「ね」の検索結果
全体で26,612件見つかりました。
【本編終わってるので、完結になってますが、思いついたら後日談書きます( ̄∀ ̄)】
ボクの初めてのお付き合い。初めてのえっち。
恋人との時間を順調に積み上げて、いよいよです。
でも、なかなかうまくいきません。
このままでは、ボクはポイッされてしまうかもです。ピンチです。どうしようぉぉぉおおお?????
(全5話 後日談、迷ったけど、書く事にしました(≧∇≦)b)
思いつき第何弾だって感じですけど、どうぞ。
ただえっちしてるだけで終わってる感じのお話になると思うです。
くすぐったがりのえっちが書いてみたかったんでね。
R18になるかな?と当初思ったけど、連載にしたら、えっちしてますね。
えっちに始まりえっちで終わるになるでしょうなぁ〜。
後日談が、目覚めた攻さまが、無自覚小悪魔ちゃんにエロいのを仕込んでいく話になてきた( ̄▽ ̄;)
哀れ小悪魔ちゃんが毎度あーれ〜っていってる間に、やられてるなぁ。
感想とか貰えると嬉しい( ̄∀ ̄)b
文字数 37,678
最終更新日 2024.05.14
登録日 2023.10.10
ある高級邸宅に1人の男が空き巣に入ろうとしていた。男の名は田辺健斗といい、年齢は30代半ばで定職に就いたことはないフリーターだ。日雇いのバイトを転々としてなんとか生活していたが、いよいよ金が底をつきそうになってしまったので空き巣に入ることを決意したというわけだ。深夜に侵入し、金目のものをある程度盗んだらさっさとお暇しようと思っていたのだが、運の悪いことに家主の女性にばったり遭遇してしまう。気が動転して逃げようとするも、監視カメラの存在を知らされ、観念して「好きにしてくれ」と言うと、意外なことに女性は警察に通報はしないと言い出し、その代わりとして女性の仕事のお手伝いをするように告げた。引き受ける以外男に選択肢は無いので、了承すると、男は研究所のような不思議な施設に連れて行かれた。そこでは、頭に特殊装置を付けた人々がたくさんいた。これは何かと尋ねたが、実際体験してみた方が早いと言われ、男が体験してみるとそれは、白昼夢を見せる装置だった。女性の仕事は、「顧客に必要な白昼夢を制作する」というものだったのだ。男はこの仕事を手伝うことになったが、初めは全くやる気が起きなかった。しかし、様々な顧客と接していくうちに少しずつ男に変化が生まれて…。
文字数 344
最終更新日 2023.12.12
登録日 2023.12.12
個人的に、夢は旅行や映画鑑賞のような娯楽です。寝ている間に完結できて、準備もお金も不要、それでいて時には涙を流しながら目覚めることもあるくらいの、リアルに感情・感覚揺さぶられるエンターテインメント。
昔から夢が好きだったけど、近年現実重視で睡眠時間を削り、あんまり夢を見ていなかった……。それで寂しくなり、息抜きに、夢を見ることを再開しました。
夢を見ると眠りが浅くなる感じがする、睡眠不足になるのが難点ですが、その分睡眠時間を増やせば大丈夫です。どうせ出かけるのも疲れるし、お金もかかるので、それを思えば睡眠時間を追加するくらいで楽しませてもらえるのは安上がりです。スマホを眺めていると視力のことが心配になりますが、夢なら目を使わずに映像を見ることができるし。
「夢を見たい」と思うようになり、しばらくはうまく見られませんでしたが、そのうち見る機会が増えました。
夢を見ても覚えていられない、すぐ記憶が失われることが多かったけど、夢に意識を繋げようと力を入れているうちに、若干思い出しやすくなった気がします。
目覚めるとき「あ、朝だ。今何時? スマホのメッセージ来てるかな」と現実に意識を集中すると夢の記憶が消えがちですが、たぐり寄せようとすると、忘れていたことまで思い出せるようになってきました。
