「イ」の検索結果
全体で99,897件見つかりました。
四十路のおっさんマルコは、お人好し。1人で細々とくらしていたが、ある日行き倒れているイケメン愛玩奴隷を助けようとうっかり拾ってしまった。
彼を保護するために、期間限定の奴隷契約を結び、フリーレンと名づける。
有能な助手となったフリーレンだったが、熱を出して倒れてしまい、医者の診察で愛玩奴隷はご主人に性的奉仕をしないと精を発散できず死んでしまう事を知る。
ノンケの四十路おじさんマルコは、可愛い助手の命を救うため、尻を差し出す覚悟を決める…
※主人公マルコは、転生者ですが、断片的しか記憶が戻っていません。
番外編などで追々出てくるかもしれません…
文字数 48,985
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.31
過労死した後、本の中に転生していた。
転生先は超いじめられっ子ヒロインのリリアン・ローズデール伯爵令嬢。
うじうじグズグズ泣き虫のリリアン。親兄弟やメイドにまで役立たずと言われるほどの引っ込み思案でメソメソメソ泣き虫さんだったようだから、ここはひとつ元30代主婦、夫の浮気に耐え、姑にいじめられた経験を生かしてハピエン目指して頑張るしかないっしょ。宝の持ち腐れだった莫大な魔力も有効活用して、醜い死神将軍に嫁がされてもめげないでめざせ離縁! めざせモブ! そしていつかはひっそりと市井で一人で暮らそう!
文字数 131,829
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.01.13
吉野春之(会社員32歳)は『何か』の手違いでオメガバースの世界に住む「泉サキ」(19歳大学生/オメガ)と体を交換することになった。
目覚めたとき、そばにいたのはサキの元恋人である霧島レイ(19歳大学生/アルファ)だった。
レイはサキと喧嘩中に意識を失ったサキを心配していた。入れ替わりが起こったことをしらないレイに、春之は記憶喪失になったということにして、レイの世話になることに成功。見知らぬ世界での日常をサキとして生活する春之だったが、突然ヒートが起きる。
わけのわからないまま初めてのヒートに苦しむサキ(春之)を助けてくれたのはレイで…。
罪悪感から始まるやり直しストーリー
R18場面は★をつけます。
文字数 106,051
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.10.02
とある貴族の三男坊、アルフォンス・リュシオールは階段から転げ落ちた衝撃で前世を思い出す。自分が日本人であったことその他もろもろ。
そうして、自分はこの世界でやろうと思えば現代知識チートができることに気が付く。しかし、それは本来の発明家から上前を撥ねるような禁じ手。本当にそうするべきか思い悩むが、リュシオール家に仕える執事クレイグの過去話を聞き自分の持てる知識を使いこの世界に通信技術革新を起こすことを決意。
しかしながら、この世界は地球における中世ヨーロッパと文明レベルとしてはそう変わりなく、魔術があるとはいえそれを加味してもそう変わらず。であるならば最先端の科学は使わずローテクに手旗信号を使って通信技術革命を起こすことを、決意した。
今、こうしてアルフォンス・リュシオールの立身出世譚の幕が上がる!!
この作品は
・カクヨム
・ノベルアップ+
以上のサイトでも掲載しております。
文字数 97,614
最終更新日 2025.02.01
登録日 2024.07.20
バイエルン王国からヴェルニ王国へと輿入れする王女。2国は友好国ではなくライバル国。食う食われる戦国の中、2人の行方は…
文字数 58,993
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.05.28
部活動をやってる男子高生たちのふとした時の日常を載せています。
【140字小説】【掌編小説】【ショートショート】が多めの【1話完結】または【前編・後編】の短編集です。
・【140字小説】は、140字未満の小説です。
・【掌編小説】は141字から800字までの小説です。
(タイトルに🌕️が付いたものは300字を超えた小説になります)
・【ショートショート】は801字から4000字までの小説です。
⚠️カクヨム様にも投稿しています。
文字数 1,164
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
法治国家として名高いザイール国。この国に住むものは皆、法律や条例、約束事を遵守することを誇りにしている。しかし、たった一人。今この瞬間に法治国家として名高いザイールの名を汚す男がいた。「エリンダ! 今この時を持って、お前との婚約を破棄する!」「ベルク王太子殿下、婚約破棄、本当によろしいのですね」ベルク王太子のやらかしにより、彼は王家、貴族、全国民から恨まれることになるのを彼はまだ知らない……
ゆるっとサクッと読んでいただければと思います。
文字数 7,244
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
北条 すみれ (25歳、既婚だが訳アリ)は、『ある出来事』により 二年前から異世界転移を繰り返していた。
転移先で すみれが出会ったのは、狼獣人の小さな男の子 ロルフ・ガーラント。
複雑な事情を抱える二人だったが、姉弟のような、友人のような、穏やかな時間を重ねていく。
しかし 二人の時間は、ある日突然終わりを迎え ロルフとすみれは離ればなれに。
その後、すみれは夫の不倫相手(?)に命を奪われてしまう。
次にすみれが目覚めた時。
今度は、異世界へ『転生』していてーー?
