父と娘 小説一覧
1
〜あらすじ〜
幼少期に掛けられた呪いのせいで、愛を求めることが出来ないライラと、国一番のプレイボーイと言われている第四王子キースヴェルがお見合いをすることに!?
命がけでツンを演じるライラと、距離感のおかしなキースヴェル…。どうぞ未熟な二人を温かく見守ってくださいませ〜。
★この物語はR15です★
★ブックマーク・評価・いいね等、どうぞよろしくお願いいたします★
★誤字・脱字がございましたらお知らせください★
文字数 82,988
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.02.14
2
3
地方を救おうとして『反逆者』に仕立て上げられ、断頭台で散ったエリアナ・ヴァルドレイン。
彼女の失敗は、有能すぎるがゆえに「独りで背負いすぎたこと」だった。
ループから始まった二周目。
彼女はこれまで周囲との間に引いていた「線」を、踏み越えることを決意した。
「お父様、私に『線を引け』と教えた貴方に、処刑台から見た真実をお話しします」
「殿下、私が貴方の『目』となります。王国に張り巡らされた謀略の糸を、共に断ち切りましょう」
淑女の仮面を脱ぎ捨て、父と王太子を「共闘者」へと変貌させる政争の道。
未来知識という『目』を使い、一歩ずつ確実に、破滅への先手を取っていく。
これは、独りで戦い、独りで死んだ令嬢が、信頼と連帯によって王国の未来を塗り替える――緻密かつ大胆なリベンジ政争劇。
「私を神輿にするのなら、覚悟してくださいませ。……その行き先は、貴方の破滅ですわ」
(※カクヨムにも掲載中です。)
文字数 53,427
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.11
4
このおにぎり、どうやって作るんですか──。おにぎりがつむぐ、不器用な青年とほんわか女子高生のハートウオーミング恋物語。
母と死別し、父と二人暮らしの柚月は高校二年生。自分の思いを強く口にできない癖がある。
その柚月の前に「おにぎりが転がってきた」ことで生活は一変。
おにぎりの持ち主の青年・公武へおにぎり指南の日々が始まった。
おもしろくないのは、クラスメイトの陽翔(と父・巌)だ。
彼もまたあれこれ柚月に構うのだけれど、柚月の気持ちはどんどん公武へ傾いていって──。
ところが──恐れていた事態が襲いかかる!?
必死な柚月を公武が支え、さらには公武の奥の手がみんなを救う、かもしれない?
気づかい女の子が本当に大切なものを「選び取る」勇気を出すまでの物語です。
表紙イラスト:yorutuki
文字数 111,018
最終更新日 2026.01.28
登録日 2025.12.27
5
文字数 851
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.23
6
眞下未映子は、実家で暮らす社会人だ。週に一度、ストレスがピークになると、夜中にヘッドフォンをつけて、AV鑑賞をしていたが、ある時誰かに見られているのに気がついてしまい……
父娘の禁断の関係を描いてますので、苦手な方はご注意ください。
月に一度の更新頻度です。基本的にはエッチしかしてないです。
こちらの作品は、「小説家になろう」でも掲載しております。
文字数 196,347
最終更新日 2026.01.16
登録日 2024.01.09
7
公爵令嬢クラリッサ・エインズワースは、王太子ルーファスの婚約者。
幼い日に「共に国を守ろう」と誓い合ったはずの彼は、
いま、別の令嬢マリアンヌに微笑んでいた。
そして――年末の舞踏会の夜。
「――この婚約、我らエインズワース家の名において、破棄させていただきます!」
エインズワース公爵が力強く宣言した瞬間、
王国の均衡は揺らぎ始める。
誇りを捨てず、誠実を貫く娘。
政の闇に挑む父。
陰謀を暴かんと手を伸ばす宰相の子。
そして――再び立ち上がる若き王女。
――沈黙は逃げではなく、力の証。
公爵令嬢の誇りが、王国の未来を変える。
――荘厳で静謐な政略ロマンス。
(本作品は小説家になろう、カクヨムにも掲載中です)
文字数 73,413
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.16
8
母の死をきっかけに、通信制高校へ通う加奈は部屋に閉じこもり、父と話すことをやめた。
唯一の救いは、美少女Vtuber「ぴんぶる。」の配信。
そのやさしい声に、加奈は毎日泣かずに眠れていた。
けれどある日、配信で紹介された食品が、自宅の冷蔵庫に入っていることに気づく。
――まさか、ぴんぶる。の中身は……?
