「僕」の検索結果
全体で14,591件見つかりました。
ある家に住む猫のサムは子猫の頃にこの家にもらわれて来ました。
この家に住む人は足が悪いので散歩がしたいけどなかなか一人では出来ない。
そこで猫である僕を相手に散歩をする。散歩をしてると他に犬と散歩をしている人と会う。
犬だって僕は怖くないもんね。お友達になっちゃうもん。
猫視点の話です。
2021.07.18 連載再開(毎週日曜日午後12時更新)
2021.08.03 本編完結
2021.08.13 番外編を更新(不定期更新)
*家で飼っている猫のサムの実話を元に妄想が炸裂したお話です*
※「ねこの国のサム」と出て来る登場人物は同じです。
※「ねこの国のサム」のサムが人の国に来てからの話になります。
文字数 19,467
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.06.06
『自由ってなんだろ?』
僕が出せる答えは『よくわからん』その一言。
そんなある日、クラス全員が異世界転移をした。
戸惑うクラスメイト、嫌な予感がした僕は、急いでその場を離れた。
文字数 341
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
友達と話しててできた作品です。
僕じゃない、僕じゃない。
ちなみに、女性にはオススメしません。
てか見ない方が得です。はい。
僕は責任とりません。友達がいんむを教えたから悪いんです。
祝 文字数810達成
祝 24hポイントで810位内達成
この作品でライト文芸を変えてやろうぜ
次の目標、お気に入り10人
文字数 10,568
最終更新日 2018.03.04
登録日 2018.01.13
ようやく冒険者になったにもかかわらずどのパーティーにも入れてもらえない僕は、誰でも受け入れてくれるパーティー"ゴールデンジム"に見習いとして加入することに…
文字数 4,516
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.25
『アルス』という街は、魔王の影響で安心して暮らせなかった。それは、魔王城が1番近いから。無力な者はみな街を出ていき崩壊寸前。そんな時、1人の勇者が立ち上がった。
「この街は、僕たちが守るッ!」
勇敢な男は、魔王討伐に向けて進み始めた。
ただ、彼には欠点があり__
文字数 21,496
最終更新日 2023.10.09
登録日 2023.05.05
活発で自由奔放な幼馴染の女の子(日葵)がある日、突然僕(優生)を誘惑し犯す恋愛官能小説。
女子高生が幼馴染を手玉に取りやりたい放題。
その突然の行為に成すすべがない陰キャな青年との切ない一日の出来事。
文字数 40,001
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.01.31
天使のルカは悪魔のカルムと結婚して人間界に住んでいた。幸せな毎日だが、旦那のカルムには気掛かりがあったーー「一生大事にするよ、俺のかわいい花嫁さん」年上悪魔×素直な幸せ天使「僕だって絶対大事にします」ーー天使と悪魔の結婚には裏がある??
文字数 6,949
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
小さい頃、化け物に名前を付けたーー……
それは高校生になった今、とても大きな縛りとなってこの地に縛り付けている。
文字数 6,025
最終更新日 2016.05.22
登録日 2016.04.11
ある日、上司から、君って幼女好きかね?と聞かれた。
僕は、なんとなく、はいと答えてしまった。のが最後。上司は、こんなことをいうのだ。
──明日から、君の職場は、幼稚園だから。
と。
文字数 6,163
最終更新日 2017.11.27
登録日 2017.11.27
なんとも言えない美しさに心を奪われた僕がいました。
その場所が宇宙です。
どうしようもない失恋をしました。だって宇宙は僕には届かない。僕は素敵な宇宙よりずっとずっとちっぽけだったから。
僕が生きていた地球という惑星は僕が生きていくのに少し不向きだったみたいなんだ。
だから家出したの。
嫌いなやつらとオサラババイバイ。
僕は愛した宇宙にコンニチハ。
『とても貴方は美しいです!』
そう言って始まる僕の小さいお話なのです。
文字数 1,231
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.18
僕が幼少の頃に亡くした父の形見である一眼レフのデジタルカメラを肌身離さず身に付けていただけだった。
それだけで何が面白いのか、僕はイジメを受けていた。そんな事で楽しめる知能の低い人間がキライだった。
そんな人間の皮を被った虫ケラはこの世から居なくなればいいとさえ思っていた。
僕は父の形見のカメラを使って、そんな人間をこの世から消してやろうと考えた。単純にこの世から消す事は犯罪になってしまうので、せめて法に則りこの世界の秩序から消えてもらう事にした。
そんな生活も長くは続かず、僕を煙たがる人間が殺し屋を雇った。そして、今まさに殺し屋から銃弾を浴びた直後の僕は虫の息だった。
文字数 3,122
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.08.31
大陸の半分近くを支配するアインガルド王国、そんな大国に新たな国王が誕生した。名はレイフォース・アインガルド、齢14歳にして低、中、上、王、神級とある中の神級魔術を操る者。
国内外問わず人気の高い彼の王位継承に反対する者等存在しなかった。
……本人以外は。
継がないと公言していたはずの王位、問題だらけのこの世界はどうなっていくのだろうか。
王位継承?冗談じゃない。国王なんて面倒なことをなぜ僕がやらないといけないんだ!!
文字数 79,867
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.28
近所の小さな公園で、僕は幼馴染の女性に再会した。
小学生のとき、夏休みの自由研究で、「公害」の研究として、僕と彼女は多くの虫を殺した。
でも、彼女は虫の羽をもいだり、潰したりして、残虐行為をエスカレートさせていく。
中学生になっても、彼女の残虐行為は止むことがなく、鳩やカラス、遂には狸や犬にまで手をかけ、残虐に殺していく。
彼女がこれほどやすやすと動物を捕まえることができるのには理由があった。
「目に見えない鎖」を、彼女は操ることができたのだ。
そんな彼女が、やがて他県へと転居していったがーー。
※他サイトでも掲載しています。
小説家になろうでは、ホラー短編作品集『あなたの知らない怖い公園』の1作品『見えない鎖で縛るもの』として掲載しています。
文字数 1,969
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
