「ま」の検索結果
全体で186,445件見つかりました。
異世界に憧れる青年リジスの思いが届き異世界に転移することになったのだが能力が多数の異世界を旅するだけの能力だった。
勿論攻撃系能力も無ければサポート系能力も無い、ただ異世界を渡るだけの能力なのだがいろんな異世界を渡るうちにどんどん......
初投稿作品です(・ω・`;A)フキフキ
まだ右も左も上も下も斜め上も斜め下もわかりません(A;´・ω・)フキフキ
ファンタジー系です!!
感想等を下さると嬉しいです(*´ω`*)
直感で書いています、至らぬ点しかないと思いますがどうかよろしくお願いします!!
文字数 2,821
最終更新日 2017.02.19
登録日 2017.02.19
2045年、人工知能は人間の知能を超えた。今までの人間の行動に不満をもった機械により《サイバースペース・フロンティア》のプレイヤーはゲームの世界に閉じ込められてしまう。謎のフードを被った者によって復活機能とログアウト機能を凍結され、死んだら強力な電気で心臓が止まってしまうという恐ろしい仕様のゲームになった。シュウトとその仲間はそんな過酷なゲームに勇敢に立ち向かう。
登録日 2017.03.30
どこかの世界、おそらく剣と魔法が支配する世界の、とある古城。そこで勇者と魔王が対峙していた。そこで魔王は語りだす。魔王がこの世にいなくてはならない理由、魔王が世界征服をしようとしなければならない理由、そして魔王の存在意義を。
文字数 4,291
最終更新日 2017.04.04
登録日 2017.04.04
今井多喜というそれはもう冴えない顔したオタクがいた
ネッ友の中3のるこせに「めっちゃリア充してちょー楽しいww」と嘘をつく。「俺もその学校受験するわ。」
えぇ………
「リア充多喜」の称号を得るために俺がんばります!主人公はイケメンだけじゃねーし(泣)オタクでも主人公できますから!
文字数 157
最終更新日 2017.06.07
登録日 2017.06.07
五月の満月の日見覚えのあるスーパーに8人の高校生が集められる。
ゲームマスターを名乗る女性が開会宣言をする。
そして、ゲームマスターは言い放った「最後に一言、青春真盛りの諸君。青春は己との闘いである。己をかけて戦え」とはたしてリバーシ・ゲームとはいったい何なのか、己をかけるとはいったいどういう意味なのか。
いま、ゲームが始まる!!
登録日 2017.07.24
週1更新になるかと思われます。
1000字程度を毎回頑張って投稿すると思います。
内容は方針が大体決まったら書きます。
文字数 4,548
最終更新日 2017.11.18
登録日 2017.10.31
ごく普通の高校2年生の市川龍騎は、ある時、交通事故で死亡してしまう。
しかし、彼が気づくと生きていた。
しかもそこは、見た事もない世界だった
そして、彼の前には、世界神と名乗る老人が
いた。
その老人からガルムという新しい名前
もらうのであった。
これは、のちに全ての世界国家を征服する大帝国、ガームルド帝国の建国物語である。
そして、この世界神に名付けられた少年こそ、ガームルド帝国初代皇帝ガルム・ガームルドである。
文字数 14,278
最終更新日 2019.09.04
登録日 2017.11.10
文字数 1,377
最終更新日 2017.11.17
登録日 2017.11.13
西暦2163年、世界の総人口は150億人を越えようとしてた…。
その一方で日本の人口は減少の一途をたどっていた。
他のサイトで投稿していた作品です。
確実に訪れる近未来を想定して描きました。
文字数 98,345
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.12.29
唯一の肉親である祖父が亡くなった。彼の葬儀場を聞いたところ知らない地名であった。
竜の首をした男にまたがって向かった先は異境――祖父はそこで国を救った勇者であった。
文字数 7,277
最終更新日 2018.02.04
登録日 2018.02.04
内田あおいは決して笑わなかった…
それはまるでロボットみたいだった
…羨ましかった
助けて貰いたかった
決して多くを語らない彼女の
悲痛の叫び……
文字数 3,220
最終更新日 2018.08.04
登録日 2018.08.04
望まれない存在だった私は、世界を越えた。でもその世界は、私を望まなかったーーー誰からも望まれない存在だった主人公が、異世界へ転移!
ようやく自分を望んでくれる人達と巡り会えたかと思いきや、今度は世界が、彼女を拒む。
「私は諦めない。どんな事をしてでも、私はここを守るんだ」
※「小説家になろう」様にて、同作を投稿しております。
文字数 14,081
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.09.23
ある朝、目が覚めたら見知らぬ家のリビングのカーペットの上だった……。隣には同じ小学校に勤める『残念なイケメン』の吉野先生の姿が。私、なんで天敵の吉野先生とふたりで床に寝っ転がっているんだろう?
同僚の佐藤先生に失恋した私と、結婚式直前に破談になった吉野先生は失恋仲間だねって思っていたけど、どうやらそれは思い違いだったみたいで……。
現在、番外編を連載中です。
この作品は『残念なイケメン』シリーズの第3弾です。この作品だけお読みいただいても大丈夫だと思いますが、
第1弾『イケメンに迫られたときの対処法~誰か正解を教えてください!~』
第2弾『あまーいマスクの佐藤先生に塩対応!~ちょっと! イケメンが本気出したら私なんか太刀打ちできないって!~』
もあわせてお読みいただけたら嬉しいです。
小説家になろうに転載予定です
文字数 36,070
最終更新日 2019.04.01
登録日 2018.10.14
物心がついたときから、他の人には見えないものが見えていた。妖怪、幽霊、妖精、悪魔、神様、何て呼ぶのかわからない、人間ではない者達。そんな彼らから私は「ご馳走」に見えるみたい。両親もおらず遠縁の親戚を転々と頼るものの、人とも人でない者とも上手くやっていけない。そんなある日、逃げ込んだ神社で出会ったとんでもない存在に目をつけられてしまい、よくわからないうちに異世界を渡るように。ネガティブ少女と俺様な神様、世界に嫌われた者同士好き勝手に面白おかしく過ごしていく。
文字数 11,805
最終更新日 2018.11.10
登録日 2018.10.31