「し」の検索結果
全体で220,750件見つかりました。
デパート契約社員、坂津深雪!私は贈答品コーナーの販売員だったある日お祝いを買いに来たリクルートスーツに身を包む強面な男性を接客して…恋してしまう。
デパート内の移動もあったり、彼と遠距離になったり。
完璧じゃない二人の成長話?
小話、番外編、本編完結。
文字数 66,502
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.23
文字数 2,469
最終更新日 2018.05.23
登録日 2018.05.23
魔導士の名家ヘンゼリッタ家の三女ルピナス=ヘンゼリッタが目指すのは『最強』。彼女はその夢を叶える為に、幼い頃から死に物狂いで努力してきた。才能に恵まれていたにも関わらず……。
才能と容姿。家庭に恵まれながらも努力を重ねた美少女ルピナスが、自重しない反則級の敵ばかりに挑む話です。
※とりあえず数話投稿し、反応次第で続きを書くか書かないかを検討します。
文字数 30,726
最終更新日 2018.05.31
登録日 2018.05.29
目を覚ましたら、探偵でした――。助手の真君が言うには、階段から落ちて記憶喪失になったみたいです。分かるのは日常生活のことと、この世界によく似た小説の続きの内容まで…!?
そんな、いきなり天才探偵になってしまった全然天才じゃない主人公が、愉快な仲間たちと事件を解決したりしなかったりするお話。※R15は保険です※時代は大正から昭和初期ぐらいを想像してますが、緩い時代設定です※小説家になろう様でも投稿しております
文字数 10,617
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.08.19
なんとも言えない美しさに心を奪われた僕がいました。
その場所が宇宙です。
どうしようもない失恋をしました。だって宇宙は僕には届かない。僕は素敵な宇宙よりずっとずっとちっぽけだったから。
僕が生きていた地球という惑星は僕が生きていくのに少し不向きだったみたいなんだ。
だから家出したの。
嫌いなやつらとオサラババイバイ。
僕は愛した宇宙にコンニチハ。
『とても貴方は美しいです!』
そう言って始まる僕の小さいお話なのです。
文字数 1,231
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.18
最新のテクノロジー《イーロン》によって、世界から称賛を勝ち得る筈だった近未来の日本。
しかし、イーロンの開発が仇花となり、日本を取り巻く状況は緊張と混迷の度合いを増していた。
北海道・名寄第一高校3年の弓野祥吾と結花の兄妹は、残り1ヵ月余りとなった高校生活を、普段と変わらぬ日常と、ささやかな想いと共に過ごしていたが、雪の舞うバレンタインの朝、突如所属不明のMPG(マシンド・パンツァー・グレネーダー)部隊の襲撃を受ける。
自衛隊は、駐屯地配備の第一世代MPGシェムカで反撃に出るも、敵の周到な作戦の前に、なす術もなくほぼ壊滅状態に陥ってしまう。
敵の攻撃目標は民間人にも及び、美しかった故郷は煉獄の焔に焼かれ地獄と化していった……
見知った顔が次々と斃れていく中、祥吾は結花の協力の元、父が極秘裏に開発した新型MPGエイシュアを駆って、敵MPG部隊と交戦。祥吾は初めての実戦にも関わらず、エイシュアの圧倒的な性能と打撃力によって、辛くも襲撃部隊を退けた。
だが、喪ったものは余りに大きく、悲嘆に暮れる祥吾だったが、その眼前にエイシュアの奇跡が起こった……
イーロンを狙う敵の真意とは何か?
祥吾は大切な人たちを守るべく、エイシュアと共に東京へ旅立つ。
しかし、渦巻く陰謀は日本を未曽有の危機へと陥れ、戦火は急速に拡大していく。
愛憎、焦燥、悲哀、慟哭……各々の想いが交錯する中、運命の焔に翻弄される6人の若者達。
人々の想いを乗せてエイシュアが東京の空に舞い上がる時、『鋼鉄の雪』が舞い降りる……
登録日 2018.09.15
人を信じることが嫌いな深溝 海翔(ふかみ かいと)
周りを巻き込んでなんぼ!元気キャラな豊正 稜(ほうせい たか)
何事にも冷静で判断し稜のおかん役北条 尊(ほうじょう みこと)
学園で王子様家では陰陽師?武川 輝弥(たけかわ てるや)
こんな人たちが繰り広げる世界何が待っているかな?
