「葵」の検索結果
全体で1,873件見つかりました。
《2025/11/23》
最近は現実の政治ネタが立ち上がりすぎて、こっちが適当に書いても霞んでしまいます💦💦💦
そこで、更新は来月頭頃に再開しますが現実の政権との連動はほとんど無い構成なので引き続き「ファンタジーの日本国」として書いて行きます。最後に、アクセスくださった・くださっている全ての方に感謝✨️ 作者
《 2025/10/2 》
【どうなる?現実の日本の自民総裁選🤔ダレガナッテモカワラナイノカソレトモ】
物語の進みを早めます。とはいえ、大統領制と内外の政治と軍事について徐々に資料を繙き、最新のニュースからネタを探しているところです😅10月中頃からは、週2〜3日くらいの更新になると思われますが、それでもよろしければおつき合いいただけたらありがたいです。 登場人物一同&作者
《 2025/7/21 》
最長で足かけ5か月間おつき合いいただき誠にありがとうございます。
正直ここまで読んでもらえるとは思っていなかったので、驚きました。
区切りがついて読み返した結果、全面改稿に踏み切ることにしました。
これまで描けなかった、もしくは、大きく見直すところが出ると思われます。
新たに作り直す気概で向き合い、より良い形に。 以上、作者からでした。
文字数 147,188
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.03.04
生きづらさを抱えた少女・三条葵。
死を経て異世界へ転生した彼女は、不老不死と無限の力を授かる。
国を救い、人を導き、百年を越えても姿は変わらない。
孤独を背負いながらも出会いと別れを繰り返し、人々の未来を照らし続ける――
永遠を生きる少女の、切なくも温かな物語。
文字数 13,643
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.09.26
ただ昔のように愛してほしかあった。
食材を盗んで家に帰ると、知らない男と母親が会話をしていた。
母親の手元には、大きな袋。そこから見える大量の金貨。
少女は金で売られた。母親に捨てられた。どうして捨てたのか尋ねると、「昔襲ってきたゲスな男の面影を思い出すからだ」と言われて、少女の中でいろんなものが砕け散った。
少女を買った白衣の男に連れていかれる。そこで母親の本当の想いを知る。
ずっと愛してあげたかった。でも、借金まみれ、もう死ぬしかないとういう状況に陥った母親が、子どもを守るために、売るという選択肢を取ったのだ。
母親の幸せになってほしい、その言葉に少女は涙を流す。
絶対に幸せになる。
でも、待ち受けているのは、苦痛と絶望が入り混じる腐った世界。
そんな腐った場所で幸せになることを願う少女の軌跡の物語。
#カクヨム #小説家になろう
文字数 65,362
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.06.02
黒雨と白裂という2つの大厄災以降、人、土地、獣全てが変容してしまったこの世界で唯一安全な五つの超常の国。そんな天国のような場所に住みたくて誰も彼もが躍起になっている中、小さな村に住んでいた少年「ユジル」もまた幼なじみの2人と共に、外の世界を旅する事を夢見ていた。
そんな彼の小さな願いは村の異変、全身黒づくめな怪しげな男、空から降ってきた少年とのいきなりの出会いにより一変した。
これは出逢いと別れを繰り返しながらも前に進み続ける少年達の冒険譚。
毎週日曜に19:00更新予定
文字数 23,233
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
平凡な高校生、笹山葵は元役者だ。
身が流れるまま生きる私の前に現れたのは、あの子にそっくりな元役者だった。
・なろう、カクヨム、ブログにも掲載中
文字数 81,618
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.10.28
訪れた取材先で、葵は片思い中の章と再会した。ただでさえ気持ちが乱れているのになんの因果か同じ部屋に泊まることに。だが、どんなに想ってもノンケの章にとどくはずもなく、落ち込んでばかりだ。そんな中、一昨年、行方不明になった女性を巡る事件に巻き込まれ…。サスペンス風の話です。
登録日 2015.12.12
文字数 2,170
最終更新日 2017.03.20
登録日 2017.03.20
短編集になります。
気まぐれ、モバスペbookに掲載していたものをあげていきます。
また、私の作品に出てきているキャラも出てきます、
文字数 4,945
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.14
文字数 2,003
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.19
遥かな時の流れに翻弄され、帰るべき場所を失った男が手にした玉手箱。その箱に込められた意味とは何か——。
この物語は、古くから語り継がれる浦島太郎の伝説を、新たな視点と深い哲学的テーマで再構築したものです。幼き日の喪失、孤独に苛まれながらも希望を追い求めた浦島が辿り着いた竜宮城。その美しさに隠された乙姫の秘密、そして帰郷の果てに彼を待ち受けたのは、過ぎ去りし時が変えてしまった村の面影でした。
人はどこまで自らの運命を受け入れ、過去を抱きしめることができるのか。幻想的な描写と重厚な語り口で紡がれる「浦島幻譚」は、読む者に問いを投げかけ、深い余韻を残します。
あなたがもし、浦島の立場に立たされたなら——その手で玉手箱を開けますか?
