「ホラー」の検索結果
全体で7,616件見つかりました。
他のも同様ですが、おまとめシリーズは時期が来たら消す予定です。(※重複投稿)
文字数 38,671
最終更新日 2026.03.06
登録日 2024.01.22
母から作られる味噌汁はどんな味がするのか
つれづれなるままに思いを載せただけの短文です
フィクションです
文字数 1,147
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.08
主人公は落語「死神」が好きな男。飲む打つ買うの三拍子の揃ったクズ男に付き従う妻。ある日酒屋で角打ちしていると、奥から店主の婆さんがチンチロで飲み代をタダにしてやると言う。条件はゾロ目の1が出れば、男の勝ち。それ以外は負け。ゾロ目の1が出て勝てば、この不思議な長財布をくれてやるというものだった。この長財布、空っぽの状態でポンポンと叩けば五十万もの札束が溜まるっていうものだった。
勝てばもらえるこんな好条件、負けても飲み代を払うだけ。
ならばと、欲をかいた男は勝負をする。ゾロ目がでるのか?長財布の正体は?といった落語小説的ホラーです。名作落語「死神」から派生させたオリジナル落語小説。お楽しみください。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
文字数 9,781
最終更新日 2024.12.10
登録日 2024.12.10
文字数 9,071
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.09.30
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
怖いかどうかは分かりません。
怖いかどうか分かりませんが、怖かったらいいなと思って書いてます。
怖いかどうかは分かりません。
解説はあったりなかったりです。
目次
・寿命【解説付き】
・妖し絵の誘い 前後編版
・妖し絵の誘い 空行少ないみっちり版
・わたしは姫君のお人形
※web掲載なので好き勝手やってます。
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
第9回ホラー・ミステリー小説大賞へ、
「怖かったらいいなと思って綴る短編集」
「365日の怖い話」
の二作品、エントリー中です。
よろしくお願いしまーす。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
文字数 14,583
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.02.02
ようこそ。此処は、貴方の掌に刺さる棘のように、喉に刺さる小骨のように、常々意識の片隅に残るようなお話を差し上げる場所。
ほんの少しでも、貴方の日常に割り込むことができれば幸いです。
ひとつひとつはとても短いもの。すぐに読み終えるでしょう。
どうぞ、空き時間にお楽しみください。
ああ、私のせいで日常が壊れたとしても、責任は取りませんよ。
文字数 5,329
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.01.19
満月の日に出会う陰陽師の女の子と美しい狐の少年、二人の運命は!女の子は!悪いあやかしを払うけれど!強いあやかしを払うことになり!重症をおうけがは治って再び挑戦するがこんどは狐の少年に助けられる!
文字数 6,479
最終更新日 2023.05.31
登録日 2022.02.13
初めて先生と会ったのは、1997年の秋頃のことで、僕は田舎の寂れた村に住む少年だった。
怪物を探す先生と、行動を共にしてきた僕が見てきた世界はどこまでも――。
※作品内の一部エピソードは元々「死を招く写真の話」「或るホラー作家の死」「二流には分からない」として他のサイトに載せていたものを、大幅にリライトしたものになります。
〈参考〉
「廃屋等の取り壊しに係る積極的な行政の関与」
https://www.soumu.go.jp/jitidai/image/pdf/2-160-16hann.pdf
文字数 64,899
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.23
その“語り”が始まったとき、世界に異変が芽吹く。
静かな町、ふとした日常、どこにでもあるはずの風景に咲きはじめる、奇妙な花々――。
『霊和怪異譚 野花と野薔薇』は、不思議な力を持つ語り部・八木楓と鐘技友紀以下彼女達が語る怪異を描く、短編連作形式の怪異譚シリーズ。
一話ごとに異なる舞台、異なる登場人物、異なる恐怖。それでも、語りが始まるたび、必ず“何か”が咲く――。
語られる怪談はただの物語ではない。
それを「聞いた者」に忍び寄る異変、染みわたる不安。
やがて読者自身の身にも、“あの花”が咲くかもしれない。
日常にひっそりと紛れ込む、静かで妖しいホラー。
あなたも一席、語りを聞いてみませんか?
