「俺」の検索結果
全体で23,095件見つかりました。
T都で働くしがないサラリーマンの相羽 祐(47歳)は、突如リストラを言い渡された。
そのせいで離婚まで申し渡された祐は、やけになり浴びるように酒を飲む。酔い潰れてふらふらと歩いていると、そこに暴走したトラックが突っ込んできて──
目を覚ましたら、見知らぬ姿で洞窟の中!?
手には謎の杖まで握られていた。そこに謎のイケメンA、Bが現れて……まさかの弟子入り!?
文字数 5,303
最終更新日 2019.12.16
登録日 2019.11.25
この恋は報われないって分かってる。
この想いは迷惑なだけって分かってる。
だから伝えるつもりはないんだ。
君の幸せが俺の幸せ。君の悲しみは俺の悲しみ。近くで分かち合いたい。だからずっと親友でいるよ。
・・・なんて思ってた。
自分の中の何かが壊れるまでは。
文字数 4,667
最終更新日 2021.08.03
登録日 2021.07.30
非凡な俺の平凡な日常【エブリスタ様で完結しています】
ほかの投稿作品の移動に関しましてのご報告がありますので、詳しくはストーリーの1番上か1番下の【ご報告】をご覧下さい。
※主人公が何処と無く変人かつ鈍感でお送りしますので友情要素強めです。
偏差値最低不良校に通う主人公、紗枝野 恋(サエノ レン)。上まで留めた学ランに眼鏡、更に黒く長い前髪。平凡で地味な見た目だが持ち前のフレンドリーさで、不良とそれなりに仲良く過していたレンの生活は眼鏡を紛失したことでガラリと変わり……
総愛され/チャラわんこ×穏やか無表情/無表情と笑顔の二択/のらりくらりの変人/美形/喧嘩強い/ギャップの暴力/無自覚/能天気…に見せかけた自由人/喧嘩だこ/靱やか筋肉/真面目詐欺/入学時のあだ名はテンション眼鏡(本編ほぼ外してます)/マイペース
攻めと結ばれる迄の数年間を書ききれたら良いなと思ってます。
PS、亀更新ですが書きたいものを書きたいだけ進めていくスタイルです。他作品に手を伸ばしている場合もあるのでご了承くださいましm
文字数 915
最終更新日 2022.04.13
登録日 2021.08.27
『俺は他に好きな人ができた。』
ある日、婚約者に別れを告げられた私。
そして目覚めれば、王子の囚われの身となっていた。
「君の婚約者が、浮気したからだよ?」
悪いのはあいつで、私は被害者なのに。
この王子、一体何を企んでるの─?
文字数 2,652
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.10
俺の名前は葛瑠夏(かずらるか)。歳は十九、性別は男。
そんな俺は、女物の服を着て、メイクをして、ネイルをして、可愛らしい見た目になって生きている。
そして俺には今、好きなヤツがいる。
※痴漢の描写があります。読まれる際にはそれを御理解の上お読みください。
文字数 6,648
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.05.16
俺はゴンサロ。ドワーフの鍛冶師だ。
火の熱さと金属の音、それが俺の日常。
ドワーフにとって仕事と酒は欠かせねえ。
そんな俺の工房に時々顔を出す常連がいる。
Aランク冒険者・長剣使いのセーグだ。
こいつは依頼の度に、極上の素材を持ち込んできやがる。
ドワーフに流れる『ミスリル愛の血』が騒ぐぜ!
