「い」の検索結果
全体で240,211件見つかりました。
山の中に1人住み、毎日薪を割り、疲れれば紅茶を楽しみ、余生を過ごしている老婆。たまにでかければ険しい山を下り、街で困りごとを解決し細々と日銭を稼ぎゆるやかに過ごす。しかしある時、1人の若者の出会いを境に、貧しくも無く裕福でも無い普通の生活から一転する事になる。
文字数 33,407
最終更新日 2021.01.16
登録日 2020.10.11
※金髪黒メッシュ悪ケモ耳お兄さん×銀髪ケモ耳無知ショタ
とある街のとある一人の虎狼族。
狼族にとっては辛い時期である発情期の最中、その鬱憤を晴らし朝帰りをする彼は、見慣れぬ銀狼族の幼い少年と出会った。
いちゃラブ展開と快楽堕ちの中間に位置するような、獣耳受け攻めおにショタ作品。
文章が拙い可能性あり。
ムーンライトノベルスでも公開しています。
登録日 2020.11.02
僕の名は柱間麒喜(はしらまきき)。
両性を連想させる名だが、僕と言っている時点で男を想像して欲しい。
現在の年齢は17歳で私立高校の2年生だったりする。
「だったりする」の部分には説明が必要だが面倒臭いので今回は端折る。
自己紹介を続けるが僕はIQ300以上の天才だ。
アインシュタインがIQ160~190
ルパン三世がIQ300
江戸川コナンがIQ365
以上の面子と比較すると僕が如何に天才かを理解出来るだろう。
そしてタイトルにある通り僕は天才にして天災なのである。
何を持って天災なのか?
僕の身体には生まれながらにして、火、水、風、雷などを自力で具現化する力が宿っているからだ。
この圧倒的に人間離れした力のお陰で「天災」とも呼ばれていた。
最後に「時に旅人」なのは、僕が10歳の頃からある機器の研究開発を始め、努力の甲斐あって遂に完成させた事に起因する。
その完成した機器は、彼の「ドラえもん」に登場する超有名道具に酷似していた訳だが...疲れたので端折る。
はい、物語の始まり、始まり~
文字数 38,740
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.11.02
文字通りの意味で……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 759
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.12.05
薬商の家に生まれた美和子には、母が違う征太郎という兄がいた。
17歳になり兄が婚約者・雪子を連れてくると、美和子の気持ちは一変する。
文字数 44,350
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.01
領地持ちの家に長女として生まれた私。
幼い頃から趣味や好みが周囲の女性たちと違っていて、女性らしくないからか父親にもあまり大事にしてもらえなかった。
そんな私は、十八の誕生日、父親の知り合いの息子と婚約することになったのだが……。
文字数 2,178
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.11
遺跡の村に生まれた少女リズは十六歳の誕生日、冒険者になるため旅立った。
彼女の目的は、各地に点在する遺跡の探索を通して、かつて太古の世界を征服し、忽然と歴史から姿を消した謎の民族の血を引いている(らしい)自らのルーツを明らかにすること。
冒険者の集まるギルドの町で、さまざま人々と関わり、時に一緒に冒険しながら、成長していく新米冒険者の記録。
文字数 75,441
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.03.08
タイトル通り、各お話の題名と終わりの一文が同じ!?です。
短編BLを集めた作品になります。↓必読
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平和なものから不穏なものまであります。
※また、流血表現、自傷行為、交通事故等が含まれる作品もあります。
そのような作品はタイトルに【⚠】マークがついていますので、よく確認した上でお読み下さい。
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元々はアイデア集めとして温めておいたメモだったのですが、多忙につき内容を盛る時間が無く…。
ならばそのままアップしてみようと思いつきで投稿しました。
その為、キャラクター一人一人の名前が無く全て代名詞になっています。
一話ずつが本当に短く、やはりメモ程度の内容ではありますが楽しんでいただければ幸いです。
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第一回更新:2021/03/12
第二回更新:2021/03/22
第三回更新:2022/07/28
文字数 8,853
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.12
ごく普通の高校生である大間恭(おおまきょう)はある日言葉を話す蝙蝠と出くわす。
その蝙蝠が言うには恭は魔界の魔王の血を引いており、先日崩御した魔王を継ぐ者を選定する『魔王セレクション』に参加する資格があるという。
はじめ乗り気ではなかった恭だが他の魔王セレクション参加者の襲撃を受けた事により参加を決意、仲間を集めて魔王セレクションへの参加を決意するのであった。
浮気性な先代魔王の為、セレクション参加者は恭を含め108人……恭は魔王に昇り詰めることが出来るのだろうか?
