「星」の検索結果
全体で8,062件見つかりました。
俺はごく普通のDKだったのに、どうやら異世界転生したみたいだ。
しかも銀髪碧眼の超絶美少女の公爵家の娘にだ。
そして婚約者はこの国の王太子で、ものすごくいいやつなんだよ。
だからこそ俺みたいなのが、妻になっちゃダメだ。
そんなときに乙女ゲームのヒロイン的な女が近づいてきたんだ……。
えっ? もしかして俺、悪役令嬢?
カクヨム(以下敬称略)、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多いため、コメントなどは受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 13,165
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.10
小学3年生の女の子が、母の妹に恋をした。
星野未来(ほしのみく)は、母の妹である水瀬沙織(みなせさおり)に恋をした。
出会ったとき、未来は8歳。
沙織は20歳の大学生だった。
優しくて、少し不器用で、どこか寂しそうなその人が好きな人は、私ではなく…私の「母」だった。
一生でたったひとつの初恋。
言葉にできない想いを抱えたまま、少女は季節を重ねていく。
あなたは私の叔母で。
あなたは私と同性で。
あなたは私と12歳も歳が離れていて。
あなたが好きな人は…私じゃなくて。
それでも、この初恋を諦めることは出来なかった。
これは、ひとりの少女の、恋のはじまりと記憶の物語。
文字数 576,322
最終更新日 2026.01.02
登録日 2025.10.13
車椅子で手のひらを強く握り締め、納得いかないといった様子の女生徒。それを困り顔の中年教師は、宥めるようにこう言った。
「君は、不満なんだね」
「だって、変じゃないですか」
「君は、正しかった。私もそう思う」
「なら、私が正しいと言ってください」
「人間は、間違え。そして成長する。これは必要な過程だ」
文字数 1,118
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.03.01
毎日、6時に更新中!
完全無能者の烙印を押された主人公・皆代幸多は、当然のように誰もが魔法を使う世界で、藻掻き、足掻き続けていた。
魔法が使えないことの苦しみや辛さを抱えながら、それでも前に向かって突き進む彼には、一つの大きな目標があった。
戦団に入ることである。
戦団。
それは、人類生存圏・央都の要にして、人類の守護者であり、人類復興の旗印といっても過言ではなかった。
人類は衰退した。
人類の天敵たる幻魔の存在によって。
これは、魔法を得た人類と、人外異形の怪物・幻魔が織りなす戦いの調べ。
そして、魔法を使うことのできない皆代幸多の数奇な運命の物語。
登録日 2023.12.28
高校入学の日、明星次郎は自らが魔王と人間のハーフであることを父より告げられる
禿デブ眼鏡の中年三拍子揃った親父がルシファーて思いつつも証拠を見せられ納得
そこで話が終わるかと思いきやどっこいそうはならず
ルシファー失踪に端を発した次代の魔王を決める代理戦争に巻き込まれてしまう
親友二人は代理戦争におけるイレギュラー、担任教師はミカエルの娘
そこに自分という魔王の息子まで絡むとなれば……
「クソッ親父が怪しすぎる……! 状況証拠だけ見れば絶対良からぬこと企んでるやつじゃん……」
※ルシファーは潔白です
登録日 2026.02.20
チート級の能力の覚醒と引き換えに、永遠に異世界を渡り歩く運命を背負う者たちがいる。彼らはフェバルと呼ばれた。
ある日、星海 ユウはフェバルとして覚醒してしまう。だが目覚めた能力は、男にも女にも自由自在に変身できるという一見それだけのものだった。
時には男、時には女。性別も能力も異なる二つの身体を使い分け、ユウは果てしない異世界の旅を続けていく。
※現在、第三章「二つの世界と二つの身体」連載中。各章で異なる世界が舞台ですので、ここから読み始めても楽しめると思います。小説家になろう、ハーメルン、カクヨムにも同じ作品を置いています。
登録日 2016.09.16
「目が覚めたらおじさんの体で見知らぬ鍾乳洞。」という冗談のような状況で、更に下半身が動かない。そこへ迫りくる尿意。詰むや、詰まざるやの状態で……ダメでした。漏らしました。漏らした後能力に目覚めました。それも念動力というビミョーな能力でした。
