「1」の検索結果
全体で50,282件見つかりました。
広井アリス、18歳。
日曜日、剣道部部活の帰り、居眠り運転のトラックに轢かれて死亡。気が付いたら公爵令嬢。
って、これ、やってたRPGの世界の悪役令嬢?ヒロインを虐めるはずなのに、あれ? ヒロインどこですか?
イベント、話が違うよ?
ゲームの世界より複雑な世界? 裏設定ってこうだったのか?
せっかくだから人生やり直し。ひたむきに頑張る公爵令嬢の物語。
アルファポリスonly
文字数 82,929
最終更新日 2021.11.06
登録日 2019.01.12
【近況】
『法陣遣いの流離譚』書籍5巻が発売されました!
KindleUnlimited様、ComicWalker読み放題様などサブスクにも対応しております。
その他大手電子書籍ストアでも取り扱っております!
【5巻あらすじ】
ライ山の封印が解かれた事件の後、ザート達は封印が解かれた理由を探るため山頂の異界門跡地へと向かった。そこには異界門ごと封印された狩人がいた。彼により、異界門がこのままでは崩壊することを知る。
崩壊をふせぐために必要な凝血石を用意するため、ザート達はアルバトロスの故郷、竜種が多く棲む大陸ティランジアへ──
ティランジア第一の都市ビザーニャではバルド教団がスラムの子供達に危険な魔弾の製造をさせていた。偶然の再会を果たしたシルトの話から、彼らが魔弾製造に使う凝血石の採掘場は伝説とされていた竜の墓場であった。
竜の墓場で凝血石を回収するザートとシルトの前に、バルド教団と、ブラディアでの魔鉱銃の配備順に不満をもっていたファストプレーン男爵が現れた。
混迷を極める中、ザートの計略が発動する——
〈著者からの一言〉
書き下ろしは約100ページ!その内容はWeb版では語られていなかった過去の大戦、異界門事変。異界門封印に向かうのはアルドヴィン、ブラディア中の戦功を求める貴族達。
一個大隊を率いるリュオネの父ユミガネ、アルバ教団を率いるアルバ神、狩人ジョン、さらにクレードルなどの活躍により傷つきつつも山頂にせまる。しかし、そこにはバルド教によるアルバ神捕獲のための計画がまっていた──という、物語の始まりに関わるエピソードになります。ぜひお読みください!
【目次】
第一章 魔鉱銃をめぐる思惑
第二章 異界調査、異形の魔物
第三章 明かされた真実。アルバ神復活の条件
第四章 男爵の陰謀(於ビザーニャ)
エピローグ
書籍版特典SS
異界門事変
登録日 2020.08.04
神秘のディルド『マーラ様』に祈りと供物を捧げると、最高の快楽を得られると言う。
見た目は大きめのディルドなのに、なぜだかとても気持ちが良い。大人気で半年待ちのこのディルドは、実は本物の神を召喚する、淫らな神具であった。
3つの短い話で構成されています。
①神様×青年(26歳)、②神様×少年(18歳)、③青年受け×初老攻めのリバップル。
突然降りてきたので書きました。
いつもとは違うノリです。
カテゴリは「考えるな、感じろ」です。
文字数 3,429
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.11.08
貴族御用達の学園で、唯一の「孤児」である教師のトーマは、ある日理事長からとんでもないことを告げられた。
