「ボク」の検索結果
全体で1,004件見つかりました。
主人公(ボク)は王子様(シンユウ)を護るために偽装令嬢(ボディガード)になる選択を選んだ。
主人公、メリル・ウォルブラッドは新生の叙勲騎士家のたった一人っ子の長男。騎士として王族護衛、王族の敵対者の始末が主なお仕事の未来を期待された若者だった。
そんな彼の初めての仕事は王子の護衛。年も近い王子と自然と仲良くなり親友までなり幼少期を共に駆けていた。
しかし、そんな二人は学園入学年齢になると状況は変わる。王子は王に一番近いため、主人公(ボク)も敵を屠って来た結果、多くの敵を持っていた。多くの暗殺失敗で敵は手段を次第に選ばなくなる。
そして、一番近い護衛として活躍していた主人公(ボク)は偽装工作で肉体を変える。失踪した親友の妹として学園に潜入し遠くから見守る事になった。しかし状況はおかしな方向へ向かう。
王子様(シンユウ)が主人公(ボク)を気に入ってしまい。ちょっかいをかけ、親友の妹として大事にする。
しかし、それはゆっくりゆっくり僕(ワタシ)を追い詰めていく。
知らず知らずに親友と仲良くする王子様(シンユウ)とそれを邪険し、親友(ボク)と気付かれないようにしながらも親友に甘い主人公(ワタシ)の物語。
※この作品は他の投稿サイトにも掲載します。
※この作品はTS(女体化)物です。
文字数 51,768
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
【お知らせ】
本作は表現上の都合により、アルファポリス内では「表現自粛サンプル版」としての公開となります。
物語の続き、および性描写を含む『完全版』は、Pixivにて先行公開中です。
https://www.pixiv.net/novel/series/15593975
※下書き完結済 / 無料(R18につき要アカウント) / 主人公の衣装挿絵付き
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「ボクの身体は、誰かと幸せになるためのものなんだ。もう、堕ちたりするもんか!」
美大生、井山理央(リオ)は、陶器のような肌と琥珀色の瞳を持つ18歳。
その可憐な容姿は、男女問わず関わる全ての者たちへ、無自覚に性の快楽を呼び起こす。
満員電車の執拗な手、クリニックでの調整、学校でのトラウマ、アルバイト先の暴力的な蹂躙。
常に救われながらも、官能の上書きを繰り返される──
性のアイデンティティ、悦楽と罪悪の狭間で探す、リオの「幸せ」とは。
──────────────
精神も肉体も限りなく女性な男子の倒錯溺愛モノです。
ごく個人的な妄想全開で書いてます。BLやゲイの要素は多分ありません。すみません。
文字数 748
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.17
クラスの人気者・逢沢旭に片想い中の八雲奏。
優しくてかっこよくて、たまにかわいい逢沢くんを今日も遠くから眺めるだけ――のはずだった。
けれど体育祭準備の日、ひょんなことから逢沢くんとの距離が急接近。
「最近やたら目合うなって思って」
そんなこと言われたら、陰キャの心臓は耐えられない。
恋愛経験ゼロ、自己肯定感もゼロ。
「どうせ住む世界が違う」と逃げ続ける八雲に対し、逢沢くんはなぜか距離を詰めてきて……?
