな村に、毎年春になると満開の花を咲かせる一本の大桜があった。その木の下で遊ぶのが大好きな少年・悠真は、ある春の日、不思議な少女・桜と出会う。白い着物に長い黒髪、どこか寂しげな瞳を持つ彼女は、「私はこの桜の守り人。そして、君を待っていたの」と微笑んだ。
毎日桜の木の下で語り合う二人。しかし、花びらが散るたびに桜の表情は少しずつ翳り、やがて彼女は告げる。「桜が散ったら、私はいなくなるの」。
春が終わるとともに訪れる、避けられない別れ――悠真は、桜を引き留めたいと願うが……。
儚くも温かい、春の奇跡の物語。桜の花びらが舞う時、ふたりの約束が静かに息づく。
文字数 939
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.25
★横読みandゴシックの中文字推奨★
"幼稚園教諭は天職"と豪語する卯月(うづき)アミは、
毎日元気な子供たちに囲まれて
教務副主任を兼任しながら年長組の担任として楽しく仕事をしていた。
ある日、音信不通になってた 元親友の細木 希 が
幼稚園のリトミック教室の担当者として幼稚園にやってくる…
そして 毎日アミをお迎えに来る
年下男子 羽玖井 智 との関係は?
元親友、お迎え男子…同僚…
恋愛下手のアミを取り巻く男子たちと
どうなっていくのか…
このお話はフィクションです。
職業については、事前に調べたり
実際に話を聞きとりしてますが
実際のお仕事内容と相違あります。
何卒ご了承くださいませ!
顔文字ありです(*・ω・)*_ _)ペコリ
文字数 129,695
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.17
(hshs(*´д`*≡* ´Д`*)hshs)
まぁ、変態達と、僕の日常?で〜す。
シリアス入るかも?頑張って毎日更新します!
文字数 667
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.10.21
Summary:
The girls weave a continuation of bonds and mythology...
The protagonist, high school girl Inaho Toyouke, lives an ordinary life in the land of Akitsukuni, where gods and humans coexist as a matter of course. However, peace is being eroded by unknown dangerous creatures called 'Kubanda.' With no particular talents, she begins investigating her mother's secrets, gradually getting entangled in the vortex of fate. Amidst this, a mysterious AGI (Artificial General Intelligence) girl named Tsugumi, who has lost her memories, washes ashore in the enigmatic Mist Lake, where drifts from all over Japan accumulate. The encounter with Tsugumi leads the young boys and girls into an unexpected adventure.
Illustrations & writings:Tochinotoki
**The text in this work has been translated using AI. The original text is in Japanese. There may be difficult expressions or awkwardness in the English translation. Please understand. Currently in serialization. Updates will be irregular.
※この作品は「The Outer Myth :Ⅰ~目覚めの少女と嘆きの神~」の英語版です。海外向けに、一部内容が編集・変更されている箇所があります。
文字数 25,228
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.04.27
干物女の片思いガールズラブ
<a href="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access2.php?citi_cont_id=942133170" target="_blank"><img src="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access.php?citi_cont_id=942133170&size=300" width="300" height="45"/></a>
登録日 2017.08.20
Meimo Nightは18 r生放送ソフトで、人気ランキングの人気者を生中継していたBJ HaXはずっと1位だったが、自分が射出できなかったため2週間放送を中止し、2位のSuanは1位にランクインした。そこで、会社は韓緒に適切なパートナーを探して生放送をすることを提案した。拒否した韓緒は何気なく学校のパーティーで自分と同世代のソ・イソンを発見したが、なんと自分と同じ生放送プラットフォームの人気ランキング人気者のショーンだった!蘇奕安は自分の生放送の身分を隠すために、でたらめにも韓緒に条件を提示させようとした。パートナーを探して…彼はやってみることができるようだ。韓緒「私と一緒にベッドメイトになって」蘇奕安:「なに…なに?!!」二人はこれでセックスライフを始めた……
文字数 52,488
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.01.26
元世界では様々な人に愛されていた亜莉朱。だが運悪くも交通事故に巻き込まれてしまい、命を落としてしまう。
そして次に目を覚ましたら……。
何この宮殿!!服!!そして超美形な顔にスタイル……。
それになんか私のことを怯えてる召使い?みたいな方も居るし……。
……アリシャーナ?って私の名前!?
ほんとにここは何処!?