この世界に魔王が復活する。
数百年前、異世界からやって来た勇者一行が倒したはずの魔王が、またこの世界を滅ぼすためにやって来るというのだ。
それに備えるために、勇者一行の子孫である四大貴族の末裔たちを教育しろとのお達しが下る。
「いやいや、そんなの無理ですって」
「やれ。理事長命令だ」
育てれば給料を10倍にしてやるという甘言に乗せられて、トーマは英雄特別クラスの担任となり、未来の勇者たちを育て上げることになったのだが。
その生徒たちは、一癖も二癖もある問題児たちだった。
文字数 115,853
最終更新日 2023.03.21
登録日 2021.05.11
〜〜〜修正版を作るためにぶつ切りエンドとなっています。つまり未完成です。ご了承ください~~~
その世界では肉体的に弱い主人公が、どうにかして強力な存在に対抗していく感じのお話です。異世界転生ではありませんが、そういう感じのトンデモ化学とかが苦手な人はご注意ください。
また、最初にあるのは一応の用語解説です。本編中でも説明していきますが、知らん言葉が沢山出てきて意味わからんという時にどうぞ。
以下あらすじです。
数多の種族が生きる世界。その世界では、確かに存在しているはずの物理法則さえもねじ伏せる不条理があった。
上位元素。
それは質量保存則から逸脱した、天外の理を体現する元素。
魔力。事象改変に適性を持った元素。
呪力。法則改変に適性を持った元素。
霊力。肉体改変に適性を持った元素。
法力。改変対抗に適性を持った元素。
そして、さらにそれすらも逸脱したふたつの理不尽。
異能。世界の理を否定する異常なる力。
権能。世界の理を創り操る絶対の権利。
そんな不条理と理不尽にまみれた世界で、脆弱な人種に1人の男が生まれた。
その者は、世界に存在する上位元素に全く適性を持たず。
ただ純粋な戦闘の才にすら恵まれなかった。
弱者。彼を表すのにこれ程適した言葉もない。
神や龍はもちろん、草木に至るまで全てのものに宿る上位元素の力を持たぬが故に、その体は他の人種に比べても脆弱。
一歩でも安全圏から出れば・・・否、この世界のどこでもあっても、彼は安全に生きられはしない。
それほどまでに、彼の生きる世界は過酷だ。
しかし、彼は。
生まれ持ったこの体を嘆き、全てを投げ出す気など毛頭なかった。
ただ、その在り方を。
ただ、その生き様を。
他の誰でもない、自分自身に示すために。
脆弱なその身で、世界に立ち向かう。
そして、彼は。
足掻き続けた彼は。
確かな力を手にし、陥った苦境に宣戦布告する。
聞け、強く傲慢な者たちよ。
これより綴られるは、摂理に従い、不条理に抗う現実の証明。
彼の者が歩む、弱さを殺す異端の英雄譚だ。
なんて、ね
大げさに言ったけど、これはただの僕の旅の記録だ。僕みたいな弱小種族が、神様とか悪魔とかいる世界で生きていくだけの記録。
そう、もしこの記録に名前をつけるなら・・・
『弱小種族による、危険な世界の歩き方』かな
カクヨム・小説家になろうにて重複投稿
文字数 250,413
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.05.12
学園で流行った婚約破棄小説。
なぜか婚約破棄そのものが学園でも流行りだして……
わたしも婚約破棄されてしまうの?
