「一日」の検索結果
全体で1,368件見つかりました。
閲覧していただきありがとうございます!
今回はラブコメに挑戦いたしました
至らない部分はありますが
何卒宜しくお願いします
誹謗中傷はおやめください傷つきます
登場人物
末曽野多花(まぞやたか)
大学生
蹴子とは幼馴染
一日に二十回蹴られる
江須矢蹴子
大学生
多花とは幼馴染県半恋人
一日に二十回蹴る
ストーリー
幼馴染の多花と蹴子
ずっと一緒にいる故にお互いの趣味嗜好も
分かってて…そんなラブコメ
文字数 1,458
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
ガウロニア国のある重要な職務を担うラルコ。彼女は、自分達のいる世界とは異なる別世界から人間を一日につき一人、召喚する能力を有しどういていた。召喚された人間は何らかの特殊能力が身に付く定めにあり、遅くとも一両日中に能力が発現する。
現状、近隣諸国でのいざこざが飛び火して、今や大陸のあちらこちらで小さな戦が頻発している。決して大国とは言い難いガウロニアも、幾度か交戦しては敵軍をどうにか退けているが、苦戦続きで劣勢に回ることも増えている。故に戦闘に役立つ者を求め、ラルコの能力に希望を託すも、なかなか思うようなのが来ない。とにかく引きまくるしかないのだが、それにも問題はあるわけで。
文字数 11,552
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.08.31
統一世界観第二作目
第一作目のCroSs MiNDとは世界も場所も違う物語、しかし、何かしらの設定的なつながりがある作品
今後公開予定の第四、第五作や執筆予定の機装戦記の延長上にある物語である。
本来原文は特殊な文字(Font)を使用しており、ここでの表示が出来ないことを残念に思う。
原文で特殊文字を使っていた場所はすべて『******』の様に伏字にしてしまいました。
原文と特殊文字でお読みしたい方はご連絡ください。特殊文字で読めるPDFでご提供いたします。
あ ら す じ
二人の神が地上から姿を消してから約二千年、ユーゲンレシル大陸の西、ハーモニア地方にある三国、ファーティル王国、メイネス帝国、サイエンダストリアル共和国は互いに手を取り合い、長き平和が続いていた。
しかし、その平和の均衡を破るかのごとく突如、メイネス帝国が何の兆候も現す事なくファーティルの王都、エアに出現し一日も経たなくしてそこを陥落させたのである。
その陥落の際、生き延びた王国騎士アルエディーは何故、友好関係にあった帝国が突然、侵攻してきたのかその真相を探るため帝国内部へと旅立って行こうとした。だが、それを知る事も許されず王国奪還の為に決起する事になってしまう。
騎士アルエディーを取り巻き、主格から脇役まで総勢60人以上もが登場する笑い、泣き、怒り、悲しみ、そして愛と感動が織り成す会話重視系の幻想英雄譚小説。
帝国が王国に侵攻したその理由は?アルエディーとその仲間たちは帝国に圧制された王国を奪還できるのか?戦いの果てに彼等を待つものは?