これは、“見てるだけで幸せ”だったはずの陰キャ男子が、クラスの中心人物に振り回されながら恋を知っていく話。
文字数 2,371
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
(登場人物)
和也:主人公。自然食品店で働く見習い。誠実で真面目。由香里との関係を通じて成長する青年。
由香里:店長。年上の女性で、聡明かつ魅力的。母親の介護のため退職。和也にとって特別な存在。
麻衣子:隣の店舗の店長。由香里の友人であり、仕事の応援に来る。冷静だが意外な一面も持つ。
由香里の母: 若年性認知症を患い、由香里が介護のため退職するきっかけとなる人物。
課長:和也の再就職先の上司。清水市への出張を命じる。物語の転機を与える存在。
スーツの紳士:由香里の新たな人生を象徴する人物。詳細は描かれないが、再会の場面で印象を残す。
(あらすじ)
「花の記憶と、さようならを言わなかった人」
自然食品店で働き始めた主人公・和也は、年上の店長・由香里との出会いを通じて、仕事だけでなく人としての成長を経験していく。
由香里は聡明で優しく、時に大胆な一面も見せる魅力的な女性。二人は仕事を通じて親密になり、やがて深い関係へと発展する。
しかし、由香里には家庭の事情があり、母親の介護のために退職を決意。
別れの夜、二人は静かに思い出を語り合い、涙とともに最後の時間を過ごす。
その後もLINEでの交流は続き、和也は再就職後に由香里の住む清水市を訪れるが、彼女の新たな人生の一端を垣間見て、静かに身を引く。
「さようなら」を言わなかった由香里に、「ただいま」を伝えられなかった和也の心情が、物語の余韻として残る。
文字数 23,882
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.06
バイト帰りに知らない男に告白された。お断りしたが、俺の名前を知っていて、犬っころみたいに懐いてくる。
だから、たくさん作ったカレーを食べに来るかと誘ったのだが……。
3話で完結予定。
<説明>
いつもの何となく設定。深く考えずに読めればと思って書いてます。
誤字脱字矛盾等気にしない人向けです。
<キャラクター覚書>
●鎌田祥太(かましょうた):
大学生。高身長で細マッチョ。タレ目気味で泣きボクロがある。
●盛島直樹(もりしまなおき):
苦学生。人付き合いは苦手。
文字数 13,470
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.28
全寮制の名門男子校に通う主人公は、憧れの上級生の九条理史と夏休みの間だけ、同室になることに。 先輩に勉強を教えてもらうつもりが、Hなコトをアレコレする羽目になって……
「星影のセレナーデ」完結 /
「ロミオの純情」完結
文字数 73,380
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.22
文字数 33,351
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
これは宇宙のどこかにある不思議な世界の話である。
ここ、惑星【ギガアース】には精霊が存在し、人々は精霊の恩恵を得て様々な魔法を使う事ができている。
そのため、精霊は何よりも優先され、精霊を害する者は世界の敵と認定されてしまう。
世界の敵と認定された者の末路は野盗か、精霊信仰のない魔族領に逃げ込むかのどちらかしかない。
そして、この世界で二十歳の成人と同時に神から職業を授かる。
そこで主人公はとある職業に覚醒した。
その職業とは『精霊使い』。
これに立ち会った神官はその場で主人公を取り押さえ、国王の前に突き出した。
「精霊様を使うだとッ!! 立場を弁えんかッ!! 貴様を人間の領域から追放するッ!! 精霊様を使い、精霊様の怒りに触れられてはかなわんからなぁッ!!」
そうして主人公は精霊使いという職業に覚醒しただけで人間の住む領域から魔族の住む領域へと追放されてしまう。
そして散々痛めつけられ、主人公は魔族の領域へと棄てられた。
《君、精霊使い? ボクの力使う?》
「く、黒い……精霊……?」
果たしてこの黒い精霊はなんなのか。
そして精霊使いの力はなんなのか。
これは職業だけで人の領域を追放された主人公の復讐劇である。
文字数 156,496
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.07.08
小学生と高校生、弟と兄、同姓の禁断すぎる甘々なラブストーリー