再会したロルフは、彼女より年上に成長していて、戸惑うすみれをよそに、甘く迫ってくる。
『僕はいつでも君の味方だって、言ったはずだよ?』
『まだ知らないフリをするの?君は残酷だね。.....それでも 好きだよ』
『ねぇ、何でもするから......他の男の所なんて 行かないで。ずっとずっと、僕のことだけ 考えててよ.....」
ほんのりヤンデレ(???)もふもふヒーロー
✖️
おとなしそうに見えて 芯のある ヒロイン
そんな二人(と個性豊かなキャラ)が織りなす、執着・溺愛 ストーリー。
※作品の無断転載、AI学習など一切を固くお断りいたします。(Do not reupload / use my writing for any purposes, including for AI)
文字数 56,401
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.07
超絶美形な兄貴や美少女顔負けな弟ならまだしも、どこからどうみても平凡な俺が痴漢に――!?
……しかも、気持ちいいなんて……。
※他サイトでも連載しています。
文字数 11,493
最終更新日 2017.05.13
登録日 2017.05.09
43歳、実力は中の上、才能は人並み以下。
そんなおっさんであるテイルのレベルは99。彼の弟子である少女、ルルティアと同じだった。
しかしそれは最高レベルではなく、100に到達する方法はある。
その方法は、レベルを上げるために必要な、レベルを持つ相手を倒すことで得られるオーブをレベル1から99までに吸収した量の2倍吸収すること。
弟子のルルティアは現在16歳。100に到達するには十分な時間がある。
しかし、師匠であるテイルは、普通の方法では残りの人生で100に到達できない。
だが、彼は16歳の弟子、ルルティアに敗けてしまった悔しさと嫉妬から、命を賭けてでも強くなることを決意する。
普通の方法ではこれ以上強くなれる見込みはなかった。
「なら、普通の方法以外をとればいいだろ」
そんな考えから誰が見ても自殺行為にしか見えない方法を選んだ。
勇者と魔王が戦ったと言われる、どの大陸でも最上位に位置するような魔獣が集う島へ向かい、必死に生き、必死に戦った。
三年後、気づけば彼はおっさんではなくなっていた。
つまり、元おっさんになった。
弟子に負けた中身はおっさん、見た目は青年な彼は―――
―――いざ最強へと至らん。
文字数 98,669
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.07.15
多くの異種族がひしめき合う群雄割拠の時代に1人の男が生まれ落ちた。そのものの名は『シエル・ハービンジャー』三流貴族の家に生まれ、何不自由なく暮らしていたシエルは12歳の時に成人の儀の一環としてギフトを女神から受け取る。周りの幼馴染たちが高性能なギフトを受け取る中、シエルが受け取ったのはテイマーという誰も聞いたことのない外れギフト。落ち込む彼を励ますように幼馴染たちはシエルを連れて冒険者になったのだが……幼馴染たちが彼を誘ったのは都合のいい小間使がほしかっただけだった。
それでも3年間、献身的に幼馴染たちに尽くしたシエルだったがこれから突如弱すぎるとパーティを追放されてしまうのだが、それはシエルの代わるようにパーティに入った回復士「サミーラ」の入れ知恵だった。
行く宛の無くなったシエルは、強くなるため古代図書館で調べ物をしていたところ過去に1人自分の同じテイマーだった男が魔王を呼び出し世界を支配したと書かれた文献を発見する。その話を信じ、魔王が召喚されし遺跡にやって来たシエルは、異質な魔法陣に触れてしまい、光りに包まれ、目を開けるとシエルの目の前には……強面の男が立っていた。
そして男はシエルを見てこういった。
「わしは、第六天魔王織田信長! 貴様に天下をくれてやろう!」
こうしてシエルのワクワクドキドキの天下統一物語が始まった。
文字数 16,432
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.04.15
ビーチのナンパからの行きずりスケベ→【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/209650260】で双方向チンマン堕ちしたヤリチン元ヘテロの「猛」とチャラ男ビッチの「眞波」が、恋人になる/ならないのライトな攻防をしながらイチャラブセックスをする話。終始眞波視点で甘々メロメロチョロチョロです。
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 13,546
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.16
好感度上げに失敗したせいで、ギスギスしたパーティのまま魔王戦に挑んだ私……実質一人で魔王を倒しました。世界は平和になったんだし、もう二度と大嫌いな連中に関わらなくてもいいよね?(フラグ)
※残念なキャラ達がそれぞれ反省した結果、謎の進化だか退化だかを遂げる話です。ヒロインは基本的に辛口です。
※何も考えずに書いたらやっぱりコメディ化しました。恋愛要素はありません。
文字数 15,591
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.10
