「嘘」の検索結果
全体で3,038件見つかりました。
みんな~おはよっ!わたしほのかっ!ハイパーデンジャラスな中学2年年生!!
魔法少女として戦ってきて、約一年。ついに悪の組織との闘いは佳境に。あいつをひねり倒せばいいんだね?行くよミッキュ!肩に担いだ相棒カジキマグローブXを身につけ、魔法界重鎮をタコ殴り!打つべし!打つべし!!打つべしぃ!!!
魔法少女として、世界の平和を守ってきたほのかたちがおくる。放課後的アグレッシブるなマジカルファンタジー!この冬。君は魔法にかかる!
「どう?ミッキュ?どちゃくそに、かっこよくない?」
「ほのか…ツッコミが追いつかないッキュ…」
「えっへっへ」
「褒めてないッキュ!!途中から嘘が混じってるっきゅ!!」
「でも、ミッキュこれで有名になれたら、もう、モッテモテのうっはうはよ!」
「モッテモテのウッハウハきゅ?」
「おうともさ!」
「…。さあ、みんな!超ウルトラキューティーマスコットも登場するっきゅよ!全国のJC.JK.JD.JJのお友達からのお便り待ってるっきゅ!!お近ずきになるっきゅ!」
「あっという間の手のひら返し!さすが、うちのゲスコット…JJ?」
「熟女っきゅ!」
「手当り次第かっ!」
個性豊かな魔法少女たちとド変態マスコットがおくるドタバタハートフルアクションコメディ現代ファンタジー!!
ぜひ読んでください!!
↓↓↓本編は下から、1話はお花畑ラブ子がハゲ散らかしながら書いた魂の1話っきゅ!他はいいから、読んであげてほしいっきゅ!
文字数 110,314
最終更新日 2025.09.16
登録日 2023.08.09
なにもかも上手くいっていた。
中学生の頃は。友達とも、先生とも、家族とも。
高校に上がって変わった。
わたしを取り巻く状況。
わたしの周りに位置する人間。
わたしの家族。
みんなみんな裏切るのよ。
知っているわ、人間の残酷さ。
それは違うよ。わたしはあなたを裏切ったりしない。絶対に。わたしはずっとあなたのそばにいてあげる。離れないよ。一生ね。
本当?ずっと?一生?
ええ。もちろんよ。
ありがとう。
ふふ。ええ。もちろんよ。
いや!!離れて!!
わたしに関わらないで!!
ひどい……。
裏切り者!!!!
裏切りと嘘の友情が絡み合う。
人を簡単に信じてはいけない。
あなたは?どうですか?
これを読んだ後には考え方が180度変わります。友達を信じられなくなるかもしれませんよ。
文字数 17,043
最終更新日 2016.08.15
登録日 2016.05.03
乙女ゲーム原作で悪役令嬢も登場するアニメの一話を見ていたら、その世界の悪役令嬢として転生してしまっていた!? しかも、さっそく断罪シーンからのスタート!
その割には主人公からも王子からも黒髪イケメンからも歪んだ愛情を向けられてしまい……。
※恋愛か大衆娯楽になるのかでかなり迷いましたが、タイトルから一応恋愛にしました。かなりコメディ寄りですが、タイトルは嘘をついていないと思います。
※小説家になろう様にも掲載させていただいています。
文字数 3,243
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
高遠雪人は早瀬美琴と一緒に自分を呪った霊能者を探す旅をしている。
木佐萬村にイブキ様と呼ばれる霊能者が、去年、一度死んで生き返ったという情報が入った高遠は、さっそくその木佐萬村に向かった。
豪雨で陸の孤島と化した村の中で怪奇な事件が起こる。
文字数 102,241
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.26
聖教国ルミナリスの象徴、聖女リィネ・アステリア。
彼女は「人類の希望」として育てられ、人々を脅かす魔王ヴォルガ・ドレッドノートを討つことを宿命づけられていた。
しかし、魔王による王都襲撃の際、リィネは決定的な「違和感」を目の当たりにする。
天を裂く魔圧、崩落する城壁、逃げ惑う人々。光景だけを見れば地獄そのものだったが、癒やしの力を極めたリィネの瞳は、戦場の異様な「清潔さ」を捉えていた。