争いはいつも誰もが望まなくして起こるもの・・・、そう、それは何者かの手によって・・・。
そして、英雄独りなどで、けして世界を救くえはしない。そこに多くの仲間達と平和を願う人々が居るからこそ、それは実現の物となるだ。
文字数 273,468
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
今日一日に降り積もった身体の疲れが,あかねいろの夕日に溶けてゆきます。ひんやりとした心地よいかぜが、わたしのこころを癒してくれます。
なやみごとも、こころに受けた傷もぜんぶ、オレンジやみかんドロップスのように溶けて、空の向こうに消えてゆきます。
大きな空のキャンバスのかなたへと・・・。
文字数 226
最終更新日 2016.06.17
登録日 2016.06.17
死ぬ前に、最初で最後の帰省。8年ぶりの故郷。あの頃、僕はまだ15だったーー
近々、隣国との大きな戦争が始まるらしい。
そう聞かされたのは2ヶ月前だった。するする詐欺なんて日常茶飯事で、僕は大して気にしちゃいなかった。
水桶に落とした手拭いに、あっという間に水が浸るように、戦争が始まることはすんなりと確定して、日々着々と準備が進んでいった。
――ずっと、一日を摘むように、日々を淡々と過ごしてきていた。
死ぬことが決まって、頭に浮かんだのは、実家への仕送りは今後どうしようか、ということだけだった。本当かどうかわからないけど、国から保障が出るらしい。
開戦の一週間前になって、上からお達しが出た。早い話が死ぬ前に贅を尽くしてこい、ということだった。特にやりたいこともなかったので、幼馴染みのフィレイと帰省することにした。そんな殊勝な柄でもないのだけど、せっかくだし自分の人生を振り返ってみるのも
いいのかもしれない。
そんな気軽な思いつきだった。本当に、他にやりたいことも、やるべきことも、思い浮かばなかったのだ。
これは、どこにでもいる、なんてことない凡庸な僕の、最期の三日間の物語。
文字数 7,881
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.18
音大を出たものの、就職先はすぐに倒産して無職に。恩師の紹介で、有名天才ヴァイオリニストの一日付き人を、チケットの取れない音楽祭に行くための渡りに船とばかりに引き受けたら、その船、船は船でも、とんでもない船だった。『体質が変わったので』のコンビが、初めに少し出ます。
文字数 50,942
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.08.22
きみだけに贈る物語。
それ以上でもそれ以下でもない。
これは僕が小6から綴り続けていた。本当はきみに見てほしかったけど、これを機に他の人にも見てほしくて。何年もの間、どれほどきみを想っていたのか。一日一日を大切に過ごしていたかった。そんな思いを込めて。
またきみに逢えるなら、感想を聞かせてよ。多分駄作だけど。
文字数 549
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
八月三十一日。
全寮制の伊吹乃学園高等学校に在籍する主人公は、夏休み中に帰省していた実家から、学生寮に戻って来た所で、1人の友人と約一ヶ月ぶりに再会する。
性別こそ違うものの、仲がいいからこその軽口の叩き合いに、どこか懐かしさを感じつつも、彼は漠然と、また変わらぬ学園生活を送るものだと思っていた。
新学期の初めに、とある少女と出会うまでは……
これは1人の少年が織り成す、葛藤と成長の恋物語である。
注意事項
その1
現実恋愛のジャンルですが、一章は主人公がどのように学園生活を送っているのかが主に語られており、恋愛要素は薄いです。恋愛については2章からメインになってきます。
その2
登場人物達が一部規則を破っていますが、推奨するものではありません。
又、話しの中で一部、暴力行為、ケガの表現がある箇所が存在します。
苦手な方は、読み飛ばすか、ブラウザバックをお願い致します。
5月22日より朝の8時、夕方の18時に投稿していきます。
本編は5月29日の8時、外伝は6月1日の8時で完結となっております。
※訂正
予約投稿のミスがあり、修正。
それに伴い本編は5月28の18時外伝は5月31日の18時で完結します。
※本作品は「小説家なろう」にて掲載している作品です
文字数 153,451
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.21
“ブルーメリー”は生まれてすぐに命の危機にさらされた。
幸運にも、走馬灯はノンブレーキで前世にまで遡った! 現代知識は“詰め込み放題!”――にもかかわらず、不幸にも、体は赤ん坊だったので、敢え無く即死! そのまま、地獄に直行!
だが……「地獄はボクのおもちゃ箱?」「地獄ってダンスホールのこと?」と、意外にもご満悦だった! 生まれて初めての光景は、どれも感動に満ち溢れていたのだ!
“七色に輝き踊る鍾乳石”も“宝石・貴金属が飛交う火炎旋風”も“金棒振り回す牛”もぜ~んぶまとめて“ビバ・地獄ライフ”だった。
ただ、そんな彼でも生まれて五秒歳。……独りが寂しくなった。
周りを見渡しても誰もいない。独りぼっちで悲しみに明け暮れていた……そんな時、地獄の底でとある少女に出逢ったのだった! そして、運命の歯車が大きく軋み……動き出す。
そして、現世回帰。ナンヤカンヤで生き返ったブルーメリーを待ち受けていたものは……⁉
――生き地獄だった。
最初のお出迎えは、五秒即死の原因=地下世界の極悪環境!
そう、生まれ落ちた国――地獄よりも地獄な灼熱の『ドワーフ王国』は、“一日一死”が当たり前。死因やハプニングがよりどりみどりの場所だったのだ!
