「超」の検索結果
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【Kラノベブックス様から書籍化&マガジンポケット様からコミカライズ決定!】
【全自動・英霊召喚】
それは最強の魔術師一族の当主である青年フレイだけに使える超絶スキルだ。
どんなトラブルがあっても、それを解決できる英霊が自動的に召喚され、フレイ自身も知らないうちに解決してしまう。
そんなチートスキルを持つフレイだが、理不尽な理由から仕えていた国を追放されてしまう。
次の就職先を求めていると、ホワイトな労働環境の小国アーシアにスカウトされる。
アーシアの宮廷魔術師として再就職したフレイは、英霊たちが自動的に活躍してくれるおかげで労せずして出世する。同僚も前に仕えていた国とは違って優しく、癒され、温かな時間を過ごしていく。
フレイはそんな仲間たちのために奮起し、やがて魔法後進国のアーシアを世界最高の魔法王国に成長させていく――。
一方、フレイを追放した国は、彼の英霊の力を得られなくなったことで急速に落ちぶれていくのだった……。
登録日 2022.01.26
七瀬世羅、彼女の人生は後悔の連続。一度選択肢した人生は巻き戻す事の出来ない現実。
何度だってやり直したいと願い夢見た。その度に砕けそうになる思い。
この世界にはダンジョンと呼ばれるモノが存在し、全ての人間にレベルシステムとスキルシステムが適応される。
まだ謎が多いシステム達、世羅はとある日に〇〇を獲得する。
日頃の生活で培った耐性スキル以外に一つだけ、スキルが増えていた。
それをきっかけに、家の前にあるダンジョンに挑戦する。
ただの高校生だったのに、小さなきっかけでダンジョンに挑む。
そこで見た光景は、想像を超え、そして再び後悔する光景。
なんで来てしまったのか、どうしてこうなったのか、焦る思考の中考える。当然答えは無い。
足はすくみ、腰は抜け、動けないでいた。
恐怖の塊が近づいて来る。自分の彼女達と同じ経験をする──そう感じた時、颯爽と空を飛び恐怖の塊と戦おうとする勇敢な───枕が居た。
彼女の人生は【枕】から始まる。
いじめられっ子からの脱却、毒親からの脱却、貧乏からの脱却。
この世界はレベルシステムにより簡単に強さの優劣が決まる。
分かりやすい世界だ。
あとは、運と実力と、最高の相棒(枕)が居れば十分だ。
文字数 104,289
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.10.30
とある高校に通う少年、桐谷優の学校には、誰もが振り向くような絶世の美女がいた。顔よし、性格よし、スタイルよし。おまけに頭もよければ運動も得意な完璧超人、その名は烏丸愛理。学校の男子はおろか、女子ですら惚れてしまうような彼女のことを桐谷は・・・たいして好いていなかった。桐谷には、既に愛する人がいたのだ。桐谷の隣の席に座る、大人しく無口な女の子、藤島幹である。
しかし、藤島幹も決して普通の人間ではなかった。
藤島幹の正体は、小さな博士に作られた人造人間だったのだ。
これは、人造人間を愛した少年と、優しい心を持ったロボット少女の物語である。
文字数 37,814
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.16
美容オタクというか休みの日は料理を作ったり、アロマオイルマッサージをしたり、アロマオイルを垂らしてバスタイムを楽しんでいるアラフィフ女な私こと桐谷 瑞穂はどうやら【平安艶話~光源氏の恋~】という源氏物語がベースになっている乙女ゲームに似た世界に、それも入内したら桐壺の更衣と呼ばれる女性に転生した・・・らしい。
だって、私の父親が按察使の大納言で母親が皇族だったのだもの!
桐壺の更衣ってあれよね?
父親が生きていれば女御として入内出来ていたかも知れないのに、父親が居ない為に更衣として入内するしかなかった、帝に愛されちゃったが故に妃達だけではなく公達からも非難されていた大納言家の姫にして主人公である光源氏の母親。
そして主人公が母親の面影を求めて数多の姫達に手を出すと同時に、彼女達を苦しめ不幸となる切っ掛けともなった女性──・・・。
ゲームでは父親の遺言から幼い光源氏を残して逝くところまでが語られるけど、実は後見人が居ない状態で入内する前に私を心配して保護しようとしてくれている年上男性の存在が語られているし立ち姿もちゃんとあるのよね~。
その男性は智寿といって受領で超金持ち!長身のゴリマッチョ!しかもセクシーな低音ボイス!
