「すの」の検索結果
全体で9,844件見つかりました。
私自身(ええとしのおばちゃん)の以前の職場や家での体験?
笑ってもらえらうれしいな~!と思いました。
投稿は、とてつもなく気長えお基準でお願します。
誤字は、不治の病ですので笑っていただけると幸いです。
思い出したときに書いてるので時系列はメチャメチャですね。
文字数 11,238
最終更新日 2024.05.27
登録日 2020.12.06
サスクブル家で、サスペンス!犯人はオマエだをやらずとも、犯人は現場に戻る?
え、その場合、お姉様が犯人なんですけど??いいえ、よく見なさい。言葉だけではなく、その行動で原因と結果を導き出すの。
全然、謎も何もないわね。
(女主人):ちょっと話てみたかっただけなの。
(父):サスペンス調な気分で、オチは微ホラー
「それだけ?!」「まあ、何か見えた」姉妹だった。
文字数 966
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
ある日、ピンクの髪を揺らしながら、お姉さまの部屋に行きました。 さっそく目をつけた王子より贈られたドレスを見て・・・ お姉さまにほしいほしい~と言いながらドレスを掴んだわたくし、全然抵抗しないお姉さまより激しく引っ張ったため足をもつれさせて近くの壁の柱に体をうちつけて転倒を起こしました。 (あれれ~、目がまわりますの…お姉さまひどいわわたくしを壁にぶつけるなんて) そこから前世の記憶を取り戻した少女が繰り広げるお話。
文字数 26,782
最終更新日 2025.06.25
登録日 2021.09.15
初投稿・初作品です。
ご意見やお気に入り頂けたらとても嬉しいです。
誤字脱字ありましたら申し訳ありません。
※設定かなり緩めですのでご容赦下さい。
《あらすじ》
裏社会で生きる世良葵。
ある日、記憶を失ってしまう。
『葵』にとって記憶が戻るのが良いのか、葛藤する相棒の桜葉司。
そこに、葵を『紗羅』と呼ぶ青年が現れる。
過去に苦しむ葵を必死に支える司と葵に執着する青年。
葵の記憶は戻るのか?
司と青年の恋の行方は?
そして、世良葵に隠された壮絶な過去とは?
文字数 43,716
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.07
召喚に巻き込まれて異世界転移してしまった小久保柚奈は不死身人間となってしまい、奴隷として毎日「殺される」仕事をさせられていた。そんな彼女が捕らわれている王国では王位継承者争いがあり、その余波で再度、異世界人召喚儀式が行われることになる。
儀式には生贄が必要であり、中央神殿巫女のハナは、それに立候補した・・・。
この話は、『巻き込まれ召喚娘の大逆転!? ~転移者柚奈は、超絶理不尽な扱いを受けました~(オリジナルR18版)』の外伝です。生贄ハナの屠殺儀式の様子であり、グログロ内容ですのでご注意ください。
できましたら、本編の方もお読み頂けましたら幸いです。(本編前半もカナリのグログロです。)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/721272544/67801541
文字数 12,399
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.23
「あのね、すごいもの見つけちゃったの!」
平凡な女子高生・月島彩奈が偶然手にした謎の道具「未来スコープ」。
それは、未来を“見る”だけでなく、“課題を通して導く”装置だった。
恋の予感、見知らぬ男子とのキス、そして次々に提示される不可解な課題──
彩奈は、未来スコープを通して、自分の運命に深く関わる人物と出会っていく。
未来スコープが映し出すのは、甘いだけではない未来。
誰かを想う気持ち、誰かに選ばれない痛み、そしてそれでも誰かを支えたいという願い。
夢と現実が交錯する中で、彩奈は「自分の気持ちを信じること」の意味を知っていく。
この物語は、恋と選択、そしてすれ違う想いの中で、自分の軸を見つけていく少女たちの記録です。
感情の揺らぎと、未来への確信が交錯するSFラブストーリー、シリーズ第2作。
読後、きっと「誰かを想うとはどういうことか」を考えたくなる一冊です。
文字数 23,175
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.18
【重要】本作の設定やキャラクターを見直し、『新版』を連載開始しました!第3章以降は新版のみの連載となりますので、続きはこちらからお読みください! → [https://www.alphapolis.co.jp/novel/636745569/340046545/episode/11072888]
七人の魔王が覇を競い、勇者が敗れ去った「停滞の夜」が続く世界。
そんな混沌とした時代に、伝説の高級茶葉専門店『テ・セレスト』の限定ノベルティを求めて、のんびりと旅をする青年・エルムがいた。
彼の正体は、かつて最強と謳われながらも「面倒くさいから」という理由でその座を捨てた元・第零次魔王候補。
たとえ目の前に軍勢が立ちはだかろうとも関係ない。
圧倒的な武力を「平穏なティータイム」のためだけに全振りする、世直しファンタジー。
これは、一杯の茶が凍てついた世界を溶かしていく、優しくも苛烈な放浪記。
※この作品は、生成AIを活用して執筆しております。