ゲーム風で、ENDがいくつかあります。
BAD END 多めかも、、、
文字数 2,093
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.07.06
実力主義。そう聞いていたから、聖騎士見習いの少女ユニスは何年もの間、厳しい訓練を続けてきた。しかし年に一度の剣術大会で好成績を収めても、十五歳、十六歳のときには正規の聖騎士に選出されなかった。十七歳の剣術大会では並みいる男の聖騎士見習いたちをすべて打ち破ってついに優勝、今年こそはと思ったが、やはり聖騎士に選ばれたのはユニスよりも実力に劣る見習いたちだった。抗議をしてみれば、ユニスの父親は大罪人の汚名を受けて失踪、母親はおぞましい病で命を落としたため、その子供は不吉だから光の守護者たる聖騎士にはふさわしくないとの判断だという。──だったらもう、聖騎士なんてこっちから願い下げ! ユニスは自ら聖騎士見習いの地位を捨て、冒険者になる決意をする。ところが驚いたことに、その話を聞いた彼女の幼馴染みのラヴィニアまでが、宮廷魔術師の地位を投げ捨ててユニスについてくると言う。「ニアまでついてくることない。見習いの私とは違う。正規の宮廷魔術師の地位を捨てるなんて」「だってボクは、ユニスのことが好きだからね。ユニスのいない生活なんて耐えられないよ」「……よくそういうことを恥ずかしげもなく言うわね」「事実だから仕方ないね」 地位を捨て、その身ひとつで冒険者となった二人の少女。実力は折り紙付きの二人が、無双したり、ピンチになったり、ちょっとエッチな目に遭ったり、ドタバタ百合コメディしたりしながら、気ままに初めての冒険をする物語。
※ミッドナイトノベルズ、pixivにも投稿しています。
文字数 24,496
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.07.15
銀座の会計事務所で働く伊東レイは、20さいOL……というのは昼の顔。多分きっと誰でも帰宅すれば素の自分!レイも夜な夜なSNSでたまたま流れてきたポストの「ボクッ娘セクシー女優」と「神コスプレイヤー」が刺さりまくり
動画を漁っては「尊い!」と咽び泣く感じ♡に
そんな
ある日
タイムラインからそのまま飛び出してきたかのような、本物のケモ耳ボクッ娘と妖艶なサキュバスに左右から挟まれる、文字通りの『サンドイッチ』状態に!
なぜだーーー!
朝になれば光のエフェクトと共に消え去り、夜になれば背後から確定でくる彼女たち。
うっっぽいーーーーー!
「銀座OLライフ」と、帰宅し一歩間違えれば廃人系の夜のうふふやオホホ♡の百合開眼ラブコメかも!?
文字数 8,416
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.04
※皆の地雷を平気で踏み抜いてます!
※ヒント:攻め以外もクズ
※不快だなと思ったらもう見なかったフリをして戻るボタン&履歴削除しましょう
無自覚クズ×世話焼き平凡………と見せ掛けたヤベェ奴らの話。
一度全部見たあとに最初に戻ると、台詞が違って聞こえるよ!
文字数 8,607
最終更新日 2022.06.29
登録日 2022.06.29
ボクと先生の秘密の恋愛は、甘くてトロトロで時々バトル
大人げない先生 × 意地っ張り高校生
一話完結、サクッと読めます
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
文字数 131,439
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
不思議な世界を楽しんでみませんか?
「迷宮ジジィ」それは200年前から冒険者の中でまことしやかに囁かれる伝説の存在。ある時は冒険者の天敵、またある時は冒険者の味方。その正体は一切不明、全くの謎だった。
その迷宮ジジィに一人の少年が命を救われた。少年の名はエール。
だが、命を救われたといえ少年エールはその肉体を失い、美少女の体で地下迷宮の中で迷宮ジジイと共に生きていくしかなくなっていた。
常識外れの強さを持つ迷宮ジジィとエールが送る不思議な不思議な日常が今、始まる。
文字数 73,040
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.03.21
「ねぇ、知ってる?
1番好きな人とより2番目に好きな人との方が幸せになれるんだって」
「それって選ぶ方は妥協だし、選ばれる方は…知りたくないよね」
「そう?