「どうして……これほどの破壊が起きているのに、死者の気配がしないの?」
瓦礫は不思議と逃げ遅れた子供を避け、漆黒の雷は人々の足元を穿つだけで急所を一つも掠めていない。リィネは確信を抱き、ヴォルガが放った最後の一撃をその身で受け止めた。その刹那、指先から伝わった魔王の魔力には、殺意ではなく「悲鳴のような孤独」が混じっていた。
「魔王様……貴方の魔力には、殺意ではなく『祈り』が混じっていますわ」
リィネが辿り着いたのは、残酷な真実だった。
魔界の大地は、人間から吸い上げる「恐怖」を魔力源としなければ維持できない。歴代の魔王は絶望を煽るために殺戮を繰り返してきたが、現王ヴォルガはそれを拒絶した。彼は己の強大な魔力を、「人を殺さないための精密操作」に費やしていた。瓦礫を積み上げて恐怖を煽りつつ、死人を出さない。それは魔力をそのまま放つよりも遥かに困難な、精神を削る苦行だった。
真実を公表しようとしたリィネを待っていたのは、教会の冷酷な裏切りだった。魔王という「敵」を維持して権力を保ちたい教会にとって、ヴォルガの優しさは都合の悪い事実でしかなかった。リィネは「偽聖女」として追放され、刺客に追われる身となる。
命からがら逃げ出したリィネが辿り着いたのは、皮肉にも討伐対象だった魔王城。
そこには、軍師バルトスや魔導師セレスに見守られながら、次の「偽りの襲撃」のために魔力を練る、不器用な王の姿があった。
「……何故ここへ来た、聖女。俺に殺されたいのか」
「いいえ。貴方のその下手くそな『嘘』を、私が最高の『癒やし』で書き換えて差し上げますわ」
世界を欺きながら、恐怖を「愛」に書き換える新しい奇跡を。
孤独な魔王と、追放された聖女。二人が織りなす、偽りの世界への反旗が今、幕を開ける。
文字数 16,180
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.11
目覚めたらなんとそこは、乙女ゲームの世界⁉︎ ヒロインだ!やったあああ!
え、でもこの乙女ゲーム…賛否両論があったよーな?
ヒロインが持ち前の頭脳と容姿をフル活用してライバル令嬢たちと頭脳戦を繰り広げる…って内容の…私にそんな器用なことできるかああああ!
しかも頭脳戦は頭脳戦だけど腹黒〜なヒロインが時には冤罪で、嘘で、演技で、ライバルを蹴散らし、陥れる下克上物語…ライバルたちも同じように仕掛けてきたりする。
…やばい。ライバルにも腹黒いたわ。平和ボケなんてしてたら、一瞬で食われる!
やってやるよ!腹黒ヒロイン!
文字数 1,337
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.20
別れた 妻と子供
理由はじぶんの嘘からだった
どうしてもやり直したい
会うことさえ許されない
この気持ちをどうやったら抑えられるのか
こうして僕はストーカーになった
文字数 14,886
最終更新日 2016.05.11
登録日 2016.05.10
ツィーターで、サトウ•レンさん(@RS_hon)と言う方のショートショート「友人に会いに行く」
余命を告げられ、僕は長く会っていなかった友人に会いに行った。彼とは少年時代を一緒に過ごした。長すぎるほど生きた僕の唯一の心残りだ。いまの彼は、まだ僕のことを知らない彼だ。「きみと会うために、長生きしたよ」困惑する彼に続ける。「いつかきみはタイムマシンに乗って、僕に会いに来るんだ」
上記の作品を設定にし書きたく思い、サトウさんに承諾頂き「エターナル」と言う、お話を書く事にしました。
https://x.com/RS_hon/status/1681163481217896448?s=20
リンク貼っておきます。
あらすじ
主人公ランドルフ・ウッドは、中学の始業式の日、街で有名なお屋敷の子と友達になり、家を行き来する中に。学年が上がり中ニになった始業式の日に、いつものように遊びに行き、願いを3つ叶えると言う辺境星域の妖精型異星人「エターナル」に出会う。お屋敷の子が契約したはずのエターナルが、エターナルの策略なのか、主人公の物になってしまう。嘘をつく事になっていく主人公、少しづつズレていく彼ら2人の人生なのか...
