「サッカー」の検索結果
全体で505件見つかりました。
・九条陽太(受け)
サッカーがとても好きだった。ある日階段から転落し足を負傷してしまう。日常生活への復帰は見込めるものの、サッカーはもうできなくなってしまった。
自己嫌悪に苛まれるも、自立できるように頑張る。
・依田影斗(攻め』
容姿端麗な陽太の幼馴染。陽太と同じくサッカーをしていたが、怪我をしてからはサッカーを辞めて陽太の身のお世話をするようになる。
陽太にバカデカ感情を抱いている。どうにかして自分無しでは生きられないようにしたい。
可哀想な受けが書きたくて書き始めました、、、。
陽太には頑張って欲しいですが、影斗を選んで欲しい所存です。
そしてそして、短編にしようとしていたら思っていたよりも続きそうで困惑中です。
誤字、脱字等は多めにみていただけると幸いです。
たまに内容修正をする場合がありますので、そちらもご了承お願いします。
最後まで続くかは本人でさえも分かりません。最後まで行けるのであればR18要素も含みたいと考えてます。
文字数 11,165
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.27
思春期を迎えた二人の、甘く切ない体験と、辛く苦い体験。
【高校編】
『すれ違う恋の行方【中学編】』の続編。第2章からの始まり。
梅枝七海と立松千宙の、静岡と東京での高校生活。再会を約束した二人だが、数々の誘惑に直面しながら成長していく。
七海は部活の先輩、赤西亮伍に恋の兆しを感じるが、彼の恋愛観になじめない。海で知り合った大学生の紺野来人とデートをし、ファーストキスを奪われる。そして、中学の同級生の白石冬馬からは、思いを打ち明けられる。
千宙は七海が忘れられずにサッカーに没頭するが、後輩の椿原六花から告白を受ける。一方で、女子大生の青江和葉に見初められ、一夜をともにする。
思春期の感情に翻弄されるそれぞれの青春。大人になるための様々な経験。
文字数 35,492
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.07.15
文字数 118,108
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.01.19
主人公の涼介は子供の頃にみた高校サッカーに夢憧れ、今では日本中が注目するユース選手に。
仲間と共に成長し合う青春スポーツ物語。
最後に笑うのはだれだ。
最後にトロフィーを得られるのはだれだ。
泣いても笑っても1度きりの高校サッカー。
文字数 1,264
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.12.24
カクヨムで連載中です。
ダイジェスト的な物語集と、
【第四幕】へのリンクになります。
◇◆◇
初島レンは、小学二年生。
サッカーと犬を愛する、ごくふつうの男の子だ。
今年の春と夏に両親のすすめで単身、
回廊の向こうの世界、
南の島カーアイの二泊三日のホームステイへと訪れた。
ログインネームは、煉獄のレン。
十四才。赤に金の箔。
経緯(あれやこれや)ののち、
彼は、
数々の経験と思い出を得て、
心許せる仲間たちとの出会いを果たしたのだった。
ホームステイ先、
南十字星の店長の名はシオン。
この人は、美しく優しいけど変人だ。
元竜騎士団の無敵の竜。
人に転生したのちに竜鎧屋。
変容して今は竜医師(スーパードクター)!
