「bL」の検索結果
全体で8,235件見つかりました。
未婚のアラフォーの私。
家と会社の往復だけの毎日。
楽しみはBL!
読むだけでは飽き足らず、自分でも書いている。
ある日の会社帰り、赤信号を渡ってる犬を助けたら、自分が死んでしまった。
しかも、その犬は神様の眷属だったとかで、、、死ぬはずじゃなかった私を死なせてしまったと、、、お詫びに異世界に転移させてくれると言う。
飛ばされた先の世界は、最初に書いた小説『自分が異世界に転移するならこんな所がいいな』の世界でした。
🔞注意
最初から犯されたり、抱かれたりします。嫌な方は読まないでください。
文字数 11,075
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.27
ある男の想いです。結末は読んだ人に任せます。どちらに転がろうとも幸せなのには変わりありませんから。
思いつきの衝動作品。独白。
一応BLとして書いたけど、要素一切無し。NL?としても全然見れる。
文字数 1,160
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.11.12
あるきっかけで桜木学園(王道学園)に入学することになった歩翔(アユト)。
持ち前の明るい性格で問題を次々と解決していくが、王道学園は甘くない!!
(主)まだ内容決まってないから内容紹介がちゃんと書けない!!!
とりあえず頑張りやす!!
BL作品です。
苦手な方は好きになってください。
好きな方は一緒に萌えを掴みましょう。
※R-18設定は保険です。
文字数 2,491
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.01
T地区とP地区はあるウイルス汚染により人間が人間でなくなってしまった。そのウイルスから逃げるようにして祖母と一緒に故郷のT地区を離れたツキヤ。ツキヤは立ち入り禁止地域となってしまったT地区にいつか祖母を帰してあげたいと考え、そのウイルスの抗体を見つけようとウイルスの研究をするようになる。しかし、祖母はその時を迎える事なく亡くなってしまう。それでもツキヤは研究を続けていた。そんなある日、久しぶりの休日に納車したばかりの新車に乗って自身の故郷であるT地区の隣町までドライブをしに出かけた。懐かしい森の中の風景に心躍らせていたツキヤ。しかし、ツキヤの車は道路に置かれていた小さな何かを轢いてしまいタイヤがパンクしてしまう。焦ったツキヤがスマホを取り出しロードサービスに電話をしようとするも電波は入らず、ひと気も全くない。ツキヤは仕方なく森の中にある道路沿いを歩いて民家まで向かおうとするが、いつの間にか森の中へと迷い込んでしまい、おまけに雨まで降り出してしまう。最悪な状況になってしまったツキヤが意気消沈していたその時、大きな雷の音が鳴り響き、咄嗟に身を縮こめたツキヤはぬかるんだ地面に足を取られ転んでしまい、頭を強打し意識を失ってしまう。ツキヤが次に目を覚ました時にはツキヤの目の前にはある男がいたのだが……
文字数 25,061
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.04.02
オメガバースBL
オメガバース
「ごめんなさいがじょうずなきみへ」
いつもはクールだけど受けの前ではデロデロ甘々年上お兄さん(25)(基本は在宅ワーク社会人、デザイナー)(心配性拗らせて少々ヤンデレ気味)
佐賀美 景(さがみ けい)β
自己肯定感が低くて死にたがりの弱々しい受け(引きこもり)(18)(リモートOKの大学生)(お兄さんを信じきって、お兄さんが言うことは正しい)
真白 空(ましろ くう)Ω
文字数 4,601
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.20
いつかの時代、どこかの世界にあるヴォルノースの森。全ての人が魔法の使える世界では、ニンゲン、動物ビト、妖精ビトなど不思議な人達が、様々な生活をしています。そんな森での何気ない生活風景を、過去も含めてどうぞお楽しみください。
※ サブタイトルごとの短編集です。
■ ヴォルノースの森と外観の図は下記URL。
https://ensouzansogo.blog.fc2.com/blog-entry-535.html
■ ヴォルノースの森の用語集は下記URL。
https://ensouzansogo.blog.fc2.com/blog-entry-536.html
文字数 152,260
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.02.24
実家の都合で男装して騎士として働くバルザクト・アーバイツは、遺跡の巡回中に異世界からやってきたシュラという名の青年と出会った。自らの従騎士となった彼の言動に振り回されながらも、従騎士となった彼を導き、あるいは導かれてゆく、真面目で苦労性な騎士の物語。
――あるいは――
戦闘系乙女ゲームの主人公と同じように、異世界の朽ちた神殿に転移してしまった五月山修羅という青年の、「どうして乙女ゲーの主人公になっちゃったの俺! 攻略キャラとの、BL展開なんて無理ぃぃー!」とテンパりながらも、一番穏便そうな騎士バルザクトとの友情エンド(難易度高)を目指して右往左往する物語。
【更新目標】
・毎日午前0時
・修羅サイドの話があるときは本編と同時更新(1日に2話UPします)
『小説家になろう』で連載していたものの、加筆修正版となります。――と言いつつ、最終章はガラッと変わっており(※執筆中)違うエンディングとなる予定です。
