「コマ」の検索結果
全体で1,075件見つかりました。
文字数 8,071
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.27
文字数 49,490
最終更新日 2026.04.04
登録日 2025.01.05
文字数 896
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.07
生粋のお嬢様達と女子会をすることになった普通の女子高生・亜希。
隣に座る腹黒な親友・美紘と、そのファンふたりに気を揉んでいたのだが、彼女達は一筋縄ではいかなくて……?
女子高生達の平和なひとコマを描いたラブコメをお楽しみください。
文字数 6,078
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
【あらすじ】
「やめろ、俺はただの同人作家志望だ! 宗教指導者になるつもりはねえ!」
勇者パーティの補佐魔術師タカシ。
彼が持つスキル『囁き(ウィスパー)』は、対象の脳内に直接「快楽のパッチ」を当てる禁断のバグスキルだった。
その威力は、物語の整合性すら容易にデリートする。
●剣聖アイリス(バグ個体)
1コマ目:「誇り高き剣聖が、貴様のような男に――」
2コマ目:「タカシ殿ぉぉ! もっと魂を汚してくだされぇぇ!」(即落ち)
●聖女セレスティア(重度の依存症)
慈愛の微笑みをかなぐり捨て、出会った瞬間に「録音石のバックアップ」を要求。
●勇者(ログアウト)
「タカシ……このパーティ、俺が一番の邪魔者(バグ)だよな?」
あまりのタイパの良さに存在意義を失い、実家のカレーを求めて戦線離脱。
残されたのは、全人類がアヘ顔で跪き、タカシの声を求めて鳴き続ける、救いようのないハッピーな地獄。
知性をログアウトさせたヒロインたちの過負荷な愛から、俺の精神(リソース)は耐えきれるのか!?
爆速で世界が壊れていくカオス・ファンタジー。
全16話 本編12話 完結。
文字数 14,631
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
【2023年3月完結、2024年2月大幅改稿】
心を読む少女、凛。
霊が視える男、嵐。
2人は駅前の雑居ビル内にある小さな貸事務所で依頼者から相談を受けている。稼ぐためではなく、自分たちの居場所を作るために。
交通事故で我が子を失った母親。
事故物件を借りてしまった大学生。
周囲の人間が次々に死んでゆく青年。
別々の依頼のはずが、どこかで絡み合っていく。2人は能力を駆使して依頼者の悩みを解消できるのか。
☆☆☆
改稿前 全34話→大幅改稿後 全43話
登場人物&エピソードをプラスしました!
投稿漫画にて『りんとあらし 4コマ版』公開中!
第6回ホラー・ミステリー小説大賞では最終順位10位でした泣
文字数 92,364
最終更新日 2024.02.10
登録日 2023.02.28
高校生、相沢浩平は見知らぬ世界、中世西洋風の戦場に紛れ込んだ。
高次元の存在からゲームのコマとして転生させられたという。全パラメータカンスト。最強のチート武将として。
浩平は現実に帰るため、このゲームをクリアしなければならなくなった。
戦国時代のゲームのクリア方法は唯一つ、天下統一。
浩平はある国に仕え、主君を天下人にするために奮闘するのであった。
チート能力を持った現代高校生が色々活躍します。お楽しみに。
登録日 2015.03.09
コマンドラインのように過ぎ去るスキル間の会話。
スキルメインになってしまうのではないか? と思う作者。
自己満で送る。異世界転生。
文字数 22,204
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.07
主人公、袴田ルイ。彼はなにをするにもとにかくダルがり。
ベッドから起きるのだって「お腹が空いたから起きる」という理由から。
顔を洗って髪が濡れてそれすら拭かないとにかくダルがりな大学生。
そんな彼と中学生のときから一緒の3人。芦亜(あしあ)保(たもつ)と
本須(もとす)那緒(なお)、多馬(たま)歌乃(うたの)。
ヤンチャな見た目の保が実は面倒見が良く料理上手だったり
そんな保を好きなのが歌乃ちゃんだったり、中学のときとある出来事で助けられて以来
那緒ちゃんはルイのことが好きだったり。そんなとにかくダルがりのルイを中心として
繰り広げられるバカバカしい出来事や恋愛模様を描いたストーリー。
4コママンガを想定しているので、クスッっとできるポイントが多めです。
文字数 115,462
最終更新日 2026.06.14
登録日 2024.08.07
「このセカイの全てを、射貫いてみせる」
都下恵梨(みやしたえり)は、都内の某民間企業に勤務している29歳の会社員。
今春の人事異動で、総務部から本社の受付担当者となった。
目鼻立ちが整った彼女は、黙っていれば美人受付嬢として異性からの人気も高かったが、中身が相当なオトコマエのため、いつも良いお友達レベル止まりで終わってしまう『残念受付嬢』のイメージが広まっていた。
そんなある日、会社帰りに立ち寄ったゲームセンターのクレーンゲームで獲得したぬいぐるみを抱えて自宅へと向かっていた彼女は、偶然にも職場の同僚が暴漢に襲われている場面に遭遇してしまう。
無我夢中で射放った白銀の矢が暴漢を貫いたあと、彼女は突然話し始めたぬいぐるみと共に、濃い虹色の霧に包まれていく。
暫く経って、彼女がおそるおそる目を開けると、そこには中世時代の建造物が広がった異世界『マテリアルワールド』が広がっていた……。