その風貌から、屈辱的な事にゴブリンと勘違いされ、ゴブリンの群に加入。そこで出会った美少女神官、クリス。何故かそのクリスを狙って迫り来る貴族たちの追手の凶刃……
巡り巡り国落としを目的とした英雄暗殺の陰謀に巻き込まれたクリスと、スパイによって根幹を腐敗させられた領地を巡るスパイとの戦いに巻き込まれていく。
そんな中、ビミョーな「念動力」……。
しかし、対遠隔武器、対魔導士戦では実は馬鹿にできない戦力と気付いてから、意外な戦略冒険譚が始まる。 おじさんの脳から得た機転と工夫――それを一番の武器として…… 絶望的な状況をひっくり返す。
※ 最初は「おじさんの体スタート」ですが、おじさんの脳からエロスキルと知識・経験を吸収して、自分の体を取り戻し、ハーレムエンドしますのでご安心下さい。
※ 48話「考察」迄読むことを推奨。 実はSFです。
◆ 冒険もエロも陰謀劇も濃厚 ◆ 快楽攻め、言わせる系多め ◆ 珍しい、対スパイ戦 ◆
□ この作品の特徴
- 戦闘は地味目です。
火力でなく、弱点を的確に突いて弱火力で強敵を倒すタイプになります。
- スキル、Lv制ではないので、数値は出てきません。
その代わり、不意打ち、伏兵を始め、弱点を突いての一発逆転が有ります。
- 対スパイ戦が中心なので、あまり戦闘は出てこず、騙し合いと信頼で状況を変え、
「戦わずして降らせる」方法を使って戦う事が多いです。
- 弱者と書いてますが、知恵を使うと実際結構強いです。 すみません。
- 評価する方へ: 無駄に過激な表現は避けています。 純粋に感じた事で評価して下さい。
真面目に、一生懸命書いています、ご理解お願い致します。
□ その他
※ 内容は全てフィクションであり、主義主張は筆者とは関係なく登場人物の考えになります。
※ 星記号(☆)の後にあるものは、その章の特記事項を示す記号です。
L: 「Leaderの心得」記述アリ。 E: エロ回(飛ばしてOK) I: 重要回
登録日 2023.12.07
「むりむりむりっ!そんなの、そのままじゃ入んないからっ!!!そんな大きなの、無理やり入れないで!!」 冷酷無比な男、荒ぶる戦鬼、黒剣の死神と不名誉な二つ名を持つ黒剣騎士団長ザークの命を狙ったら、その場で強姦された嗣木 星(つぐき あかり)はいたって普通の会社員。 アカリを拾ってくれたのは優しいほほ笑みを持つ白剣騎士団長リュカオン。 リュカオンが教えてくれたのは、渡り人(異世界人)は忌むべき存在ということ……。 強姦したザークの元で暮らす、アカリの気持ちの変化と、ザークとアカリ、リュカオンの関係はどうなっていくのか……。 ご都合主義上等 ★マークはR-18 強姦シーン多め(?) ハッピーエンドです。 5/18 前日譚を追加しました。 5/27 後日譚 2を追加しました。 6/3 第二部(?)を追加しました。⇒⇒⇒以降 第二部のあらすじ⇒⇒⇒ 結婚したアカリとザークはラブラブな日々を送っていたが、ちょいちょいとアカリの周りで不審なことが起こり始める。 そんななか、王妃からお茶会に招待されたアカリは、うっかり口を滑らせて厄介な仕事を抱え込むことに。 やっと仕事が片付いたと思ったら、アカリは誕生日を迎える。 ザークが盛大に開いた誕生パーティーで、突然倒れるアカリ。 ザークはアカリを助けるために奔走する……。※なろうで投稿しています
登録日 2023.07.31
異常性愛者が、アイドルその他美少女たちと交流しつつ四苦八苦する話です。
救いようのない暴力、倒錯的な異常性愛と性的暴行、凄惨な殺人を日常的に繰り返す主人公です。
自覚なく惑星規模の大災害を引き起こすいい加減な人物ですが、周囲に振り回されるお人好しでもあります。
作品中の主なパラフィリア(性嗜好異常)は以下ですので、苦手な方は決して読まないでください。
サディズム(加虐性愛)
ネクロフィリア(屍体性愛)
カニバリズム(食人性愛)
エロトフォノフィリア(殺人性愛)
アクロトモフィリア(四肢欠損性愛)
バイストフィリア(強姦性愛)
ミクロフィリア(矮人性愛)
※ 事前に「ご注意と方向性」を必ずお読みください。
エログロ/リョナ 惨殺/殺戮 美少女/人外 異界転移 陵辱/強姦/レイプ 猟奇的/拷問 処女/非処女 鬼畜/サイコ SM/サディズム 屍姦/ネクロフィリア 食人/カニバリズム SF/ホラー/ギャグ 切断/欠損 殺人/レイプ殺人 火あぶり/火炙り