***
これはそんなゴンちゃんと、冒険者セーグとの
鍛冶とお酒と恋と…葛藤もあり、なお話^^
主人公受け。全6話の短編です。
受けの♡喘ぎあり。暴力シーン少しあり。地雷の方はそっ閉じ推奨。
Rシーンのお話は(※)しています。
挿絵あり(挿絵にはR要素なし)
文字数 20,919
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
東小太郎は異世界に転生し、神様から力を授かったのに、元来の性格である怠惰のせいで転生前と同じ四畳半その日暮らしの底辺冒険者だった。他の転生勇者はキラキラした転生ライフを謳歌する中、小太郎は日銭片手に、その日を死に物狂いで生きる。
カクヨムにも投稿します
文字数 3,033
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
文字数 7,803
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.27
氷置 格(ひおき いたる)はバイトで貯めたお金でずっと欲しかったスニーカーを買った帰り、背後から衝撃を受けたと思ったら、気が付くと森の中に…。
手に持っているのはスニーカーを入れていた丈夫な紙袋。
俺のスニーカー!!!
嘆いていても腹は減る。さて、ここはどこなのだろうか?
という異世界転移した男の子の装備が紙袋です。
********
いつも通り不定期です。
最強の紙袋が書きたかったんだ…。
ノリと勢いでの執筆ですので、設定は紙袋しか決まってないです(笑)
紙袋ですらそんなに決まってなかった…。
というガバガバ設定ですがご了承くださいませ〜。
文字数 10,840
最終更新日 2023.11.28
登録日 2021.07.12
■巨大な砂漠の大帝国と250年にわたり戦い続ける精霊科学国家フェンデリオル。その軍事戦略の最前線で活躍する1人の女傭兵がいた
■7人の優秀な英傑傭兵を仲間にもつ銀髪・碧眼の18歳の美少女ルストは、精鋭傭兵部隊イリーザの隊長として困難な作戦任務に立ち向かう
★───
国境を超えた重要密輸事件を仲間とともに解決したルストだったが、彼女は事件現場から未知の文字で書かれた不審な文書を発見した
『これは〝人工言語〟だよ』
謎の人工言語文書を追うルストに、さらなる問題がたちはだかる
『お前には、同盟国から移籍してきたとある科学者の背後事情を探ってもらう。彼がなぜ我が国に足を踏み入れてきたのか? その理由を調べろ』
直属上司からしごかれつつルストに単独の勅命任務が与えられる。そしてその任務は祖国の命脈を支える重要軍事機密に触れる事になる。そしてそれは、祖国と兄弟国の命運を左右する大事件へと拡大していく。だが──
『お前、俺達に黙って別任務やってるだろう?』
『正規軍の裏の方とつるんで何してるんだ?』
『なにかのっぴきならない事情でもお有りですか?』
強引に首を突っ込む大切な仲間たち
彼らの力を借りて得た事実は北の兄弟国の惨状だった
科学立国ヘルンハイトにはかつての輝きはもはや無い
そしてルストは世界を揺るがす事実を知る
祖国防衛戦争の最大の切り札
精霊科学武器『精術武具』
その国家機密が脅かされようとしていた!
ルストは祖国と世界の平和を守るため北の大地へ旅立つ! 今こそ、新部隊行動の時!
『これまでの戦争で流された血を無駄にしないためにも、私とイリーザの仲間がこの危機に立ち向かいます!』
『その言葉を待っていた!』
■国家間の謀略が飛び交う中、立ちはだかる難敵を打ち破り世界大戦の危機を回避することができるか?
■国際諜報事件を追う英傑少女の緊迫の旅が今始まる!