すれ違っていた父と娘の距離が、画面越しに、静かに繋がっていく。
文字数 11,060
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18
9
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11
2018年に暮らす大学生の佐伯美玲が、亡き父の部屋で見つけた一台のウォークマンと、それに収められていたシンディ・ローパーの「Time After Time」のカセットテープをきっかけに、1984年の過去へタイムトラベルする物語。
過去の父の部屋で目覚めた美玲は、若き日の父・佐伯孝(タカシ)と出会う。自分が未来から来たことを隠し、タカシの「はとこ」という設定で彼の実家に居候させてもらう美玲。そこで、タカシのサークル仲間である母・佐野めぐみとも遭遇する。美玲は、未来の自分が存在するために両親が出会い、結ばれる「史実」を壊さないよう、細心の注意を払う。
しかし、めぐみが男性に対して恐怖心を持っていること、そしてタカシが美玲自身に好意を抱いているらしいことを知り、美玲は自分の存在が危うくなるという予期せぬ事態に直面する。このままでは両親が結ばれず、自分も生まれてこられなくなるかもしれないという不安に駆られる。
ラジオのパーソナリティの言葉に勇気づけられた美玲は、真実を話す決意を固めた。とある場所で自分が2018年から来た二人の娘であること、そして二人が将来結ばれる運命にあることを打ち明ける。戸惑いながらも、美玲の言葉を信じ、温かく受け入れた若き日の両親は、彼女を未来へと送り出すために協力する。
迷い込んだ1984年で、大学のサークル仲間との交流や当時の文化を体験する、ノスタルジー感溢れる、切なくも心温まるヒューマンドラマ。
お話の中に出てくる洋楽を聴きながら楽しんでいただけると嬉しいです。
文字数 24,133
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.19
12
父の葬儀を終え、実家の整理に訪れた綾乃は、遺された箱の中に一冊の日記と二通の封筒を見つける。そこには、幼い頃に突然姿を消した母の「本当の理由」が綴られていた。
——「子どもがいなければもっと自由になれる」。
母は家族を捨て、自分を“不要な存在”と切り捨てていたのだ。やがて母から「会いたい」という連絡が届く。病を患い、“最後の願い”を口にする女に、綾乃が選んだ答えとは。
これは、「赦し」ではなく、「切り離す」ことで未来へ進んだ、ひとりの娘の物語。
文字数 4,864
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
13
かつて倒錯的な写真で名を馳せたカメラマンの「私」。過去を封印し、一人娘・真琴と漁村で静かな再出発を切ったはずだった。しかし、海開きの儀式で真琴の踊りを撮るよう依頼され、忌まわしい過去の感情が蘇る恐怖に苛まれる。
文字数 18,852
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
14
私の恋路を邪魔するパパは、馬に蹴られてどっか行け。
王都の騎士団の入団試験、最終日。面接試験に赴いたリギア・アイゼンは、そこにいた面接官の顔を見て驚いた。
この人パバだ、と。
王国騎士団の入団試験、友人の騎士団長とともに面接官として赴いたカレブは、やってきた女子生徒の顔を見て驚いた。
この子、俺の娘だ、と。
チャラい父親と、若気の至りで生まれた娘。
瞼の(?)父娘が初めて出会ってドタバタするコメディなお話。
※架空の国が舞台の独自設定のお話で、現実世界の風習や常識を持ち込まず頭を空っぽにしてお読みください。
※誤字脱字指摘はよっぽど目に余る場合のみ、近況ボードまでどうぞ。
※作者の自己満足が満載な、好き勝手に書き散らしている不定期連載小説。
※恋愛要素はほんのちょっぴり。R15程度の描写はあるかもしれませんが、がっつりなのはありません。
※小説家になろうさんでも同時にアップしています。
無断転載は犯罪です。マジで。人としてやってはいけないことは認識してくださいね。