文字数 1,673
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18
【運命に翻弄された元歌姫 × 若き外務卿】
かつて歌姫として称えられたオフィーリアは、ある事件をきっかけに声を失い幽閉される。
待っていたのは、誰にも会えない孤独な日々と、「無価値」の烙印。
そんな彼女に告げられたのは、若くして外務卿となった実力者・シュルテンハイム侯爵テオバルトとの縁談だった。
北方交易路を築き上げた名声ある彼が、なぜ声を失った歌姫を望んだのか——その理由は誰にも分からない。
王命により新たな地へと旅立つオフィーリアの胸には、不安と恐れが渦巻いていた。
けれど、彼女を待っていたのは冷たい城ではなく、テオバルトの静かで確かな優しさだった。
「あなたがどんな過去を背負っていようと、どれだけ傷付いていようと、私は今ここにいるあなたが愛しい」
——言葉がなくとも伝わるものがあると知った時、運命は静かに動き出す。
※他の投稿サイトに載せているものを改訂してこちらに載せています。
文字数 72,091
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.08.31
「私は平凡に過ごしたい。」
「いや、君は平凡に過ごすことができないよ。」
―世界を救った3年後、俺は平凡に過ごしている。
―魔法使い
―魔女
―能力者
―研究所
―改造人間
三年前、世界に危機がやってきた。世界の危機なんていうと、それは俺たち一般人の知らないところで勝手に起こって勝手に解決するものだろう。
でも違った。当時、高校生だった俺はなぜかその世界の危機というのを知ってしまい、更にはそれを解決する力を持っていたのだ。
全く馬鹿馬鹿しい。でも、俺だって最初は好奇心もあった。俺には仲間がいてあいつらと共に、ヒーローにでもなった気分で世界を救った。
―けれども、その翌日あいつは死んでしまった。
最初は自殺だと思われていたが、後で他殺だとわかった。俺は一生懸命、手がかりを追ったけど、結局犯人はわからなかった。あの事件のせいで葵も変わってしまった。
ひどい結末だ。世界の危機を救う代わりに、俺は仲間の死と親友の変化という代償を背負ったのだ。それでも世界は何もなかったかのように過ぎ去っていく。
俺は何のために世界を救ったのだろう。
「あ」
考え事をしながら歩いていると大事なことを思い出した。
「葵の頼みごと、もらってくんの忘れてた!!」
仕方ない、また幼稚園に戻るか。
…
多分新伝奇小説です。
完成された物語は毎回コミケとコミティアに本で発売する予定もあります。
ピクシブに関連のキャラクターの設定と絵があるので興味があったら参考するともっと面白いと思います。
http://www.pixiv.net/member.php?id=1181456 参考サイト。
これからよろしくお願いします。
*エンディング後の世界なので後日談から始まります。三年前のエピソードはないです。
登録日 2017.03.20
オリジナル小説「咲く花舞う花巡る季節」のプロローグです。
サクヤとマイの百合物語の始まりの物語となります。
この話は他の小説投稿サイトにも投稿しています。
文字数 17,735
最終更新日 2022.04.17
登録日 2022.04.17