「書」の検索結果
全体で29,599件見つかりました。
それは妹の誕生日に起こった。
むせ返るような血の匂いと、壁に書かれたHappybirthdayの文字。
そして、胸に剣を刺され浮かぶ妹の姿。
それから3年後、主人公は妹を救うための旅をすることに…!
拙い文章ですが、暖かく見守っていただければ幸いです。
文字数 42,024
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.03.12
未来人で武装商船に乗り星系間航海に従事していた主人公は宙賊に襲われ命を落とす。しかし彼は帝国貴族北の公爵アルヴェンスレーベン家嫡男に転生していた。彼は未来からの知識を生かして最強の魔導師そして世界を支配する皇帝へとなり上がっていく。
*基本18:00に更新。頻度は一応週一のつもりですが未定です。オリジナルと書いてはいますが出てくる地名地形は地球と同じです。地図帳片手にお楽しみください。なお地名を別に当てる場合は前書き及び後書きで補足します。抜けがあったらお知らせください。
*この物語に登場する団体地名人名は一切現実に存在する同名のものと関係はありません。あくまで地形地名はたまたま同一なだけです。
登録日 2020.07.10
婚約破棄から玉の輿106話スピンオフ
結婚間近の真理亜は、婚約者が年増の常務の娘とできている事実を知る。別れ話を切り出す真理亜にすがる康夫。そこに常務の娘が追いかけてきて、3人一緒に異世界へ。
真理亜以外は、奴隷に落とされるが、真理亜も独身相手が国王陛下しかいなく、婚約させられてしまう。
国王と結婚するのが嫌なので、元婚約者の康夫とともに、日本へ戻るが、丸の内で再び、新しい恋人ができ、その彼氏と異世界へ行き、満喫するというお話に替えます。
せっかく聖女の力があるのに、しょうもないOLやってるより、いい生活したい!という気持ちから新しい彼氏とラブラブ設定にかえまーす♪
でも、新しい恋人は、エリートだから、もったいないか?週末だけ異世界にかえます。
あはは。ご都合主義だ。いいじゃん。私が好きに書いているんだもん♪
R15は保険です。表現がエスカレートするかもしれないので。
文字数 21,751
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.02.26
紅羽蓮。
赤くとげとげしている髪と、同じく赤い目が特徴の17歳。
不良校に通う3人兄妹の長男であり、探偵事務所でバイトをしている。
目つきがいつも悪く、ちょっと「最強」である点を除けば、いたって普通の男子高校生である。
このお話は、そんな蓮が様々な事件に巻き込まれてもがき苦しむ様を描いた、日常ものである。
【WARNING!!】
・この作品は異世界ものでありません(異世界に行く可能性はあります)。
・主人公は最強ですが、無敵ではありません(相性の悪い敵には苦戦します)。
・主人公は万能ではありません(得意分野は戦う事だけです)。
・過激な表現を含みます(作者はセーフだと思って書いている節があります)。
・主人公は本編中にセ〇クスしません(未成年の不純異性交遊はダメ、絶対)。
・サクサク読める爽快感はありません(場合によっては鬱展開も十分にあり得ます)。
以上の点があっても大丈夫、と言う方は、ぜひご覧ください。
登録日 2021.07.07
パンストおじさんがまさかの異世界に召喚っ!
変態丸出し過ぎるパンストおじさんにドン引きする異世界の人々。それでも召喚しちゃったもんは仕方がない。
パンストおじさんが授かったえっちな能力で魔王を討伐するよ!
