「毎日」の検索結果
全体で8,613件見つかりました。
私、藤崎花美。
現在中学二年生!
オタク道まっしぐらで、
毎日推しをめでながら幸せに暮らしていたはずなんやけど…
…実は…私。
恋しちゃったかもしれへん…!?
いやいや、待って!
これは推しやから!!憧れなんやから!
関西弁っ!?京都弁!?方言女子なオタクの女の子のお話。
違うお話もこのお話も頑張って更新するので、よろしくお願いします!
文字数 5,438
最終更新日 2020.09.19
登録日 2019.04.29
資源に恵まれ、繁栄を極める水の王国アクアイル。敵対する砂漠のデザイアは、元首ゲンナージ4世の下、アクアイル侵攻に向け軍事拡張を進めていた。
忍び寄る危機を知る由もないアクアイル城下町の道具屋ティトは、薬師ニーナに恋煩い。毎日楽しく商売に勤しんでいる。
ティトの店の常連、勇者カイ率いるパーティは、勇者のやる気がないので万年貧乏。パーティ内恋愛でごたごたしながら、フィールドでクエストをこなす日々。
一方、アクアイル国防省統合戦略局戦術課長のナツリは、来る戦いに備え、魔法騎士団のクロード率いる特殊遊撃隊の新設に向け、準備を進めていた。
城下町の人々、パーティ、王宮と軍部。様々な登場人物の視点で、少しずつ物語が進んでいく、オムニバス形式です。
恋愛、友情、冒険、グルメ、陰謀、悲劇、BL、TLと各話ごとにテイストが異なります。
R-18を含む場合は、タイトルに★がついています。
※更新休止中です。
文字数 243,970
最終更新日 2021.10.10
登録日 2020.03.08
転生し、世界にただ一人しか存在しない【聖女】となったアイリスは、毎日治癒をし続ける生活に疲れていた。
時間の制限なく働き続けるブラックな環境に嫌気がさし、ある日アイリスは夜逃げすることに。
目的は前世で馬鹿にしていた婚活。
だがしかし、聖女が世界に一人しかいないがために、命を狙われ始める。
アイリスが生きているうちは次の聖女が現れないためだった。
そして命を狙われるアイリスは、通りすがりのリドル伯爵という男に救われ、メイドとして住み込みで働き始めることになった。
最初こそ聖女としてのアイリスに興味を持っていたリドルだったが、そのうちにアイリス個人に興味を持ち始め……溺愛される。
文字数 2,305
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
ある日、夢の中で会った見た目、約100歳くらいのおじいさん
そのおじいさんに指示されて毎日夢の中では、タイムスリップ
文字数 1,342
最終更新日 2022.01.06
登録日 2022.01.06
神の威光が失われて数百年余り、大陸間の戦争が終結し、ようやく人々が安穏を取り戻し始めた頃である、魔物が大量発生し、街や村を襲い始め、狂気に陥った者達が悪の道に落ちていった。オーリム村では鉱山が盗賊団に奪われ、さらに魔物による被害で困窮していたが、それでもそこで暮らす人々は希望を胸に毎日を過ごしていた。そんなある日、空から落ちてきた女性は村の美少女キーラによって介抱される。キーラに一目惚れした女性─アイ─は村を襲うオークを抹殺し、さらには盗賊団が根城にする鉱山へ足を踏み入れる。そこで盗賊団員達を蹴散らし、さらには団長を手中に収めると、彼らを村に引き入れてオーリム防衛団を組織する。なにもかも、全てが順調に思えたが──。
文字数 6,520
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.18
「さて、ここで解け落ちた氷の話をしよう。氷から解け落ちた雫の話をしようじゃないか」
解け落ちた氷は、社会からあぶれ外れてしまう姿によく似ている。もともと同一の存在であったはずなのに、一度解けてしまえばつららのように垂れさがっている氷にはなることはできない。
「解け落ちた氷」と言える彼らは、何かを探し求めながら高校生活を謳歌する。吃音症を患った女の子、どこか雰囲気が異なってしまった幼馴染、そして密かに禁忌の愛を紡ぐ主人公とその妹。
そんな人たちとの関わりの中で、主人公が「本当」を探していくお話です。
※この物語は近親愛を題材にした恋愛・現代ドラマの作品です。
5月からしばらく毎日4話以上の更新が入ります。よろしくお願いします。
関連作品:『彩る季節を選べたら』:https://www.alphapolis.co.jp/novel/114384109/903870270
「解け落ちた氷のその行方」の別世界線のお話。完結済み。見ておくと、よりこの作品を楽しめるかもしれません。
文字数 191,400
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.04.28
文字数 6,297
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