ホームステイの数日後。
そんな彼から、
レン宛に、お手紙が届いたのだった。
(【第四幕】3章第2話より)
登録日 2024.11.26
館華(タチバナ)高校1年の三河真琴(ミカワマコト)は、念願のサッカー部入部を果たし、次なる目標、スタメン加入のために日々練習に勤しんでいた。そんな中、シード強豪校である歩稀(ホマレ)高校との練習試合で真琴に出場のチャンスがやってくる。ところが真琴は全くもって活躍できないどころか、光宮高校エースストライカー、かつ高校サッカー界で「白虎(ホワイトタイガー)」の異名を持つ早乙女大雅(サオトメタイガ)にこれでもかと馬鹿にされてしまう。頭に来た真琴だったが大雅とは意外な接点があり……………。爽快な青春サッカーラブストーリーがここに始まる。
文字数 13,184
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.09.18
史上最高の逸材と謳われた天才サッカー少年、ハルト。
とあるきっかけで表舞台から姿を消した彼は、ひょんなことから学校一の美少女と名高い長瀬愛莉(ナガセアイリ)に目を付けられ、半ば強引にフットサル部の一員となってしまう。
何故か集まったメンバーは、ハルトを除いて女の子ばかり。かと思ったら、練習場所を賭けていきなりサッカー部と対決することに。未来を掴み損ねた少年の日常は、少女たちとの出会いを機に少しずつ変わり始める。
恋も部活も。生きることさえ、いつだって全力。ハーフタイム無しの人生を突っ走れ。部活モノ系甘々青春ラブコメ、人知れずキックオフ。
文字数 15,052
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.05.26
この音を独り占めしたい…………
不器用拗らせサッカー少年×鈍感天才ピアニストのBLラブストーリー
恵まれたルックスと才能を持ち、自信過剰で生意気な高校一年生・馬橋凛。
イージーモードな高校生活を送るはずだった凛の心を奪ったのは、午後のグラウンドまで響いてくる、正体不明のピアノの音色。
音の主が気になり、こっそり覗いた音楽室にいたのは、二年生の園田藍先輩。
「ただの暇つぶし」と自分に言い訳しながら、毎日理由をつけてはこっそりピアノを聴きに行くようになる凛。
――最初は、ただこの綺麗な音を聴ければ満足なはずだった。
なのに、気づけばその音を、そして藍先輩自身を独占したいという強烈な衝動に駆られていく。
自分の存在を知ってほしいとまで願望が芽生えた凛は、わざと存在をアピールしたり鎌をかけたりしてみるものの、鈍感な天才先輩にはことごとくスルーされてしまい――!?
恋を拗らせたサッカー少年が、美しき天才に翻弄されるアオハル・ラブストーリー!
文字数 9,799
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.09
《青春ランキング最高順位7位/3969作
同週間最高17位、同月間最高22位
HJ文庫大賞を二回、二次落ち
第12回集英社ライトノベル新人賞一次通過》
(1次落ち率9割)
スポーツ女子を愛して止まないサッカー部の星芝桔平は、中三の時に同学年でU17日本代表の水池未奈を見てフォーリンラブ。
未奈のいる中学の高等部、竜神高校を受験し合格しサッカー部に入部。水池にべたべたと付きまとう。
そして訪れる水池との決戦の日。星芝は水池を振り向かすべく、未奈とひっついていちゃいちゃすべく、全てを捧げて水池率いる女子サッカー部Aチームと戦う!
作者はサッカー経験者、主人公のイメキャラにチュートリアル徳井さんを据えた、色呆け男子高校生の本格サッカーものです。
【表紙は100%自作です】
文字数 86,714
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.12
真っ暗闇の中を落ち続け、背中に衝撃を感じた。
暫く息が詰まっていたが直ぐに息が出来る様になり、特に怪我も無いようだった。
「兄ちゃん、大丈夫」
「ああ大丈夫だ、明美は」
「兄ちゃんがクッションになってくれたから大丈夫」
墨を流した様な漆黒の暗闇の中、腕の中の明美の感触だけが唯一確かな存在だ。
妹の明美をベットの上に押し倒したら、そのままベットの中へ身体が沈み込んで闇の中へ落ちたのだ。
パニックになりかけたが、落下する感触が有ったので、そのまま無意識に明美を護ろうと抱き締めていた。
なにも妹に#疚__やま__#しい事をしようとした訳じゃない。
僕がコンビニで買ってきたコミックを、明美が無断で先に読んでいたので取り返そうとしただけだ。
第一、明美はまだ小学六年生の餓鬼だ。
髪の毛を短く刈り揃えたサッカー少女で、良く男子に間違われている。
「兄ちゃんが僕にエッチな事しようとしたから罰が当たったのかな」
「こら、人聞きの悪い事言うんじゃない」
文字数 210,136
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.07.14
サッカー選手として将来を期待された須藤弘樹が大怪我で選手生命を絶たれた。その後様々な不幸が続き、お決まりの交通事故死で暗闇に包まれた...
