「Y」の検索結果
全体で12,732件見つかりました。
ある日僕は思い出した……ここが前世でプレイした乙女ゲームの世界で僕が卒業パーティーで断罪される悪役令息だと言うことを……。
僕が生きていたらゲームの強制力で断罪されて、公爵家が取り潰されてしまう。
「僕が死ねば……破滅フラグを壊せる……そうなれば公爵家は取り潰しにならなくてすむ……」
……みんなごめん……さよなら…………僕が死んだ世界で幸せに生きて…………。僕は手にした剣を手首にあて…………ゆっくりと刃を引いた…………。
「ぎゃぁぁぁあああああ!!痛いぃぃぃぃ!!」
こんなあらすじですが内容はコミカルです。アホ王子とビッチ令嬢へのざまぁもちゃんとあります。
小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、pixivに投稿しています。
[pixiv小説] 2021/04/14~2021/04/20の[小説] オリジナルウィークリーランキングに入りました!24位!
「Copyright(C)2021-九十九沢まほろ」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 35,668
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.09
文字数 22,471
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.04.18
人気急上昇中のアイドルユニット《Nocturne Eve》。
賞レース総なめ確実と言われた伝説のライブ当日、開演5分前。
メインボーカルの「蒼(あお)」は、姿を消した。
「ステージは止められない」
リーダーの玲央、ラッパーの千景、最年少の湊、そして愛斗。
残された四人は動揺を押し殺し、空白を埋めるように歌い、踊った。
その夜から、彼らは公式に「四人組」となった。
あれから一年。
グループは飛躍し、蒼の存在は最初からなかったかのように歴史が修正されていく。
しかし、ファンの間ではまことしやかに囁かれていた。
『映像に映らない五人目がいる』『ゴーストメンバーがいる』と。
そんなある夜、事務所のサーバの隙間からひとつの音声ファイルが見つかる。
『kimiga_kieta_day_log.aoi』
そこに残されていたのは、蒼が姿を消した本当の理由。
そして、アイドルを「商品」として修理する「矯正施設」という暗い真実だった。
「これは逃げじゃない。選択だよ」
友が選んだ「消失」の意味を知った時、四人がステージの上で出した答えとは。
これは、五人であることを証明するために、四人で歌い続ける彼らの記録。
文字数 7,517
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.08
⏱ 壊れた懐中時計と記憶 ⏱ の章〈完〉
「実はね。あの扉は、普通の人には見えないんだ――」
*挫折と絶望を経て、再び夢を追いかけた青年が行き着いた場所は――*
*次回予告。『閑話』ショート読切*公開日未定
《あらすじ》
どこへ行くともなく彷徨っていた青年が行き着いた先。そこはミステリアスな店主がいる時計店だった。
店主が淹れた紅茶の香りに誘われ、店内へ足を踏み入れた青年は、失った大切な何かを、自らの不器用なその手で一つずつ取り戻していく……
※時代設定が現代ものとは少し違います。魔法などは出てきませんが、ミステリアスな要素が含まれます。
《今後の公開予定》
時計屋『永遠時間』を軸にして繰り広げられる様々な物語の断片。ミステリアスな店主のほか、時計屋に訪れる人々の物語。※登場人物(メインの主人公など)がその都度変わったりします。
ほのぼの、シリアス。オムニバスの短編、読切、番外 etc.