文字数 127,407
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.01.27
15
⭐️第五話以降はKindle電子書籍にてお愉しみください。
私が愛した、身も心も捧げたその人は……父でした。
忌まわしく、美しく、卑猥な、切なく哀しい、狂おしいほどの、純愛。
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私は母子家庭で育った。
物心がついた頃から母と私の二人だけの生活。
質素だけれど、それが当然だと思っていた。
そんなある日、母が私にこう言ったのだ。
「お父さんに会いに行きない。お父さんの言うことを聞くのよ」
初めて会った父は優しかった。
けれど……。
父を娘は、やがて禁断の愛に溺れていく。
※他サイトでも同時公開中
文字数 7,412
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.12.12
16
リリアナ・ルーシェントはルーシェント公爵家の娘だ。
八歳の時に王太子であるシェザート殿下との婚約が結ばれたが、この婚約は娘を王妃にしたい父と、国一番の富豪である公爵家からの持参金を目当てにした国王の利害が一致した政略結婚であった。王妃になどなりたくなかったが、貴族の娘に生まれたからには仕方ないと婚約を受け入れたが、シェザート殿下は勝手に決められた婚約に納得していないようで、私のことを婚約者と認めようとはしなかった。
その後もエスコートも贈り物も一切なし、婚約者と認めないと言いながらも婚約者だからと仕事を押し付けられ、しまいには浮気をしていた。
このままでは間違いなく未来は真っ暗だと気づいた私は、なんとかして婚約破棄する方法を探すもなかなか見つからない。
時間が刻一刻と迫るなか、悩んでいた私の元に一枚のチラシが舞い込んできて―――?
※設定ゆるふわ、ご都合主義です
※恋愛要素は薄めです
文字数 44,645
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.18
17
元いた世界の防衛作戦の最中、戦死してしまい異世界アルトカークスに導かれてしまった技術士官大佐、レム・レンブラント。その導かれた世界は『混沌』という力がみなぎる世界で、『混沌の女神』と呼ばれる女性を守るための混沌の女神の騎士という存在がいる。レム・レンブラントは混沌の女神の騎士として異世界アルトカークスに導かれ、とある王国の姫を守る騎士となる使命を授かる。混沌の女神として選ばれた姫の名前はルーア姫と呼ばれる。
しかし、その姿は実の娘、ジェニファーにそっくりの女性であった。
その異世界の騎士が導かれたことで混沌の女神を殺さんとする「女神殺し」を企むとある男の運命も静かに回りだした。
混沌とは? 混沌の女神とは何か? 女神と騎士はなぜ存在するのか?
様々な疑念が渦巻く中で混沌の女神と混沌の女神の騎士はお互いに必要なパートナーとして旅を続ける。旅の果てに目にする世界は一体、何なのか?
作者がpixivにて過去に投稿した作品を添削、改稿しつつ、新しい要素を入れて投稿する、オリジナル異世界恋愛ものSFファンタジー小説です。
文字数 122,445
最終更新日 2024.04.27
登録日 2024.03.27
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アンジュは、途方に暮れていた。
画家のママは行方不明で、慣れない街に一人になってしまったのだ。
迷子になって助けてくれたのは騎士団のおじさんだった。
親切なおじさんに面倒を見てもらっているうちに、何故かこの国の公爵様の娘にされてしまった。
私、そんなの困ります!!
アンジュの気持ちを取り残したまま、公爵家に引き取られ、そこで会ったのは超不機嫌で冷たく、意地悪な人だったのだ。
家にも帰れず、公爵様には嫌われて、泣きたいのをグッと我慢する。
そう、画家のママが戻って来るまでは、ここで頑張るしかない!
アンジュは、なんとか公爵家で生きていけるのか?
どうせなら楽しく過ごしたい!
