「官能」の検索結果
全体で681件見つかりました。
現実的なものから空想上の世界のなかで美しい・愛らしい女の子らが彼女らの肉体を欲する
色々な捕食者に襲われ、食べられちゃう話です。
官能的、セクシー、エッチなものを織り交ぜながら追い込まれていく女の子らの姿を想像
して性的興奮を得たい男性向きの物語です。
なおフィクションであり実在の人物には一切関係がありません
文字数 28,014
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.05
氷の女上司・氷川透子を死の運命から救うため、タイムリープを繰り返す部下の俺。
だが、このループには致命的な副作用があった。
それは「快感と感度だけがリセットされず蓄積する」こと。
繰り返すたび、彼女の体は開発され指先一つで絶頂するほど敏感になっていく。
理性と淫らな本能の乖離に喘ぐ透子。
やがて判明する、世界を操る「観測者」の存在。
彼女の脳を支配する敵に対し俺は決断する。
「お前の支配なんて俺の愛(ピストン)で上書きしてやる」
七回分の蓄積された感度が炸裂する時、運命は書き換わる。
極限の羞恥と快楽の果てに掴む、とろけるほど甘いハッピーエンド!
文字数 16,288
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.08
トラックに轢かれた定食屋の店主・アキトが転生したのは、食事という文化が廃れ、快楽と交わることでしかエネルギーを得られない異世界だった。
「お、お前…何をしたんだ!?」
初めて作った料理を食べた獣人娘は、理性を溶かされ、全身を震わせて絶頂する。その身体から溢れ出す熱と、快感の絶叫。前世で「おっちゃん」と呼ばれた俺に、女神が与えたユニークスキル**【官能料理】**は、食べた者を虜にし、本能をむき出しにさせる力だった。
俺の作る料理は、ただの食事じゃない。獣人娘の耳と尻尾を震わせ、エルフの乙女に羞恥を忘れさせ、冷徹な魔族の肌に快楽の紋様を刻み、人間のお嬢様の奥底に眠る淫らな願望を暴き出す。
「はぁ…アキト…もっと、私をめちゃくちゃにして…!」
**【鑑定】で彼女たちの秘められた性感帯と性癖を暴き、【性豪】**で夜通し愛し続ける。彼女たちの満たされない心を、体を、俺は料理と愛で満たしていく。これは、ただの冒険譚じゃない。女性たちを快楽で堕とし、愛と絶頂で世界を救う、俺だけのハーレム物語。
さあ、今宵も最高の“エロ飯”を召し上がれ。
文字数 127,276
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.20
IF・桃太郎
よく熟れた桃の実が、川の上流からどんぶらこ。
拾った婆様、包丁でパッカ~ン。
桃から生まれた桃太郎。すくすく育って16歳。
『あんた、そろそろ育ててもらった恩返ししてよね』という婆様リクエストで鬼退治という名の旅に出ます。
原作と違いこの世界の桃太郎はピッチピチの女の子。無知で無防備なムチムチ・プリンプリンの美少女が、途中で出会った犬・猿・雉(人間・男)と共に旅しながら、道々エッチを繰り広げるお話しです。
美少女でお人よし、でもちょっとおバカな桃太郎のチン道中記。
旅の行方は?
婆様のリクエスト通り、ひと山あてて恩返しできるのか?
犬・猿・雉との将来は?
* この話は『ノクターンノベルズ』で連載していましたが、台風被害により一時中断していました。加筆、修正して、こちらで連載始めました。
文字数 304,042
最終更新日 2019.03.11
登録日 2018.06.14
【お知らせ】
本作は表現上の都合により、アルファポリス内では「表現自粛サンプル版」としての公開となります。
物語の続き、および性描写を含む『完全版』は、Pixivにて先行公開中です。
https://www.pixiv.net/novel/series/15593975
※下書き完結済 / 無料(R18につき要アカウント) / 主人公の衣装挿絵付き
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「ボクの身体は、誰かと幸せになるためのものなんだ。もう、堕ちたりするもんか!」
美大生、井山理央(リオ)は、陶器のような肌と琥珀色の瞳を持つ18歳。
その可憐な容姿は、男女問わず関わる全ての者たちへ、無自覚に性の快楽を呼び起こす。
満員電車の執拗な手、クリニックでの調整、学校でのトラウマ、アルバイト先の暴力的な蹂躙。
常に救われながらも、官能の上書きを繰り返される──
性のアイデンティティ、悦楽と罪悪の狭間で探す、リオの「幸せ」とは。
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精神も肉体も限りなく女性な男子の倒錯溺愛モノです。
ごく個人的な妄想全開で書いてます。BLやゲイの要素は多分ありません。すみません。
文字数 748
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.17
【不定期更新】【一話完結】【短編集】
”セックス”と言っても色々な形がございます。
こちらには特殊な関係性、特殊な状況、特殊な繋がりや
よくあるシチュエーション、よくあるパターンを
いくつかご用意しております。
一話完結(ページ数、文字数はバラバラ)となりますが
キャラクターに感情移入できるなら
一緒に感度を上げて参りましょう。
気持ちよさを共有する、つまりは文字上でのセックスです。
純愛をお求めの場合は申し訳ございません。
綺麗な情景を描き出せる自信がございません。
1話目が長すぎましたので、今後アップされる作品はできるだけ短くして参ります。深堀いたしません。
そしてその弊害として、展開が早すぎる可能性も十分にありますので合間に何があったか、どれくらいの時間が経過しているのか想像にお任せします(丸投げ)
とにかく一緒に気持ちよくなっていただければ光栄にございます。
よろしくお願いいたします。
※この小説はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などとは関係ありません。
文字数 46,746