私は夢の中で以前、飛ぶ練習をしており、夢の中では飛べるようになったみたいです。うまくできない時もありますが。明晰夢というほどではないけれど、「夢の中だから今、飛べるな」くらいの自覚はあることが多いです。夢の中で、飛んでいる姿を誰かに見せれば、現実でも飛べるようになる気がして、飛ぶ姿を人に見せようとしたりもしています。
当然、夢の中でやったことは現実に影響しませんが。ちょっとオカルト趣味なもので、夢を実用的に使えないか? ってことにはワクワクします。
でも予知夢にはさほど興味ありません。たとえ災害が起こることが分かったとしても、正確な位置や時刻まで分からなければ対策のしようがないし、間違えた情報を伝えて、かえって事態を悪化させたら恐ろしいからです。
ただ、危機回避ではなく、宝くじが当たる番号とか、「これをすれば良いことが起こる」みたいな夢を見られるんなら、個人的に活用したいですね(笑)。
でもタダであちこち行って景色を見たり体験したりできるだけでありがたいんだから、それ以上望むのも欲張りすぎかな。
文字数 32,707
最終更新日 2026.05.27
登録日 2024.01.19
光鶴寿司を守るため
松本と幸太は、年齢や経験の違いを超えて、光鶴寿司の経営改善のために協力し合っていくことを決意する。二人のチームワークと経験の融合が、光鶴寿司の未来を切り開くのであったが・・・
【闇編・突如の売却】
松本と幸太は検討を重ねるものの、銀行や金融会社からの圧力はますます強まっていく。
松本:「どうしても手を打てないか…」
幸太:「このままでは…」
しかし、やがて光鶴寿司は思わぬ事態に直面する。突如として、銀行や金融会社からの圧力に屈し、競売にかけられ、ついに売却されることとなる。
松本と幸太は事態を受け入れることができず、悔しさと無念さに胸を締め付ける。
松本:「こんなはずじゃなかった…」
幸太:「どうして…」
物語は、二人の無念な思いと、光鶴寿司の未来への希望が一気に奪われる瞬間に幕を閉じる。果たして、彼らはこの窮地をどう乗り越えるのか…。
文字数 1,014
最終更新日 2024.04.17
登録日 2024.04.17
俺はゴンサロ。ドワーフの鍛冶師だ。
火の熱さと金属の音、それが俺の日常。
ドワーフにとって仕事と酒は欠かせねえ。
そんな俺の工房に時々顔を出す常連がいる。
Aランク冒険者・長剣使いのセーグだ。
こいつは依頼の度に、極上の素材を持ち込んできやがる。
ドワーフに流れる『ミスリル愛の血』が騒ぐぜ!
***
これはそんなゴンちゃんと、冒険者セーグとの
鍛冶とお酒と恋と…葛藤もあり、なお話^^
主人公受け。全6話の短編です。
受けの♡喘ぎあり。暴力シーン少しあり。地雷の方はそっ閉じ推奨。
Rシーンのお話は(※)しています。
挿絵あり(挿絵にはR要素なし)
文字数 20,919
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
えええぇぇぇ!?
私ってば、もしかして……
勇者様に捨てられちゃったのぉ???
私、ナルキッス・ミウィ・ナルヒェンメ♀は、勇者様のパーティーの一員だった。
そう……”だった”
『勇者様の言うことはー? \ぜったーい!/ 』
だから、勇者様の言う通りに、たくさん、たくさん、転職したのに。
なんで?
だから、勇者様の言う通りに、たくさん、たくさん、スキルを覚えたのに。
どうして?
半ばヤケ気味に使ったスキルは【デア=カプリース】
それは、せっかく憶えたけど、使ったことがないスキル。
それは、勇者様に使うことを、禁じられていたスキル。
それは、どんな効果がが生じるか、誰にも分からないスキル。
それは、1度使ったら、2度と使えなくなるスキル。
そのスキルが抽選したランダム効果は【異世界転移】だった。
そこで私は、菊池勇馬♂と出会う。
勇者様のそっくりさん。
っていうか、アナタ、勇者様ですよね?