主人公はエターナルの事を正直に言わなかった事を後悔していきます
そこからの、彼らの長い長いお話しになります
この話は児童文学、SFファンタジー小説になります。
最初に、ウェブ小説の特有の設定ルールは無視します。最初の導入迄長いと思います。
この話しは、五万文字か八万文字いくのかなと思ってるお話です。
文字数 48,580
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.11.16
「心優しい君はきっとこの仕事に嫌気がさすでしょう、でも良かったですねケイトは有能だからきっと招かれる」
「招かれるってどこに?こんな汚れ仕事ばかりやってるやつが行き着くとこなんて路地裏のごみ溜めの中ぐらいだろ……あとひとつあげるなら」
「そうバルハラ、知っていたんですか?」
「くだらない嘘臭い話だ、まだ地獄の方が信じられるよ馬鹿」
「ははっ、行けますよケイトならいつか彼女に招かれてね」
1年後ケイトはふと裏社会で生きてきた頃に会話した内容を思い出していた
「もう一度言いますね?えっと……ようこそバルハラへここは平和な村、私の名前はユリアです」
作り物の天使の羽に白いエプロン姿で頬笑む謎の少女を目にしながら
文字数 5,174
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.05
色んな男の人と連絡を取る女子高校生の孤独感と明るい姿をしている日常を少し覗いて見ませんか?
人としてクズ?嘘つき詐欺師、そんな言葉は聞き飽きました
「誰でもいいの、この孤独を埋めて欲しいだけだから」
文字数 1,157
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
文字数 10,084
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.13
「この島は、帰さない。」
夏休み、防災学習の一環として瀬戸内海に浮かぶ無人島・朽網島を訪れた高校生8人。だが、初日の夜に突然、停電と通信障害が発生する。助けを求めようにも連絡は届かず、物資は限られ、外界とのつながりは断たれたまま。彼らを待っていたのは、旧日本軍が極秘に遺した“生きた兵器”――人にも動物にも寄生する植物〈キメラ藤〉の脅威だった。
逃げ道のない島で、仲間を信じられるか?
感染、裏切り、犠牲。
変わり果てた友を前に、引き金を引けるのか?
主人公の駈は、リーダーとして状況を打開しようとするが、次第に精神的な限界に追い込まれていく。冷静な乙葉、周囲の声を聴きつづける悠、嘘と笑みをまとった瑛美、そして“黙って努力する者を守りたい”と願う誠人──8人それぞれが異なる信念を胸に、正解のない選択を迫られていく。
地下に眠る旧軍研究施設の扉が開かれた時、彼らは“人が踏み込んではいけない領域”に足を踏み入れる。
なぜこの島は忘れられていたのか?
なぜ生徒たちはここに送られたのか?
そして──生きて帰れるのは、誰か。
文字数 30,599
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.04
ある日の晩、佐伯 一平(さえき いっぺい)はビルの屋上から飛び降りた。
エスカレートするイジメ、それを揉み消す担任と校長、全てに絶望した結果である。
だが彼が最後に残した遺書は、イジメた本人達の嘘で塗り替えられた。
黙って見ているしかなかった一平の心に、どす黒い復讐心が湧き上がる。
(……必ず復讐してやる。 この世界でなくても構わない、男達には同じだけの痛みと苦しみを。 見て見ぬふりをしてきた女共にも、死んだ方がマシだと思えるだけの恥辱を与えてやる! 誰でも良い、この恨みを晴らせる力を俺にくれ!!)
その願いは聞き届けられ、一平は異世界で転生を果たした。
醜い豚の顔を持つ化け物、オークとして……。
残酷な描写、性的な描写が含まれます。
苦手な方はご注意ください。
また感想などに全て返事が出来ないかもしれませんが、ご了承下さい。
この作品は、小説家になろう(ノクターンノベルズ)でも投稿しております。
文字数 212,183
最終更新日 2020.08.05
登録日 2019.11.21
あいつは呼吸をするように嘘をつく。
僕はいつも友弥の嘘に振り回されていた。
でも好きだったから許せた。
あいつはいつも正直だった。
俺はいつも和真を嘘で振り回していた。
それでも一緒にいてくれた。
あの日までは。
※一応完結です。続編は書くかどうか考え中です。
文字数 18,011
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
生熟れで紅い実の少年達
注:極微量のBLらしき要素を含むので苦手な方は回れ右してください。
「アリスの嘘」に登場する二人の小さなエピソード。
https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054954484831
長野まゆみはいいぞ。
【Twitter企画タグ:#四題茶会】
お題
・天空
・空耳
・山査子
・Don't worry
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
文字数 3,792
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.03.02