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.02.18
痴漢に遭った谷珠莉(たにじゅり)は、かねてから憧れていた教師、村瀬智生(むらせともき)に助けられる。
ひょんなことから距離の縮まった珠莉と村瀬の、禁断関係の行く末を見守る話。
*官能表現、R-18表現多くなる予定です。ご容赦下さい。
文字数 17,560
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.01
《第26回フランス書院文庫官能大賞 2次選考通過作品》
あらすじ:
初めに、リストを愛している巧は、ショパンを愛している双子の兄と実母の相姦現場に遭遇する。その現場を巧はのぞいて、激しく自慰をする。その中で、巧は実母に嫌われていることを、聞いてショックを受ける。
そんな失意の中、叔母と関係を結んでいた巧は、叔母を調教して性欲を発散していた。
巧と同じように姉によって、光をさえぎられていた嫉妬深い叔母は巧を愛している。そ巧の陰の様なじめじめしている、氷のようなところを愛していた。
ところが、突然兄が交通事故で死ぬ。葬式の日、どのように感情を抑えていいかわからなくなった母は、葬儀場で兄の遺影に向かって、自慰をはじめる。その母を襲う巧。だが、無理強いをせずに、母に快感だけをあたえて、ひく。リストのような長い指で、拓也が与えられなかった快感を、巧は母に与える。それは、母親に対する小さな快楽の復讐であり、真由美の体の奥の芯の雌しべは快楽に落ち震える。
出棺後の家で、ほっと溜息をついた真由美の頭に軽く衝撃が襲う。巧は自室に母を転がしていた。ふと目覚める真由美。そして、その前で、叔母である真奈美と愛し合う。だが、夢のような巧と真奈美の行為のはざまで目覚めた。
数日後、拓也がいない家は少しずつ変化をしていった。そして、ついに真由美は寝室で、もう一度、巧と真奈美が、愛し合っている現場に遭遇させられる。巧が問う。まるで、死んだ拓也の様な声で、真由美の心のドアを開いて剥いでしまう。心を動かされる真由美。だが、心の中は拓也とは全然違った。とうとう、真由美は我慢の果てに、真奈美のように愛されたいとのぞみ陥落してしまう。
その後の、この家族たちはどこへといくのだろう?
美しい美人姉妹の母と叔母とが一人の美青年を奪い合うようになる
珠玉の破滅と快楽と堕落の逸品。
文字数 120,821
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.03.20
文字数 133,844
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.02.24
大学のバレーサークルに所属するゲイの主人公が、無邪気で悪ノリ全開なノンケ男子に恋をする。汗で光る鍛え抜かれた体、挑発的な冗談、そして無防備すぎる仕草が、主人公の理性を次々と崩壊させる。仲間たちの悪ふざけや予想外の展開の中で繰り広げられるのは、青春の甘酸っぱさだけではない、刺激的でスリリングな瞬間の連続。
大胆で官能的な描写が盛り込まれた、青春とエロスが溶け合う悪ノリ全開のラブストーリー!
この物語はフィクションです。登場する人物、団体、名称、設定などはすべて架空のものです。また、本作は犯罪行為を助長したり、推奨したりする意図は一切ありません。
文字数 28,538
最終更新日 2025.01.12
登録日 2025.01.03
26歳会社員の翔は同世代や年下の女性には興味が無く年長、自分より歳の離れた女の人に魅力を感じており今付き合っている女性も9歳離れている。そんな翔が様々な女性と出逢い経験を重ねる官能小説だ。
文字数 33,535
最終更新日 2026.03.15
登録日 2022.01.09
文字数 27,623
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.05.28
役所の窓口で働く「僕」は、周囲から信頼されるベテラン職員。
その日も、不慣れな業務に戸惑う新人女子の彼女を、いつものようにスマートに助け出した。
彼女の瞳に宿る、無防備なまでの信頼と尊敬。
しかし、その日の夕方。
風邪薬の眩暈(めまい)と、彼女の放った「何か手伝えることはありませんか?」という一言が、日常の理性を粉々に砕く。
誘い込んだのは、残光が差し込む多目的トイレ。
「服が汚れちゃうから、気をつけて……」
そう囁きながら、僕は「頼れる先輩」の顔をかなぐり捨て、彼女に汚濁の奉仕を命じる。
冷たいタイルの上、清楚な作業着姿で跪く彼女。
口内を蹂鳴らす湿った音と、作業着越しに揉みしだかれる胸の感触。
拒絶もできず、絶望を飲み込んだ彼女との間に、誰にも言えない「秘密の鎖」が繋がれた。
翌朝、真っ赤に染まった彼女の頬が語る、残酷で甘美な真実とは。
『著者より』
もしこの話が合えば、マイページに他の作品も置いてあります。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/658724858
文字数 57,013
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.02.16
母が死んだ。とんでもない死に方で。
茫然とする僕の前に、異母兄弟だという少年が現れる。
比良坂夜見(ひらさかよみ)と名乗る少年は、白蝋のような肌をしたアルビノだった。
夜見に導かれて僕は、15年前僕と母を捨てたという実の父で今は官能小説家として有名な、比良坂希京の家で暮らすことになる。
だが、その森の中にひっそりと佇む屋敷で僕を待ち受けていたのは、次々に起こる奇妙な出来事だった。
寡黙で異様な外観の父、希京の不気味な視線。
謎の地下室。
夜な夜な聞こえる奇怪な喘ぎ声。
書棚の隅で見つけたあり得ぬほど猥褻な写真集。
そしてそこに掲載されていた、一枚の衝撃的な写真ー。
不安と緊張に苛まれ、徐々に精神のバランスを崩していく僕は、次第に夜見に惹かれていくがー。
その先には、想像もつかない惨劇が待ち構えていた。
文字数 213,269
最終更新日 2026.03.09
登録日 2022.10.30