文字数 3,055
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
高校一のイケメンと言われている桜木海斗は実は俺の恋人だった。
つい先日までは。
頭をぶつけた事によって記憶喪失になったようで、しかもどうやら俺のことだけ忘れているようだ。
まあ元々地味でそんなに社交的でもない俺とは不釣り合いだったから特に何もしないでおこうと決めた。
溺愛執着王子様系イケメン攻め×地味メガネな主人公受け
※不定期投稿です
※誤字脱字は優しく教えてくださると嬉しいです
※初BL作品ですので拙い文章でもお許しください
文字数 2,620
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.10
【NL1話完結】「ワンコ系年下男子に壁ドン。ときめきませんか」そう言った5歳年下の後輩男子。
何を言っても華麗にスルーされ、思わず「Don’t touch me.」とか「stay」とか小学生レベルの英語で身を守ろうとしたがやっぱり一蹴された。さすがは期待の若手営業担当者。
年下とは思えない弁論と説得力で口説いてくる年下ワンコ系猛禽類と、お局クラスのお姉さんの書類倉庫での攻防。
文字数 5,807
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
幸せの青い木菟《みみずく》。
不幸症を患った男は救われるために笛を吹く。
【Twitter企画タグ:#四題茶会】
お題
・ブルー
・不幸症
・嘘
・笛の音が鳴る
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・アルファポリス・小説家になろう・ステキブンゲイ・エブリスタ・ノベルアップ+・Novelism・pixiv等に掲載しています。
文字数 2,321
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.07.02
聖女アムールには未来を見通す『千里眼』があった。
これは生まれつきだった。
おかげで人生に危機は一度たりともなかった。
そんな順風満帆の日々のある日。
千里眼を無効化する隣国のお姫様が現れ、アムールは帝国の皇子との婚約を破棄させられ、国を追放されるかもしれないという危機的状況に陥った。
アムールは人生のドン底に落とされる。
密かな復讐を誓いながら、隣国へ向かうが――。
※他でも掲載中です
文字数 5,217
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.18
山でハイドロXを倒して山は平和になった。でもハイドロXからは何も装備品が出てこない。すると、謎の光が、また僕を包んだと思うと僕は大きな字で「アカデミー」と書いてある建物の前にいた。
「みんなの冒険家チロル」待望の続編!!!!
文字数 3,368
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.08.24
「俺の猫になってくれる?」
低く甘く問われた声に、樹は躊躇いなく頷いた。首輪代わりに贈られたのは、小さな鈴のついたチョーカーだった。
樹を猫にしたかった颯真と、颯真の猫になりたかった樹の、淫らな日常のお話。
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大体毎話何かしていますので(どんどん変態じみてきましたので)、背後にご注意ください。
◇◆◇◆◇
いつもありがとうございます。2022/6/15完結しました。
思いがけず多くの方々が読んでくださり、とても嬉しかったです。回を追うごとに変態じみていくふたりでしたが、長らくの御付き合いありがとうございました。
1月1日、2日に公開した番外編については、番外編置き場(https://www.alphapolis.co.jp/novel/820241024/81584107)に移動しました。ご了承ください。
文字数 188,050
最終更新日 2022.06.15
登録日 2021.11.01
【完結済】僕とシロの異世界物語。
ボクはシロ。この世界の女神に誘われてフェンリルへと転生した犬のシロ。前回、ボクはやり遂げた。ご主人様を最後まで守り抜いたんだ。「ありがとう シロ。楽しかったよ。またどこかで……」ご主人様はそう言って旅立たっていかれた。その後はあっちこっちと旅して回ったけど、人と交われば恐れられたり うまく利用されたりと、もうコリゴリだった。そんなある日、聞こえてきたんだ、懐かしい感覚だった。ああ、ドキドキが止まらない。ワクワクしてどうにかなっちゃう。ホントにご主人様なの。『――シロおいで!』うん、待ってて今いくから……
……異世界で再び出会った僕とシロ。楽しい冒険の始まりである………
文字数 334,952
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.02.10
アルケイン魔法学校に土魔法の教師として教鞭を執っていた俺アーサー。生徒たちの人気も高くやりがいを感じていた。だが、突然学長から辞職を迫られる。
「女性教員が君から無理やりキスをされたと被害を訴えている」
全く見の覚えがない俺。そこに現れたのは同僚の教師レイモンドとニナ。ニナは泣きながら俺から無理やりキスをされたと訴える。
俺は一瞬で理解した。ハメられたと。レイモンドと俺は学長の座を狙うライバルだった。レイモンドとニナによって冤罪をでっち上げられたのだ。弁解するが全く聞き入れてもらず学園を追い出される。
行く宛もなく街をブラブラしていたら女性達が男どもに絡まれていた。迷惑な男どもを追い払うとそこにいたのは元教え子の【聖女】エリスがいた。
「私先生のこと信じてます」
エリスに誘われナイトブリッジ家に居候をすることに。意気消沈していた俺はエリスやヴァンパイアロードのミラーカから溺愛レベルの献身を受けることに。
「先生の力は魔王術に繋がるものです」
俺が持っていたユニークスキル「マテリアライズ」は魔王にしか使えない最強スキル【魔王術】の一つだということが分かってくる。その最強スキルで無双する俺。
だが、そのころ元いた魔法学校は教え子たちが俺がクビになったことで激怒し教師たちは糾弾されていた。様々な不祥事が起こり学校が立ち行かなくなる。とうとう俺をハメたレイモンドは泣きながら俺に戻ってきて欲しいと懇願する。だが俺の答えは一つだった。「お断りだ」
これは聖女とクーデレのミラーカに溺愛された俺が幸せになっていく話である。
文字数 18,473
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.05