はずなんだが、六歳児に転生。
しかも貴族っぽい。アレクサンダー帝国の王位後継者第三位のスノウ皇子!
もちろん王子あるあるな陰謀にまき込まれ誘拐されてしまうが、そこで出会った少女が気になる。
しかしそんな誘拐事件後は離れ離れとなり、あれよあれよと事態は進みいつのまにやら近隣国のマクウィリアズ王国に亡命。
新しい人生として平民クライヴ(スノウ)となり王都にある王立学院に入学なのだが! ハーフエルフの女の子、少し腹黒な男の娘、◯塚風のボクっ娘、訛りの強い少年等と個性的な仲間との出会いが待っていた。
帝国にいた時には考えられない程の幸せな学院生活を送る中でも、クライヴは帝国で出会った本名も知らない彼女の事が気になっていた。実は王都内で出会っている事すらお互い気づかずに...
そんな中いつしか事件に巻き込まれていくが、仲間達と共に助け合いながら様々な出来事を解決して行く臆病な少年が、大人になるにつれて少しずつ成長する王道ストーリー。
いつしか彼女と付き合えるような立派な男になる為に!
【小説家になろう、カクヨムにも投稿してます】
文字数 770,052
最終更新日 2023.06.07
登録日 2022.02.15
失恋──本当に失っていたのか。互いの心を知らないまま終焉を迎えた恋。
「好きな子が出来たから別れて欲しい」──高校2年生の秋、海斗先輩から突然の別れを告げられた。
サッカー部のマネージャーになった私は、先輩に恋をして自ら告白した。
先輩は笑顔で「俺も好きだったよ」と言ってくれて、私の幸せだった日々は突然に終わりを迎えてしまった。
数年ぶりに再会した私達。
心の奥底を互いに知らないまま、恋は本当の終焉を迎える。
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本作品は他のサイトでも掲載しています。
私は2013年12月に【エブリスタ】 で執筆開始して2016年以後活動休止していました。
この作品は10年の活動休止からの復帰、リハビリ目的で二日間で執筆しました。
2025年10月20日 【エブリスタ】に公開 公開翌日に恋愛ジャンル67位
2026年 1月11日 【テラーノベル】と 【ベリーズカフェ】会員登録と公開
2026年1月22日 【テラーノベル】恋愛ジャンル6位(最高5位)
2026年 1月30日 【カクヨム】公開
2026年4月3日 【エブリスタ】でスター500達成
2026年4月9日 【カクヨム】週間ランキング恋愛114位
2026年4月9日 【アルファポリス】登録公開 ライト文芸6位
2026年4月10日 【アルファポリス】ライト文芸5位
10年のブランクで、10年ぶりに執筆したこの作品をアルファポリスで公開させていただきましたが、読んでくださって本当に嬉しいです。
公開してすぐにランキング5位までいくとは思わず、アルファポリスの読者様、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
文字数 8,077
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
関東高校サッカー大会で優勝した霧ヶ丘高校。
中でも 大地翔 と 柘植隼斗 は一躍スターとなるが、隼斗だけは異様に注目を避けていた。
隼斗の故郷は、岐阜の山奥に残る小さな集落。
村の中心はダムに沈み、残った者たちは古い因習を守り続けている。
村には禁忌があり、破った者は 「静養舎」 に送られ、
“再教育”された 別の人間 として戻ってくる。
隼斗は「有名になってはいけない」という掟を破ったため、
村に戻れば“入れ替え”られると恐れていた。
文字数 1,578
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.15