※本作は『黎明の茶会』より改題いたしました。内容に変更はございませんので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
文字数 81,388
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.28
この話の前後が全く形になってないため物凄く中途半端ですが失礼します。
タイトルもこの話のみのものですので完成しましたら別タイトルで上げさせてもらいます。
唐突に始まるので説明を少々。
メインは
男勝りな今どきJK(172センチ)(光)×トラウマ持ちの控えめJK(180センチ)(紅華)の2人です。
この2人とほんの少しですが友達である低身長ツインテJK莉々花ちゃんとモデル体型スイマー海ちゃんが出てきます。
全員高校一年生で出会いも高校からです。
体育祭にお揃いでシュシュを付けたいねって話になり買い物に出かけたというところから始まります。
作中で出てくるピアスは後日光ちゃんが紅華ちゃんにプレゼントする予定です。
文字数 2,849
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
少女達は出会ってしまった
気づいてしまった
思い出してしまった
この世界の理を
自分達の役割を
この物語は運命に翻弄され、また抗いながらも歩み続ける少女達の物語・・・かもしれない
※少女達の口が大変悪いです(下ネタ含)
※独自の緩い設定ですので、きっちりかっちりの方はご注意ください
※頭空っぽにして暇つぶし程度の心構えが必要です
文字数 80,327
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.03.24
ある日、目が覚めると、食と性が入れ替わった世界で暮していた。
そんなバカげた妄想を小説にしてみました。
主人公の理人はある日目が覚めると股間に違和感を感じた。
そこに居たのは…妹の亜美だった。
様子を見ていると正に俺の物を加えようとしていた。
エッチする事と食事する事、その価値が入れ替わった世界。
ありそうで無かったので書いてみました。
R18になっていますが、ほぼすべての描写はR15でおさまるように書いていますので、物足りないかも知れません。
文字数 24,821
最終更新日 2024.01.05
登録日 2023.12.26
「音から溢れる情景。
私はあなたと同じように、それを想像することはできないけれど。
――願うことは、許されるだろうか。」
交通遺児の高校二年生十七歳、和葉《かずは》。和葉と一緒に暮らす画家二十七歳、秋《しゅう》。二人で暮らし始めて三度目の秋、和葉の放った一言で、二人の関係が動き出す。
《注意》この作品は、同ペンネームで魔法のiらんど様で掲載させて頂いていた作品を、加筆修正して再掲載していくものです。(ID,パスワードがわからなくなってしまい、作品の削除、修正等ができなくなってしまいました。申し訳ありませんがご了承ください。)掲載していた作品は、本編のみですので、今回、「後章」という形のお話を追加して掲載致します。
《キーワード》 ほのぼの ハッピーエンド 年の差 現代 高校生 毎日 定期更新 20時更新 PG-12
《ジャンル》 恋愛
登録日 2015.03.10
“歴史は変えられない。だが、想いは時を越えて響く――”
観光地として名高いアユタヤの、チャオプラヤ河畔に静かに佇む「日本人町跡」。
かつてそこには、鎖国直前に国を追われたキリシタンや、関ヶ原の戦いで敗れ、新天地に命を賭けた荒くれ者の武士たちが築いた、人口数千人規模の壮絶な「サムライの町」が実在した。
バンコクで挫折を抱え、亡き恋人の影に囚われていたドキュメンタリー作家の主人公レックは、ある日、遺跡から出土した古びた恋文に触れた瞬間、一六二五年のシャム王国(現在のタイ)へと逆流する。
そこは、異国にその名を轟かせた風雲児・山田長政率いる日本人義勇隊が、アユタヤ王朝の血塗られた王座簒奪(さんだつ)劇へと巻き込まれていく激動の時代だった。
彼を救ったのは、現代で失った恋人と瓜二つの娘・ハナ。だが、彼女の心はすでに英雄・長政に捧げられていた。レックは現代の知見を武器に、長政の軍師として戦場に立ち、泥濘の利権争いの中で町の繁栄を支えていく。
しかし、牙を剥く歴史の濁流。長政は毒矢に倒れ、日本人町は焼き払われる運命にある――タイの歴史を知る者なら誰もが知る「あの破滅」に向かって、歯車は回り出す。
未来へ帰ることも、史実を変えることもできない。ならば、この歴史の空白に何を残すのか。レックは「影武者」として長政の名を継ぎ、愛する者の命を繋ぐため、一太刀の可能性に命を懸ける。
そして現代。西日に染まるチャオプラヤ河を見つめる老境のレックの掌には、四百年前のサヤームの風と、確かにあの鈴の音が残っていた。
アユタヤ資料館の片隅に眠る錆びた遺物が、突如として鮮烈な血肉を持って動き出す。
アジア通のあなたにこそ解き明かしてほしい、壮大なる歴史ロマンファンタジー。
文字数 86,437
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.05
リベーテ子爵家の次男アレスはある日、湖の畔で妖精に出会い、心を奪われる。
それから5年――親の決めた政略結婚を渋々了承したアレスの元に嫁いできたディーネは妖精にそっくりで……?