義妹の代わりに呪いを受けた王女。ようやく目覚めたと思ったら、目の前にいたのは魔法使い。なんとここに来るはずの幼なじみの婚約者は義妹が横取りしてしまい、自分との婚約はすでに破棄されてしまったのだという。
しかも王女がいたのは辺境の小さな村。義妹が泣き叫んで手がつけられないからという理由で王城から追い出されたらしい。それならばこの土地でスローライフを始めると開き直る王女。
アフターフォローを申し出た魔法使いと一緒に田舎暮らしを始めることに。そこへ辺境の地の噂を聞きつけた王子さまがやってきて……。
仕事から離れて憧れの田舎暮らしを楽しむ図太いヒロインと、ヒロインをずっと追いかけてきたヒーロー、それを見守る義妹の恋物語。
この作品は他サイトにも投稿しております。
扉絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:5047928)をお借りしています。
文字数 10,379
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
【ヒューマンテイム】
人間を洗脳し、意のままに操るスキル。
非常に希少なスキルで、使い手は史上3人程度しか存在しない。
「ヒューマンテイムの力を使えば、俺はどんな人間だって意のままに操れる。あの美しい王妃に、ベッドで腰を振らせる事だって」
禁断のスキル【ヒューマンテイム】の力に目覚めた少年リュートは、その力を立身出世のために悪用する。
商人を操って富を得たり、
領主を操って権力を手にしたり、
貴族の女を操って、次々子を産ませたり。
リュートの最終目標は『王妃の胎に子種を仕込み、自らの子孫を王にする事』
王家に近づくためには、出世を重ねて国の英雄にまで上り詰める必要がある。
邪悪なスキルで王家乗っ取りを目指すリュートの、ダーク成り上がり譚!
文字数 17,915
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.19
タイトルまんまです。BLネタなのでカテゴリーがBLですが、BLは機能してるけど仕事してません。ざまぁに近い話です。
主人公や主人公の推しの描写はとてもゆるふわです。
文字数 6,707
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.06.13
様々な鉱石が採掘される事で栄えた国、カルストラ王国。
希少な鉱石を発見できれば一攫千金も夢ではない国で人々は日夜それを求めて鉱石を掘り続けていた。
そんな国に住む少年シショク(18)
裕福とは程遠い暮らしを送るシショクは今日も生きるために鉱石を掘りに採掘場へ。
すると本来なら決して聞こえないはずの赤子の泣き声が…。
泣き叫ぶ赤子の顔や腕には石が生えていた。
放って置けないシショクは赤子を自宅に連れ帰り、アメトリンと名付け子育てライフが始まる…かと思いきや。
「は?子供!!?」
「早くシショクに追いつきたくて!!」
拾った赤子はどうも人ではなかったようで、数日と経たずに喋るわ立つわ…挙げ句の果てには…
「ご飯じゃなくて…体液が欲しいな!」
「は?!!?」
急成長した元赤子に日々迫られまくってシショクの貧しくとも穏やかな生活は一変!
「僕はシショクを抱きたい」
「まてまてまて」
体に鉱石を宿したアメトリンからの熱烈アプローチについつい絆されちゃうシショクの受難は続く。
年下人外ショタ×天涯孤独の少年
※途中で体年齢上がるので年下でもショタでもなくなります。
アメトリン(体年齢)
0〜13話 →5歳
14話〜 →20歳
文字数 68,695
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.07.10
主人公アイシスの母親は悪役令嬢だった。
帝国の公爵令嬢で皇太子と婚約をしていた。
しかし、婚約者から『皇帝殺しの罪』を被せられたことで複数の男性から暴行を受けた末に国外追放。追放先の王国でアイシスを産んだ。
幼い頃から寝物語で「お母さんね、悪役令嬢だったのよ?」と凄惨な過去を語り聞かされるアイシスであったが、家を飛び出して王都で冒険者になることにした。
信頼できる仲間と出会ったアイシスは圧倒的な腕力、そして正体不明の謎の力『神撃』によってモンスターを駆逐して冒険者として名を上げていく。
一方、アイシスの母親を追放した帝国では様々な問題が生じて国が滅茶苦茶になっていた。大勢の冒険者が帝国から出ていったことでモンスターが増えて、刻一刻と滅亡に向かっていたのである。
文字数 96,112
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.07
王子様が公爵令嬢に婚約破棄を告げた会場にたまたま居合わせた令嬢が、新たな婚約者として指名されたが…
*婚約破棄モノ、一度書いて見たかったのですが、難しかったです。
文字数 2,412
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
「もう初恋の夢は見ない」「初恋の残滓」に続く、カレナ様視点です。
リクエストをいただき、書いてみました。
もしかしたら前作までのイメージを崩す可能性もありますので、ご注意ください。
*小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 8,641
最終更新日 2020.12.22
登録日 2020.12.22