完結いたしました。
タイトル変更しました。
旧 彼女の怪異談は不思議な野花を咲かせる
※この物語はフィクションです。実在する人物、企業、団体、名称などは一切関係ありません。
本作は改稿前/改稿後の複数バージョンが存在します
掲載媒体ごとに内容が異なる場合があります。
改稿後小説作品はカイタとネオページで見られます
文字数 653,146
最終更新日 2026.05.13
登録日 2023.10.12
~ロールプレイの意味を知るRPG~
【あらすじ】
-あららあらの多い料理店山彦軒-
ガラージュ玉ひとつ 切り落とされた
追いかけてもう一つ おおコーチだ
一人分の血だまりに タヒヒトだけ残っている
検死が始まった時 嫌でもタヒヒトは場所を取る
奪われない様に
タヒヒトを守り続けている
汚さずに保ってきた手でも 血まみれにあら誰が来たようだ
人権派猫弁護士「ドンドン!ドンドン!ドア開けろ!お前w著作権法20条1項違反でタイホだにゃん!いい子ならあららあらの多いあらすじを一から書き直せ!」
筆者夜神「え!?わぁった、わぁった書き直せばいいだろうもう面倒くせー」
人権派猫弁護士「あらいい子だにゃん。」
テイルズオブジアビタデラックス(邦題 九十九龍幻境)とは、香港九龍城で起きた「バラ色タヒ保険」の保険金支払をめぐる遺産争いがきっかけで起きた首切り事件で殺された被害者ジアビタ・ピアゴの波嵐万丈の人生タビジを描いた物語であらせられる。
文字数 28,261
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.28
五月の中旬、昼休中に清水莉子と幸村葵が『こっくりさん』で遊び始めた。俺、月森和也、野風雄二、転校生の神代渉の三人が雑談していると、女子達のキャーという悲鳴が。その翌日から莉子は休み続け、学校中に『こっくりさん』の呪いや祟りの噂が広まる。そのことで和也、斉藤凪紗、雄二、葵、渉の五人が莉子の家を訪れると、彼女の母親は憔悴し、私室いた莉子は憑依された姿になっていた。莉子の家から葵を送り届け、暗い路地を歩く渉は不気味な怪異に遭遇する。それから恐怖の怪奇現象が頻発し、ついに女子達が犠牲に。そして怪異に翻弄されながらも、和也と渉の二人は一つの仮説を立て、思ってもみない結末へ導かれていく。【2025/3/11 完結】
文字数 131,921
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.02.21
「名前を失った者、消えかけた記憶──それは、この世界から忘れ去られる運命を意味する。」
警察官・東雲は、失踪した人々の背後に潜む異常な力に気づき始める。彼らは、名前を呼ばれず、記録から消え去り、誰にも覚えられないまま消えていく。ある日、彼は「狼憑き」と呼ばれる存在と出会う──その者は、名を失った者たちの名前を喰らい、消えゆく記憶を集める存在だった。
失われた名前を追う東雲は、やがて名を失った少女、美咲と出会う。彼女は過去の記憶が曖昧で、誰にも覚えられず、消えかけていた。彼女の名前を記すことで、彼女を救うことができるのか。だが、背後には「名を喰う者」沙月が立ちふさがり、その力で次々と人々を消し去っていく。
名前を持つことが意味するもの、それが奪われることで消え去る存在──そして、名前を記すことで生き続けることができるという希望。美咲、東雲、沙月、そして過去に失われた記憶──すべてが絡み合い、物語は予測できない展開を迎える。
これは、名前を呼ぶことの意味、記録と記憶の力、そして消えゆく存在を守るための戦いの物語。あなたの名前は、誰に呼ばれるだろうか──?
文字数 38,822
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.30
(2026年3月26日記録)
名門女学院の『なおびの女学院』に通う石永ヒメは失踪した妹分を探していた。その途中、黒い影に襲われたが、機械の左腕を持つ隻腕の少年『深海こだま』に助けられる。こだまと共にヒメは校内で多発する失踪事件を追うことになる。
寄宿学校という陸の孤島で育つ巨大な闇に立ち向かえ! モキュメンタリー風伝奇バトル開幕!
(2026年3月25日記録)
引き続き調査記録を公開します。以前と同様、公開した資料の入手タイミングに合わせて調査記録を載せる形にしています。
(2026年3月6日記録)
調査記録を公開します。これまで公開した資料の入手タイミングに合わせて調査記録を載せる形にしています。
(2026年3月1日記録)
私が在籍している全寮制の女子校、なおびの女学院で起きた奇妙な出来事を調査し、その過程で得た資料を公開します。
調査に至った詳しい経緯などは後程公開いたします。
(2026年2月24日記録)
急いでいるが取り急ぎ公開。
文字数 104,356
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.02.25
文字数 3,447
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
荒れる海上の船のパニック。
⚠️思いつきで書いた作品ですので、確実な科学的証明ではありません。オカルトの科学的証明みたいなのが好きで書きました。
ホラー表現がありますので苦手な人はお気をつけください。ホラーにしては物足りないかもしれません。個人的にはホラーよりコメディと思っています。
文字数 2,034
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.08
サクッとお手軽に読めちゃう意味がわかると怖い話集です!
前作オリジナル!(な、はず!)
思い付いたらどんどん更新します!
文字数 1,678
最終更新日 2018.12.31
登録日 2018.12.28
