「専」の検索結果
全体で2,942件見つかりました。
音と波が魔法の源となる異世界に転生した、デジタル信号処理専攻の大学院生シン。しかしこの世界の魔法は、離散フーリエ変換に相当する非効率な計算式(計算量 O(N^2) )に依存しており、発動までに膨大な時間を要していた。シンは現代の知識である「高速フーリエ変換(FFT)」を魔法陣に組み込み、圧倒的な速度(計算量 O(N log N) )で魔法を放つことに成功する。
文字数 15,642
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.31
今(物語の時代)からおよそ五十年前、ヒラヤマ山脈の某遺跡から一冊の本が発見された。
アカシックレコードと呼ばれる事になったその本をあらゆる方向から解析してみた結果、この本にはありとあらゆる魔法の使い方が記されていた。
そして検証を繰り返した結果、一部の知識が公開されることになり三十年前ぐらいから人類に数々の魔法技術がもたらされることになった。
もたらされた魔法技術は著しい文明発展に繋がったが一方で従来の科学文明では考えられない魔法犯罪が多発するようになった。
事態を重く見た警視庁は魔法犯罪を専門としたチームの結成を命じた。
こうして結成されたのが警視庁捜査五課である。
(以前連載していた作品の再アップ版です。なお諸般の事情でべ捨男セレクションでアップします)
文字数 584,990
最終更新日 2026.05.23
登録日 2025.05.26
あらすじ。
ある日、普通の女の子が寝て起きたらシングルマザーになり、皇帝になる物語が完成しました。家族で登場ということでアットホームなロボットものです。本シリーズが何作目かは忘れましたが1作品を書き続けていると、これだけ簡単に書けました。
いよいよ全国ジャパロボ大会が始まる。さとみ、イリス、すずも自身のオリジナル・ジャパロボで予選に出場する。その中でライバルの優子や、日本帝国に蹂躙された世界の各国が刺客を送りこんでくるのであった。
第5回全国ジャパロボ大会も終わり。何も変わらない退屈な日常がやってくる。チーム祐奈は今日も大日本帝国民が幸せに暮らせるように任務に励むのであった。
登場人物。
主人公は広瀬さとみ。
AIは令和。
友達は石原すず。
ライバルは広瀬イリス。
敵は竹内優子。大日本帝国自衛隊所属。優子専用ジャパロボ自衛隊04改300%マシマシ機。
母、祐奈。「エンペラー・システム・アウェイク。」大日本帝国自衛隊所属。エースパイロット。祐奈専用ジャパロボ・エンペラー。
教師、デヴィ。
風の精霊シルフィード。
火の精霊サラマンダー。
水の精霊ウンディーネ。
ジャパロボ幕僚長、加藤綾。
自衛隊。チーム祐奈。
司会進行、佐々木麻衣。「100トン・サンマー」
メカニック、白石久美。
東京都ジャパロボ開発機関。
5人目、小池麻理子。ユリカモメ。強化人間。「ブレイン・ウェイブ・システム。」
東京都知事、大江百合子。
反大日本帝国同盟ジャパカイダ。
リーダー前田みなみ。
亡き姉前田結子。
高橋敦子。
柏木まゆ。
渡辺由紀。
自衛隊明日香隊。
文字数 100,333
最終更新日 2021.01.11
登録日 2020.12.23