文字数 2,377
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.03
ある雨の日。男は1人の男に拾われた。それは偶然か、必然か。
「お前、うちに来るか?」
そう言って俺を拾ったのは、冷たい雰囲気を纏う男。
だが、その人が打ちひしがれていた俺を天使の元へ導いてくれた。
登場人物
土居 武琉(どい たける)
大江 希海(おおえ のぞみ)職業 カメラマン
橋本 香緒(はしもと かお)職業 モデル
三条 響(さんじょう ひびき)職業 俳優
初出はエブリスタ様にて。
本編 2019.10.5〜2020.3.31
それなりに古い作品なので、加筆修正しております。
エブリスタ様のほうでは、番外編やSSも公開済。
(2022.11月〜ほぼ転載しています)
ほとんどの話にRシーンはありませんが、一部に入るためレーティングをR18に変更しました。
関連作品
「One night stand after〜俺様カメラマンは私を捉えて離さない〜」
「【R-18】月の名前〜年上カメラマンと訳あり彼女の蜜月まで〜」
同じ登場人物が出てきます。
文字数 226,850
最終更新日 2022.11.19
登録日 2021.10.05
* 2021/2/5 タイトルちょい変しました *
小さい頃に両親を亡くしたロゼリアは、村の教会で神父様と暮らしている。
子供の頃におつかいで通る”領主様の森”の中で白銀の子犬と出会い、以来ロゼリアが森に入ると姿を見せるようになった子犬にシルヴァと名付けて可愛がっていた。
「──おおかみ?」
「別に、ロゼリアが犬だというなら犬で良い」
ずっと犬だと思っていた白銀のふわふわの毛並みの子は狼で、
その上本当はヴァンパイアで、ロゼリアを嫁にしたいのだという。
小説家になろうさんの期間限定企画「AllNight HALLOWEEN」参加作です。
ベタベタなヴァンパイア物が書いてみたくて乗っからせて頂きました。
設定ゆる甘、細かい事はノータッチです。
イベントやっほーぃ!で読み流して下さい。
※表紙絵はPicrewの「人間(男)メーカー(仮)」で作成させて頂きました。
※この作品はムーンライトノベルズ様・アルファポリス様にて掲載しています。
文字数 28,795
最終更新日 2020.02.05
登録日 2019.10.30
ノンケ天然タラシカフェ店長×忍耐一途フラワーデザイナー
こちらの小説は、短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/646595263/899967158の続編となっております。
・
お互いの恋人同士が政略結婚で離れて行ってしまったふたりが、元恋人の結婚披露宴で出会い、その夜を"一夜限りの親友”みたいに共に過ごす。
連絡先を交換せずに別れてしまったから、再びコンタクトを取るにはあの店にもう一度行くしかない。
別にあの人に会いたいって訳じゃない、あの甘くてあたたかなコーヒーの味が忘れられないだけだ。
・
『ハーデンベルギアの花言葉』がレーティングなしのお話だった為、そちらから来ていただいた方が誰でも読めるよう、過激表現は省いており、全編通して佐野燈士視点で進んでいく、中短編のお話になっております。
(いずれ吉野啓人視点のレーティングありの長編も出す予定。)
世界線は長編小説『必要だって言われたい』と同じで、
タル要のお話から考えると時系列は3年ほど前になります。
『必要だって言われたい』を読んでからの方がより楽しんでいただけるとは思いますが、
読まなくても話自体は単体で楽しんでいただけます。
しかし、こちらは短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』の続きの小説ですので、そちらは読んでからでないと、大事なシーンで???になるかと思います。
こちらを読み始める前に、ぜひ『ハーデンベルギアの花言葉』をお先にどうぞ。
文字数 40,017
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.06.19
「私も、何か特別なものになれたらいいのに」
月城ミユは、どこにでもいる普通の女子高生だった。
友達もいる。家族もいる。学校生活も、それなりに楽しい。
だけど――何をしても「中の上」。
特別な才能も、誰にも負けない夢もない。
そんな自分を、ミユは少しだけ退屈だと思っていた。
ある夜、帰り道で見つけた奇妙な自動販売機。
そこには、たった一つだけ見たことのない商品が並んでいた。
『幸福』――100円。
怪しいと思いながらも、ミユはその缶を買ってしまう。
そして「幸福」を飲んだ瞬間――世界から、すべての音が消えた。
次に目を覚ましたミユは、ミントブルーの髪とピンクの衣装をまとった魔法少女になっていた。
可愛い姿。
魔法の力。
誰かに必要とされる毎日。
「ミユちゃん、ありがとう!」
「ミユがいてくれてよかった!」
今まで欲しかったものが、全部そこにあった。
そして、いつもそばにいる白いクマのぬいぐるみが言う。
「君は、幸せになっていいんだよ」
けれど、幸福には終わりがある。
午前零時。
魔法少女の時間が終わり、ミユは元の日常へ戻ってしまう。
やがて現実と魔法の境界が崩れ始めた頃、ミユの前に一人の魔女が現れる。
彼女が差し出したのは、一つの赤いリンゴ。
「それを食べて。あなたは、まだ帰れる」
幸福を与えてくれた白いクマ。
現実へ帰そうとする黒い魔女。
果たしてミユが最後に選ぶのは――。
これは、幸せになった少女の物語。
そして――幸せになりすぎた少女の、物語。
文字数 64,421
最終更新日 2026.10.02
登録日 2026.09.28