「go」の検索結果
全体で1,652件見つかりました。
深井 宇月は剛毛・体毛フェチ。
ある日、彼女のトレーニー相手の名前を見てとどろく。「くろきしげみ? なんってワイルド!」
名は体を現すから、きっとGOGOでもうもうだ!ところが、現れたのはつるつるお肌の美白男子。
け、と途端に興味を失う宇月。黒木が耳元でささやいた。
「深井さんのお尻に、まだ宇宙のTATOOはある?」
それを知っているのはひと夏の経験相手、ワイルド剛毛MENのみ。(こいつ、何者?!)
第二回ふぇちしずむ企画参加作品 です。
登録日 2019.03.31
第三代鎌倉殿源実朝の話です。
ピクシブで、『源実朝、もう一人の金剛』、『ニューレジェンド源実朝』、『鎌倉忠犬物語』、『引き継ぎしもの~源頼家~』を投稿しております。それらの作品群を加筆修正し、リメイクが完了したので、試しにアルファポリスにも投稿してみました。アルファポリスでは、一つの作品を分割またはコピーして、別作品として投稿する行為は禁止されていますので、リメイク前の上記作品との微妙な違いを知りたい方は、よろしければピクシブの方をのぞいて見てください。
参考資料・参考文献
坂井孝一『源実朝「東国の王権」を夢見た将軍』講談社選書メチェ、2014年
坂井孝一『源氏将軍断絶 何故頼朝の血は三代で途絶えたか』PHP研究所 2020年
坂井孝一『承久の乱 真の「武者の世」を告げる大乱』中公新書 2019年
樋口芳麻呂校注『金槐和歌集』(新潮日本古典集成)新潮社 2016年
三木麻子『源実朝コレクション日本歌人選051』笠間書院 2012年
高橋秀樹編『新訂吾妻鏡4頼家将軍記』和泉書院 2020年
高橋秀樹編『新訂吾妻鏡5実朝将軍記』和泉書院 2022年
五味文彦・本郷和人『現代語訳吾妻鏡〈5〉征夷大将軍』吉川弘文館 2009年
五味文彦・本郷和人『現代語訳吾妻鏡〈6〉富士の巻狩』吉川弘文館 2009年
五味文彦・本郷和人『現代語訳吾妻鏡〈7〉頼家と実朝 』吉川弘文館 2009年
五味 文彦・西田 友広・本郷 和人『現代語訳吾妻鏡〈10〉御成敗式目』吉川弘文館 2011年
五味文彦『源実朝 歌と身体からの歴史学』角川選書 2015年
渡部泰明編『源実朝虚実を超えて』勉誠出版 2019年
著書鴨長明/編者武田友宏『(全)方丈記ビギナーズ・クラシックス日本の古典』角川学芸出版 2007年
久松潜一、西尾実校注『日本古典文学大系第65巻近代秀歌』岩波書店 1966年
堀田善衛『定家明月記私抄』ちくま学芸文庫 1996年
堀田善衛『定家明月記私抄続篇』ちくま学芸文庫 1996年
村上一博、西村安博 、畠山亮、北康宏『史料で読む日本法史(法律文化ベーシック・ブックス)』法律文化社 2016年
藤本頼人『源頼家とその時代 二代目鎌倉殿と宿老たち(歴史文化ライブラリー571)』吉川弘文館 2023年
文字数 155,353
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.28
美人と評判のカレイド街在住のエルフ、”リーフィア”さん。彼女はひょんなことから異世界に生まれたTS転生者である。
ある時は街の冒険者ギルドの人気受付嬢、またある時は喫茶店兼諜報ギルドのマスター、そして夜には怪盗として世を騒がす。
これは、怪盗好きの元男子大学生エルフが3つの顔を使い分けて異世界を楽しんじゃうお話。
文字数 3,919
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.02
文字数 130,076
最終更新日 2026.08.30
登録日 2026.08.30
Suma, a mage from another world, accidentally summons one of the most powerful familiars her world has ever seen... a normal British teenager. Born with a natural affinity for Chaos Magic that manifested itself once entering her world, Jake becomes a caring friend to the young mage, and a formidable enemy to anyone who may dare hurt her. But Suma's world is plagued by war, and Suma has been drafted.
登録日 2023.03.14
ミステリー書いてみたくてかいた駄目駄目文章です。
まとめ方も推理も不明です。
Yahooや、Googleで仕入れたものにいじくりいれただけです。
よろしくです。
文字数 2,998
最終更新日 2019.05.20
登録日 2018.04.01
時は二十二世紀半ば。場所は日本の片田舎。
日々進歩する科学技術は、人類の長年の夢であった様々な空想上の産物を現実の物としてきた。フルダイブ技術もその中の一つである。医療に娯楽に研究に、近頃の人間でこの夢のような技術に触れない者は存在しないだろう。
島 琉生(しま りゅうせい)もまた、そんな夢のような技術によって人生を左右されてきた二十代前半の青年である。彼はこれまでに数え切れない程のゲームを通じて、多くの世界を冒険してきた。
生まれつき体が弱く、現実での行動に制限がある青年にとって、仮想の空間で経験するあらゆることは目新しく、そして現実よりも自由だった。
そんな彼が今回選んだのは、ダークな世界観のゲームを作ることで一部界隈にカルト的な人気を誇る企業、ポラリス・テクノロジーが開発した完全新規タイトルのVRMMO、《GoA (Genesis of Anomaly)》だ。
事前に公開された紹介トレーラーを見て、既におかしな雰囲気が漂っているなと、ゲーマー達の間でかなりの話題になったことでバズった作品である。
どうやら恩寵(アノマリー)と呼ばれる、克服することで強力なバフに変化するデバフを身につけることでしか生きていけない世界が舞台のゲームであるらしい。
果たしてこのゲームはどんな刺激的な経験を与えてくれるのか――そんな軽い気持ちで始めたこのゲームで、彼は世界に絶望と混沌を齎す大悪党になるのだった。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させて頂いております。
文字数 189,142
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.05.26