文字数 15,245
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.10
熊本県阿蘇郡、地図にも載らない小さな集落「灰塚」。
そこには古い言葉が残っている。
「夜ん谷には行きなはんな」――。
東京で映像編集者として暮らす椎葉蓮は、祖父の訃報を受けて
十数年ぶりに故郷へ戻る。無口だった祖父が、死の間際に遺し
たのはたった一言。
「戸ば、開けるな」
帰郷の前夜から、蓮は同じ夢を見続けていた。光の届かぬ深海
の底で、見上げる先にある巨大な「何か」。寝返りを打つたび
に海ごと震わせる、山ほどもある存在――。
阿蘇カルデラは、九万年前の巨大噴火で生まれた世界最大級の
窪地である。だが祖父の蔵に伝わる写本『火國秘聞』は、それ
より遥かに古い時代を語る。曰く、この地はかつて海だった。
そして今も――山の下に、海はある。
肥後の地、神々が生まれ降り立つ五つの場所。阿蘇、人吉、八
代、天草、荒尾。それぞれの土地に「戸」があり、それを守る
「戸守り」の家がある。椎葉、岩戸、矢部、深江、三池。彼ら
は代々、地下に眠るものを目覚めさせぬよう、血と祈りによっ
て契約を繋いできた。
だが今、契約は緩み始めている。
阿蘇の噴煙のなかに、東京の路面に滲む潮の匂いに、観光プロ
モーション映像の一コマに、それは確かに、姿を見せ始めている。
H・P・ラヴクラフトのコズミックホラーを、肥後の風土に深く
根ざして描く連作怪奇短篇集。
文字数 52,464
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.05.28
仕事していないと落ち着かない系の新人【鈴村香奈】と、元々はパワハラが酷くて部下に嫌われていたのに香奈が気になり過ぎて世話焼き女房になっていく部長【斎藤賢治】のある日の一コマ。
続くかどうかは未定の為、取り敢えずショートショートで登録します。
文字数 11,379
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.02.10
何でもありの日常エッセイ風つぶやき小説です。ほぼ1話完結。くだらない話ばかりですが、気になったタイトルからでもどうそ。
4月7日、立花こまりは誓った。 1年後の今日「自分自身を好きになっていなければ、自分の人生に終止符をうつ」と。 34歳職なし友なし気力なし女の挑戦が始まる。
美味しいものを食べたり、作ったり、悩んだり、主人公の日常の1コマを綴ったエッセイのような小説です。
作者の短編小説はこまりが書いたという設定なので、作成裏話が載ってます。また別の小説の残365はこまりがネットで読んだという設定でディスってたりします。
文字数 87,821
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.04.18
地球末期。パーソナルデータとなって仮想空間で暮らす人類を管理するAI、システム・イリスは、21世紀の女子高生アイドル『月宮アリス』及びニューヨークの営業ウーマン『イリス・マクギリス』としての前世の記憶を持っていた。地球が滅びた後、彼女は『虹の女神』に異世界転生へと誘われる。
エルレーン公国首都シ・イル・リリヤに豪商ラゼル家の一人娘として生まれたアイリスは虹の女神『スゥエ』のお気に入りで『先祖還り』と呼ばれる前世の記憶持ち。優しい父母、叔父エステリオ・アウル、妖精たちに守られている。
三歳の『魔力診』で保有魔力が規格外に大きいと判明。魔導師協会の長『漆黒の魔法使いカルナック』や『深緑のコマラパ』老師に見込まれる。
文字数 851,645
最終更新日 2025.09.27
登録日 2019.08.25
3人+2人の少女たちが異世界に転移してゆるゆると暮らすお話です。
序盤? は小説っぽいですが、ほんとうは4コマ漫画にしたかったので、なんか3話からはそんな感じです。
ショートショート(というよりはツイッター小説? 台詞劇? 掲示板的なSS?)の詰め合わせのような感じでしょうか。
4コマ漫画(あるいは8コマ)は今の所はおまけです。様々な事情によってついたりつかなかったりします。(サブタイトルに☆マークがあるのが4コマ掲載話です)
多少のお暇つぶしになれば嬉しいです。
注:
設定ガバガバです
キャラもぶれぶれです
登録日 2016.07.30
そこは「この現実世界」に似ているが様々な「異能力者」が存在し、科学技術と超常の力が併存する平行世界の2010年代末の日本。
「対異能力犯罪広域警察機構『レコンキスタ』」の中でも「異能力者」のみから構成される汚れ仕事部隊「ゾンダー・コマンド」の1人である「死霊使い」の横須賀 隆は、他の警察機構との共同捜査の為に、広島の自称・保守系政治団体(実態はヤクザ)である神政会への潜入捜査を命じられる。
その目的は、神政会の「裏ボス」である規格外の異能力者の一族の正体を探る事。
だが、その最中、あまりと言えばあまりな異常事態のせいで、横須賀とその支援チームは、上司や本部と連絡が取れなくなり……?
果たして「それ」は偶然なのか? それとも「上」が「広島への2回目の核攻撃も辞さず」とまで危険視していた神政会の「裏ボス」の「異能力」のせいなのか? はたまた……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(GALLERIAは掲載が後になります)
文字数 36,107
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.09.25