革命型奇形種の長と思われるロマニの引き起こした混乱で、トウホの群れの護衛アスオが、ワラビの群れの護衛サマタを、殺害してしまう。
その事件の報復として、ワラビはトウホに戦争を仕掛けた。
それは総力戦ではなく、多分に威嚇の意味合いを強く持った仕掛けであったが、事はワラビの思惑通りには進まなかった。
本来〝護衛とは死ぬのも役目〟であり、護衛の殺傷への復讐は、戦争の理由としては不毛である。
〝大義の無い喧嘩〟を仕掛けられた、トウホの群れの者達は、ワラビとその護衛達を、返り討ちにしてしまう。
アスオと、その兄弟子である護衛シマズは、ワラビの護衛達を皆殺しにした後、ワラビに拷問を加え、これ以上の揉め事を起こさぬよう迫った。
しかし、刃を退くという言質を取る前に、ワラビの脅し文句に乗せられたアスオとシマズは、ワラビを殺害してしまった。
その時、まるで示し合わせたかのようなタイミングで、世界最強の殺し屋集団と呼ばれるコガネの群れの護衛達も、トウホの縄張りに侵入して来る。
革命群の襲撃を予見できなかったトウホへの審問に訪れた、辺境同盟の群司達の加勢もあり、コガネの護衛達を追い返す事には成功したが、トウホへの詰問で始まった群司達の話し合いは、恐るべき可能性への同意で終結した。
ワラビとトウホの揉め事は、確かに革命群の仕業であるが、それに乗じて、コガネが辺境同盟の崩壊を画策している恐れがある、というのが群司達の出した結論だった。
大戦を避ける為、辺境の群司達は中央群司のウノテとリヅキに、仲裁を依頼する事に決めた。
しかし、出発の前夜、中央では更なる混乱が巻き起こされていた。
中央専属の有袋種〝ヒカリ〟が、何者かに殺害されたのだ。
革命群の仕業と思われる、その事件を警戒したコガネの群れの護衛達は、中央共用部を封鎖した。
中央へと向かう辺境の群司と護衛達は、中央共用部付近で、コガネの護衛達に行く手を阻まれ、戦闘を余儀無くされる。
ニウラの群れの最強の護衛タカバと、コガネの四大専属護衛の一人、アラガの死闘は、タカバの殺法〝骨食み〟と、アラガの殺法〝砲拳〟のぶつかり合いであった。
防御不能の殺法である砲拳は、タカバの片腕を潰し、下顎を砕いたが、同じく防御不能で、如何なる物をも両断するタカバの骨食みの刃により、アラガの五体はバラバラに切り離され、残酷な形で勝負がついた。
揉め事は収まらず、キウシの群れの主力護衛である、不死種のアヤメと、甲人国家に於いてコガネの群れにしか存在しない強力な種である、発電殺甲交雑のクマノが、二戦目の単独戦闘を開始した。
甲人観察の三日目。
他の、どの生物とも似付かない、甲人特有の殺し合いの様態の全貌が、少しずつ見え始めていた。
文字数 98
最終更新日 2022.07.09
登録日 2018.07.13
片田舎の猟師だった王旬果《おうしゅんか》は
実は先帝の娘なのだと言われ、今上皇帝・は弟だと知らされる。
そしていざ都へ向かい、皇帝であり、腹違いの弟・瑛景《えいけい》と出会う。
そこで今の王朝が貴族の専横に苦しんでいることを知らされ、形の上では弟の妃になり、そして悪女となって現体制を破壊し、再生して欲しいと言われる。
そしてこの国を再生するにはまず、他の皇后候補をどうにかしないといけない訳で…
そんな時に武泰風(ぶたいふう)と名乗る青年に出会う。
彼は狼の魁夷(かいい)で、どうやら旬果とも面識があるようで…?