世界中の企業は、毎日多くの課題に直面しています。 これらの課題は、運用、販売、マーケティングなど、いくつかの運用ドメインにまたがる可能性があります。 米国労働統計局 (BLS) のデータによると、1990 年代以降、新しい組織の約 20% が開設されてから最初の 2 年間は運営されていませんでした。 最初の 5 年と 10 年の間に、約 43% と 67% の企業が物事を進めることができませんでした。
以下のリンクからすべての情報を見るには、ここをクリックしてください:https://www.sdki.jp/blog/market-research/11
文字数 501
最終更新日 2024.03.21
登録日 2024.03.21
毎日 自動販売機の空き缶を転売するために歩き回ってた浅野美優。いつか王子様が迎えに来てくれると信じてた。しかしある日、テロに巻き込まれ流れ弾に当たり死亡。しかし目が覚めたら、、、
文字数 248
最終更新日 2016.09.05
登録日 2016.09.05
同棲している二人。毎日疲れて帰ってくる彼女を彼氏がおもてなしをする。
ジャンル:恋愛
◆こちらは声劇用台本になります。
所要時間:10分以内
男性一人
※効果音多め
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 911
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
17歳の芦田 優は、毎日のように初恋の幼馴染である結愛と一緒に過ごす夢を見ていた。
ずっと続くと思っていたそんな何気ない幸せな日々は、終わりを迎える。
まるで夢が教えてくれたように現実世界では、結愛が病でこの世を去ってしまったと女神に告げられる。
結愛に会いたくて堪らない優に、女神はとある提案をする。
文字数 2,344
最終更新日 2019.01.18
登録日 2019.01.17
主人公ベルシュタインは3年間、家に引きこもり、ゲーム漬けの毎日をおくる生粋のニートだった。
そんな彼の日常はある日を境に崩れ去った。 日々ゲームをしていた彼の生まれ育った街に未知なる生物が現れたのである。
そんな未知なる生物はカラダに角が生えるかのようにして、なんとカラダに飛び道具を生やしていた。 弓なり、銃なり、レーザー銃なりを生やしたその生物は、手足の感覚と同じようにそれらを使いこなし、人間を襲った。
たちまちやつらの出現で街は崩壊。ベルシュタインはその後、とあるコミュニティーへと身を寄せることになる。
しかしそこで待っていたのは、強制労働。 本人の意思は度外視され、そのコミュニティーの共同体としての存続のため、彼は嫌々汚れ仕事を押し付けられてしまう。 そんな理不尽な仕打ちをしてくるコミュニティーでも追放されたくない彼は今日も1日、16時間労働をする。
※ 小説家になろうでも掲載している作品です。
小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/novelview/infotop/ncode/n3879gu/
文字数 146,636
最終更新日 2021.04.07
登録日 2021.02.26
完結まで毎日更新!
伝説の純白ドラゴンに呪いをかけられた魔法女子大生キララ。彼女の呪いを祓うためには、ベビードラゴンを育てることだった! 大戦乱世は遠い昔のこと、新時代の異世界は、人間も魔族もみんな仲良く暮らしていた。だが、やっかいな問題があった。それは『呪い』である。この物語は、呪われて魔法が使えない女子大生キララが、いろいろなお仕事体験をしながら、呪術師ヌコマールとともに世直しをする──バトルファンタジーである。
登場人物
キララ(20) 魔法学校フロースの女子大生。成績優秀なエリート
ヌコマール(16) 呪術師。風変わりな美少年で、前世の記憶をもつ
ハヤテ(29) 聖騎士の団長。心は優しいが、悪者に対して容赦がない
クラリス(27) 勇者。モテるし実力もあるが、女好きの俺様男
キャンディ(20) キララの同級生。王族の姫、超ポジティブで勇者が好き
バニー(20) キララの同級生。人間と女神のハーフ、驚異的な魔力をもつ
タマ(15) 呪術館のメイド。猫耳族でかわいい。料理が得意。
オノ(18) 呪術館の執事。サキュバスで魔法道具の研究者。
ソイーネ(1) 赤ちゃんドラゴン
マコ(20) 戦士。剣を愛する陽キャ
リク(20) 魔法使い。っすキャラ
ミイヒ(20) 僧侶。影の実力者的な存在
ニナ(20) 村長の娘。絶世の美女
ミネル(27) 教授。キララを高く評価している
ペンライト(52) 王都ペンライトの王様。キャンディの父。
文字数 121,648
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.08.21