魔女の呪いに苦しむ妻と妖艶な妖精との間で葛藤する夫が衝突を繰り返しながらも絆を深め合い、圧倒的な呪いと魔女に立ち向かっていく物語。
(ステキな紹介していただいたので小説家になろうにていただいたレビューより引用させてもらいました!)
※只今週1回程度を目標に順次改稿作業中です。改稿前の部分は一時的に非公開にしております。ご迷惑をおかけしますが、できるだけ早く再び公開できるよう邁進したしますのでご容赦ください。
※タイトルに「☆」がついているお話はR18な感じなので閲覧注意です。
※扉絵はぴろさん。
※ムーンライトさんにて投稿したものを一部修正して更新しております。
※漫画版もよろしくお願いします。
文字数 132,568
最終更新日 2019.12.23
登録日 2018.01.03
訳あって田舎の片隅に住んでいた僕は、 右も左も分からないまま畑でサツマイモを収穫していたんだ。
どうしてここにいたのか自分が何者なのか で今どうしてこのようなことをしているのか 何も分からないまま働いていた僕でしたが、
ある日、芋を抜いた勢いで転がって、石に頭をぶつけた僕は全ての事を思い出したんだ。
実は僕、異星人だったんだよ!
で、 勢いもあってあんなことやこんなことしていたら、目の前に変な女の人が現れてこういったんだ。
「お願いですから私の世界であんな事やこんな事しないで下さいバランスが崩れてとっても迷惑なんです早く出てってください」
目の前でふよふよ浮きながら、偉そうなことを言う目の前の女の人に僕はこう言ったんだ。
「あんたの世界がどうなろうが構わないんですよ私。だって異星人ですもん」
(勢いだけで書いているモノですので、見苦しいところがあっても笑って許していただけると幸いです。主人公が神様と会うのもかなり後になると思いますが、雰囲気だけでも味わっていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。)
文字数 34,131
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.04.30
初めての作品ですので、誤字脱字矛盾等の至らない点があります。
暖かい心で見て頂くと幸いです。
学生なので投稿が遅れる場合が多々あると思います。
この小説の内容は何もないと思っている少女の成長物語です。カテゴリを青春としていますが青春(?)となっております。
文字数 1,650
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.07.07
私が19才の頃から25才辺りのことを記した、約2年に及んだ海外放浪生活をメインとする自伝的、いや自省的な小説です。作中詩編をいくつも編入しています。というのも私は詩人をも自称していますので…。1970年代頃のヨーロッパに於ける日本人ボヘミアンたちの生態をも実態に即して紹介していますのでお楽しみに。ところで、いま私はすでにン才ですが、はたしてこの青春放浪記を書くに当たって往時の境涯だけを記したものか、それとも合間合間に今および中・実年時の折々の、往時を振り返っての感慨をも挿入すべきか、ちょっと迷っています。なぜかと云うに放浪時以後、あとになればなるほど当時の〝若気の至り〟に思いを致すことが多く、はたしてこの反省を入れずにこの書を世に問うのもいかがなものかと思えるからです。斯様な分けでこれ以後の執筆過程で場違いな、いや「時」違いな箇所が入るかも知れず、ひょっとしてそれが読者の皆様の興味を削ぐかも知れませんが、その際はどうか悪しからずご勘弁のほどを予め申し上げておきます。
文字数 3,810
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.09.11