そうですよね!!
登録日 2017.05.11
握った拳の中に光が生まれる。透けた光は拳を紅く染め、なお余る光は指の隙間から逃げ出そうとする。その光を握り潰すかのように、僕はいっそう手に力を込めた。
だんだんと強くなる光の中に何か押し返すものを感じる。
それを確かなものにするために握った手の中に、ひやりとしたドス黒い鉄の棒が現れた。
「よしっ、きたっ! 」
「チッ、面倒だ。」
隙を与えまいと、『Mark.5』は奇声とともに間髪いれず殴り続けてくる。
なんとか、右手に握った黒鉄の棒で弾くものの、その長身が生み出すポテンシャルは、拳の一発一発に重みを与える。
「形態変化:盾! 」
残像を残しながら、くるくると棒をまわす。再び、光に包まれた棒はグニャリと潰れて盾に姿を変えた。
その盾をお構い無しに殴ったヤツの拳は、不快な音を立てて潰れる。
「うぅ、やったな…………よくも、やってくれたなぁぁ! 」
目を血走らせながら、拳の潰れた右腕の肩を掴む。そのまま、力任せに腕を引きちぎった。
「あぁぁぁぁぁぉぁ! 」
投げ捨てられた腕が、足元に転がってきて動かなくなる。
僕はその光景を目の当たりにして動けずにいた。
「精製錬金! ブラッディィスティールゥウ! 」
血の滴る腕の付け根が蒼白に発光すると、体内にあった鉄の塊が腕の付け根から溢れ出るようにして金属を錬成していく。名の通り精製錬金は不純物のない上等金属を創り出す。
光沢のある金属でできたいくつもの立方体がひしめき合って一つの『腕』を形成している。
「吹き飛べぇぇぇ! 」
Mark.5はその腕を腰から振りかぶって、投げつけるように振り下ろした。
とっさに出来たのは、覚えたばかりの形態変化で創った下等な盾をかざす事だけだった。
盾などそこになかったかのように狂いのない弧を描いた腕は、僕の体を後ろへと吹き飛ばした。だが僕は決死の思いで踏ん張る。ここで倒れたら次の一撃をモロに食らってあの世行きだからだ。
抉れた土を蹴り、飛び出しながら僕は空いた両手に劔を創り出した。
次の一撃を喰らわないための一心で、壊れるはずのない腕に何度も何度も切りかかった。
「壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! 壊れろよ! 壊れてくれよぉぉぉぉ! 」
右の劔が砕けては、左の劔を叩きつける。その間にまた、右手に劔を錬成する。
幾度となくそれを続けた。やめてしまったらそこで殺される。
恐怖に駆られ狂気を糧に劔を振り続ける。
「醜いなぁ……失せろ。」
輝く彼の右手の中に新たな光ができる。
「精製錬金:ラスターゴウルム」
その手に握られた同じ光沢を放つその劔は腕の延長と錯覚させる。
あぁ、綺麗だなぁ。
これが最後の感動だった。
「死ね。」
金属が骨を砕く鈍い音だけがその場に残っていた。
文字数 1,094
最終更新日 2018.03.27
登録日 2018.03.27
高校生活で感じる何気ない事が、脆くも美しい。
余分な人間関係を省き、主人公である男子の感覚や視点からの恋の行方。
恋をした人ならヒロインの気持ちに共感出来るかもしれませんね。
文字数 2,576
最終更新日 2018.03.29
登録日 2018.03.29
闇の瞳を持つ男と、彼への思いが世界を救う運命を我知らず始動させた彼女。二人の愛を救うべく、キノは運命のうねりの中を奔走する。
心が軋む真実と、切なすぎる愛の行方。
キノは運命の夢を見た。
闇の瞳を持つ男を愛し、救いたいと願う…これはキノの心か『彼女』のものか!?