ゆっくり気長に更新予定……
*執筆状態は、追加公開に応じて変更いたします*
(完結→連載中→完結)
(注)こちらは〈旧〉短編・完結【人魚の卵】【時計屋『永遠時間』】より【時計屋『永遠時間』】のみを別タイトルにて加筆修正+改稿した作品となります。
※なお、Nolaノベル様にて公開しているタイトルと統一いたしました。こちらは修正前の内容を掲載中ですが、今後修正版に切り替えていく予定です。
表紙画像「Unsplash」 Photo by Alexey Savchenko ※元画像の一部を加工して使用しております
文字数 19,342
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.30
短編集です。
Hシーンだけ書き溜めていただけのオムニバスで1000文字程度で書いた物です。ストーリー性はありませんが、情事のみでお楽しみ下さい。
※公開は不定期ですm(>_<)mゴメンナサイ
※もし、それぞれの短編を題材に物語を読みたいなら、考えていきますので、ご意見あればお聞かせ下さい。
文字数 43,298
最終更新日 2025.07.04
登録日 2023.10.20
駆け落ち同然で結婚したシャロンとシリウス。
仲の良い夫婦でずっと一緒だと思っていた。
突然現れた子連れの女性、そして腕を組んで歩く2人。
我慢の限界を迎えたシャロンは神殿に離縁の申し込みをした。
※色々と異世界の他に現実に近いモノや妄想の世界をぶっこんでいます。
※設定はかなり他の方の作品とは異なる部分があります。
文字数 85,029
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.04.30
ポップ王国の第二騎士団。騎士団長を拝命したフェリックス。
見た目の厳つい侯爵家のご当主様。縁談は申し込んだら即破談。気が付けばもうすぐ28歳。
この度見かねた国王陛下の計らいで王命による結婚をする事になりました。
娼婦すら恐る恐る相手をするような強面男のフェリックス。
恐がらせるのは可哀相だと白い結婚で離縁をしてあげようと思います。
ですが、結婚式の誓いのキスでそっとヴェールをあげた瞬間、フェリックスは・・・。
※作者からのお願い。 決して電車内、待ち合わせ場所など人のいる場所で読まないようにお願いいたします。思わず吹き出す、肩が震える、声を押さえるのが難しいなどの症状が出る可能性があります。
※至って真面目に書いて投稿しております。ご了承ください(何を?)
※蜂蜜に加糖練乳を混ぜた話です。(タグでお察しください)
※エッチぃ表現、描写あります。R15にしていますがR18に切り替える可能性あります。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※8月29日完結します(予約投稿済)おバカな夫婦。最後は笑って頂けると嬉しいです
文字数 110,575
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.23
1年の交際期間を経て、結婚してもうすぐ5年目。
貧乏暇なしと共働きのタチアナとランスロット。
ランスロットの母親が怪我をしてしまい、タチアナはランスロットの姉妹と共に義母の介護も手伝い、金銭的な支援もしながら公爵家で侍女の仕事と、市場で簡単にできる内職も引き受け倹しく生活をしていた。
姑である義母の辛辣な言葉や小姑の義姉、義妹と全て丸投げの介助にたまの休日に体を休める事も出来ない日々。
そんなある日。仕事は休みだったが朝からランスロットの実家に行き、義母の介助を終えて家に帰るとランスロットが仕事から帰宅をしていた。
急いで食事の支度をするタチアナにランスロットが告げた。
「離縁をして欲しい」
突然の事に驚くタチアナだったが、ランスロットは構わず「好きな人が出来た。もう君なんか愛せない」と熱く語る。
目の前で「彼女」への胸の内を切々と語るランスロットを見て「なんでこの人と結婚したんだろう」とタチアナの熱はランスロットに反比例して冷え込んでいく。
「判りました。離縁しましょう」タチアナはもうランスロットの心の中に自分はいないのだと離縁を受け入れたのだが・・・・。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。アナタのリアルな世界の常識と混同されないよう【くれぐれも!】お願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想を交えているノンフィクションを感じるフィクションで、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 58,042
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.12