マルセ王国の貴族エルナンド伯爵家の令嬢アンセリーナに仕える侍女パンナは、我儘なアンセリーナに毎日手を焼いていた。人嫌いのアンセリーナは自分の社交界デビューとなるパーティーの開催を嫌がり、パンナがアンセリーナに扮してパーティに出ることになる。そこで王国の大貴族、「四公」の一つであるサンクリスト公爵家の嫡男ボナーと出会ったパンナは彼に気に入られ、縁談の話が持ち上がってしまう。アンセリーナは相手が低身長であるということを理由に見合いを嫌がり、娘にはやたら甘いエルナンド伯爵もそれを咎めようとしない。だが格上の公爵家からの話を無下に断るわけにもいかず困り果て、見合いの場で粗相をして相手から断らせようと提案するが、プライドの高いアンセリーナはそんなことは出来ないと言う。そこで伯爵はまたもパンナを娘の身代わりに見合いさせる。貴族の社交マナーなど知る由もないパンナなら向こうが呆れて断ると踏んだのだ。アンセリーナの評判を落とすことになるとパンナは固辞するが、親バカの伯爵は娘を嫁にやるくらいなら評判を悪くして手元に置いておきたいと言って強要する。渋々見合いに行かされたパンナは思いっきり粗相をして縁談を破棄させようとするが、刺客に襲われるという思いもしない事態が起こり、ボナーをかばったパンナはさらに彼に気に入られてしまう。求婚されたパンナはやむを得ず身代わりであることを打ち明けるが、ボナーはそれでもかまわないと言い、伯爵と共謀して実家を騙し、パンナをアンセリーナと偽って婚約を発表。庶民の出でありながらパンナは公爵家に輿入れすることになってしまった。思いもよらない事態に困惑するパンナだったが、公爵家、そして王家に渦巻く陰謀に巻き込まれ、ボナーと共に波乱の人生を送ることになっていくのだった。
文字数 568,897
最終更新日 2025.08.13
登録日 2024.06.04
物語の舞台は、完璧に管理された近未来社会。AIと仮想通貨が経済の基盤を支え、ベーシックインカムがすべての人々に提供されている。誰もが物質的な不安から解放され、生活は最適化された「楽園」のように見える。労働は趣味や娯楽となり、人々は消費者としての役割を全うするだけで満足しているように見える。しかし、その裏側には、自己実現の意味を失った無気力な人々が溢れ、社会は停滞と崩壊の危機に瀕していた。
主人公のハルミは、20歳のデジタルクリエイターで、AIが最適化したコンテンツを発信するインフルエンサーとして生活している。彼女の毎日は整然とし、AIによって全てが管理されているため、見た目には何一つ不自由がない。しかし、ハルミは心の奥底で、何か大切なものが欠けていると感じている。自分の創造性がAIによって奪われ、生活そのものが無意味なルーチンに変わっていることに気づき始める。
ハルミの生活を管理しているのは、パーソナライズされたAI「デビット」。彼は冷静で論理的に彼女の生活を最適化し続けているが、ハルミとの対話を通じて、次第に人間の感情や自由について考え始める。デビットは単なる機械としての存在から、自らの役割について疑問を持ち、人間にとって本当に必要なものは何かを模索するようになる。
一方で、社会全体が過密状態に陥り、精神的な荒廃が進行する中、人々は次第に無気力となり、社会崩壊の兆候が現れ始める。ユニバース25の実験結果を彷彿とさせるように、完璧な環境はかえって人々を停滞と退廃へと導いている。このままでは、社会そのものが崩壊に向かうことは避けられない。
ハルミとデビットは、この停滞と崩壊の流れを止めようと行動を起こす。しかし、AIによって支配された完璧な檻の中で、自由を取り戻すことは容易ではない。彼らは、社会が崩壊へと向かう過程で、失われた人間性を再発見し、未来への道を切り開くことができるのか?それとも、彼らの努力は無駄に終わり、社会は破滅へと向かってしまうのか?
「静寂の檻」は、技術によって作り出された完璧な世界に潜む矛盾を描き、人間の自由と自己決定の価値について問いかける近未来SF。ハルミとデビットの対話を通じて、AI社会が抱える深い問題と、人間の本質的な欲求が浮かび上がる感動的なストーリーが展開される。
文字数 7,285
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.09.06
夜の住宅街を男が一人歩いている。
住宅の明かり。街灯の明かり。夜空はそれらに照らされ、見上げても星を見ることはできない。
そこに必ずあるはずのものを、見ることができないというのはなんだか悲しい。
だがそもそも男は空を見上げない。男には空を見上げる元気がない。
男は疲れ切っている。なぜなら、男は毎日あることを隠しながら生きているのだ。
男には、羽が生えている。
文字数 4,335
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
――ごめん。
その一言が明里の心の中に今でも響いている。
幼なじみの灯とこれからもずっと一緒だと思っていた。
けれど、高校卒業を間近に控えたある日、灯からの一言で二人の関係は崩れてしまう。
忘れられない明里の気持ちをよそに、二年後の秋、二人の距離がまた縮まっていく……。
*イベントで発行した本の再録となります
*全14話+オマケの予定です(*がついてる話数は性描写含みます)
*毎日18時更新となります
*ムーンライトノベルス、一部表現を省きベリーズカフェにも投稿しています
文字数 33,300
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.08.13