R-20/R-18G 暴力/監禁 人体破損/精神崩壊
チートアイテム/最強
登録日 2018.08.15
――歌が音楽ではなく、道具として使われる世界。魔法も魔獣も存在しないが、この星の「歌」には不思議な力があった。
強力な「歌の力」を持つ「天の導き」として伯爵家に生まれた男の子、ニース。しかしニースは五歳の誕生日に、歌の力を持たない“調子外れ”として家を追い出されてしまう。
貴族から平民となったニースは、音楽の歌を世界に伝える旅に出る。やがて歌の力を取り戻すと、歌を道具として使う人々の手によって、大きな戦いに巻き込まれていくのだった。
宿命を乗り越えようとする少年。多数のキャラクターが織り成す恋模様。特殊な「石」を使った機械文明の入り混じる、中世ファンタジー世界を描く長編作品。
歌は力か、音楽か。これはひとりの少年と仲間達が、世界に歌う楽しさを伝える物語。
※隔日投稿。一回当たりの平均文字数5,000字目標。
※小説家になろう様にリンクしています。カクヨム様にも掲載中。
登録日 2018.12.20
異世界の『世界の管理者』に頼まれたお仕事は、「召喚された人を元の世界に戻す」作業。
お仕事に励みつつも夢だった異世界スローライフに邁進すること幾星霜……というほど時間は経ってないけど、森の中を開拓した土地に難民が定着し、周辺から『魔王と魔王領』と認識される程度の勢力はなってきた今日この頃。
またまた侵入してきた24回目50組目の勇者の皆さんをあしらいつつ、今日も「魔王」は普通に生活しております。
国を逃れてきた元悪役令嬢なんかもいるみたいですが、人材難だからキリキリ働いてもらいます。
平々凡々たる「魔王様」とその仲間たちがお送りする、はぁとふる異世界共同生活記。
登録日 2021.02.28
それは、遥か未来かもしれないし、数年後かもしれない……いつかの時代。
地球は、化石燃料やレアメタルを始めとした資源の枯渇により、21世紀初頭に栄華を誇った高度な技術・文明の大半を喪失し……人類は荒れ果てた大地で身を寄せ合い、残り少ない資源をかき集めて食い潰しながら、1日1日をどうにか生きていた。
資源を巡る争い、襲い来る謎の怪物『クリーチャー』……人類は外敵への対抗手段として、作業用重機兼戦闘機械『AW―アームドワーカー』を駆り、日々の糧を得ていた時代。
ジャンク屋を営むハルキとアキラの兄妹は、ある日偶然、世界を変えるほどの力を手にしてしまった。彼らは後に、世界の運命を左右するほどの戦いに、その身を投げていくこととなる。
これは、滅びかけた星で、絶望に抗い、災厄を乗り越え、欲望を力に変え、懸命に生きる若者達の戦いの記録。
拙い文ですが、お暇な方、興味がある方いらっしゃいましたら、お好きな時に読んで下されば嬉しいです。
登録日 2021.04.11
異星(ファンタジー的異世界)に飛ばされた異常性愛者が、人外の女の子たちと交流しつつ四苦八苦する話です。
救いようのない暴力、倒錯的な異常性愛と性的暴行、凄惨な殺人を日常的に繰り返す主人公です。
自覚なく惑星規模の大災害を引き起こすいい加減な人物ですが、異星の住人に振り回されるお人好しでもあります。
作品中の主なパラフィリア(性嗜好異常)は以下ですので、苦手な方は決して読まないでください。
サディズム(加虐性愛)
ネクロフィリア(屍体性愛)
カニバリズム(食人性愛)
エロトフォノフィリア(殺人性愛)
アクロトモフィリア(四肢欠損性愛)
バイストフィリア(強姦性愛)
ミクロフィリア(矮人性愛)
※ 事前に「ご注意と方向性」を必ずお読みください。
エログロ/リョナ 惨殺/殺戮 美少女/人外 異界転移 陵辱/強姦/レイプ 猟奇的/拷問 処女/非処女 鬼畜/サイコ SM/サディズム 屍姦/ネクロフィリア 食人/カニバリズム SF/ホラー/ギャグ 切断/欠損 殺人/レイプ殺人 火あぶり/火炙り
R-20/R-18G 暴力/監禁 人体破損/精神崩壊
異世界/異星 ファンタジー/ホラー 神/魔王 美少女/人外 チートアイテム/最強
登録日 2018.08.15
クリスマスに死亡した星々 日光(ほしぼし らいと)が目覚めたのは不思議な箱の中だった。その中で謎の人物「かみ」に、勇者に転生させる と謎の宣言を受ける。その後日光が目覚めた場所は、亜人、エルフ、ドラゴン、など、ファンタジーバリバリの世界だった。しかし、その中での日光は勇者ではなく、魔王となっていた。そんな中で日光が、信頼、裏切り、生、死などに悩みつつも成長していくファンタジー物語。