地獄で身に着けた、様々なスキルや魔法、時には現代知識チートを駆使して、何とか困難に抵抗するも……地獄への日参は防げない。
――それでも、ブルーメリーはめげない、挫けない! ……地獄やダンジョンで心と体を癒し、修行を重ね、現実に立ち向かっていくのだった。
――地獄の底で出逢った、少女との約束を叶えるために……。
ちょっとおドジな“ブルーメリー”の飽くなき死闘が、いま始まる!
地獄の底から始まる、ブルーメリーの物語です。
お時間のゆるす限り、お楽しみください。
文字数 66,092
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
雨の土曜日、隆介は窓を打つ雨音で目覚める。予報通りの雨に散歩や書店巡りを諦め、家で静かに過ごすことを決める。コーヒーを淹れ、ソファに座ると、部屋を飾る絵画たちが雨の日の薄明かりの中で物憂げに見える。馬の墨絵、縁起を担ぐ狸、松井妙子の染色画――それぞれに優しさや思い出が宿っている。そして奈緒子の肖像画に目を向けると、彼女の微笑みが雨の日の寂しさに寄り添うかのように感じられた。雨音に包まれながら、隆介は自分の内面と向き合い、奈緒子への想いを心に抱く。雨がすべてをぼやかす中で、絵画たちとともに過ごすこの静かな時間は、隆介にとって心の避難所だった。何も考えずに、ただ雨の音に耳を澄ます――そんな一日を丁寧に描いた、感傷的な物語。
文字数 1,355
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
俺は幼女と暮らしている。黒目がちな大きい瞳にふわふわの黒髪、愛らしい顔立ちの幼女だ。なにを考えているのか、ほうっておくとほとんど一日中、ぽけっとしている。あんまりかわいらしすぎて、このあいだなど学校に行くのも忘れて幼女をながめていた。
登録日 2015.05.31
ずっと母親に暴力をふるわれてきた少年、ある日床に魔法陣が現れて………
あの母親が祈りの神子!?
異世界一日目で早くも捨て子に!?
魔法あり異種族ありのこの世界で、少年は幸せになれるのか!?
※主人公チート系です
最初、暴力シーンから入りますが、直接的な書き方はしておりません
筆者にはそんな才能はありません
女性キャラ少なめ、なので少しBL風
がちBLではありません
更新遅い、文章拙い、一回短め
それでも良いよという方以外は戻るを選択してください
文字数 6,419
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.01.11
稀有な血筋に生まれ、魔力保持量も多く、おまけに見た目もイケメンだったレグルス・デイビーは、国の魔力もちが全員入学することを義務付けられている魔法学園へと入学した。
魔法界の次世代の星として大いに期待され、初日からちやほやされていた彼の鼻は、とある少女によってへし折られる。
素直になれないレグルスが気になるあの子と喧嘩しながらハッピーエンドを目指す魔法学園での六年間のお話。
全19話。7万字程度。一日一話更新。最終話まで執筆済み。
R18は16と17(話数だと17話目と18話目)にちょこっとあるだけです。
作者別作品と同じ魔法学園を使いまわしています。
ただケンカップルを幸せにしたいがためだけに書いた話です。
文字数 72,913
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.01
覚醒した俺が
異世界でアレンとして、最強の人間を目指す!
剣術七時間、魔法の訓練七時間、ランニング、その他の修行を合計七時間。
そして睡眠を七時間。
それを一日で行う。
二十八時間を一日で行う。
十五年後。
俺は最強と呼ばれた。
齢十五にして、地上最狂の学生。
ある同学年の女が聞いた。
「なぜあなたはそこまでストイックなのか」
と。
ある同学年の男は聞いた。
「僕も君みたいになれるかな」
と。
ある上級生のオカマも聞いた。
「あなた本当に人間?」
「ズボンを下げたら珍棒でもアバロンでもない、悪魔の三叉槍がついてるんじゃないかしら」
と。
これは俺という読者に伝える物語。
絶対に屈しない、大バカな男が、
ただ、貪欲に
ただ、地上最強を目指して
生きて、生きて、
死ぬまでのお話。
文字数 7,510
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.03.04