政略結婚が当たり前だったサファスレート王国で、小説をきっかけに変化していく婚約事情。政略結婚なのか、恋愛結婚なのか。翻弄されながらも互いを想い、時にすれ違いながらも奮闘する物語。
小説家になろう様でも掲載しています。
こちらでは、シリーズ短編『ヒロインの髪がピンクだなんて知らなかった』を番外編として掲載します。
本編→番外編→本編と、前後しますが、話の流れをわかりやすくするためです。ご了承ください。
本編完結しました。SSは糖度高めです。
※R15は保険です。
文字数 218,661
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.06.24
2022年12月29日。朝4時半ごろ。公園で運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339739852?fbclid=IwAR3PTQsWIS7PUc7Qc28A6LDHa9wYJ9IAVdhrxhlRwoYoZrTLdKJ2jKdfvRI
2022年12月29日。朝5時ごろ。後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339739959?fbclid=IwAR3mK0hRI2rWAqDN2-NrHXUQU2DNe6roOnGv3l7jPQp-pDcHvoYLKVEEgN0
❗後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ の状況はだいたいこんな感じ。
公園出るとき
火球だか隕石だか見た。
流れ星の10倍100倍あった。
そのことをすれ違った人に言ったが 無反応。
道ですれ違った女性に すれ違った男性に 中野通りの橋の上ですれ違った人に
おはようございます。 「聞き屋」 やってます。
愚痴聞きます。
話し聞きます。
って言ってみるけど
挨拶返してくれる人は たまにいるけど
ほとんどの人は 無視、無反応。
2022年12月29日朝6時くらい。ブリッジでピョンピョン(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339740129?fbclid=IwAR3PiyzBcuoDwGWkK-0iDaQAGr1ONZAswQlocC0_4ehRvaTOz3lSKhE08DM
❗えびぞりや鯱って感じのポーズから
両足を開いてベタッとつけて
上体を右、前、左でベタ、ベタ、ベタ。
までのうちの 腹筋運動の後の運動をやりました。
文字数 8,465
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
工場から出た排水に微生物を入れると排水に含まれる有機化合物がメタンガスに転換されます。
メタンガスを装置の中で燃焼させることで、ボイラーとしての利用のほかガスタービンを回転させることで発電できます。
その電気は排水処理装置の動力として再利用するため、工場の電気の使用量を大幅に減らせるというわけです。
装置が実際に使われている愛媛県西予市にある冷凍食品の工場を訪ねました。
業務用冷凍ささみフライは国内シェアが8割以上あり、食品を揚げるために大量の熱を必要としています。
製造を終えた機械は毎日洗浄され、肉の切れ端などが混ざった排水が出ますが、これをエネルギーとして再利用しています。
排水には多くの有機化合物が含まれているため、微生物によるエネルギーの回収効率は高いそうです。
排水は工場の外の装置で浄水されるほか、微生物によってメタンガスに転換されます。そして熱エネルギーとして油の加熱に利用しています。
工場によると、装置の導入によって電気代の使用が大幅に減ったということです。
岩田佳大社長
「国内市場は縮小傾向にありますが東南アジアは経済成長が続いています。その中でも環境面で課題を抱えているインドネシアは我々の技術がフィットしやすいと思いました。実際に現地の状況を見て、貢献できると確信しています」
https://ka2.link/situke/betusekai-3/#1
文字数 3,079
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
文字数 271
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
アルビエン・グロッサム伯爵──通称ドクロ伯爵は読書が好きだ。
だが大好きな読書ができない夜がたまにある。それはドクロになっている間。
彼は満月の夜になると、呪いでドクロになってしまうのだ。ちなみに体はどこかへ消える。
そんなドクロ伯爵の楽しみは、ドクロの時だけできる行為、領地内の人々の様子を見ること。
「ああ、彼女は今夜もまた来ない彼氏を待っているのだな」
「幼い子供が夜更かししてるぞ」
「あそこはまた夫婦喧嘩か、やれやれ」
それをけして覗きと言うなかれ。ドクロ伯爵はそれを高尚な趣味と信じて疑わないのだから。
そして今夜も彼は目にする。ドクロ伯爵はそれを目撃するのだ。