実は女性受けしそうな外見をしている帝や光源氏、頭中将達といったキャラよりも筋骨隆々な智寿様が推しだったのよね~♡
今の私は大納言の姫とはいえ根は二十一世紀の日本で生きていた庶民。
そんな私が帝の妃として・・・否!何もかも占いで行動が決められるという窮屈な場所で生きて行けるはずがない!
よしっ!決めた!
二十一世紀・・・とは言わないけれど、せめて健康的で清潔な生活を送る為に私は智寿様の妻になる!!!
私が入内しなければ藤壺も葵の上も六条の御息所も・・・皆不幸にならないもの!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義です。
文字数 12,602
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.19
幼馴染の小鳥遊真白と映画を見に行くことになった白峰雪十。
だが、家の階段で足を滑らせた真白を守ろうとかばうと、謎の光に包まれ意識を失ってしまう。
目がさめるとそこはなんと、異世界だった。自分の力全能力適正(オールマイパーソナル)の存在を知った彼は
気を失っている間に介抱してもらった。自称賢者のロイカ=ミランダに魔法や体術、魔力形成、魔力刻印、
魔法刻印〜などなどの技術や技を教えてもらうあっという間に自称賢者を超えてしまい。それに対し周りの力量を知りなさい言われた雪十は、王国都市アルケニアの王立ヴァルフェスト学園に通うことに、自分の能力でなんでもできてしまうそんな異世界暇人が数多の○○を渡り歩き暇つぶし!でも、女の子の気持ちには、鈍感なんだ
登録日 2018.07.27
少年は超能力者だ。それも、スプーンを曲げるだの発火させるだのというレベルではない。少年の力は明らかに人知を超えている。それゆえに少年の力を利用しようと考える者達も多い。親を早くに亡くし、唯一引き取ってくれた祖父も高校生になる前に命を落としてしまった。それからは、解き放たれた獣かのように少年を保護という名目で押し寄せて来る大人達。口では保護と言っていても少年には心を読むことができるためバレバレだ。そんな汚い大人達から逃げる生活を送り数年の月日が経ち、少年……逆島霊太は異世界へと旅立つ。地球での生活を止めた超能力者霊太は魔法と剣のファンタジー世界でいったいどんな異世界生活を始めるのか?
登録日 2019.03.24
尾谷高校一年生の愛子三福(あやし みふく)はあるきっかけで生徒会の一員となった。生徒会に入っても全くブレずに超マイペースに平穏な日々を過ごしていた。しかし、生徒会が設置した目安箱のご意見で発覚した暴力沙汰の事件の解決に向けて生徒会総員が策を練るが──。
小物感漂う敵対関係のクズな他校リーダー×中性的でマイペースな男主人公
何も出来ない熱心な会長、モブなイケメン、頼りになるお姉さん、丁寧な猿顔の小柄男で構成されてる生徒会です⭐︎
展開早めのゆるいコメディ寄りのボーイズラブコメでストーリーは短めです。
※注意
初心者ですので暖かい目で見て下さい。稚拙な文章で文法をあまり気にしないで執筆してますので支離滅裂、誤字脱字があるかもしれませんがお許し下さい。注意はタイトルに*が付いてます。性描写は少なめでぼやけて表現しますがR15にならない程度です。こちらの物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。複数の個性的なキャラが登場しますが脇CPはなしです。加筆修正は気づき次第、随時します。誹謗中傷等はお控え下さい。
ノベルアップ+様、エブリスタ様に掲載中です!
表紙はオヲノリ作です。他の方に依頼して変更になる場合がございます。
※表紙、挿絵は無断転載、自作発言禁止です。
文字数 8,127
最終更新日 2023.08.04
登録日 2022.09.18
神々の頂点に君臨し1000を超える世界の元、そして神を創った始まりの神と言われる神界の王。その神王が暇だからと、数多くある世界の1つ、剣と魔法のファンタジー世界に行く。しかしこの主人公、魔法を一切使いません(使えない)。代わりに神力というチートを使います。
2016/12.7.更新再開しました。かなり間が空き、一話付近から最新話にかけて、かなり文に差があるので、少しずつ改稿していきます。途中おかしなとこや繋がりなどに違和感があるかもしれませんが、何卒温かい目で見てやってください。
登録日 2014.08.23
国内では超がつく人気推理作家、黒峰鏡一からパーティーの招待状が届いた。
群馬の山奥に聳える別荘「鏡館」で、彼は推理ゲームを計画していた。しかしそのパーティーで、ゲームではない本物の殺人が発生する。
登録日 2017.02.26
革命派の兵士である男は、迷っていた。目の前の少年を殺すか否か――?