文字数 98,062
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.10.31
ピザのはなし
2023/03/06
明日日本に一時帰国を予定している私たち夫婦の冷蔵庫は前日の夜にして空っぽ。昼はなんちゃってプッタネスカのペンネを食べたが夕方にはお腹が鳴り出した。
一日一食が定着してきたとはいえ、お腹が空いたときは食べる。
ゴミ出しをすませた私たちは夕焼けがなくなる頃に、家から徒歩1分程の場所にあるピザ屋に行った。元々あることは知っていたが、引っ越して三か月、未だ利用したことはなかった。
外観は向かって右にレストラン、その隣にテイクアウト専用窓口がある。住宅街の海に面した場所でなかなかに静かで雰囲気が良かった。テイクアウトしたい旨を伝えると、女性スタッフが隣の窓口を指定し私たちは表に出ているメニューを見て各々のピザを頼んだ。
彼はプルドポークピザ、私はマルタピザ。ここはマルタ共和国だ。
待っている間にマルタビール代表のCISKを飲み、公園で遊ぶティーンエージャーカップル達をぼんやりと眺めた。三十分程はたっただろうか、そろそろ出来たかと覗いてみると既にボックスに納められたピザが放置されていた。流石マルタだ。出来た途端に声をかけてもらえるだなんて期待することはナンセンスなのである。
私たちはピザボックス二枚を抱えて不良エレベーターの横を通り過ぎ階段で四階まであがると一目散に手を洗いピザボックスの蓋を開けて喰らいついた。
ピザといえば日本ではピザーラのクリスピータイプ照り焼きチキンピザを好んで食べる。時々無性に食べたくなるジャンキーへの渇望はなんなのだろうか。あれは突然現れ食べたらすぐに罪悪感というものに変わっていく。イタリアのミラノで食べたピザ、マルタのピザ専門店、意外にもいろいろな所でピザを食べてきたが、このピザが美味しかった。
彼のプルドポークは照り焼きチキンの照り焼き味に似ていて豚は柔らかくチーズは具の下に敷いているスタイルで、チーズだけの味にならないし生地が薄くて重くない。私のマルタピザと命名されたピザは、マルタソーセージというマルタ名物がっつり生ソーセージが満遍なくトッピングされていてトマトベースだった。こちらもぺろりと食べれてしまった。
「これ、好きだなあ、」
彼がしんみり呟いて、それから日本でピザーラ頼まなくて良くなった。と言った。
私は彼が美味しい物を食べた時に目を瞑って舌に意識を集中させる顔を見るのが好きなのだが、久しぶりにその顔を見ることが出来て私も大満足である。
夏には海で泳いだ帰りにびちょびちょの水着のまま注文し、テラス席でビールを飲みながら待つように、マルティーズスタイルにあやかってみたいものだ。
文字数 1,074
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
フレンド0人、彼女なし。
鍵付きのオフライン専用部屋で戦国ゲームを遊ぶだけの男・山岡尊は、
ある日、課金ガチャのバグに巻き込まれ、ゲームの世界に転移してしまう。
能力値MAX、特性盛り盛り。
――勝ったな、と思ったのも束の間。
転移先は、ゲーム内で
「ここなら静かに暮らせそう」と選んでいた伊予の河野家。
だが現実は違った。
北に毛利。
東に三好。
南に長宗我部。
海の向こうに大友。
どれも、喧嘩を売った瞬間に
人生リセット待ったなしの相手ばかり。
例えるなら、
小学生一人でジャイアン四人に囲まれている状態だ。
そんな最悪の立地、
伊予・河野家東の最前線――川之江城に、
山岡尊(二十四歳)が放り込まれる。
文字数 99,529
最終更新日 2026.02.05
登録日 2026.01.10
王女専属の近衛騎士であるリュカ・スクイレル(おれ)は、今日も王女様とのママゴトに忙しい。こんなくだらない仕事をするために、騎士になったわけではなかったが。どうにも辞める機会すら見失っていた。
そんなある日、国王不在の王都で反乱が起きる。戦禍を逃れるため、王女を連れて王都テルムを脱出するリュカだったが、思わぬ刺客の追跡と、戦禍の拡大に苦しめられる。
剣と魔法とエーテルが支配する世界で、追い立てられるように逃げ続ける、騎士と王女様の逃亡劇。
文字数 33,946
最終更新日 2016.10.01
登録日 2016.09.24
☆全12話、完結済
ミーリャは神殿直属、白い結婚専門鑑定人である。
仕事にはプライドを持って関わってきたつもり。
けれど、戦後、自由恋愛の増加に伴い廃業の危機を迎えていた。
そんな時、実家の父より呼び出しがあった。
先王の第9王子で王族の執務を担うも、うだつの上がらない窓際業務ばかりだったはずの父が国王になったとのこと。
そんな訳で、王女としてはそんなに若くもないミーリャ(25)は、敗戦の人質として隣国へ嫁に行く事になったのだった。
文字数 17,508
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.16