ファルスマテア王国には不思議な伝承がある。
1つは精霊人、もう1つは救済人が現れ世を、人々を救ってくれるというものだ。
久しく表れていなかった救済人が380年ぶりに現れた。
違う世界からやってきたエナと名乗る17歳の少女だ。
この世界の理の判らないエナに王太子アルフレットがついた。
人々は言った。
「王太子様と救済人のエナ様が結婚すれば国は安泰なのに」
アルフレットの婚約者であるグレイスはそんな声に落ち込むが、アルフレットは言った。
『心配しなくていい。私の妃になるのはグレイス、君しかいないのだから』
しかし婚約は白紙に戻された。
アルフレットはグレイスに甘い言葉を吐きながらエナに傾倒し、グレイスを捨てた。
何の瑕疵もないグレイスだが、王家との婚約が白紙になった事に激昂した父、ゼル侯爵に放逐されてしまう。
放逐された先でグレイスはキースと出会い、それまで自分にはなかった「当たり前」を知っていく。
キースはグレイスと住み始めてから感じる異変にグレイスは精霊人なのでは?と考える。
一方王家は、エナを王妃とする事は変わらずとも、エナでは王妃の仕事は出来ずグレイスを側妃として呼び戻そうとするも、放逐されたグレイスが着ていたドレスが山で発見され計画が頓挫してしまう。
その上、救済人のエナがいるのに天変地異が連発して起きてしまった。
民衆はエナに助けを求め王城を取り囲むがエナには何のプランもない。
しかし…国内でこれほど天変地異が頻発しているのに何の被害も受けていない地があった。
派遣されたアルフレットはその地でグレイスを見た。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★4月10日投稿開始、完結は4月13日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
★グレイスとキースの回はサブタイトルに♡入ってます
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 108,450
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.10
時は、帝の御世も安らかなりし頃。武にも政にもすぐれ、「黒髭大将」と呼ばれる一人の男がいた。誠実で実直、しかし野暮と評されるその人が、ある日女を掠奪して自邸へ連れ帰った。
その女の名は雅子(なをこ)。かつては宮家の血を引く高貴な女王(親王の娘)であったが、家の没落により今は老女とただ二人隠れるようにして生きていた。
尊厳を奪われるようにして男のものとなり、老女に涙ながらに託され、黒髭の屋敷に迎え入れられた雅子。けれども黒髭は、ただ欲に狂う男ではなかった。彼は雅子を深く愛し、「掌中の珠」と呼んで離さなくなった。
やがて、宮中では「あの堅物の黒髭大将が、身分の低い女を囲っている」と噂が立つ。
かつて冷たいとまで言われた男が柔らかい眼差しを見せるようになり、その変化はついに帝の御耳にも届く……。
全十話です。
文字数 25,532
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.16
結婚三十年。
かつて毎日「愛してる」と囁いていた美青年は、いつの間にかソファに棲みつく妖怪へと進化していた——。
脱ぎ散らかされた服。 深夜の冷蔵庫漁り。 「おう」だけで成立する謎の会話。 そして毎日響き渡る放屁。
だが、そんな妖怪にも時々役に立つ日がある。 無駄に高いDIYスキル。 なぜか昔のままの白く綺麗な肌。 そして、長年一緒にいるからこそ分かる、不器用な優しさ。
呆れながら、 笑いながら、 気づけば今日も一緒に生きている。
これは、 “かつて王子様だった夫”を観察し続ける妻の、 愛と諦めに満ちた妖怪飼育日記。
文字数 4,788
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.15
文字数 51,518
最終更新日 2026.04.01
登録日 2024.08.26
「シャーロット・ブランセ!今日と言う今日は私の矜持にかけて許すわけにはいかない」
第三王子と侯爵令嬢の婚約破棄から始まった子爵令嬢エルシーの人生転落。
婚約者に裏切られ、信用していたシャーロット嬢にも騙されて子爵家は没落してしまった。
辺境騎士団に入団した兄と弟からの仕送りと、父とエルシーの稼ぎでなんとか細々と生活をする。
エルシーは何でも請け負う萬屋で身を粉にして働くが、そこに新しい依頼があった。
初日の依頼を済ませた後、食事に誘われるがいつもの事だとかわしたエルシー。
しかし翌日からエルシーを指名で派遣して欲しいと依頼が来ていた。
もう誰も信じない。特に男性は信じない。
頑ななエルシーの心に分け入ってくる男性の正体は…。