小説家になろう、カクヨムにも同時掲載中。
文字数 582
最終更新日 2017.07.02
登録日 2017.07.02
『この世界は美しくも残酷だ』
2050年となり科学技術すっかり進んだ地球。
そんな地球には科学とは別の力。能力《スキル》というものがあった。
世界の総人口の八割が能力を所持しているこの現状。当然主人公である日宮 優も能力を所持していた。
能力とは、本来地球上には存在していなかった力。
急に現れた超常な力も最初は訝しがられたが今では当たり前の様に扱われる。
ある神を崇める信者は、この力を神の恩恵だと言い張り熱狂的な信者へと変わり果てた。
だが、その逆である一部の人達はその力を世界を壊す呪われた力として言い張っていた。
次第にそういった人同士で争いごとが増えていった。
能力賛成派、能力反対派に分かれ争いを続けていくうちに、必然だったのかもしれない。戦争が起こった。
勝利したのは能力賛成派。能力者のいない反対派よりも能力者のいる賛成派のほうが強いのは当然だろう。
時間が経つにつれて、賛成派の影響で能力至上主義社会が成り立っていった。
しかし、能力とは言わば借り物の力。
そんな力をなんの代償もなく使えるはずがなかったのだ。
一度でも能力が暴走すればその人間は二度と元には戻ることはない悪魔...すなわち《禍憑き》へと変わり果てる。
暴走する条件は謎で、市民は能力に対する恐怖心を抱くようになった。
そんな地球で、主人公はとある少女との出会いによって強さを求めることになる。
『もう二度と僕の“大切”は奪わせない』
これは、人間という『弱さ』と『残酷さ』を理解してしまった主人公が幸せになるための物語。
文字数 16,864
最終更新日 2018.03.03
登録日 2017.10.24
【戦宝】と呼ばれる過去に戦いに使われたと思われる遺物が存在する世界。
そして、戦宝を盗み、自身の力として扱う怪盗が蔓延る世の中。
十六歳のビヨンドは過去に怪盗に命を助けられ、怪盗として生きる道を与えられた。
そんなビヨンドは、故郷を出て怪盗を育成する学園に入学した。
学園で任務をこなしていくビヨンドだが、とある怪盗から最強を示す欲望のために学園を破壊し、学園が持つ最強の怪盗の証を手に入れると予告される。
効率重視で面倒くさがり屋だが、憧れの怪盗超えを目指して努力するビヨンド、
親友のランディ、クラスメイトでナイフ使いのレパール、強者のビヨンドに興味があるクレナイの四人は、学園を守るために共に戦うことを志す。
果たしてビヨンドはこの困難を乗り越え、最強の怪盗になれるのか......?
小説家になろう、ノベルアッププラス、アルファポリス、Tales、NOVEL DAYSでも連載中です。
文字数 79,848
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.06.25
──君の歌はその人が頑張りたいと思っているなら必ず届くよ。
夢を追う高校生の夕輝が仲間と共に音楽で最高の舞台を目指す物語です。
現在下書き55話、16万文字あります。
最後までのプロットも一応完成済み!
週2〜3話更新目標です。
【あらすじ】
高校二年生の春、暮橋夕輝は懐かしい夢を見た。子供の頃の記憶の欠片。まだ焦燥に駆られ夜闇をひた走る前、まだ日が暮れる前の頃の記憶。
夕焼けを背に窓際でお姉ちゃんが何か言っていた。お姉ちゃんはなんて言っていたんだろう……。
夢から覚めた放課後の教室でぼんやりと考えていると微かに歌が聞こえた。その歌に惹かれ屋上へと向かうとそこには夕染まりの舞台で一人歌う少女がいた。
それはまだ青い春の暁を知らない長い夢の始まり。二人の出会いが少しずつ世界を変えてまだ知らない明日へと続く。
登録日 2025.07.25