幸せになれるなら良いと思うけど」
「…それでも1番好きな人と幸せになりたくない?」
「まぁ、理想としてはそうだよね」
そんな会話をしたのは楽しかったあの頃。
1番でも2番でも一緒に幸せになりたかったけれど、1番にも2番にもなれなかったボクに残されたのは苦い初恋の思い出。
これは3人の初恋の物語。
敗れた初恋、叶った初恋、綺麗な思い出のまま大切にされる初恋。
「初恋は叶わないものだよ」
その言葉にボクは、苦笑いを返すことしかできなかった。
文字数 196,533
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.10.08
桜辻結弥(さくらつじ ゆうや)の職業は、成人向け動画の配信者。
チャンネル登録者も増え順風満帆に見えたが、その実態は多忙を極める激務だった。
事務所に相談し、ようやく見つかったアシスタント候補。
しかし、面接当日に現れたのは、黒塗りの高級車で乗り付けた、キラキラ輝く金髪碧眼の美少年――エリアスだった。
「貴方を振り向かせるために来たんです。ボクに恋してくれませんか?」
仕事は完璧、恋には超積極的でグイグイくる貴族との物語が今始まる!
性に奔放なようでいて実はウブな配信者と、上品な見た目に反して恋には肉食な貴族の少年が繰り広げる、異文化交流ラブコメディ。
体から始まる関係も、アリ……かも?
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【おすすめポイント】
✓配信者×熱狂的ファン
✓美形×美形カップル
✓オフィス(自宅)ラブ
✓天然たらしなワンコ系受け
✓不器用で照れ屋な攻め
✓異文化交流ラブコメディ
✓濃厚イチャラブセックス
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本作は、各種小説投稿サイトで最後まで無料でお読みいただけます。
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電子書籍版には、Web未公開の書き下ろしオマケ小説とWeb未公開の高画質な挿絵を収録しています。
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文字数 184,574
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.11.28
――それは、喪失の隙間に落ちてきた、小さな星だった。
【人外×平凡男子】
半人が存在する世界。
高校生の燈よすがは、半年前に大切な半人のパートナーを病で亡くして以来、どこか空っぽな日々を過ごしていた。
『ボクの名前はメネ。流れ星のメネだよ。』
そう名乗った不思議な存在は、願いを叶えることでいつか本物の星になり、空へ帰るのだという。
友達のように寄り添い、孤独な日々を照らしてくれるメネを、よすがは何よりも大切にするようになっていった。
けれどその頃から、よすがの周囲では少しずつ不幸が加速していく。
なくなる物、離れていく人々、増えていく怪我と違和感。
そしてある日、目の前でメネは無惨に砕かれた。
絶望の中で零れ落ちた、たった一つの願い。
それを聞き届けたのは、“ただの星”ではなく――。
これは、友達になった小さな流れ星に、すべてを奪われる話。
※本作は半人シリーズの世界観を共有した短編ですが、
主人公・登場人物ともに別の完全独立作品です。
この作品単体で読めます。
シリーズを読んでくださっている方も、
初めましての方も、お気軽にどうぞ。
文字数 8,599
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
俺の眼が・・・見える!
てってれてーてってれてーてててててー!
やっほー!みんなのこころのいやしアヴェルくんだよ〜♪
一応神やってます!( *¯ ꒳¯*)どやぁ
この小説の主人公は神崎 悠斗くん
前世では色々可哀想な人生を歩んでね…
まぁ色々あってボクの管理する世界で第二の人生を楽しんでもらうんだ〜♪
前世で会得した神崎流の技術、眼が見えない事により研ぎ澄まされた感覚、これらを駆使して異世界で力を開眼させる
久しぶりに眼が見える事で新たな世界を楽しみながら冒険者として歩んでいく
色んな困難を乗り越えて日々成長していく王道?異世界ファンタジー
友情、熱血、愛はあるかわかりません!
ボクはそこそこ活躍する予定〜ノシ
文字数 254,676
最終更新日 2023.09.30
登録日 2022.07.10