そしてひたむきに生きるエルシーに過去の婚約者たちがまた近づいてきた…。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 129,192
最終更新日 2022.07.09
登録日 2022.07.02
リーマン×リーマン。
年上×年下。
今まで恋愛感情を抱いたことのなかった受け(恋愛的にも身体的にも童貞でオタク)が、ゲイだと勘違いした周りに紹介されてお見合いする話。
同性婚は認められてないけど、同性カップルは現在より当たり前に容認されてる近未来な設定です。
攻め→→→受け。
以前別名義で書いたものを手直ししました。
Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18567230
ムーンライトノベルズ https://ncode.syosetu.com/n7434lr/
fujossy https://fujossy.jp/books/30372
文字数 12,620
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.11
「こんにゃく焼き 1つ!喜んでぇ~」 ってバイト中に大声でオーダー取ったら
全然知らないところに転移してました。どうすんのよこれ。
ラブコメ書きたいなぁと思ったら、おやじギャグになっちゃいました。
途中に記号を入れてみたんですが、文字化けとかしてないかちょっと心配しております。
表記の不具合があったら、教えていただけたら助かります。
お読みいただければ幸いです。
文字数 5,401
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
結婚5年目にして破局を迎えたランフィル侯爵夫妻。
理由はルツィエが水魔法の使い手だった事が原因だった。
魔法が使えることは知っていたハリソンだったが、使用人や領民から頼りにされるのがルツィエ、そして「まだ若い」と結婚に反対をしていた両親もルツィエの魔法を褒めることに劣等感を感じてしまったのだ。
ハリソンからは「頼むから離縁してくれ」と離縁状を手渡されてしまったルツィエは関係の修復をしようと試みたが、ハリソンは屋敷にも帰らなくなり愛人のもとを泊まり歩く。
1人で侯爵家の切り盛りをせねばならず、食べるものも食べず、寝る間も惜しんで領民の為に魔力も使いながら執務をした結果ついに過労からルツィエは倒れてしまった。
使用人がハリソンにその事を知らせるためにアレイシャの元にいるハリソンに知らせたが、ハリソンは戻ってこなかった。
ルツィエは「これまでだ」と気持ちに区切りをつけて以前に手渡されていた離縁状を手に離縁を決意する。
実家のガッセル公爵家に出戻ったルツィエを家族は咎めもせず優しく受け入れてくれた。ただ父親はもう当主ではなく、兄が後を継いでいる。暫くは領地で静かに暮らしながら兄クレセルの手助けをしようと考えた。
そんな時、クレセルの友人であるベージェ伯爵家の当主ファルグレイドから手紙が届く。
ベージェ伯爵領は年間を通して降雨量が少なく、乾燥しているため山火事もよく発生をする。運河のような大規模な人工河川は無理でも水路を引けないかという相談だった。
水魔法の使い手なルツィエにクレセルはファルグレイドを助けてやって欲しいと頼み、ルツィエはベージェ伯爵領に向かった。
やってきたルツィエにファルグレイドは次第に魅かれていく。
一方ルツィエが出て行ってしまい離縁の届けも出されてしまったハリソンは、これでアレイシャと再婚が出来ると侯爵家に戻って来たが…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★5月11日投稿開始、完結は5月13日
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 66,015
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.05.11
乙女ゲームの攻略対象の妻に転生(?)しました、ただしあたしはヒロインではありません。
作中のゲームは『リィリの悪夢は婚約破棄で終わるのか?』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/521342397)と同一の設定ですが、わりと適当で検証していないので違っている可能性があります。ヤンデレタグいるかね?
細切れで区切りが妙、ハッピーエンドとは言い難いです。なんか既視感ある。。。
多分大丈夫だと思うんだけど、停止とか遅れたら察してください。。。
続きは需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/655745955
文字数 15,789
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.04.28