「……また人が死んでいる」
それは連続殺人。殺人鬼による無差別殺人。
全てを見通せるドクロ伯爵の目からすら逃れるその者を……犯人を捜すべく、ドクロ伯爵は今日も目を光らせる。
──目、無いんですけどね
===
※筆者より注意書き※
本作品はホラーでも推理物でもありません。
あくまでキャラが濃いキャラ文芸、気楽に読めるラノベです。
特別深い話はございません、淡々と話は進みます。
あらかじめご理解いただきました上でお読みいただきますようお願い致します。
※注2※
舞台・年代は近世ヨーロッパ(イギリス)風な感じ(1800年~1900年くらい)、でもオリジナルで実在しない世界となります。パラレルワールド的な。
あまり時代考証とか考えずに気楽に読んでいただければと思います。
(つまり、筆者が細かいあれこれ考えるのが面倒、と)
文字数 90,005
最終更新日 2024.02.01
登録日 2023.12.30
可愛がったのは俺の妹たちだけど。という肝心なことを意図的に黙っている、まさに外道のような そうでないような王子様と、彼にロックオンされた悪役っぽいけど違う令嬢のお話。
とっても口が悪くて外面はマトモだけど、好きな女の子が絡むと少し?気持ち悪い王子様の一人称で話が進みますが、他の人物の視点で語られる部分もあります。
主人公の王子はシスコンでブラコン。ヒロインには問題児な異母姉妹がいますが、あまり出て来ません。主人公、ヒロイン共に強いけれど恋愛に関してはポンコツ気味。
成人年齢が15歳の世界なので、少し飲酒の描写があります。
学園の中でも不敬罪が成立する程度には身分制度がしっかりしていますが、国王も議会の意向に従わないといけないし、法を遵守する必要があります。でも作者がうっかりしているので緩くなっている部分があると思います。
健全なお話ですが、下品な表現があるのと過去のエピソードでやや残酷な表現があるのでR15です。
胸糞悪いクズが出ます。
推敲していますが節穴なので変換ミスなどが残っている可能性があります
文字数 114,357
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.10.24
魔法至上主義の大陸アルカディアで、常人の千倍もの膨大な魔力を持ちながら「魔力異骸症」により魔法を一切行使できない少年レイン・ストームは、10歳の時の暴走事故で幼馴染を傷つけ、後に魔法学院「クリスタリア」からも追放される。絶望の中、伝説の拳法家「風斗・空亡」と出会い、古来の秘技「魔法拳」を伝授される。学院に戻ったレインは、再入学試験で学院最強の天才魔導士「氷の皇女」フリーシア・クリスタルと対峙。暴走の危険と戦いながら勝利をもぎ取り、彼女の尊敬を勝ち取る。だが、魔神の力を狙う「魔晶結社」の影が二人に迫りつつあった。
文字数 19,458
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.09
お読みいただきありがとうございました!
こちらからの取り下げ方法がわからず、半端に残って申し訳ありません。
文字数 19
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.30
孤児として、アリア皇国で有名な存在が多い騎士団で育てられた主人公 アルクスは10数年の歳月を掛け、その名だたる騎士達の特技だけを盗み磨きを掛けた。彼の能力は他人の特技を誰よりも早く吸収することが出来ること。その10数年の中でたまたま知り合った有名な放浪の軍師 ゾロンに軍師としての知識を植えられる。これにより騎士として軍師としても最強クラスまでにのしあがった彼は騎士団の中で輝きを見せ始める。そして、後に第一次バライム戦役と呼ばれる戦いで多数の功績を残した彼は皇国12神将(借り)の一人として数えられ、軍師騎士と呼ばれるようになる。 これはこれから5年後の話。 18歳となったアルクスは軍師騎士という新たなる職に着いて、自身の騎士団を抱えていた。彼は皇国から領土を貰いそこで自身の騎士団を鍛えながら生活していた。ある日、ザイリ帝国が5年ぶりの宣戦を布告してくる。これは平和となった国で生きていた主人公が1つの戦争を切っ掛けに色々なことに巻き込まれていく話です。
登録日 2015.07.30
【表向きは子供たちの道徳、裏側は大人たちの禁忌(タブー)。】
ルクセリオという街に貧乏人だが知性ある女性と高飛車な地雷女がやってきた。
ここは闇の魔都ルクセリオ。
ルクセリオにはルースと呼ばれる通貨が存在した。それに両替するにはリースという通貨から両替しなければならない。
しかしその両替にはあるものが必要だったのだ。
他人に敬意を払わぬ傲慢なケモノに下される、マイナス100度の判決と「永遠に続くぶっかけ祭」。
知性と美貌の統治者たちが腕を組んで見下ろす、容赦なき因果応報の『黒の章』を、どうぞ大人の貴方だけでお楽しみください。
文字数 4,036
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.15