やがて現実に現れた男は、崩壊する世界を救う使命を説く。
夢と男の謎が解け、真実を知ったとき、キノは必然と運命の渦中へと導かれて、未来を左右する数々の選択に迫られる。
愛と真実。運命と必然。
守りたいものは何か。手に入れたいものは何か。
望むものは何か。願うことは何か。
そして、この運命に課せられた使命とは何か。
…あなたの心にも、愛する者はいるだろう。その幸せを願うだろう。そして、祈る。
『幸運が、いつもあなたのそばにあるように』と。
★滅びろ人間!小児性犯罪者への復讐もどうぞ。ジャルドの少年時代のエピソードです。
※ この作品は、著作権が著者個人の所有となった小説を加筆・修正したものです。
文字数 249,912
最終更新日 2018.11.03
登録日 2018.10.16
登録日 2018.10.24
受けが大好きちょい照れ男子×無意識に自己肯定感低くしていく男子
高校生のお話です。
短めです。
攻めは言葉で言わなくても行動伝わってるよね?派です。
受けは言葉ないし、あーそういうことだったのか(自己解釈)ってどんどん沼にハマってく派です。
文字数 1,000
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.16
引っ込み思案で、好きなひとに気持ちさえ言えないまめ諦めてしまう主人公、円(まどか)。彼女には実はとある秘密がありました。家族旅行で訪れた沖縄で星の砂を買った時から、みんなの胸に輝く星が見えるようになったのです。
たくさんのひとのキラキラとした輝きを見るうちに、主人公は自分のことをなんの取り柄もない人間だと思うようになっていきました。恋愛は誰かのお手伝いをしておしまいです。
そんなある日、彼女は雪の中で凍えかけていた小さな妖精を見つけます。どうやらその妖精は、「キラキラ」したものを見つけると、元気を取り戻すようです。それに気がついた主人公は、妖精のために「キラキラ」を探し始めます。そのうちに、会社の中でとある男性と仲良くなっていくのですが、嫌われることが怖い主人公は自分から離れようとしてしまい……。
たくさんの「キラキラ」を見つけながら、忘れていた「好き」を思い出し、恋に一歩踏み出す物語。ハッピーエンドです。
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
挿し絵は、夕立さま(https://mypage.syosetu.com/571414/)のフリーイラスト「ねどこ」「金銀銅MAGE」(*今からファンアート2021)をお借りしています。
文字数 8,064
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
転生して、寿命を全うしたはずが・・・。産まれなおしました。また、優しいみんなと愛し、愛され生活します。
「夢の中で目覚めましたが、これは夢?」だけでも楽しめますが、「夢では夢と気がつかないんだよね」を読んで頂けるとより楽しめるかと思います。また、18話では「夢では夢と気がつかないんだよね」の結末に言及しておりますので、ご注意下さい。
文字数 32,277
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.15
天使のようにかわいい幼なじみ、六花。
高校の入学式の日、彼女は何を思ったのか、とんでもないことを言い出した。
「わたしね、不良に、なるの」
どこにでもいる普通の男子高生になるはずだった楓の新生活やいかに――!?
文字数 11,015
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.07.04
ある日、星河 歩(ほしがわ あゆむ)が起きた瞬間忘れる悪夢らしきものから目覚めると、布団に知らないナイスバディ―の美女がいた。
童貞歴、彼女いない歴、告白惨敗歴共に19年の歩には何が何だか分からない状態。
更にそのお姉さんは裸シャツと言う男の子の夢が詰まったお姿!
これはやるっきゃないぜ!
と思っても何やら股間に違和感が……
「俺のビックマグナムがぁ!」
「あら、お兄ちゃんのはニューナンブだったわよ?」
美女は自分は彼の妹だと言い張る。
思わず「そこまでちっちゃくねぇっ!」と反論するも、更に状況がこんがらがる歩。
だが、そのナイスバディ―の妹だと言い張る女性は歩の胸に指をあて、そしていけない場所へと指を這わせてゆくのだった。
どうなる、どうする歩!?
続きは本編をお楽しみください(笑)。
文字数 115,690
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.03.11