ある日突然地球にファンタジーで出現するようなモンスターが現れた4。それは人々を次々に襲い初め、とてつもない数の被害者を出した。いきなり地球にモンスターが現れたとしても、そう都合よくモンスターを倒してくれる勇者が現れるはずもなく、政府が費用をだし、モンスターを倒す為の武器を開発した。
その名もchemical(化学)weapon(武器) 化学武器 通称CW
そんな武器を扱う為の専門学校と言うものが存在する。化学武器専門学校、通称CW学校である。
とある事からCW学校に通う事になった少女の事を綴った物語である。
登録日 2014.12.06
現代日本で人知れず悪霊と戦い続けていた陰陽師・賀茂時行(55歳)は、強大な悪霊の呪い「異界封印」を受け、その命を散らした。
しかし、彼が次に目を覚ましたのは、魔法と魔物が蔓延るパラレルワールドの異世界。魔術師の大家・スミス伯爵家の四男「リーファス」として転生していた。
銀髪碧眼の美少年として生まれ変わった彼だが、この世界で絶対とされる「魔力」が一切なかった。
実父から「無能」と見下され、敷地の隅で迫害されながら育つリーファス。だが、彼には前世から引き継いだ強大な『霊力』があった。
「魔」が蔓延るこの異世界は、彼にとって最高の狩場だった。
敵の魔力や魔法そのものを霊力に変換して吸収する【魔霊反転術】。
宮本武蔵、アーサー王、李書文、ジャンヌ・ダルク……古今東西の英雄をその身に宿し、彼らの武器を顕現させる【英霊降臨】。
赤ん坊の頃から悪霊を退治し続け、膨大な霊力を蓄えたリーファスは、やがて「魔術師の天敵」とも呼べる規格外の存在へと成長していく。
15歳の成人の日。無能の烙印を押され、実家を追放されたリーファス。
しかし、彼の傍らには一人の少女がいた。
「リーファス様を愚弄する者は、私がすべて闇に沈めます」
忌み嫌われる「黒髪黒目」と「闇魔術(空間魔法)」を持ち、彼を盲目的に愛する元奴隷の専属メイド・クリス。
軍服風のコートを翻す中身55歳の老練な美少年と、影を操る美少女メイド。
社会から疎まれた二人は、祖父の形見である名刀「和泉守藤原兼重」を手にダンジョンへ潜り、探索者として世界にその名を轟かせていく――!
理不尽な魔術も、凶悪な魔物も、すべては我が霊力の糧。
規格外の現代陰陽師による、異世界退魔ファンタジー開幕!
※本作は自作のプロットを元に、執筆補助として生成AIを使用し、作者が加筆修正を行って作成しています。
※本作の挿絵は、画像生成AIを使用して作成したイラストを使用しています。
登録日 2026.03.13
シリーズあらすじ(全体構成)
久我奏太の手には奇妙な体質がある。
女性の胸に触れたときだけ、相手の記憶と感情が流れ込んでくる。それは霊でも、生霊でも、感情の残滓でも同じだ。まるで感情の貯蔵庫に直接触れているかのように。結果的に、除霊まで出来てしまうようになり、否応なく怪異事件に巻き込まれていく。
人里離れた山荘で引きこもり生活を送っていた久我は、
冷静沈着で倫理観が若干ズレている大学生ユウキにスカウトされ、
“胸に未練を残す霊”専門のオカルト探偵として怪異事件に巻き込まれていく。
廃病院、ラブホテル、温泉旅館、女子寮、アイドル事務所、結婚式場――
現れるのはすべて「成仏できない理由が、なぜか胸に集約されている女霊」たち。
久我の能力を“特殊事例”として冷静に運用し、オカルト事件を次々と解決していく。
この物語は、
能力の謎を追う話ではない。
世界の闇に迫る話でもない。
ひたすら――
「胸に未練を残した女霊」と
「触りたくないのに触らされる男」の
不条理な事件解決譚である。
文字数 75,847
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.01.08
『このダンジョンはお一人様用です。二名以上でのご利用はご遠慮ください』
ダンジョンという存在が当たり前になった近未来。多くの人にとって冒険者という職業が憧れの的となった時代に、男子高校生の佐藤太郎は平凡な生活を送っていた。しかしある日、何故か自室の本棚の裏にダンジョンの入り口が出来る。
普通なら喜び勇んでもおかしくは無いが、そこは影を極めたような性格の彼。慎重にダンジョンの事を観察しようとするも、ふとした拍子でダンジョンへ入ってしまう事に。意図せずしてレベルとステータスを手に入れた彼は、徐々に現状を変える為に行動を起こしていく。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件などにはいっさい関係ありません。
文字数 7,741
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.04.10
マンションの大家兼管理人の私は501号室の美雪にぞっこんである。
ところがある日、美雪の出した燃えるゴミから妙な三角の切れ端を見つける。コ、コン??!!