文字数 315
最終更新日 2019.01.08
登録日 2019.01.08
一年前くらいに描いていた漫画をリメイクして小説にしたものです。
知識もなく、素人が作った小説ですが、ご理解いただいてお読みください。
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世界には、自殺で亡くなった人が、何人いるのだろうか。
ニュースでいじめで自殺というのをよく聞くが、もちろん、それ以外にも数多く自殺者はいる。
原因は人によって違う。
ひとりひとりに事情がある。
それに、迫る物語。
この小説は、フィクションです
文字数 1,394
最終更新日 2019.03.06
登録日 2019.01.17
お人好しすぎる父親が借金を返せなくなり、近々下町ライフを始めることになったナナ・グレイス。
「私と婚約なんてしてたら、カイルの評判が悪くなってしまう…」
そう考えたナナは婚約者であるカイル・サーモスに迷惑をかけないために悪役令嬢を演じ、見事婚約破棄されることに成功した。
これでやっと下町ライフを満喫することが出来る!と思っていたのだが…、
下町ライフは想像以上に過酷だった。
ワクワクドキドキ、時々キュンキュンする下町ライフ、
どうぞ、ご堪能あれ!
文字数 39,666
最終更新日 2020.12.05
登録日 2019.03.19
30にしてラノベを読み漁り、仕事はしつつもヒモ特性が強かったユウスケは異世界へと送られることになった。
女神という名のバケモノからは知識はそのままに能力を与えられ、テンプレたる魔法が存在する世界へと送られると説明される。
ありがちだなーとは思いつつも知識(ラノベ)から大した動揺もなくバケモノの話を受け入れてしまう。
ユウスケはいざ異世界へと赴くのであった……
文字数 108,071
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.03.20
過去がトラウマになり、生きる希望を無くした主人公。そんな主人公は、生きることに希望を持った少女と出会って…。
文字数 1,107
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.07.18
僕が幼少の頃に亡くした父の形見である一眼レフのデジタルカメラを肌身離さず身に付けていただけだった。
それだけで何が面白いのか、僕はイジメを受けていた。そんな事で楽しめる知能の低い人間がキライだった。
そんな人間の皮を被った虫ケラはこの世から居なくなればいいとさえ思っていた。
僕は父の形見のカメラを使って、そんな人間をこの世から消してやろうと考えた。単純にこの世から消す事は犯罪になってしまうので、せめて法に則りこの世界の秩序から消えてもらう事にした。
そんな生活も長くは続かず、僕を煙たがる人間が殺し屋を雇った。そして、今まさに殺し屋から銃弾を浴びた直後の僕は虫の息だった。
文字数 3,122
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.08.31
ああ、これは死ぬな。
学校行事の林間学校を抜け出した結果、突然起こった土砂崩れで何となくで生きる中学生、菱田龍也は命を落とした。
「何で俺は生きてるんだろうな」
「あなたが学校行事を抜け出し、勝手に死んだおバカさんであることに変わりはありません」
しかし、可憐な神様の事情により異世界転生をすることとなりスキルがひとつ付与されるらしいのだが、
「これランダムだからね」
これからの異世界生活の鍵はまさにくじ引き....そう、ガチャに託された。
何となくでしか生きてこなかった龍也は異世界で何と奮闘し、何を目指し、何を夢みるのか。
それは誰にも分からない。
文字数 16,895
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.24
大学を卒業して入社したのは希望していた有名なエステ関連企業だった。
だけど研修中に向いてないと分かった。
もっとよく考えるべきだったみたい。
ひとりさっさとくじけたけど家族は優しくて。
同じ年の双子の姉はバリバリと働きたいとやる気を燃やしてるのに。
本当に性格もまたっく違ってて。
そんな姉をうらやましいと思いながら過ごしていた時に、久しぶりに間違えられた。
週末に一人で歩いていた時に声をかけられた。
知らない人だった、でも名字を呼ばれたから、すぐに分かった。
久しぶりでも、以前はよくある事だった。
姉の知り合いだった。
早めに間違いに気がついてくれたから良かった。
そんな小さな出来事は珍しく行動に出せないらしい姉の片思いにつながって。
姉貴乃と妹華乃と2人の男性の物語。
文字数 48,961
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.15