なりました、違うエンディングに。なろうはちょっとバッド寄りだったのですが、こちらでは大団円です(≧▽≦)ノシ
文字数 234,769
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.01.01
ずっと親友だった奴が、そうでなくなる瞬間。一線を飛び越える静かな時間を、出来るだけ丁寧に書いてみようと思いたった作品です。
実際の動きや会話をどこまで減らせるか実験的に書いた結果、少し暗めの印象に。
2700文字程度と軽めなので、気軽にお読み頂けると幸い。
何年ぶりのBL?? 拙い内容ですがお許しを。
※こちらはブログ『現実逃避中毒』にも掲載しています。
文字数 2,373
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
“人間の世界”と“魔族や魔獣が住む世界”の境界の地に住んでいる魔術師・ジルネフィは、人間の子であり弟子であるスティアニーと暮らしている。スティアニーは真面目で勤勉な青年だが、最近少し様子がおかしい。そんなある日、ジルネフィはいつもどおり一緒に寝ようとしていたスティアニーの下肢が少し膨らんでいることに気がついた。自ら手ほどきして自慰を教えるが、それが二人の関係を変えることになり……。※他サイトにも掲載
[美しい魔術師 × 養い子の弟子 / BL / R18]
文字数 94,775
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.10.15
神谷優と星野弘斗はBL漫画の映画でw主演になったが、実際は攻めと受けが逆で⁉︎
攻め 神谷優 (かみやすぐる) 25歳 164センチ 55キロ バイ
デカ尻が好き
受け 佐藤祐人 (さとうひろと) 25歳 183センチ 63キロの細身 ノンケ
胸囲90センチ ウエスト67センチ ヒップ103センチ 股下92センチ
公表ヒップは90センチ
芸名は星野弘斗 (ほしのひろと)
大きなヒップがコンプレックス
「俺の恋人はお尻が大きすぎます」
攻め 佐藤優斗 180センチ 18歳→25歳 バイ ヒップ100センチ
演者は星野弘斗
ヒップだけが大きいことがコンプレックス
綾乃とは高校の同級生
高校生時代のヒップは93センチ
受け 春日井綾乃 163センチ 18歳→25歳 ゲイ
演者は神谷優
小柄なことと女みたいな名前がコンプレックス
それによりいじめられていたが、優斗に男らしいと言われ好きになる
正義感が強い
尻フェチの変態
文字数 9,955
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.11
過去作品をまとめました。
『天葬』
「私」は最期の時を終えて蓬莱(ほうらい)の地へやってきた。鳥に変身する「飛鳥の術」を使って、村から南の海へ向かう。
広大な海の真ん中で空高く羽ばたいていくと、突然目の前から黒い塊(かたまり)がすっ飛んできた!
新しい異邦人の名前はエクリプス。「蝕(しょく)」という意味で、生前は災いの子として扱われていた。少年は両腕に烏(からす)の翼を持っている。彼はいつもその姿のまま、決して術を解こうとはしなかった……。
エブリスタ他でも掲載中
文字数 23,118
最終更新日 2024.08.25
登録日 2023.10.01
「おれが本気なのは、哥さんだけだ。……逢ったとき、なにもかも奪われたけど、男の人が好きだったわけじゃない。……全部、哥さんだったから、知らずにいた領域に、届いてしまったんだ」(ハルチカ)
「おれがあんたの猫になってやるよ。……ほら、にゃーんってな」(エンジュ)
筆者の趣味丸出しパワーアップ、ほぼ異世界ファンタジーだと思ってください。
男娼の主人公が性活動する物語。エロ重視です。
★お試し読みは〘16〙アズナヒあたりが作品の雰囲気がわかりやすいかと思います★
✿第12回BL大賞エントリー作品✿最終結果2838作品中/542位✿応援ありがとうございました✿
文字数 300,000
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.07.20
顔良し・性格良し・頭脳明晰・スポーツ万能な菅野陽介は誰からも好かれる優等生だったが、当の本人は他人の顔色ばかりを窺う自分に嫌気が差していた。
そんな陽介だったが、彼女を取られたという身に覚えのない理不尽な理由で先輩に目を付けられ、体育館倉庫の裏に呼び出される。抵抗するだけ無駄、後から説明すれば先生は自分の味方をしてくれる…そう思った陽介は、大人しく殴られようとした。
そんな時颯爽と現れたのは、学年…いや学校一の問題児、東雲晴。先輩や陽介よりも小柄なのに、放たれる圧倒的な存在感。
汗一つかかずに、無駄のない洗練された動きを見せると、あっという間に先輩を伸してしまった。
そんな晴が陽介に対して放った言葉は…
「…カッコ悪。」
そう言われたのは生まれて初めてで…確かに馬鹿にされたはずなのに、初めて自分自身の内面を見てくれた晴に対して陽介は好感を持つようになり、自ら接触を試みるが…。
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※高校を舞台にした青春BLとなります。
※コンテスト用に新作を投稿いたしました。
応援、よろしくお願いします!
文字数 102,325
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.03