魔王「くっ殺せ!変態は嫌だ!」
※てんつぶ(@tentubu5656)様が考案されたキャラクターであるパンストおじさんで小説を書かせていただきました。素敵に愉快で魅力的なキャラクターを書かせていただけることに心から感謝いたします!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 41,235
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.07.30
異世界転生した俺はこの世界に第二の性があると知る。優秀なαとして生まれた俺だが、より優れた兄が側にいるためエリート意識はあまりない。
いつか、女の子と仲良くと思ってたところ、可愛いΩの女性と出会い…
※オメガバースの世界ですが、詳しくないので設定が少し一般とは違うかもしれません。
最近オメガバースというものを知り、書いてみたくなりまして…すみません。
Rシーンには※を入れてます。
文字数 14,799
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.09.07
彼は問題を起こすという点で他の追随を許さなかった。
【ウマ娘をやっていたら思いつきで書きたくなったので書いた。内容適当だけど後悔はない】
文字数 13,664
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.29
「ねぇ、ところで翔流(かける)って小説とか書けんの?そういうのが夢だったんでしょ?」
彼女は言った。
彼女の名前はまだ明かせない。僕は思う。
「え?」
彼女は言う。
「だって、君が君の個人情報を僕に流通させていいのかなんて僕にはわからないからだろ?」
僕。
「まぁ、それはそうよね…。」
「ところで、君って「有名」になりたいの?」
「わかんないわ。あんたが決めて。」
「どうしようかな…。」
僕は頭を抱える。まぁ、実際に頭を抱えるわけではないが、もちろん比喩的な表現において…。
**********************
「ねぇ、ところで、あんたって「有名」になりたいの?」彼女。
「え?」
「だって、私にそう聞いたから…。」
「うーん。なんというか、結局「プライバシー」の問題に過ぎないと思うんだよね…。」僕。
「まぁ、そうだよね。」僕。
「あなたのターンは多いわ。」
「うーん。僕は二つ以上の人格を持っているというわけではないけれども…。」
***********************
「いや、あなたは、二つ以上の人格を持っているわ。お医者さんにもそう言われたんでしょ?」彼女。
「いや、「あなたは二つ以上の人格を持っているようです。」とは言われてはいない。そんな風なことを言った医者には今のところあったことはないな…。」僕。
「でも、あなたは、誰か自分以外の人と会話ができるだとか、「多重人格でさぁ」とメールしてしまうだとか…。」別の人がいう。
僕は誰かから追及されるのを楽しみたいのかな…?それとも、過去の過ちというか、
でも、あの時、僕は、「多重人格みたいな感じでさ…。」とかメールしたんであって、「多重人格でさぁ」とまでは、断定的に表現しなかったのじゃないかという気がする。僕はいつだって、断定的な表現とか、決断とかを避けてきた気がする。果たして本当にそうだっただろうか…。
*******************
「ここまで、789文字プラスα~!」彼女。
「この「********************」っていう表現は気まずくなっの?それとも改ページっていう意味なの?」彼は言う。
「~~~」僕。
「すごい顔ってほしいの?それとも、感情の」彼
「感情物質の量よ!」彼女
「感情物質が脳からすんごい出てるでしょ!って言いたいんだわ!」
僕は真っ赤だ。もうほんと。
「で、すごい汁ね。」彼はいう。
「(汁というか汗というか…。)」僕には言えない。僕は無口なことを自分に課そうとしている?やっぱ考えすぎだ。
「そういうのって、ここで作品名出していいのかわからないけど、あなたが、傾倒してきた「漫画」とか、」
「…。」
「小説!」彼女。
~このような脳内議論を書くだけの作品になるかもしれません。~
文字数 1,398,391
最終更新日 2024.11.17
登録日 2021.09.30
東雲翔(しののめ かける)大学1年
田舎から出てきて、バイトを探していた時
日当2万5000のバイトを見つけた
バイト内容は色々なもののモニターと書いてあった
モニターして感想を伝えるだけで2万5000なんていいバイトを見つけたと思ったんだ…
まさか大人のおもちゃだとは思わなくて、体が快楽に逆らえず頭が真っ白になる
こんな気持ちよくてお金がもらえるなら、あり?かも…
文字数 679
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.09
文字数 3,427
最終更新日 2022.03.29
登録日 2022.03.04
現役男子大学生である私が、1話完結短編小説にチャレンジしています。
毎回3つのキーワードから、想像を膨らませ、1話完結するような物語を投稿したいと思います。
温かい目で応援してください!
また、アドバイスなどして頂けると有難いです!
文字数 1,158
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.13
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【あらすじ】
地球を出発してからおよそ1年。惑星間パトロールを続けるアルテミス号に、ある日救難信号が届いた。
困惑する乗組員達。その理由は、生命反応がなかったドラモッグ星からのもだったからだった。
詳細を調査するべく転送降下したジョシュ達だったが……
無人の筈の惑星からの救難信号。50年前にこの惑星で、行方不明になった機関士達……
ジョシュ達はこの謎を解明出来るのか……?