そんな元気でちゃっかりした女の子の物語が始まります。
文字数 78,204
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.07.31
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《第8回ネット小説大賞一次選考突破!!》
世界の命運を懸けた、魔王と三英雄の戦い。
それに終止符を打ったのは、『王国の英雄』。
彼女達の尽力によって、世界に再び平和が訪れた。
それから10年後、『迷宮都市・ランサリオン』に新たな冒険者が生まれる。
その名はラディオ。
夢と希望に溢れた若き青年……などでは無く。
40歳手前のおっさんだ。 Eランクの依頼を淡々とこなし、生計を立てる。
Sランクになる事も、武勲を立てる事にも興味は無い。
日々の生活を破綻なく営めれば、それで十分なのだ。
それはひとえに、何よりも愛する娘の為。
もうすぐ3歳になる、この小さな命を護る事が出来るなら……娘が笑顔であれば、それだけで。
だが、世界は知らない。
この男こそ、『王国の英雄』の育ての親にして師であり、『人族最強』の力を有している事を。
単身魔界に乗り込み、1人で『魔王』を討ち果たした事を。
そんな男の愛娘が……『魔王の証』を備えている事を。
そして、世界は知る事になる。
遥かな昔から暗躍して来た、邪悪の復活を。
娘を護る為、再び立ち上がらんとする男の存在を。
命を賭して闘う、真の英雄の姿を。
これは、『家族』に愛を捧げた1人の男の物語。
より読み易く面白く改訂しました。
文字数 176,598
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.06.29
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母と子の血縁関係は分娩の事実に基づき明らかである。母は自分の身体の一部であった子の事を、自分の子ではないのではないのではと疑う事はおよそ無い。
一方、父親は我が子が本当に我が子なのか、実際のところ確信が持てないと言うのが本当のところではないであろうか。特に娘からは、一時期理不尽なほどに嫌悪の対象とされる事も珍しくないと聞く。血液型の不適合で親子関係が有り得ない事が判明する事が偶に有るが、大半DNA鑑定でもしない限り父と子の血縁関係などあやふやなものである。
そんな時、父親は我が子をどんな思いで見守れば良いのか。
文字数 2,633
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.08.03
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文字数 33,649
最終更新日 2022.07.16
登録日 2020.07.24
27
私は、父と母の愛を知らない。けれど悲しいと思ったことはなかった。大好きなおじさんが傍にいてくれたから──。
父の双子の兄である青葉おじさんに育てられた私は、幸せに暮らしていた。実の父である水樹が突然海外から帰国するまでは。
「私を捨てて海外に行ってしまったくせに……」
今更「お父さん」なんて呼びたくない。
私と父の和解を望む青葉おじさんの気持ちを考え、どうにか父親を受け入れようとした。
けれど父の水樹は衝撃の告白をする。
「俺は朱里を殺そうとした。おまえは俺を、一生許してはいけない」
私がいらない子だから、父は私を捨てたの?
おじさんの言葉も信じられなくなった私は家を飛び出し、同級生の少年海斗に救いを求める。
ぶっきらぼうだけど優しい海斗に支えられながら、私はおじさんと父に向き合うことを決めた。
「全部話すよ。朱里の母親のことも、僕たち兄弟のことも」
父とおじさんは語る。 それぞれに青春と出会い、切ない別れがあったことを。
そして私は、生まれてきた意味と生きていく尊さを知る──。
不可思議な絆で結ばれた双子の兄弟、
その娘の朱里と、今は亡き母の桃子。
これはとある家族の、絆と再生の物語。
章ごとに視点が変わっていきます。
第一章は主人公の朱里
第二章は朱里のおじさんである青葉
第三章は朱里の実父である水樹
第四章で視点は再び朱里に戻り、完結へと進みます。
※エブリスタと小説家になろうにも掲載していますが、こちらは改稿版となります。
文字数 163,370
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.03.26
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主人公の女性『美琴(みこと)』は、小さい頃からいくつもの大きな選択をしてきた。1つ目は、小学校6年生の時の選択。それが、彼女の大きな選択の歴史の始まりだった……。
両親が離婚することとなり、父か母、どちらへついて行きたいかの選択を美琴は迫られた。まだ小さかった美琴は、母には経済力がないことを知っていたため、生きて行くために『父』を選んだ。
ここから彼女の人生の分岐、選択の人生が始まった……。
そして、最後の選択をした時、父の代わりに隣にいた男性……。
切なく、辛い彼女の人生がそこにあった。
人生は選択の連続の上に成り立っている……。
これは、全て彼女の決めた道……、彼女が決めた選択だ……。
文字数 5,887
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.15