文字数 1,384
最終更新日 2016.10.29
登録日 2016.10.15
【あらすじ】
大原家のペットである柴犬のゴン太は、毎度変わらぬ粗末なドッグ・フードに、不満をいだきながら日々をすごしている。
それでも、事あるごとの「お祝い」のときに添えられるケンタッキー・フライドチキンが大の好物で、今度はいつ「お祝い」をやるのかと心待ちにしながら、ドッグ・フードをペロリと平らげているのであった。
大原家は、主人のパパを筆頭に、ママ、長女の奈美、次女の真紀、そしてパパの母君の大ママといった五人家族。
家庭円満なごくふつうのその家族の中にあって、春に幼稚園へと入園する次女の真紀は、ゴン太が歯向かってこないことをいいことに、傍若無人にあらゆるいたずらを仕掛けてくるから手がつけられない。彼女はゴン太にとってデンジャラスな存在で、まさに天災といえた。
そして、ゴン太の最大の天敵が、大原家のもう一匹のペットである黒猫のサラ。
首輪もつけられず、自由気ままにどこへでも行くことのできるサラを羨ましく思いつつも、ゴン太はそれが面白くない。そのうえ、高飛車ですかした態度までが鼻にかかって憎たらしく、そんなうっぷんを晴らしたいゴン太ではあるが、そこはサラのほうが一枚上手で、どうとも張り合える相手ではなかった。
一日中、犬小屋につながれ、退屈極まりないゴン太の数少ない楽しみのひとつは、赤いバイクに乗ってやってくる郵便配達員に吠えまくることだった。
そんなゴン太がもっとも楽しみにしているのは、散歩で荒川の河川敷にある公園に行くことである。公園にはたくさんの仲間たちがやってくるのだ。
その仲間たちのなかで、親友と呼べるのがコーギーのマイケル。彼のご主人は新宿二丁目で働くオカマで、そのせいか、マイケルは少し屈折したところがある。
イギリスからやってきたダルメシアンのワトソンは、走ることが大好きで、いつでも園内をぐるぐる駆け回っている。
威圧的な口の悪さと、その外見の恐い印象から、仲間たちから嫌われているドーベルマンのドン・ビトー。
そして、仲間たちのアイドル、シェットランド・シープドッグのルーシー。
そのルーシーにゴン太も想いを寄せている。だが、ゴン太にとっては高嶺の花。その想いを伝えるどころか、いつも挨拶を交わすくらいが関の山だった。
それがある日、ゴン太はルーシーからマーキング・デートを誘われることとなる。
果たして、ゴン太とルーシーの行く末はどうなるであろうか。
ゴン太の日常はつづいていく。
文字数 149,556
最終更新日 2023.02.04
登録日 2018.11.22
「婚約破棄を力技で破棄させた理由と結果。」の元ネタ話。
時代は遠未来。ただ生活は現代のそれとそう変わらない。所詮食べ物だの着るものなどはそう変わるものではないということで。
舞台は星間統一国家を作った「帝都政府」と、それぞれ属国的な独立惑星国家のあるところ。
「帝国」と「属国」と思ってもらえばいいです。
その中の一つ「アルク」で軍におけるクーデター未遂事件の犯人が公開処刑されたことを皮切りに話ははじまる。
視点は途中までは「アルク」にて、大統領の愛人につけられたテルミンのもの。彼がその愛人を世話し見ているうちに帝都政府の派遣員とも関係を持ったり、愛人の復讐に手を貸したり、という。
中盤は流刑惑星「ライ」にて、記憶を失った男、通称「BP」が収容所で仲間と生き残り、やがて蜂起して脱出するまでの話。
後半は元大統領の愛人が政府を乗っ取った状態を覆すために過去の記憶が曖昧な脱走者達が裏社会とも手を組んだりして色々ひっくり返す話。
その中で生き残って会いたいと思う二人は存在するんだけど、十年という長い時間と出来事は、それぞれの気持ちを地味に変化させて行くという。
そんで出てくる人々の大半が男性なんでBL+ブロマンス要素満載。
カテゴリに迷ったけど、この設定のゆるゆる感はSFではなくファンタジーだろってことでカテゴリとタイトルと構成と視点書き換えで再投稿。
……したはずなんですが、どうもこの中の人達、恋愛感情とかにばかり動かされてるよな、社会とかそれ以外の他人とか、ということでBLに更に変更。
適宜変えます(笑)。
初稿は25年近く昔のものです。
性描写がある章には※つきで。
文字数 346,981
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.03