※軽い残酷描写があります。苦手な方はご遠慮下さい。
宇宙大作戦が大好きで、勢いで書きました。模倣作品のようですが、寛容な気持ちでご覧いただけたら幸いです。
文字数 17,573
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.28
高校二年の夏休み、最終日、深夜。
ゲームに明け暮れた結果、宿題を何ひとつやっていない俺は、九月一日が来ないことを願った。
*エブリスタさんの妄想コンテスト用に書きました。
文字数 5,088
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19
現代の地球から、突如として異世界へと転移した青年・慧牙。
そこはドラゴンを神と崇めるフレア族と、聖霊を神と信仰するユーリャ族が、長きにわたり対立を続ける世界だった。
元の世界へ帰る方法を探す慧牙は、異世界で出会ったレイヴィルと、望まぬ形で関わることになる。
価値観も立場も相容れず、衝突を繰り返す二人。しかし、その関係はやがて、単なる敵意では割り切れないものへと変質していく。
神とは何か。存在とは何か。
終わらない争いの中で、慧牙は自分がこの世界に「在る」意味を問われていく。
これは、異世界に放り込まれた青年と、決して理解し合えないはずだった相手との関係が、運命へと変わっていく――
異世界転移BLファンタジー
かなり前に書いて完結できないまま途中で放置してしまっていた小説です。ピクシブにもあげています。
文字数 412,785
最終更新日 2026.02.25
登録日 2024.10.11
誰もが生きづらさを感じています(いました)。ではなぜ、この「生きづらさ」を感じるのか。それについて考えます。
2024年5月6日現在の私の考えを述べます。ここに書くことは何か科学的なものではなく、私の経験と考えてきたことからくるものです。そのため若者の戯言としてお読みください。
下記のサイトにも投稿してます。
小説家になろう→ https://mypage.syosetu.com/2630570/
カクヨム→ https://kakuyomu.jp/users/MIDUKATSU
文字数 6,035
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.06
【創生編 完】【飛躍編 完】【動乱編 完】【立国編 進行中】
貧民街で拾われた銀髪の少年ルシアン。彼には、この世界の誰もが持つはずの魔力がなく、ただ、貧しくも温かい母の愛だけが全てだった。
しかし、そのささやかな幸せすら悪徳商人の非道な罠によって踏みにじられる。
全てを奪われ、絶望の底で死を待つだけだった少年の中で、忘れ去られた星の力が産声を上げた。
それは、神々の御業にも等しい【星命創造】の権能。
忠実な相棒ネロを創造し、虐げられた者たちと共に、何もない荒野に理想郷『アステリア』を築き上げていくルシアン。
彼は、その圧倒的な力で仲間を守り、信頼を勝ち得ていく。
だが、それは壮大な物語の序章に過ぎなかった。
彼の力の謎、大切な人に隠された悲劇的な出自、そして、世界そのものを蝕む、古の厄災の影。
これは、無力だった少年が、星の力を覚醒させ、かけがえのない仲間たちと共に「国」を創り上げ、やがてこの星の巨大な運命に立ち向かっていく創世の物語。
(AI利用:gemini プロット下書き、本文下書き)
(作者作:ストーリー、設定、あらすじ、本文構成)
文字数 248,805
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.08.17
出版社編集者の篠原ユウコは、十年前に五人が殺害された未解決事件の真相を追うため、黒瀬島を訪れた。写真家の佐々木、心理学者の田中、元刑事の山本らと共に調査を開始するが、初日の夜、停電の混乱の中で佐々木が何者かに殺害される。
嵐のため島から脱出できず、外部との連絡手段も断たれた一行。次々と犠牲者が増えていく中、犯人は彼らの中にいることが明らかになる。壁に血で書かれた『一人目。あと七人』というメッセージが、全員抹殺の恐怖を告げる。
疑心暗鬼に陥る生存者たち。被害者遺族を名乗る黒瀬ユカリ、島の管理人・高橋、女将の吉田——誰が犯人なのか。十年前の事件の真相を記した日記が発見され、最初の犠牲者・黒瀬タロウが島民への復讐を計画していたことが判明する。
しかし、計画者自身が最初に殺されたという矛盾。真犯人は別にいる。そして、その人物が今、口封じのために参加者を次々と殺害しているのだ。共犯者の存在も浮上し、信じられる者は誰もいない。
極限状態の中、ユウコは密かに破壊された無線機の修理に成功し、警察への連絡に成功する。明らかになる衝撃の真実——十年前の連続殺人犯と、歪んだ愛情で母を守ろうとした娘の狂気。孤島を舞台に繰り広げられる、本格ミステリー・サスペンス。
文字数 10,720
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