29
主人公に「エリオット」の名前がある人物達の、世界観も登場人物も毎回違うエリオットシリーズ。
それぞれの作品紹介
【私が愛したアサシンドクター】
とある世界に医師として生命を救う者が、裏稼業として暗殺者として生命を奪う仕事をする男がいた。アサシンドクターという異名を持つその男の前にある依頼人が現れる。だが、依頼人の女性はアサシンドクターに恋心を抱いており、徐々にその”愛”は狂気を帯びていく。ついにはアサシンドクターの唯一無二のパートナーに魔の手が伸びる。
小説家になろう・ノクターンノベルズ連載中の小説の主人公過去を描いた短編小説です。同じく小説家になろう・ムーンライトノベルズでも掲載しております。
文字数 111,505
最終更新日 2022.02.11
登録日 2021.10.14
30
現代が舞台のマッチングアプリ"ストロベリーラブ"の短編集です。
ほぼエロです。
*映画館
*車
*父、娘 全2話 近親相姦です。苦手な方はご注意
*アニメ
*先生、生徒 エロなし
*親友の男 浮気の話
*姉、弟はドロドロに愛したい 近親相姦です。苦手な方はご注意
*シチュエーション
*公衆トイレ
1作品出来るごとににあらすじに記載します。
この作品は、「小説家になろう」にも掲載しております。
文字数 30,370
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
31
離婚したいのですか? 喜んでお受けします。
でも、本当に大丈夫なんでしょうか?
伯爵様・・自滅の道を行ってません?
まあ、徹底的にやらせて頂くだけですが。
収納スキル持ちの主人公と、錬金術師と異名をとる父親が爆走します。
(父さんの今の顔を見たらフリーカンパニーの団長も怯えるわ。ちっちゃい頃の私だったら確実に泣いてる)
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
32話、完結迄予約投稿済みです。
R15は念の為・・
文字数 48,494
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.10.17
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反抗期真っ盛りの高校2年生の美由紀は、口うるさい父、清亮と
毎日口喧嘩が耐えない日々を送っていた。
そんなある日、清亮が小さい子供をかばい、
交通事故に遭い亡くなった。
葬式所で、清亮との日々を泣きながら思い出していた
その時。謎の鈴の音に導かれ、美由紀は4年前の母の葬式にタイムスリップする。
父と娘、2人の親子の絆が、もう一度、深まることはできるのか…?
文字数 18,178
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.07.01
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可愛い見た目の妹。異母姉妹なんてよくある話で関係もまあまあ良い。
小さい頃は庭で一緒に遊んだなあ。その木の実とその花を交換しましょ?って。
けどねえ。今の年齢で、それをアレンジしてやるの?マジなの?
え、行動が本気なのが怖いんですけどお!!
文字数 1,232
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.23
38
麗華は寝ていたが、誰かが乳房を揉んでいることに気付き、ゆっくりと目を開けた。父親が鼻息を荒くし、麗華の乳房を揉んでいた。父親は麗華が起きたことに気付くと、ズボンとパンティーを脱がし、オマンコを広げるように命令した。稲凪七衣名義でノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 1,809
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.22
39
生まれつき二十歳で死ぬ運命にある私。二十歳の誕生日まで後三日。人生最期の三日間を後悔なく過ごしたい――
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
文字数 5,588
最終更新日 2021.02.15
登録日 2021.02.15
40
~破綻しそうな結婚生活の中で、昔の女がいつまでもトゲのように心に残る~
《あらすじ》
柳田慎司は警察官として出世の階段を上っている中、恋人だった大石薫が実はヤクザの娘であることがわかり、薫と別れた。そんな二人が十数年ぶりに再会して織りなす心模様。
表紙はpicrewおりべ式男子メーカー2で作りました。
本文中のイラストはpicrew 夢で逢ったヒトメーカー、街の女の子メーカーで作りました。
***
昔々、某女優さんをイメージして再会シーンを書いたら満足して、そのまま放置していた物語です。
当初はドロドロな話を考えてましたが、某サイトのコンテストテーマに合わせたので、さわやかにまとめられたような(^◇^;)
警察内部のこともヤクザのことも何もわからないのに書いてしまう無謀…多分、ツッコミどころ満載なんだろうなあと思いながら投稿しちゃいます(^▽^;)
文字数 9,979
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.11.27