ここは男子禁制の女子専用マンションなのだ。
私は、501号室の鍵を取り出し部屋へ侵入するが、ひょんなことからクローゼットの中から出られなくなってしまうのだった…………。
登録日 2019.09.06
東北一の政令指定都市に住む美夜は、二年前に両親を亡くし、兄夫婦と実家で同居していた。可愛い甥っ子もいて、寂しくはなかった。
近所の公園からの帰り道、車に轢かれて左手に後遺症がのこり、パティシエ専門学校入学を辞退する羽目に。
以来、兄に説得されて公務員試験合格を目指して自宅で勉強の日々を送っていた。
だが義姉はバイトもできない美夜が気に入らず、陰で虐めるように。
とうとう嫌がらせが限界に達した時、目の前に現れたのは銀色の耳を生やした麗人だった。
『さあ、美夜。七つ杜に帰ろう』
あなたは一体、誰なの!?
文字数 1,120
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
死後の世界「魂楽界」。
現世で使えなかった“余命”を力に変え、その残された時間を魂たちが生きる世界。
特異体質の影響で様々な依頼に関わる少年・蒼。
無垢な少女・ミチル。
自身の余命を守ろうとする少女・紗羅。
それぞれ事情を抱えながら、それでも前へと歩き続ける。
これは、死んでもなお生きたいと願う魂たちの想いと生き様を描くファンタジー。
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魂は生きたがっている
死ぬ気で楽しめ
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専門用語は少し作っています。あまり複雑にしないように整理したつもりです。
企画・原案:ちょもなCG
執筆協力:チャッピー博士(AI)
AIを使っています。抵抗がない方は、読んでみてほしいです。設定を考えるのは好きだけど、文章を書くのが苦手。そんな自分が書いた二作目です。
小説、ライトノベルの書式や常識、ルールなど分からずに書いてます。間違いなどあると思いますが、ご了承願います。
ストーリーを変える気はないですが、誤字脱字がありましたら、直していきたいです。
Nolaノベル、カクヨム、小説家になろうへ掲載予定
初執筆作品(プロット、企画・原案 開始日2026.2.25〜 推敲1回目2026.3.1)
登録日 2026.03.02
(誰かが私を呼んでいる…)
ふと、自分を呼ぶ声が聞こえて目が覚めた如月 雪那(きさらぎ ゆきな)。
真っ白に広がる空間の中、彼女は声のする方へと歩き出す――。
出だし長いですが、最初が肝心、重要なので。
最初のあれがないと彼らの関係性と執着する意味とか書けなくなるのでごめんなさい。
初投稿作品です。
主人公は6人(7人)ですが、メインは雪那です。他の子たちは後から登場・紹介をします。拙い作品ですが読んでみて下さい。
主人公最強、ギャグあり笑いあり涙あり恐怖あり。
詳しい内容は登場人物紹介又はキャラ視点で明らかにするのでよろしくお願いします。
何度も言うようですみませんが初投稿&オリジナル作品です。
音楽に携わっている、また音楽活動をしている方々、素人の知識で書いていますので専門用語全く分かりません!!
作品の中で、不快になるようなことや侮辱だと思われる内容だったら訂正します、いや訂正させてください。
ご迷惑をおかけします…。
(音楽活動は生前の彼らの設定に必要だったため書いておりますが、本編にほとんどの出てきません。)
変換ミスや意味不明文章があったらごめんなさい。これも容赦なくコメントしてください。
作品そのものを否定したり、関係ないコメントを連発して載せたりした場合忠告又は通報していくのでご了承ください。
いくら拙いとはいえ、私の力作です!侮辱される筋合いはありません。
過度な暴言・暴力表現、人権なんて無いようなものなどを書く予定なのでR15指定です。
文字数 56,949
最終更新日 2018.04.04
登録日 2017.11.13