登録日 2021.12.12
あなた死ぬわよ。
アレックスの元へ知らせが届いた。世界一の金持ちがアレックスの毛皮を狙っているらしい。毛皮が神話のパワーを持っているというのだ。知らせを持って来た女、フィオナは陰謀だ陰謀だと喚き散らすが、アレックスは当然無視する。
そんな時パーティーに誘われるが、それは罠だった。毛皮を狙った金持ちは本当にいたのだ。アレックスは銃を突きつけられる。
絶体絶命のピンチに陥った時、毛皮が光り輝いた。神話のパワーが目覚めたのだ。
アレックスは神話のパワーをふるって危機を脱出。さらに友であるアンソニーとフィオナの協力を得て金持ちの居所をつきとめ、攻撃の計画を立てた。
しかしアレックスは自分の都合を優先してしまう。攻撃の計画を延期させてしまい、そのせいで友であるアンソニーが取り返しのつかない大怪我を負う。
失意のどん底にいるアレックスに、金持ちが接触。アンソニーのケガを奇跡のような技で完治させ、代価として毛皮を要求する。アレックスが断れるはずもなく、これを了承した。
受け渡しの場所にフィオナが乱入してきた。彼女は、アンソニーのケガは金持ちの仕組んだことだと見抜き、これを突きつける。
金持ちは開き直る。なんと金持ちも神話のパワーを持っており、アレックスを激しく攻撃してきた。
神話のパワー同士が激しくぶつかり合い、アレックスが辛くも勝利したかに思えた瞬間、友であるアンソニーが戦いに乱入。彼の治療は神話のパワーによるもので、アンソニーは金持ちにつくことを選び、アレックスを裏切ってしまう。
アレックスは2対1で押され、やられてしまうかに思えた。しかしフィオナの意外な助けと、道中に作り上げた絆の力で金持ちとアンソニーを撃破。
大団円かと思われたが、そうはいかなかった。友であるアンソニーに過ちを犯すなと説得するが、彼はそれに背いて逃走してしまう。
後日フィオナの力でアンソニーの手がかりを見つけ、アレックスは友を救いに駆けだすのだった。
アベンジャーズやアーノルド・シュワルツネッガーの映画に影響を受けてこの話を作りました。友情、アクション、裏切り、誤った選択、シュワルツネッガーっぽいコメディと、自分の好きな要素をつめこみました。
別サイト、なろうにも投稿してます
『ライオン男』からタイトル変更しました
文字数 180,582
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.06.18
風晴悟は、普通の一般人で、妻にも息子にも恵まれた。家族仲は良く、毎日穏やかな時間が流れている。
一人息子の蒼空は、自分たちのいつも上にある空を眺めることが好きだった。
そんな蒼空に、「感情の天気予報士」の力が宿り、悟は驚きと同時に蒼空の手伝いをすることとなった。
親子が織り成す、天気にまつわる感情ストーリー。
どうぞ最後まで予報を予測してみてください。
文字数 31,517
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.06.26
「俺は決めた! 愛する人と結婚するんだ!」ですか……いや、さすがに引いてしまいます。
文字数 1,243
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.09.07
胡散臭いけど優しい祓い屋青年×自己肯定感の低い口寄せ青年のオカルトBL
◇あらすじ
人ならぬ存在が見える青年・哲成は、能力のせいで否定されて生きてきた。職も住居も失い、都会の片隅で死を思っていたところ、胡散臭い青年と出会う。相手はサツキと名乗り、自分は祓い屋で、哲成を口寄せとしてスカウトしに来たことを説明する。
サツキの除霊方法を身をもって知った哲成は彼のもとで働き始める。口寄せの仕事の一環で、サツキに抱かれるうちに彼に惹かれていく哲成。
しかし、サツキに好意を抱くことは彼への裏切りだと哲成は考え、「自分は主人に従う犬であるべき」と己に言い聞かせて気持ちを圧し殺していた。
そんなある日、異変が起こる。哲成の体が突然動かなくなっていて……。
◇登場人物
攻:サツキ
25歳。哲成の雇い主の祓い屋。外見は胡散臭いが性格は優しい。ボロボロになっていた哲成を拾った。
「霊は生のエネルギーを嫌う」という持論のもと、対話と性行為で除霊をおこなっている。霊には動じないが脚が多い生き物が大の苦手。
一人称はぼく。
受:乾哲成(いぬい てっせい)
28歳。サツキのもとで口寄せとして働いている青年。霊が見え、否定されて生きてきたため自己評価が低い。
自分のことを犬のような存在だと思っている。サツキに惹かれているが気持ちを圧し殺している。好物はオムライス。
一人称は俺。
文字数 88,059
最終更新日 2024.06.03
登録日 2023.10.01