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13件
1
真夜中マルチバース
胸が大きく顔が可愛いだけで、特に取り柄もないJC佳奈15歳、JK依子18歳、若妻美玲21歳。
彼女たちのもとに突然現れた、黒いコサック帽を被った金髪の美女。未来人を自称する彼女は、この宇宙の未来では男性が絶滅しており、子種の冷凍保存が尽きて人類が滅亡するのは時間の問題なのだと告げる。
この宇宙の女性を妊娠させることができる男性種族が存在する別宇宙を探すために、佳奈、依子、美玲はクローン体「シスターズ」のカラダに意識を移し、夜な夜な多元宇宙を旅して男たちにカラダを開くのだった…。
エロ短編連作集です。各章は独立しています。
2
短編集〜現代〜
現代が舞台のマッチングアプリ"ストロベリーラブ"の短編集です。
ほぼエロです。
*映画館
*車
*父、娘 全2話 近親相姦です。苦手な方はご注意
*アニメ
*先生、生徒 エロなし
*親友の男 浮気の話
*姉、弟はドロドロに愛したい 近親相姦です。苦手な方はご注意
*シチュエーション
*公衆トイレ
1作品出来るごとににあらすじに記載します。
この作品は、「小説家になろう」にも掲載しております。
3
ありきたりな幼なじみのNTR本
R指定のネトラレ作品になります。
苦手な方はご注意くださいm(_ _)m
内容は、タイトルそのまんまです。
全4話を予定しています(^^)
最終話が思ったより長引きまして、仕方なく分割することにしました(^^)
4
晩夏 ~恋と夢は花火のように散り、快楽の火種になる~
もう借金するしかないんだろうか。
ホストに恋し、精神的にも金銭的にもギリギリのところまで来ていた博也は、一人で花火を見上げていた。彼に喜んでもらいたくて、ボーナスをはたいて上げた打ち上げ花火を。
そんな彼を迎えに来たのは、指名しているホストではなく、その後輩のコータだった。
なりゆきでコータに思いの丈をぶちまける博也の背後で、花火の音が鳴り響く。
自分もまた屈託を抱えていたコータは、小さな映画館に博也を誘った。
花火の夜に、恋を諦める男と夢を諦める男が心を通わせ、思いっきりセックスする。そんな話。
※fujossyさんにupした作品の転載です。
(https://fujossy.jp/books/7862)
5
青に染まった世界で、藍を叫ぶ。
廃墟の映画館で眠りに落ちた高校生の灯里と翠は、目覚めると青と白しかない“映画の世界”に閉じ込められていた。
水に沈んだ街で手がかりの白い塔を追い、二人は歌声に導かれて“忘れられた歌姫”へ辿り着く――。
6
ソフト・ラチ
アサコが引っ越した理由には、これまでの自分を変えたい、という密かな想いがあった。
そして、運命の人が現れた。
しかし、何事も無く、10カ月以上が過ぎた。
アサコの恋は始まるのか。
それとも。。。
➖➖➖➖➖➖
きれいごと、被害者意識、安全志向、、、そんなことでは、人は生きてはいけないし、何事も得ることが無いのではないだろうか。
隠れたくなるような恥ずかしいことをして、運が悪ければ犯罪者になるかもしれないリスクを取って、人は、進んでいくのかもしれない。
(筆者より:書いている途中で、だいぶ前に観た、スペイン映画「アタメ!」のことを思い出しました)
7
映画館のユウレイ
おじいちゃんは映画が好きだった。レンタルショップで借りてきたDVDを観ることもあれば、映画館まで行って一人で映画を観ることもしょっちゅうだった。
僕が好きなアニメの映画を観に連れて行ってくれたこともあったけど、おじいちゃんが好きな映画を一緒に観たことは一度もない。大人になったら一緒に観ようって言っていたけど、小学校を卒業するころにおじいちゃんは死んでしまった。
死んでしまったおじいちゃんの持っている映画のDVDを観たり、映画館に足を運んでも虚しい気持ちになるばかり。映画に行くのはこれで最後のしようと決めて劇場に行くと、死んでしまったおじいちゃんにそっくりのおじいさんに会う。
8
飛べない雲雀
Some 100 stories of cats(猫にまつわる小篇たち)のシリーズ第4作目。
9
《完結》心を晒せない女は結婚できませんか?
一流企業で働いていたのに、同僚の結婚直前の彼に、浮気されムカついたので会社を辞め、泣いているところを良い奴に慰められた私。
10
シアター 穴蔵(あなぐら)
食べるために働く。
夢をあきらめた男に転がり込んできたかつてない幸運。
しかし、運命は、それすら奪っていくのか。
11
【R15】たいくつな映画の後に
みすずと史雄は、映画の大好きな年の差カップルである。いつもは「密室」で映画を楽しんでいる。
ある日、たまたまみすずが新作映画のチケットを手に入れ、2人で劇場へと足を運ぶが…。
12
Those days(彼女との・・・)
誰しも、忘れることのできない、“彼女”との軌跡がある。
あの時、もう一言話せていたら。
え、どこかでお会いしましたか、と言えたはずだ。
微笑みを返せて、いたら。
その、些細でも重要なパッシングが今の自分を形作ってきた。
このストーリーが、あなたの鏡でありますように。
13
映画館の座席選び、どこが良かったかすぐ忘れます
映画館に行ったとき、忘れないうちに書き留めました。
「◯列目はこんな感じか……次は一つ前でも良いかもな」とか、「おお、◯列目、良いじゃん」とか思っても、頻繁に行くわけじゃないので、覚えていられないんですよね。
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